ノーマネットトップページに戻る
本文はここからです。

ノーマネットぼっくす

トップページ > ノーマネットぼっくす

「ノーマネットぼっくす」は皆様からお寄せいただいた情報を掲載しています。

ノーマネットぼっくすへようこそ!

この掲示板は障害・福祉関連情報掲示板です。
全国のノーマネット情報提供団体から寄せられた情報を発信しています。

ご利用方法

投稿をいただくためにはノーマネット情報提供団体としてご登録(無料)していただく必要がございます。

ご利用方法につきましては、ノーマネットぼっくす利用方法をご覧下さい。

免責事項

ノーマネットぼっくす投稿用ログインページ

 

一般ユーザからの投稿です。

「地域に溶け込む学校カフェ」特別支援学校喫茶の可能性

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

フォーラム
地域に溶け込む学校カフェ
ー特別支援学校での喫茶の可能性ー

10月18日 日曜 13時―15時

ズームによるオンライン
定員 30名程度
講師 諏訪肇先生(都立志村学園校長)
申しこみ 氏名所属を明記の上、下記あてにメールをお願いします。
矢野善教 yoshinori@sakushin-u.ac.jp

お申込みいただいた方には、後日当日のURLをお送りします。
主催 全国喫茶コーナー交流会

『普通に死ぬ~いのちの自立~』

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

2020年9月「あいち国際女性映画祭2020」での招待上映を皮切りに
10月より 名古屋シネマスコーレ/東京キネカ大森
11月より 富士宮市イオンシネマ富士宮/大阪シネ・ヌーヴォ などで劇場公開を開始!
全国での自主上映会のご希望もお待ちしています。

重い障がいをもった我が子と地域の中で普通に生きてゆくために、
親の会を立ち上げ、行政を突き動かし、理想の通所施設「でら~と」を立ち上げた、
静岡県富士市・富士宮市に住む親たちの取り組みと自立への試みを
5年にわたり記録したドキュメンタリーが前作「普通に生きる~自立をめざして~」でした。

続編「普通に死ぬ~いのちの自立~」では、その後8年、親も子も年齢を重ねてゆくなかで、
どうしたら生まれ育った地域で普通に生き、死んでゆくことができるのか・・・。
映画は厳しい現実を見つめます。
そして、希望を見つけます!

「域共生社会開発プログラム」連続イベントの ご案内

(公財)日本障害者リハビリテーション協会では、地域住民が支え合う地域共生社会の実現のため
「地域共生社会開発プログラム」を開発し、実施してきました。
このプログラムは、地域で困っている人のことを考え、行動するために、専門家だけでなく地域住民が
お互いのできることを持ち寄り、その実践を通じて、地域での共生社会を目指していくものです。
この度、このプログラムを全国の様々な地域で活用していただきたいと考え、このプログラムを
知っていただく「説明会」、体験していただく「体験研修会」、さらに各地で実践されている様々な
取り組みをご紹介する「全国の地域共生実践紹介」を含めて、連続イベントとして開催いたします。
地域の活動に関心のある方はどなたでもご参加いただけます。
どの会もご自由にお申し込みいただけます。
手話通訳、要約筆記を用意しますのでお申し込みの時にお知らせください。

チラシ(PDF)

【全国の地域共生の実践紹介および「地域共生社会開発プログラム」説明会】
日時:2020年10月11日(日)14:00~16:30
会場:オンライン開催(Zoom使用)
内容:第一部 全国の地域共生実践報告

実践紹介
①【石川県金沢市】雄谷 良成氏(社会福祉法人 佛子園 理事長) 
 佛子園の理事長の祖父が住職をしていた白山市にある行善寺(ぎょうぜんじ)では戦災孤児や障害のある子どもを引き取って育てていたことが社会福祉法人佛子園設立の背景にあります。その後廃寺をコミュニティ施設「三草二木西圓寺」として復活させ、障害者就労支援、高齢者デイサービスなどに加えて新たに掘削した天然温泉、カフェ、駄菓子屋、野菜や手作り品の定期市、週末のコンサートなどにより住民や子どもたちもくるようになり、「ごちゃまぜ」と呼ぶ環境を作ってきました。
佛子園は現在多くの事業をおこなっていますが、今回は、地域に密着して行われている活動についてそのきかっけを含めてお話いただきます。

