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新型コロナウイルス接触確認アプリのご案内

厚生労働省からのご案内です。

新型コロナウイルス感染症の拡大防止に資するよう、厚生労働省で開発を進めていた「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COVID-19 Contact Confirming Application)」が6月19日にリリースされました。

本アプリは、利用者が新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性がある場合に通知を受けることができるものであり、感染の可能性をいち早く知ることができます。それにより検査の受診など保健所のサポートを早く受けることや外出自粛など適切な行動を取ることができ、感染拡大の防止につながることが期待されます。なお、個人が特定される情報や、陽性者と接触者(接触の可能性があると通知を受けた者)との関係についての情報は一切記録されず、プライバシーは十分に保護されています。

「第24回RI世界会議」参加ツアー中止のご連絡

新型コロナウイルスの感染拡大の影響のため、本年予定していた国際リハビリテーション協会(RI)世界会議が延期されました。
そのため、下記、本協会のツアーは中止とさせて頂きます。
参加希望のお申し込みを頂きました皆様、お申し込みを検討されていた皆様におかれましては、ご迷惑をおかけしますが、何卒、ご理解の程、宜しくお願いいたします。

2020年9月8日から9月10日まで、デンマークのオーフスで行われます「第24回RI世界会議(24th Rehabilitation World Congress 2020)」に合わせまして、日本障害者リハビリテーション協会では「RI世界会議参加ツアー」を企画いたしました。ノーマライゼーション発祥の地で開催されるこの機会に、ぜひ皆様に世界のリハビリテーションの最前線に触れていただければと思い、ご案内させていただきます。
   
【第24回RI世界会議デンマーク(オーフス)参加ツアー】

旅行期間:2020年9月6日(日)~9月12日(土)7日間
訪問都市:デンマーク(オーフス& コペンハーゲン)
旅行代金:402,000円(2名1室の場合) 490,000円(1名1室の場合)

※会議の登録料は含まれません。各自でお申込みをお願いいたします。

RI世界会議申し込みURL:https://www.riworldcongress2020.com/registration
お手伝いが必要な時は日本障害者リハビリテーション協会にご相談ください。尚、早割の申し込み締め切りは3月15日です。

最少催行人員:10名
募集人員:20名
申込締切:2020年3月31日(火)

お問い合わせ:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会  
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1 
TEL:03-5273-0601 FAX:03-5273-1523
E-mail:kokusai@dinf.ne.jp     
担当:村上・仁尾(にお)
   
※詳細チラシPDFは下記URLからご覧いただけます。
https://www.jsrpd.jp/wp-content/uploads/2020/02/RI世界会議(デンマーク)9月ツアーのご案内.pdf

【延期になりました】とりのこさない スポーツ×国際協力

新型コロナウイルスの感染拡大の影響を考慮した結果、
開催を延期することとしました。
参加希望のお申し込みを頂きました皆様、お申し込みを検討されていた皆様に
おかれましては、ご迷惑をおかけしますが、何卒、ご理解の程、宜しくお願いいたします。

イベント:「とりのこさない スポーツ×国際協力」
日時:令和2年3月21日(土)
時間:14:00~17:00
場所:戸山サンライズ(東京都新宿区戸山1-22-1)
内容:
SDGsに精神的支柱にもなっている「Leave no one behind(誰も取り残さない)」。
国際協力の分野でも障がいインクルーシブな取り組みの重要性がますます高まってきています。
そこでこの度、障がいを持つ人も持たない人も誰も取り残さない国際協力を持ち帰っていただけるようなセミナーを開催する運びとなりました。
特にこの度は、2020年の日本のビッグイベントについて、実際に関わっておられる方々よりお話をうかがうプログラムを予定しておりますので、障がい分野の国際協力が初めての方も熟練の方も、産官学民問わずご参加ください。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしております。
※情報保障付き
参加費:1,000円
プログラム:14:00 開会挨拶(JANNET会長 清水 直治氏)
      14:10 講演
          自身のオリパラ体験談  
          障がい者スキースクールでの取り組み
          海外拠点の障がい者スポーツ
        
