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東京2020参画プログラム「赤十字語学奉仕団アクセシブル東京の活動から見るバリアフリーの発展」のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

開催日時 2019年11月10日(日)13時~16時
開催場所 日本赤十字社本社 201会議室(東京都港区芝大門)

参加 参加自由(無料)、申し込みフォームにてお知らせください

概要
1964年東京パラリンピックでの活動を機に結団した赤十字語学奉仕団の中で、40年以上の歴史をもつ活動がアクセシブル東京です。このアクセシブル東京の活動について紹介し、今日までの「バリアフリーの発展」を踏まえ、2020年パラリンピックに向けて、さらにその先の未来についても考えていきます。

当日は目の見えない人と車椅子利用者のお二人を招き、普段駅や施設またはATMなどをどう利用しているのかを紹介します。健常者の我々では気づかない不便なところを認識してもらうことにより、その後街歩きをする際の視点がかわります。

プログラム

導入
赤十字の活動と赤十字語学奉仕団のご紹介

第1部
アクセシブル活動の変遷と東京バリアフリーの現状

第2部
目の見えない人と車椅子利用者の目線から都内散策、街の問題を探る

ゲスト
綱川泰典氏 視覚障害(全盲)、東京都板橋区在住
プロのフルート奏者として全国で活躍、スペシャルオリンピックの支援や災害復興のチャリティーも行っている

向後善一氏 車椅子(脊髄損傷)、埼玉県鴻巣市在住
趣味チェアスキーや車椅子マラソン、現在鴻巣市市民大学生

2019年11月5日に「第2回 全国一斉障害年金電話法律相談会」を実施します

障害年金は、障がいのある人の生活を支える基本的権利です。

しかし、全国の障がいのある人約937万人のうち障害年金受給者は約211万人に過ぎず(2016年度)、75%以上の方が無年金状態です。また、昨年5月以降に明らかになった障害年金の大量支給停止問題など、障がいのある人の生存権が脅かされています。

そのため、昨年度に続き、日弁連及び各弁護士会において、全国一斉障害年金電話相談会を実施いたします。

障害年金に関する一般的な相談や支給停止・支給却下等の事案などにつき、全国各地の弁護士が無料で相談をお受けします(相談料無料・予約不要)。

ご本人だけではなく、ご家族や支援者の方からも相談を受け付けますので、ぜひお気軽にご相談ください。

日時
2019年11月5日(火)10時00分~16時00分

内容
全国一斉障害年金電話法律相談会
2019年11月5日(火)10時00分~16時00分

0570-073-115(ゼロ悩み・11月5日)

上記ナビダイヤルおよび下記番号は、実施日時以外はご利用になれませんので、ご注意ください。

主催
日本弁護士連合会・各弁護士会

お問い合わせ先

日本弁護士連合会 人権部人権第二課
TEL 03-3580-9941

※各地の実施内容につきましては、「実施弁護士会一覧」をご参照の上、各弁護士会にお問い合わせください。

マルチメディアDAISY教科書等を利用した学習の推進及びマルチメディアDAISY図書の製作を通じた障害者の社会参加について

「障害者週間連続セミナー」

日時:2019年12月5日(木)11:50-13:40
場所:有楽町朝日ホール
(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F)
タイトル:「マルチメディアDAISY教科書等を利用した学習の推進及び
      マルチメディアDAISY図書の製作を通じた障害者の社会参加について
      ~2015年国連サミットで採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」の推進に向けて~」

2015年国連サミットで採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」の推進に向けて、
障害分野の取り組みについて当事者・支援者等にて意見交換を行う。

本協会では、これまでにマルチメディアDAISY教科書の製作・配信を行い、現在1万人を
超える読み書き障害の児童・生徒が、マルチメディアDAISY教科書を利用し学習に役立てている。
更に本協会では教科書の他に推薦図書の製作・配信を行っている。

