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令和2年度補正予算 産業・業務部門における高効率ヒートポンプ 導入促進事業4次公募のお知らせ

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

公募期間
2021年8月2日(月)~8月31日(火)※17:00必着

事業概要パンフレット(1.0MB)

公募要領・交付規程等、申請の手引きと申請様式は以下の詳細リンク先より、ご覧いただけます。

お問い合わせ
一般社団法人 環境共創イニシアチブ 事業第1部
電話:03-5565-3856
受付時間 平日10:00~12:00、13:00~17:00(土曜、日曜、祝日を除く)

ソーシャルファームシンポジウムー日本型ソーシャルファームの発展のための支援方策についての展望-のご案内

ー日本型ソーシャルファームの発展のための支援方策についての展望-

日時:2021年10月9日(土)13:00~15:30
会場:戸山サンライズ2階 大研修室 (東京都新宿区戸山1-22-1)
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
後援:埼玉県民共済生活協同組合
参加費:無料
定員:対面40名及びリモート(Zoom)参加
情報保障:要約筆記付き
手話通訳・点字プログラム・ヒアリングループ(磁気ループ)、車いすスペースは要申込

趣旨
 ソーシャルファームは、障害者など一般雇用が困難な者の雇用を目的とした社会的企業の1つであり、ヨーロッパを中心に発展してきた。その重要性は増してきているが、制度の形態は国によって異なる。これまでイギリス、ドイツ、フィンランド、イタリア、韓国、オランダのソーシャルファームを実地調査し、シンポジウムを開催し、それぞれの国の立場から日本型ソーシャルファームの推進に向けてのヒントとなる講演を聞く機会を設けた。

 今回のセミナーでは、ヨーロッパでの推移から東京都条例制定までの流れを踏まえ、東京都におけるソーシャルファームの動きや今後の日本の発展を展望する。

プログラム(順不同・敬称略)*プログラムは変更になる場合があります。

13:00-13:05 開会挨拶
         君島淳二(公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会常務理事)

13:05-13:35 基調報告 「これからのソーシャルファーム
               ~ヨーロッパ、韓国、日本それぞれの方向~」
         炭谷 茂(ソーシャルファームジャパン 理事長
             社会福祉法人 恩賜財団 済生会 理事長
             公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 会長)

13:35-14:05 活動報告「東京都認証ソーシャルファーム事業所の活動状況」
         三鴨みちこ(「有限会社まるみ」社長
               認証ソーシャルファーム(杉並区))
14:05-15:30 パネルディスカッション
         シンポジスト:
          篠田高志(東京しごと財団 課長)
          三鴨みちこ(「有限会社まるみ」社長 認証ソーシャルファーム区))
          内山英紀(耕合同会社代表(予備認証 事業者))
          炭谷茂(ソーシャルファームジャパン 理事長
              恩賜財団 済生会 理事長
              日本障害者リハビリテーション協会 会長)

コーディネーター:寺島彰(日本障害者リハビリテーション協会 参与)

15:30 閉会

あなたには、どんな「ストーリー」がありますか?

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

あなたには、どんな「ストーリー」がありますか?
TOMODACHI Story Jam (デジタル・ストーリーテリング)
for Youth with Disabilities

新型コロナウイルス感染症によって、私たちのコミュニティ、家族、
そして私たち自身のありかたが大きく変わりました。

これまでも存在していたバリアフリーの問題はさらに深刻化し、
新たなバリアフリーの問題も生じてきました。
障がいのある若者にとっては公私ともに新型コロナウイルス感染症によって
新たな困難・チャンスが生まれました。

あなたのストーリーを聞かせてください!
• 障がいのある学生あるいは社会人として、新型コロナウイルスによってどのような困難を感じましたか?
• コロナ禍で、自分についてどのような理解を深めましたか?また、どのように困難を乗り越えましたか?
• あなたの経験からどのようなメッセージを伝えたいですか?