      16:00 パネル討論
          トリのこさない国際活動紹介
      17:00 閉会
問い合わ先:
仁尾・村上
障害分野NGO連絡会 JANNET
〒 162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
(公財)日本障害者リハビリテーション協会内
Tel: 03-5273-0601 Fax:03-5273-1523

【中止となりました】■ご案内■国際フォーラム:世界の特別なニーズのある人への図書館サービス(3/3)

国際フォーラムは中止となりました。

特定非営利活動法人支援技術開発機構(ATDO)からのお知らせです。

3月3日に、世界各国の特別なニーズのある人への図書館サービスについて、国際図書館連盟(IFLA)の有識者から学ぶフォーラムを開催します。お申込みをお待ちしております。

!!お申し込みはこちら!!
https://www.kokuchpro.com/event/a779f9af4bb037394513f22124bcac6d/

——————————– フォーラム概要 ——————————-
趣旨:IFLA/LSN(特別なニーズのある人々に対する図書館サービス)の常任委員会の東京での開催に合わせて来訪する委員から世界の特別なニーズのある人を含む障害者サービスの取り組みを学び、さまざまなニーズに対応する図書館の活動について講師との意見交換の場とする。

日時:3月3日(火) 14:30~17:00
会場:日本図書館協会2階研修室
定員:80名(先着順)
参加費:無料
情報保障:必要な方は要望をお申し出ください。
その他:逐次通訳有
主催:特定非営利活動法人支援技術開発機構
共催:
IFLA/特別なニーズのある人々に対する図書館サービス(LSN)セクション
公益社団法人日本図書館協会

■プログラム
14:00 開場
14:30~14:35  挨拶

14:35~14:45 IFLA/ LSNの紹介
野村美佐子(LSN常任委員、日図協障害者サービス委員会委員)

14:45~15:15  IFLAと日本における図書館の障害者サービスの関わり
河村宏 (LPD(プリントディスアビリティのある人々のための図書館セクション)常任委員、日図協障害者サービス委員会委員)

15:15~15:45  ディスレクシアに焦点をあてた障害者サービス(デンマーク)
マリー・エリクソン(Gladsaxe図書館アウトリーチサービスコーディネータ)

15:45~16:15 特別なニーズのある人を含む障害者サービスの取り組み(米国)
ナンシー・ボルト(LSN議長、ナンシーボルトアソシエイツ代表)

16:15~16:30 質疑応答
16:30~17:00 レセプション(交流会)
________________________________________________
!!お申し込みはこちら!!
https://www.kokuchpro.com/event/a779f9af4bb037394513f22124bcac6d/

【開催中止となりました】国際セミナー 創立40周年記念「障害がある人々が健康を維持するための取組み」

開催中止となりました。

国際セミナー
創立40周年記念「障害がある人々が健康を維持するための取組み」
- 医療・スポーツ・レクリエーションを通じた疾病予防と健康増進 -

1.趣旨:
2011年にWHOと世界銀行によって発表された「障害に関する世界報告書」によると、障害のある人々は、一般の人々と比べて、二次的な疾患や合併症のリスクが高いにもかかわらず、その疾病予防や健康増進のための取組みは、一般の人々と比べて不足していることが指摘されています。
障害のある人々が疾病予防や健康増進のためのさまざまなプログラムにインクルーシブにアクセスできるような環境をいかに提供するかということは、我々にとってきわめて重要な課題であります。
本セミナーでは、障害のある人々が健康を維持するための予防医療、スポーツ、レクリエーション活動などに関する各国の取組みについて、オーストラリア、中国、韓国及び日本の各専門家に報告していただくとともに、障害のある人々の疾病予防と健康増進に関する現状と今後の課題について議論し、理解を深めていきたいと思います。

2.開催日時:2020年2月16日(日)13:30~17:10

3.会場:東京国際フォーラム ホールD7
     〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
     URL: https://www.t-i-forum.co.jp/