②「暮らし」が「当たり前」になるために
【滋賀県東近江市】山口 美知子氏(公益財団法人東近江三方よし基金 常務理事)
野々村 光子氏(働き・暮らし応援センター“Tekito”センター長)
東近江市は、近江商人の三方よし精神発祥の地として知られています。琵琶湖の汚染問題に
発してさかんになった市民活動はどこが何をしているかがわかるように共有してきたとのこと。
地域で困りごとのある人の暮らしや仕事の支援をしてきた“Tekito”は企業を含めた
地域の人たちとつながりアイデアが出て様々な事業に進展してきました。
今回はつながりがどのようにして生まれ、事業や活動に実現してきたのか、
地域ネットワークの中枢にいるお二人にご登壇いただいて、普段の会話さながらに
ご自由に語っていただきます。

休憩(5分)

第二部 「地域共生社会開発プログラム」説明会
    ・説明 講師:鈴木直也氏(NPO法人起業支援ネット 副代表理事)
     地域共生社会開発プログラムの開発の背景から実践までと、中心となる「できることもちよりワークショップ」の概要及び効果について説明します。
    ・紹介ビデオ上映
      地域共生社会開発プログラムの概要、実施地域での成果、ワークショップの進め方などをコンパクトに紹介するビデオを作成しました。松本での取り組みも紹介しています。
    ・「地域共生社会開発プログラム」実施者報告
     松本市での取り組み
      松本市では、松本大学、地域の自治組織、松本市が協力して2016年から実施しています。その結果どのような動きが生まれたでしょうか。また開催した地区から別の地区(近隣市町村含む)へとどのようにしてつながってきたのでしょうか。ワークショップのファシリテーターには松本大学の卒業生で地区に配置された地域づくりインターン生たちが担っています。そのようなことについてお話いただきます。
報告者:尻無浜 博幸氏(松本大学 教授)

第二部の説明会は、11月30日(月)にも開催しますので今回見逃した方はそちらにご
参加いただけます。(実践者については変更があるかもしれませんのでご了承ください。)
参加費:無料
申込締切:2020年10月7日(水)(手話通訳、要約筆記が必要な方は、お早めにお申し込みください。)

【「地域共生社会開発プログラム」体験研修会】
地域共生社会開発プログラムとはどういう内容なのかを知っていただくため、会場で実際にワークショップを体験していただきます。感染予防対策を十分とったうえで行います。
将来プログラムを実施してみたい方や関心のある方もご参加いただけます。
日時:2020年11月21日(土)10:00~17:00
会場:戸山サンライズ(東京都新宿区戸山1-22-1) 大・中会議室
講師:鈴木直也氏(NPO法人起業支援ネット 副代表理事)
参加費:3,000円(テキストなど資料代)
定員:20名
※申込締切:2020年11月13日(金)

【「地域共生社会開発プログラム」プログラム説明会】
・説明 講師:鈴木直也氏(NPO法人起業支援ネット 副代表理事)
 10月11日(日)の第二部で開催した説明会と同じような内容で開催します。10月に参加しそびれた方、関心のある方、もう一度聞きたい方もご参加いただけます。
・紹介ビデオ上映
・「地域共生社会開発プログラム」実施者報告
 (実施者未定)

日時:2020年11月30日(月)14:00~15:30
会場:オンライン開催(Zoom使用)
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
参加費:無料
申込締切:2020年11月24日(火)
*プログラムの内容に変更がある場合がございます。ご了承ください。