TOMODACHI Story Jam(デジタル・ストーリーテリング)
for Youth with Disabilities は経験共有とリーダーシップ
を高めることを目的とした、8週間のプログラムです。

応募締め切り 7月16日
英語版詳細

自助の強要は人権を脅かす!オンラインシンポジウムのご案内

障害者自立支援法訴訟の基本合意の完全実現をめざす会
自助の強要は人権を脅かす!国は基本合意を再確認し、骨格提言の実現を

◆日時:2021年9月8日(水)午後1時半~4時半
◆オンラインシンポジウムです。申込者に配信URLをお知らせします。
◆参加費:無料
◆申込締切:定員になり次第
◆想定参加数: ~500名 
*手話通訳、文字通訳、テキストデータ、点字資料(要約版)用意します。

≪主なプログラム≫

■パネルディスカッション 「自助の強要は人権を脅かす」
コーディネーター:基本合意の完全実現をめざす会 藤井克徳世話人
        :自立支援法訴訟弁護団 國府朋江弁護士

●自助・共助と闘って(長野介護保険訴訟元原告)
 長野介護保障事件を通して自助・共助の強要の危険性を考える
 弁護士 藤岡毅(自立支援法弁護団事務局長・長野介護保障訴訟弁護団)
●コロナ禍の中で国から自助を強要される女性労働者(支援者)
●生活保護生活者への自助圧力(大阪生活保護訴訟原告)
●介護保険優先・65歳問題(千葉・天海訴訟原告)
●総合支援法の見直し(自立支援法訴訟原告)

国に基本合意の再確認と骨格提言の実現を求めるオンラインシンポジウム。
「自助・共助」を施策方針として表明する国の姿勢の危険性・問題点を具体的な事例を通して明らかにし、基本合意に照らして人権保障のあるべき姿を考えます。

第7回「リハ協カフェ」8月20日(金)13:30~のご案内

日時:2021年8月20日(金)13:30~15:15
会場:リモート開催(Zoom)
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
参加費:無料
定員:100名

詳細リンク先:
https://kokucheese.com/event/index/612887/

趣旨
国際リハビリテーション協会(Rehabilitation International:RI)は、1922年に設立された世界的な民間組織で、世界100カ国以上の障害者団体、障害者サービス提供団体、政府組織、障害関係研究者、支援者などが加盟しています。当協会は日本の窓口です。

現在は、新型コロナウイルの影響で海外からの訪問、RI世界会議の延長等のため海外関連の報告会の実施は難しい状況にあります。
そのため、「リハ協カフェ」として、リモートによる報告会を開催することにより、本協会の情報発信を継続し、関係者への情報提供を行うことを企画し昨年8月より隔月で開催してまいりました。1年を経過し、今回は第7回目の開催です。

第7回は、河村 宏氏(特定非営利活動法人 支援技術開発機構 副理事長・RI技術・アクセス国際委員会(ICTA)グローバル委員長)・高木 憲司氏(和洋女子大学 家政学部 家政福祉学科 准教授)にご報告いただきます。
関係者以外にも広くご参加を募ります。皆様のご参加をお待ちしております。

プログラム(敬称略)

13:30-13:35 開会挨拶
        君島淳二
        (公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)

13:35-14:15 報告1「RI/ICTAのグローバルな仕事:ISAからSDGsまで」
        発表者:河村 宏氏
            (特定非営利活動法人 支援技術開発機構 副理事長・
             RI技術・アクセス国際委員会(ICTA)グローバル委員長)

14:15-14:25 質疑応答

14:25-15:05 報告2「サービス管理責任者・ 児童発達支援管理責任者 (サビ児管)に求められていること」(仮)
        発表者: 高木 憲司氏
            (和洋女子大学 家政学部 家政福祉学科 准教授)

15:05-15:15 質疑応答

15:15 閉会

*プログラムの内容に変更がある場合がございます。ご了承ください。

JDサマーセミナー2021 人権と優生思想-やまゆり園事件から5年、私たちに問われること-

日時:2021年7月17日(土)午後1時~4時半
   オンライン集会です。申込者に配信URLをお知らせします。

参加費:1講座1,500円(学生・障害者 1,000円 お申込時にお知らせください)
申込締切:定員になり次第
想定参加数: ~500名 
      *手話通訳、要約筆記、点字資料(要約版)あります。