4.主催:国立障害者リハビリテーションセンター
     (障害の予防とリハビリテーションに関するWHO指定研究協力センター)

5.使用言語:日本語、英語(同時通訳付き)、要約筆記、手話通訳

6.定員:120名(車いす席あり)

7.参加費:無料

8.申し込み方法:別紙『参加申込書』によりお申し込みください。

9.連絡先:事務局 国立障害者リハビリテーションセンター企画・情報部
          企画課国際協力室 秋山、鶴田
          TEL 04-2995-3100(内2150、2149)
          FAX 04-2995-3661 E-mail whoclbc@mhlw.go.jp
          〒359-8555 埼玉県所沢市並木4丁目1番地
          URL: http://www.rehab.go.jp/whoclbc/seminar/

【中止となりました】令和元年度「デイジー教科書事例報告会」

令和元年度 音声教材の効率的な製作方法等に関する調査研究事業
「デイジー教科書事例報告会」

平素は本協会の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、令和2年3月8日(日)に開催を予定しておりました標記事例報告会は、
新型コロナウイルスの感染拡大の影響を考慮した結果、開催を中止することとしました。
参加希望のお申し込みを頂きました皆様、お申し込みを検討されていた皆様におかれましては、
ご迷惑をおかけしますが、何卒、ご理解の程、宜しくお願いいたします。

問合せ:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
TEL:03-5273-0796 / FAX:03-5273-0615

令和元年度 音声教材の効率的な製作方法等に関する調査研究事業
「デイジー教科書事例報告会」

■趣旨
公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会は、平成20年度からボランティア団体等と協力して小中学校の発達障害など読みの困難がある児童生徒にデイジー教科書を製作・提供を行っています。
当初80名だった利用者は、平成30年度末は1万人を超えて急速に普及しつつあります。
また、平成26年度からは、文部科学省の音声教材の効率的な製作方法等に関する調査研究事業として、デイジー教科書製作の効率化に取り組み、製作基準を整備するとともに教科書数を拡充し、令和元年12月現在では430冊を越え、検定教科書の約9割を提供しています。
本報告会では、デイジー教科書提供事業についてその取り組みと現状についての報告を行い、読みの困難 のある児童生徒へのデイジー教科書を活用した ICT 支援の実践、導入について、眼科医としての診療実績に基づく読みの困難を持つ子どもへの支援の実例、デイジー利用者の視点、支援団体・製作団体などそれぞれの立場から有効な事例をご報告していただき、そこから得られた成果や課題を学び、今後のデイジー教科書のあり方と普及について考えます。

■主催:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会
■日時:令和2年3月8日(日)13:30~17:00
■会場:戸山サンライズ 大研修室
■定員:140名
■参加費:無料
■情報保障:要約筆記あり。希望に応じて手話通訳・ヒアリングループ(磁気ループ)を用意。
■申込先・問合せ:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
TEL:03-5273-0796 / FAX:03-5273-0615 /e-mail: daisy_c@dinf.ne.jp

■プログラム
12:30-13:30  デイジー教科書、機器展示

13:30      開会挨拶
         福母 淳治(日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)

13:35-14:00   デイジー教科書の利用申請状況報告
         西澤 達夫(日本障害者リハビリテーション協会 参与) 

14:00-14:45   学習障害の疑いのある子どもたちへの診療、支援
         松久 充子(さくら眼科 院長)

14:45-15:00   (休憩)

15:00-15:45   デイジー教科書利用経験者からの提言、小学生時代の支援
         小林 明史(長野県の高校生)、池田 明朗(長野県上田市立丸子中央小学校教諭)

15:45-16:30   デイジー教科書製作の進化と新たな活用方法の提案
         鈴木 昌和(特定非営利活動法人サイエンス・アクセシビリティ・ネット)
16:30-17:00   質疑応答