【申込方法】
下記URLよりお申し込みください。
申込URL: https://00m.in/cbid
(※Googleフォームへアクセス不可の方は、表面の「お問い合わせ」先までご連絡ください。)
定員になり次第締め切りとさせていただきますので、ご了承ください。
手話通訳、要約筆記、点字資料などが必要な方は、お申し込み時にお知らせください。
オンライン開催のセミナーに参加登録された方には、ZoomのURLをお送りいたします。

※ご提供いただいた個人情報は、日本障害者リハビリテーション協会の個人情報保護方針に従い、厳重に管理いたします。また、この情報に基づき、セミナーや講習会等のイベントの開催案内、書籍のご案内その他当協会が有益であると判断する情報をご案内させていただくことがあります。ご案内を希望されない場合はその旨お知らせください。

【お問い合わせ先】
 公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 国際課 上野・仁尾(にお)
 〒160-0052東京都新宿区戸山1丁目22番1号
 TEL: 03-5273-0601   FAX: 03-5273-1523  Eメール:kokusai@dinf.ne.jp

「障害者週間連続セミナー」マルチメディアデイジー図書の活用による読みの困難を持つ子どもへの有効な支援の実例と今後について

令和2年度「障害者週間連続セミナー」
マルチメディアデイジー図書の活用による読みの困難を持つ子どもへの有効な支援の実例と今後について
-国連、持続可能な開発目標(SDGs)の誰も取り残されない社会の実現に向けて-

日時:令和2年12月5日(土)12:00-13:30
場所:銀座マリオン(東京都千代田区有楽町2丁目-5-1)
主催:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会

事務局:soumu@dinf.ne.jp
締め切り:11月27日(金)
情報保障:手話・要約筆記有り
定員:50名

【趣旨】
当協会では、2008年から小中学校の学習障害などで読みの困難がある児童生徒向けにデジタル教科書(マルチメディアデイジー教科書)を製作・提供し、昨年度の利用者は約1万2千人であった。また、教科書で推薦されている副読本についても、同様にマルチメディアデイジー版の読み物を製作・提供し、有効な読みの支援策の一つとして全国規模で広がっている。

そこで、本セミナーでは、国連、持続可能な開発目標(SDGs)の誰も取り残されない社会の実現に向けて、特に読みの困難を持つ子どもに焦点を当て、マルチメディアデイジー図書の教科指導における有効活用事例や個別のニーズへの対応の必要性とその効果および、教科書以外の児童書の提供の重要性について専門家から話題提供いただく。
更に、パネルディスカッションにて今後の有効な支援についての提言も含めて、意見交換を行う。

プログラム
挨拶 君島淳二(日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)  

デイジー子どもゆめ文庫のシステム開発とトライアウト(デモを中心に)
西澤 達夫(日本障害者リハビリテーション協会 参与)

発達障害児への支援・取り組みについて
日詰正文(独立行政法人 国立重度知的障害者総合施設「のぞみの園」事業企画局 研究部部長)

デイジー版の読み物の必要性と今後の新たな活用方法の提案
鈴木 昌和(九州大学 名誉教授・特定非営利活動法人サイエンス・アクセシビリティ・ネット 代表理事) 

デイジー教科書の教科指導における有効活用事例報告
金森 裕治(大阪教育大学 非常勤講師)

パネルディスカッション
「デジタル図書(マルチメディアDAISY図書)を通じた読みの困難を持つ子どもへの支援と今後の課題」  
モデレーター:寺島 彰(日本障害者リハビリテーション協会 参与) 
司会:村上 博行(日本障害者リハビリテーション協会 課長)

第36回グループ完「輝く生命(いのち)の絵画展」R

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

今年も第36回グループ完「輝く生命(いのち)の絵画展」Rを、下記の通り開催いたします。
私達の絵画展では、小さなお子様からご高齢の方まで、年齢を問わず楽しんでいただける作品が多数あります。