また、筋委縮性側索硬化症(ALS)、筋ジストロフィーの重度障害者が、
マルチメディアDAISY図書を作成するプロセスに参加することについての調査を実施中である。

本セミナーでは、マルチメディアDAISY図書の製作を通じた障害者の社会参加の可能性、
今後の課題等について意見交換を行うものである。

問い合わせ先:日本障害者リハビリテーション協会
Tel:03(5273)0601 Fax:03(5273)1523
E mail:soumu@dinf.ne.jp
参加費:無料 情報保障:手話・要約筆記

プログラム

挨拶:福母淳治(日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)  

発表:
・日本障害者リハビリテーション協会のデイジーの取り組みについて
 西澤 達夫(日本障害者リハビリテーション協会 参与)

・厚生労働省における発達障害者の自立支援の取り組みについて
 厚生労働省 自立支援振興室 専門官

・読み書き障害と社会参加について(当事者の立場から)
 神山 忠(読み書き障害当事者:特別支援学校 教論)

・デイジー図書と社会参加について(支援団体・製作団体の立場から)
 鈴木 昌和(九州大学 名誉教授・特定非営利活動法人サイエンス・アクセシビリティ・ネット 代表理事)

・デイジー図書の製作に参加して(当事者の立場から)
 鹿久保 芹菜(脊髄性筋萎縮症患者:デイジー製作参加者)

・ICT技術を使用した障害者の社会参加について(支援団体の立場から)
 堀込 真理子(社会福祉法人東京コロニー 障害者IT地域支援センター長・社会福祉士)

パネルディスカッション:
「マルチメディアDAISY図書の製作を通じた社会参加の取り組みと今後の課題」
モデレーター:西澤 達夫(日本障害者リハビリテーション協会 参与)

精神障害者の雇用促進をテーマとした「『働く広場』公開座談会」

障害者週間「連続セミナー」(主催:内閣府)が12月5日(木)から6日(金)まで、有楽町朝日スクエア(東京都千代田区)にて開催されます。
当機構は、5日(木)に「精神障害者雇用は今!~雇用継続のヒントを探る~」と題して、「『働く広場』公開座談会」を開催いたします。
ぜひご来場ください。

日時
2019年12月5日(木)14:10~16:00

場所
有楽町朝日スクエア(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F)
有楽町駅から徒歩2分(JR、有楽町線)、
銀座駅から徒歩2分(丸の内線、銀座線、日比谷線)

内容
精神障害者雇用は今!~雇用継続のヒントを探る~

2018(平成30)年4月から、精神障害者が法定雇用率の算定基礎に加わり、民間企業の法定雇用率が2.2%に引き上げられました。そのようななかで、今後ますます精神障害者を雇用する企業が増えていくと見込まれます。一方で、企業においては、雇用にあたって不安や課題を抱えているという声も少なくありません。

そこで今回は、精神障害者の「雇用継続」に焦点をあて、企業側から雇用継続にあたって抱えていた課題やその対応などの具体的事例、障害当事者から長期的に働くうえでの工夫や、医療機関や支援機関とどのような連携を図るかなどをご紹介し、精神障害者の雇用促進の方策を参加者とともに考えます。
 
出席者
<座長>
松爲 信雄 東京通信大学 教授

<パネリスト>
成澤 岐代子 株式会社良品計画 人事総務部 特定社会保険労務士
増見 紳一  株式会社オレンジページ 総務人事部兼監査室 マネジャー
働く当事者  株式会社オレンジページ 総務人事部
清澤 康伸  医療法人社団欣助会 吉祥寺病院 精神保健福祉士/第1号職場適応援助者
吉岡 治   東京障害者職業センター 多摩支所長
(敬称略)

定員
100名(申込み先着順)

参加費 無料

申込方法
入場には、事前申込みが必要です。申込書に必要事項をご記入のうえ、FAX またはメールで、お申し込みください。詳細は下記のリンクをご覧ください。
 http://www.jeed.or.jp/disability/data/works/zadankai.html
<申込締切 2019年11月15日(金)>

