大聴研ホームページ

大聴研とは

 大阪聴覚障がい児教育研究会




大阪聴覚障がい児教育研究会(略称:大聴研)は、
大阪府下(大阪市と堺市を含む)の難聴学級、聴覚支援学校
通級指導教室、特別支援学級など、きこえにくい子どもたちの
教育にかかわる教職員が、きこえにくい子どもたちに関する研修や
研究、情報交換をするための研究会です。

 この研究会は、平成25年度までは、大阪府支援教育研究会
難聴教育研究分科会(略称:府難研)として活動してきましたが、
平成26年度より、大阪府支援教育研究会から独立し、単独の
研究会として成立しました。
 組織の構成や活動内容は、府難研から継承しています。


【今年度の研究会や研修会について】
 新型コロナウイルスの感染予防のため、1学期および夏休み中は、
 研究会(総会を含め)や研修会は行いません。
 8月末に2学期以降の研究会や研修会、WANPAKU交流会の
 実施についてホームページ上でお知らせします。



☆2019年度 総会・講演会を6月20日に実施しました。
☆2019年6月26日と7月5日に「難聴学級での支援や指導に
  ついての研修会」を実施しました。
 (この研修会については「ミニ講座」のページをご覧ください)
☆2019年度 共同研究会を8月6日に実施しました。
☆2019年10月29日に第7回ミニ講座を実施しました。
 (人工内耳についての研修会)
☆2020年2月19日に「WANPAKU交流会」を実施しました。
☆資料コーナーを作成しましたのでご参照ください。



                      2020年8月10日更新
                         作成:s.adachi