日程:2020年9月16日(水)〜9月22日(火)10:00~17:00
※初日は12:00より 最終日は16:00まで

会場:アミューあつぎ 5階ギャラリー3(本厚木駅より徒歩5分)
   ※会場へお越しの場合は、電車のご利用をお願いします。
    お車の場合は、中町立体駐車場(有料)をご利用ください。

新しいコロナウイルスの影響で困っている外国人のためのFRESC/フレスクヘルプデスクのお知らせ

FRESC/フレスクヘルプデスクは,新しいコロナウイルスの影響で仕事がなくなったなど,
生活に困っている外国人の相談を電話で聞きます。

あなたを助けることができる仕組みや在留<=日本にいること>のために
必要なことなどを教えることができます。
困ったことがあるときは,電話をかけてください。

始まる日 2020年9月1日(火曜日)
曜日と時間 曜日:月曜日から金曜日まで
      時間:午前9時から午後5時まで
      (土曜日,日曜日,祝日は開いていません)
ことば 日本語,ベトナム語,中国語,英語など14言語

TEL(お金はかかりません)0120-76-2029

出入国在留管理庁

【オンライン開催】リカバリー全国フォーラム2020

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

◆2020のテーマ◆
コロナ・ディスタンスとリカバリー
~つながりを見つけよう~

【日程】  2020年 9月19日(土)~20日(日)
【会場】  オンライン開催

【主催】 認定特定非営利活動法人 地域精神保健福祉機構(コンボ)

開催にあたって ~ Welcome! ~

リカバリー全国フォーラムは、今年第12回目を迎え、毎年当事者・家族・精神保健医療福祉関係者・市民など職種・所属を超えた仲間が全国から集い、活発な議論を行う場として定着しています。

昨今の新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の流行により、私たちは「ウィズ・コロナ」の時代を迎え、日々の生活においては、お互いに距離(ディスタンス)を保つこと、いわば「コロナ・ディスタンス」を余儀なくされています。しかし、同時にそれを乗り越え、新たなつながりを見つけようという様々な試みが生まれています。その試行錯誤のプロセスは、リカバリーのそれとも重なるのではないでしょうか。

初のオンライン開催となる今回は、NPO法人コンボが大切にするつながり(Bonding:ボンディング)について、参加者の皆様とともに考えます。多くの皆さまが、全国からご参画いただくことを心よりお待ちしています。

■ お申込み ~Sign-up ~■ 

【ウェブ申込】
〇下記サイトよりウェブ申し込みをしてください。(クレジットカード決済、コンビニ支払い等に対応)
→ https://recoveryforum2020.peatix.com
〔注意:はじめてpeatixを使われる方は、peatixの画面から新規登録をしてください〕

【ファックス申込】
〇申込用紙をダウンロードし、ご記入のうえ、ファックスでコンボまでお送りください。
⇒ 申込用紙はこちら
⇒ FAX番号: 047-320-3871
〇郵便局より参加費をお振込みください。
⇒ 郵便振替: 00230-2-116537  加入者名:リカバリーフォーラム

【申込締切】
2020年9月11日(金)
※今回当日参加はお受けできませんのであらかじめご了承ください。

【参加費】
一般: 5,000 (4,000)
学生: 4,000 (3,000)
家族: 4,000 (3,000)
当事者:3,000 (2,000)

新型コロナウイルス接触確認アプリのご案内

厚生労働省からのご案内です。

新型コロナウイルス感染症の拡大防止に資するよう、厚生労働省で開発を進めていた「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COVID-19 Contact Confirming Application)」が6月19日にリリースされました。

本アプリは、利用者が新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性がある場合に通知を受けることができるものであり、感染の可能性をいち早く知ることができます。それにより検査の受診など保健所のサポートを早く受けることや外出自粛など適切な行動を取ることができ、感染拡大の防止につながることが期待されます。なお、個人が特定される情報や、陽性者と接触者(接触の可能性があると通知を受けた者)との関係についての情報は一切記録されず、プライバシーは十分に保護されています。