お問合せ先
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
企画部情報公開広報課(水越・岡本・中村)
電話番号043-213-6200 FAX番号043-213-6556
メールアドレス hiroba@jeed.or.jp

障害と人権全国弁護士ネットシンポジウム

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

障害のある人への偏見・差別には根深いものがあります。

偏見を産み出す理由に、子どものころから、障害のある子、ない子が同じ学校のクラスメートとして学び・育つ経験が多くの人にないことがあるのではないでしょうか。

2013年12月、日本も障害者権利条約を批准し、障害のあるなしに関わらず共生する社会の実現が求められています。

しかし、現実には、障害のある子が普通学級から排除されている事案が裁判になっています。

本シンポジウムでは、長瀬修氏から障害者権利条約の最新の動向の報告がなされます。また、共に学ぶ教育を巡る現在進行形の裁判当事者にご登壇いただくとともに、共に学ぶ教育を実践中の教育現場の報告を交え、積極的なセッションが予定されています。

ぜひお気軽にご参加ください!

日時:
2019年11月9日(土)13時30分~16時30分(受付開始:13時)
2019年11月10日(日)9時30分~12時00分(受付開始:9時)

場所:
2019年11月 9日(土) 弁護士会館2階 講堂クレオBC
2019年11月10日(日) 日本教育会館7階 707会議室

参加費:無料
参加対象:どなたでもご参加いただけます

内容(予定):

1日目 

■講演
「国連障害者権利委員会の日本への事前質問事項について」
講演者 長瀬 修 教授(立命館大学生存学研究室)

■裁判報告

「医療的ケア児とインクルーシブ教育を巡る二つの裁判当事者報告」

報告① 愛知の訴訟当事者Aさん(匿名)

医療的ケア児が普通学級に通学するために親の付添を強いることは差別だと訴訟中の原告Aさんと弁護団の報告

報告② 川崎の訴訟当事者光菅和希君とご両親
地域の学校を希望する親子に対して特別支援学校を指定することは違法と訴訟中の原告と弁護団の報告

■パネルディスカッション
「実践報告を通して共に学ぶ教育の未来を語ろう」
・現場教員、上記訴訟当事者・弁護団
・コーディネーター 弁護士大谷恭子
・コメンテーター  長瀬修教授

2日目

報告会
「障害者事件の今」

障害者の権利擁護の最前線とは?全国のネット会員弁護士が、障害者事件の報告を行います。優生保護訴訟弁護団等の報告も予定。

お問い合わせ先:
障害と人権全国弁護士ネット東京大会事務局
東京都千代田区神田須田町1丁目3番地第9NSビル9階 藤岡毅法律事務所
【TEL】03(5297)6101

第27回職業リハビリテーション研究・実践発表会開催のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構では、職業リハビリテーションに関する研究成果を広く各方面に周知するとともに、参加者相互の意見交換、経験交流を行う場として「職業リハビリテーション研究・実践発表会」を毎年開催しており、企業、福祉、医療、教育などさまざまな分野から毎年多数のご参加をいただいています。今年度は令和元年11月18日(月)~19日(火)に行います。多くの方々のご参加をお待ちしております。

【開催概要】

名称:第27回職業リハビリテーション研究・実践発表会

開催日:令和元年11月18日(月)~19日(火)

会場:東京ビッグサイト
     (東京都江東区有明3-11-1)

プログラム:

11月18日(月)

◇特別講演
    「中小企業だからこそ実現できる障害者雇用を考える
     ~障害者のキャリアラダーを検討する~」
    松原 未知 氏(ビルド神保町 社会福祉士/精神保健福祉士/キャリアコンサルタント)

◇パネルディスカッションⅠ
 「障害のある社員が働き続けるために
  ~障害の多様性と多様な働き方に向き合う中小企業~」
 ※研究発表会に先立ち、以下の講座・講習を行います。

