Last Up Date/2020/02/28
 「内部障害・内臓疾患」というハンディがこの国ではまだ充分に認識されていません。

  内臓に障害があっても、外観からは判らないため “自宅で”“電車の中で”“学校で”“職場で” “スーパーで” 「辛い、しんどい」と声に出せず我慢している人がいます。
 一般社会にそんな人々の存在を視覚的に示し、理解の第一歩とするため、このマークは生まれました。
 公共スペースにマークの表示を求め、その存在を示す活動は病名、症状、障害団体の枠を超えて広がっています。
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皆様からお送りいただいた「ハート・プラスマーク]の使用実例を紹介しています。








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1分CM
2010年4月改訂版
  



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「当会ではマークステッカーの受注制作・販売は行っておりません」
カード作成のデザインは
こちらからダウンロードできます。


カードは各自作成していただきますようお願い致します。
自作が困難な方はこちら
      
※使用上の注意をよく読んでご利用下さい。
※表示・印刷にはAcorbat Readerが必要です。

※当シンボルマーク及び文章の著作権は、
 「特定非営利活動法人ハート・プラスの会」
 に帰属します。
自治体、公共施設等の方へ
※商業目的の使用は禁じます。
内部障害者も 車椅子マーク(国際シンボルマーク)のようなマークがあったらいいな・・・。
そんな思いがカタチになり「ハート・プラス」は
誕生しました。
「ハート・プラスマーク」の意味について  
 身体内部を意味する「ハートマーク」に、思いやりの心を「プラス」したものです。


 =緊急のお知らせ=
当会の事務所がある寝屋川市立市民活動センターが新型コロナウイルス拡散防止対策のため3月2日~当分の間(約1ヶ月)閉鎖になります。
このため郵便物が回収・処理ができません。
しばらくの間ハート・プラスマークのカードをほしいと返信用封筒を送って頂いてもお届けに時間がかかるかもしれません。あらかじめご了承くださいますようお願い致します。
                              会の住所と電話番号が変わっています
恐れ入りますがホームページや冊子等に記載されているものについては変更及び訂正をお願い致します

ハート・プラスの会では、各マスメディア・行政機関に 対しての啓発活動を行っております。ご協力よろしくお願いいたします。















ハート・プラスマークは内部障害・内臓疾患の存在を視覚的に示し、理解と協力を広げるために作られました。

☆内部障害とは、現行の身体障害認定基準で身障障害手帳の交付の受けられる、心臓機能、腎臓機能、呼吸器機能、ぼうこう・直腸の機能、小腸機能、HIVによる免疫機能、,肝臓機能の障害
☆内臓疾患とは、「身体障害者手帳の交付を受けられない内臓関係の難病や自己免疫疾患など多くの内臓機能疾患」

マークのリンクは自由です。

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