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京都市の障害者福祉サービスと制度の項目一覧

詳細のお問い合わせは各管轄の保健所・福祉事務所窓口、または地域生活支援センターにお尋ねください。

保健/検診・制度など

乳児健康審査
生後4カ月目及び8ヶ月目の乳児に対して保健所で健康診査、保健指導を行います。
1歳6カ月児健康診査
1歳6カ月に達した幼児に対して保健所で健康診査、保健指導を行います。
3歳児健康診査
3歳3カ月に達した幼児に対して保健所で健康診査、保健指導を行います。
要指導乳幼児登録制度
放置しておくと、将来心身障害になるおそれのある乳幼児について保健所で登録し、小学校入学まで保健師が訪問して適切な受療及び療養についての指導をおこないます。
先天性代謝異常等検査の実施
早期新生児で保護者が検査を希望する場合には、フェニーケルトン尿症のように放置すると重度の障害につながる疾患の検査を受けることができる。
未熟児療養医療給付
出生時の体重が2000g以下の新生児、または重症黄疸など状態の悪い未熟児が、指定医療機関に入院し療育を受ける際の費用を公費で負担します。
療育給付
結核にり患している18歳未満の児童が指定医療機関に入院し、治療を受ける費用を公費負担します。併せて日用品、学用品を支給します。
児童の心身の発達に関する診断診療
心身の発達に遅れがあり、またはその不安のある児童の診療と健康上の相談及び指導などを行っています。
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