・基礎講座 「精神障害の基礎と職業問題」「発達障害の基礎と職業問題」「トータルパッケージの活用」
・支援技法普及講習
「発達障害者支援技法の紹介 ~ナビゲーションブックの作成と活用~」
「精神障害者支援技法の紹介 ~アンガーコントロール支援~」

11月19日(火)

◇研究発表
 【口頭発表】78題(16分科会)
 【ポスター発表】37題

◇パネルディスカッションⅡ
「精神障害のある社員の職場定着を進めるための
 情報共有ツールの有効活用について」

お申し込み方法:
当機構ホームページ(http://www.nivr.jeed.or.jp)よりお申し込みください。

参加費:無料

<問い合わせ先>
事務局:独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
    障害者職業総合センター 研究企画部企画調整室
    〒261-0014 千葉県千葉市美浜区若葉3-1-3
    TEL :043-297-9067
    Mail:vrsr@jeed.or.jp

憲法・障害者権利条約とともに- 深刻な実態をわかりやすく! 課題の中に新たな方向を-

日時:2019年11月2日(土)午後1時~4時45分
場所:星陵会館ホール (東京都千代田区永田町2丁目16-2)
参加費:500円 
定員:300名 ◎定員になり次第、締め切ります。
※点字資料(要約版)・要約筆記・手話通訳 ◎必要な方は10月25日までにお知らせください。

障害者を取り巻く現状は、いくつもの看過できない課題があります。家族依存、極端な低収入による貧困、
福祉サービスを受けながら働くことの困難…。精神障害者をめぐっては、依然として改善しない社会的入院や
身体拘束などの問題、現代にあって座敷牢状態も発覚しています。また、近年、明らかになった優生保護法に
よる強制不妊手術とその根底にある優生思想。さらに中央省庁が長年にわたり続けていた雇用水増し/ごまか
し問題。3年前に起こった、「障害者は不幸しか生まない」という元職員によるやまゆり園での殺傷事件には、多くの障害者・関係者が対峙していますが、表面化の有無を問わず、障害者に対する差別・排除は、社会に蔓
延しています。
このような障害者の深刻な実態をみながら、憲法と障害者権利条約が共に謳う「個人の尊厳」「基本的人権」の尊重・保障の意味を改めて確認し、課題に対応していきながら新しい方向への道標を見出していきたいと思
います。

記念講演
柳田 邦男(ノンフィクション作家)
「憲法と障害者~ノンフィクション作家の心と筆を通して~」

~プロフィール~
柳田邦男:やなぎだ くにお 
1936年6月9日(83歳)、栃木県生まれ。
東京大学経済学部卒業、NHK(1960~1974年)を経てノンフィクション作家、
評論家。航空機事故や医療事故、災害、戦争などのドキュメントや評論の著書多数。
障害分野では、NHK障害福祉賞選考委員、知的障害のある安永健太さん死亡事件
や熊本の水俣病の作業所への支援など。

■第2部 憲法と障害者権利条約への期待
様々な分野や立場から語ります。
■障害者権利条約をめぐる最新情報も!
※内容は随時、JDホームページで告知更新いたします。

会場アクセス
◆場所:星陵会館ホール (東京都千代田区永田町2丁目16-2)
東京メトロ有楽町線・半蔵門線・南北線 永田町駅6番出口より徒歩3分(エレベーターは5番出口)
東京メトロ千代田線 国会議事堂前駅 5番出口より徒歩5分
東京メトロ南北線 溜池山王駅5番出口より徒歩5分
東京メトロ銀座線・丸の内線 赤坂見附駅11番出口より徒歩7分

お申し込みの方は、メール・FAX・電話にてJD事務局まで下記をご連絡ください。
お名前(ふりがな)、ご所属、ご連絡先(メールアドレス、電話番号、FAX番号)
障害による必要な配慮(手話・要約筆記・点字資料、車いすスペースなど)