「第24回RI世界会議」参加ツアー中止のご連絡

新型コロナウイルスの感染拡大の影響のため、本年予定していた国際リハビリテーション協会(RI)世界会議が延期されました。
そのため、下記、本協会のツアーは中止とさせて頂きます。
参加希望のお申し込みを頂きました皆様、お申し込みを検討されていた皆様におかれましては、ご迷惑をおかけしますが、何卒、ご理解の程、宜しくお願いいたします。

2020年9月8日から9月10日まで、デンマークのオーフスで行われます「第24回RI世界会議(24th Rehabilitation World Congress 2020)」に合わせまして、日本障害者リハビリテーション協会では「RI世界会議参加ツアー」を企画いたしました。ノーマライゼーション発祥の地で開催されるこの機会に、ぜひ皆様に世界のリハビリテーションの最前線に触れていただければと思い、ご案内させていただきます。
   
【第24回RI世界会議デンマーク(オーフス)参加ツアー】

旅行期間:2020年9月6日(日)~9月12日(土)7日間
訪問都市:デンマーク(オーフス& コペンハーゲン)
旅行代金:402,000円(2名1室の場合) 490,000円(1名1室の場合)

※会議の登録料は含まれません。各自でお申込みをお願いいたします。

RI世界会議申し込みURL:https://www.riworldcongress2020.com/registration
お手伝いが必要な時は日本障害者リハビリテーション協会にご相談ください。尚、早割の申し込み締め切りは3月15日です。

最少催行人員:10名
募集人員:20名
申込締切:2020年3月31日(火)

お問い合わせ:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会  
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1 
TEL:03-5273-0601 FAX:03-5273-1523
E-mail:kokusai@dinf.ne.jp     
担当:村上・仁尾(にお)
   
※詳細チラシPDFは下記URLからご覧いただけます。
https://www.jsrpd.jp/wp-content/uploads/2020/02/RI世界会議(デンマーク)9月ツアーのご案内.pdf

【延期になりました】とりのこさない スポーツ×国際協力

新型コロナウイルスの感染拡大の影響を考慮した結果、
開催を延期することとしました。
参加希望のお申し込みを頂きました皆様、お申し込みを検討されていた皆様に
おかれましては、ご迷惑をおかけしますが、何卒、ご理解の程、宜しくお願いいたします。

イベント:「とりのこさない スポーツ×国際協力」
日時:令和2年3月21日(土)
時間:14:00~17:00
場所:戸山サンライズ(東京都新宿区戸山1-22-1)
内容:
SDGsに精神的支柱にもなっている「Leave no one behind(誰も取り残さない)」。
国際協力の分野でも障がいインクルーシブな取り組みの重要性がますます高まってきています。
そこでこの度、障がいを持つ人も持たない人も誰も取り残さない国際協力を持ち帰っていただけるようなセミナーを開催する運びとなりました。
特にこの度は、2020年の日本のビッグイベントについて、実際に関わっておられる方々よりお話をうかがうプログラムを予定しておりますので、障がい分野の国際協力が初めての方も熟練の方も、産官学民問わずご参加ください。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしております。
※情報保障付き
参加費:1,000円
プログラム:14:00 開会挨拶(JANNET会長 清水 直治氏)
      14:10 講演
          自身のオリパラ体験談  
          障がい者スキースクールでの取り組み
          海外拠点の障がい者スポーツ
        
      16:00 パネル討論
          トリのこさない国際活動紹介
      17:00 閉会
問い合わ先:
仁尾・村上
障害分野NGO連絡会 JANNET
〒 162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
(公財)日本障害者リハビリテーション協会内
Tel: 03-5273-0601 Fax:03-5273-1523

ページ

RSS - ノーマネットぼっくす を購読
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
〒162-0052 東京都新宿区戸山1丁目22番1号
電話:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615 ウェブによるお問い合わせ
(C)2005 - 2014 NORMANET
本文はここまでです。