17:00       閉会

第23回バイオフィリアリハビリテーション学会大会

第23回バイオフィリアリハビリテーション学会大会
リハビリテーション医療介入方法の多様化 

大会長 慶応義塾大学理工学部
    教授 田中敏幸

日程 学会・公開講座日程 2020年2月10-11日(月)9:30より
会場 かながわ県民センター

ホームページ
https://www.biophilia.info/honnen/index.shtml

申し込み先
https://www.biophilia.info/postmail/postmail.html

第23回バイオフィリアリハビリテーション学会における
創動運動指導員研修講座

1.日時:2020年2月10日(月)9:40~14:30 (9:20開場・学会パート)、
及び 2月11日(火) 9:40~14:30 (9:20開場・研修会パート)

2.会場:(2月10日(月))かながわ県民センター:711ミーティングルーム
(2月11日(火))かながわ県民センター:703ミーティングルーム
      所在地:横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2

3.講師:国際バイオフィリアリハビリテーション学会理事長
滝沢茂男

ホームページ
https://www.biophilia.info/soudo/01.shtml

申し込み先
https://www.biophilia.info/postmail/sanka.html

統計・データサイエンス講座

『テキストマイニングの勘所と実際(フリーソフトウェアKH Coderを利用して)』

ホームページ
https://www.biophilia.info/kouza/01.shtml

日時:2020/1/19(日) 13:30~18:00 (13:00開場)
会場:かながわ県民センター 702ミーティングルーム(7F)

申し込み先
https://www.biophilia.info/postmail/kouza.html

国際学会 第17回インターナショナルバイオフィリアリハビリテーション学会

From Dreams to Reality of Life - Physical Medicine and Rehabilitation on the Costs of Health in Connection with Aging Society, Robots and Modern Technology

ホームページ
https://biophilia.pw/thisyear/01.shtml

申し込み先
https://www.biophilia.pw/postmail2/postmail.html

日程 2020年4月7-11日
会場 モルドバ共和国キシナウ、ニコラ・テステミタヌ大学
   State University of Medicine and Pharmacy “Nicolae Testemitanu”

大会長
Prof. Oleg Pascal and Prof. Ioan Sorin Stratulat

連絡先(In English)
Prof. Melnic Adrian
Tel +39-0871- 355 3009 -/- 0871 - 355 3004

劇団銅鑼公演No.54 『蝙蝠傘と南瓜』音声ガイドサービスあります。

劇団銅鑼公演No.54
『蝙蝠傘と南瓜』作・演出/詩森ろば

日程/2020年3月19日(木)~30日(月)
会場/銅鑼アトリエ
交通/東武東上線「上板橋駅」北口より徒歩10分

【観劇サポート】
*視覚障害者のための「銅鑼俳優による音声ガイドサービス」
ガイド日/26(木)19時、27(金)14時、28(土)14時&19時、29(日)14時
*ご希望の方には東武東上線「上板橋駅」から係の者がご案内します。
*ガイド日には、終演後舞台説明会あり
*台本貸出 聴覚障害者のための貸出となります。チケットお申込みの際、お申し付け下さい。
*車椅子 事前に銅鑼までご予約・お問合せください。

【チケット料金(日時指定自由)】
一般4,500円 30歳以下3,600円 板橋区民割引(在住・在勤・在学)4,050円
*障害のある方で付添人が必要な場合のみ、付添人1名様無料

銅鑼公式ホームページ http://www.gekidandora.com

【ご予約・お問合せ先】
劇団銅鑼 info*gekidandora.com(*→@) TEL.03-3937-1101

【内容】
妻、日本初の女性写真家といわれた島隆(しまりゅう)
夫、和製ダ・ヴィンチといわれた島霞谷(しまかこく)

「あなたっ!写ってます!」
時は元治元年、徳川300年の世が終わる4年前。
浅草に、家を借りた島夫妻。
幕府からの通達で写真技術の研究を始めたものの
新しい技術に四苦八苦する霞谷と、夫を手伝うおりゅうのもとには
貧しき庶民や役者たち、画家や武士たち、ありとあらゆる人々が彼らを慕い、集まってくる

やがて時代は大政奉還、上野戦争へ。
これは日本初の女流カメラマンおりゅうが写す、あまり知られぬ花のお江戸の最後の日々の物語。

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