下記WEBフォームからもお申し込みいただけます。
WEB申し込みはこちらから

お申し込み、お問合せ先は、
主催の認定NPO法人日本障害者協議会(JD)事務局 〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
電話:03-5287-2346 FAX:03-5287-2347 Eメール:office@jdnet.gr.jp

オランダソーシャルファーム実態調査報告会

日時:2019年 11月4日(月)13:30~16:00
会場:戸山サンライズ2階 大研修室 (東京都新宿区戸山1-22-1)
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
後援:埼玉県民共済生活協同組合
参加費:無料
定員:100名(定員になり次第締切)
情報保障:要約筆記付き
手話通訳・点字プログラム・ヒアリングループ(磁気ループ)、車いすスペースは要申込

趣旨
 ソーシャルファームは、障害者など一般雇用が困難な者の雇用を目的とした社会的企業の1つであり、ヨーロッパを中心に発展してきた。その重要性は増してきているが、制度の形態は国によって異なる。これまでイギリス、ドイツ、フィンランド、イタリア、韓国のソーシャルファームを実地調査し、シンポジウムを開催し、それぞれの国の立場から日本型ソーシャルファームの推進に向けてのヒントとなる講演を聞く機会を設けた。
 今回のセミナーでは、2015年に施行された社会参加法による改革を行っているオランダのソーシャルファームを訪問・調査した結果を報告し、今後の日本におけるソーシャルファームのあり方について意見交換を行う。

プログラム(順不同・敬称略)*プログラムは変更になる場合があります。

13:30-13:35 開会挨拶
        福母淳治(公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会常務理事)

13:35-14:35 報告1 「オランダに学ぶソーシャルファームの今後の方向
               ~「日本型ソーシャルファーム」像を求めて~」
        炭谷茂(ソーシャルファームジャパン 理事長
            社会福祉法人 恩賜財団済生会 理事長
            公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 会長)

14:35-14:45 休憩

14:45-15:15 報告2 「オランダのソーシャルファーム訪問調査報告Ⅰ」
        寺島 彰(元 浦和大学総合福祉学部 学部長教授
            公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 参与)

15:15-15:45 報告3 「オランダのソーシャルファーム訪問調査報告Ⅱ」
        野村 美佐子(公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 参与)

15:45-16:00 質疑応答

16:00 閉会

【申込方法】
下記のいずれか方法で2019年10月28日(月)までにお申し込みください。
(※点字プログラムをご利用の方は10月23日(水)まで)
定員満員になり次第、締め切りとなりますので、ご了承ください。

1)下記Webサイトより申し込み
こくちーず https://kokucheese.com/event/index/577850/

2)メールもしくはfax
  お名前、ご所属、ご住所を明記の上、手話通訳、要約筆記、ヒアリングループ、点字資料、車いすスペースなど必要があれば申し込み時にお知らせください。

※ご提供いただいた個人情報は、日本障害者リハビリテーション協会の個人情報保護方針に従い、厳重に管理いたします。また、この情報に基づき、このシンポジウム、講習会等のイベントの開催案内、書籍のご案内その他当協会が有益であると判断する情報をご案内させていただくことがあります。ご案内を希望されない場合はその旨お知らせください。

【お申し込み、お問い合わせ先】
 公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
 〒160-0052東京都新宿区戸山1丁目22番1号
 TEL: 03-5273-0796   FAX: 03-5273-0615 
 お問い合わせフォーム

リカバリーを実現するサービスを求めて~ピアサポートの可能性:その広がりと深まり~

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

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リカバリ―全国フォーラム2019
『リカバリーを実現するサービスを求めて
 ~ピアサポートの可能性:その広がりと深まり~』
  2019年9月21日(土) & 22日(日)
●~●~●~●~●~●~●~●~●
 リカバリー全国フォーラムは今年第11回の新たな10年をスタートします。過去
10回にわたって、毎年2日間に約1400人の参加者を得て開催して来ました。回
を重ねるごとに、当事者・家族・精神保健福祉・医療関係者・市民など職種・所属
を超えた仲間が全国から集い、リカバリーについて、そしてリカバリー志向サービ
スのあり方について活発な議論を重ねる場として定着しています。
 今年のメインテーマは、昨年にひきつづき「ピアサポート」です。近年世界的に
注目されているピアスタッフ、そして当事者の役割の広がりと深まりを中心に皆さん
とともに議論をして、リカバリーを実現するサービスを社会に定着する方法をともに
考えてみたいと思います。今回、基調講演には松本俊彦先生(国立精神・神経医療
研究センター)にご講演頂きます。分科会には、いま注目される「リカバリーカレッジ」
や「マインドフルネス」なども加わって、フォーラムの「広がり」と「幅」も広げて行き
たいと思います。
 ぜひとも多くの皆さまが、全国から積極的にご参画いただくことを心よりお待ち
しています。

リカバリ―全国フォーラム2019のメインページ(申込方法など)

プログラム紹介のページ

※基調講演(1日目):松本俊彦先生(国立精神・神経医療研究センター
                  精神保健研究所 薬物依存研究部 部長)
※分科会13(2日目):荻上チキさん登場!(評論家・ラジオパーソナリティ)

開催案内のダウンロード(8頁目が申込用紙になっています)

チラシのダウンロード

申込用紙のみのダウンロード

ウェブ申込のページ(クレジットカード決済、コンビニ支払いなどに対応)

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リカバリ―フォーラムってどんなもの?(体験談と写真)
(過去のリカバリー全国フォーラムに参加された方の体験談と写真のページ)

リカバリ―フォーラム動画(一部賛助会員限定)
(基調講演、トークライブ、シンポジウムなどご覧いただけます)

リカバリ―TUBE(一部賛助会員限定)
(リカバリ―メッセージ動画。フォーラム会場で収録されたものもあります)

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日時&会場
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【日時】 2019年9月21日(土) & 22日(日)

【会場】 帝京平成大学 池袋キャンパス・本館
     (〒170-8445 東京都豊島区東池袋2-51-4)
     〇アクセス

【事前申込締切】 2019年9月6日(金)

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ご寄付のお願い
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リカバリ―フォーラムには潤沢な運営資金がありません。
そのため、毎回皆様にご支援をお願いしています。
いただいたご寄付は会場費をはじめとした運営費にあてさせていただいています。
皆様のご理解とご支援を、心よりお願い申し上げます。

(1) 参加申込時にご寄付いただけます。
(2) ウェブからのご寄付窓口を設けております。(クレジットカード&コンビニ決済)

(3) リカバリ―フォーラムチャリティTシャツを販売しています。
  (FAX用注文用紙

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事務局&お問合せ
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 認定NPO法人コンボ内
 リカバリーフォーラム事務局
 TEL: 047-320-3870
 FAX: 047-320-3871
 ★コンボウェブサイト(トップページ)
 
 ★コンボとは?

RIアジア太平洋地域会議(マカオ)報告会

国際リハビリテーション協会(Rehabiligtation International:RI)は
6月26日(水)~28日(金)アジア太平洋地域会議をマカオで開催。
RIは、1922年に設立された世界的な民間組織で、世界100カ国以上の障害者団体、
障害者サービス提供団体、政府組織、障害関係研究者、支援者などが加盟しています。
当協会は日本の窓口です。

本会議の報告会を開催します。

日時:8月2日(金)15:00-16:30
場所:戸山サンライズ(東京都新宿区戸山1-22-1) 
参加費:無料
定員:40名
プログラム:
15:00- 開会あいさつ
15:10- 報告者 
    松井 亮輔(法政大学名誉教授・本協会 副会長)
    北村 弥生(国立障害者リハビリテーションセンター 
         障害福祉研究部 社会適応システム開発室長)
    寺島 彰(本協会 参与)
    他
16:30- 閉会 

問い合わせ先:日本障害者リハビリテーション協会 国際課
TEL:03-5273-0601
FAX:03-5273-1523

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