≪主なプログラム≫

■講演:人権と優生思想 -障害者権利条約を読み返す-

    講師:藤原精吾(弁護士)
    障害者差別の違憲判決を勝ちとった堀木訴訟の後、人権にかかわる事件に長年取り組まれ、
    現在も生活保護引下げ違憲訴訟、優生保護法被害者国賠訴訟などに携わっておられます。

■シンポジウム:人権と優生思想 -私たちはこう考える-

       (五十音順)
       ◆尾野剛志(津久井やまゆり園事件被害者家族)
       ◆酒井七海(HPVワクチン薬害訴訟全国原告団代表)
       ◆佐藤路子(優生保護法被害訴訟原告義姉)
       ◆宮西君代(JR駅無人化訴訟原告)
        コーディネーター:藤井克徳 JD代表/増田一世 JD常務理事

5年前のやまゆり園事件は、日本中を震撼させたました。事件そのものは一人の青年によって引き起こされましたが、その背景には、障害のある人に対する日常的な偏見や差別、虐待、そして施策の遅れが深く関係していると思われます。

社会や個人の心に奥深く潜む優生思想や内なる差別をどう抑え、出現させないためにはどうすればいいのかが問われます。有力な答えの一つが障害者権利条約の実現化です。権利条約に明記されている個人の尊厳や「他の者との平等を基礎とする」などの理念は、優生思想とは対極にあります。

今回のサマーセミナーでは、戦後から現在に至る、障害者の権利を求めて闘われている主な裁判や運動に焦点を当てます。個々の事象を深め合うと同時に、そこに見られる共通の問題点についても明らかにします。そして、あらためて障害者権利条約を読み返し、その本質に迫り、障害のある人の人権と優生思想について参加者と共に考えたいと思います。

2021年 ユース難民アートコンテスト

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は、紛争、迫害により故郷を追われた人々の保護と支援を行なっている国連機関です。
UNHCRでは昨年に続き、ユース世代を対象にした「ユース難民アートコンテスト」を開催いたします。昨年のコンテストでは日本国内だけで約300の応募があり、学生、社会人含めて多くの方がご参加くださいました。今年はスポーツの力とインクルージョンをテーマにしています。ぜひ奮ってご参加ください。

テーマ:
「スポーツを通じてひとつに」
スポーツには、人々をつなぎ、夢を与えるチカラがあります。難民にとっても同様です。スポーツは単なる余暇活動ではなく、新たな国で安全な場を見つけ、身心の健康を保ち、コミュニティへの所属意識を感じるきっかけにもつながっています。
一人ひとりが困難な経験を乗り越え、未来を自身で切りひらくうえでも重要な役割を果たしています。

応募方法:
フォーマット指定のない「フリーデザインの部」、サッカーボールをデザインする「ドリームボールの部」があります。スポーツのチカラをあなたのアートで表現してください。

対象:
10歳〜30歳の方であれば、どなたでも応募いただけます。

応募締め切り:
2021年6月25日(金)

主催:
UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)

第6回「リハ協カフェ」6月9日(水)13:30~のご案内

日時:2021年6月9日(水)13:30~15:15
会場:リモート開催(Zoom)
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
参加費:無料
定員:100名

詳細リンク先(外部サイト):https://kokucheese.com/event/index/611047/

趣旨
国際リハビリテーション協会(Rehabilitation International:RI)は、1922年に設立された世界的な民間組織で、世界100カ国以上の障害者団体、障害者サービス提供団体、政府組織、障害関係研究者、支援者などが加盟しています。当協会は日本の窓口です。

当協会では、国際協力分野において障害分野の課題に取り組むべく、昨年度にはRIアジア太平洋地域会議(マカオ)の報告会の他、海外からの訪問者(バングラデシュ等)を実施したところです。

しかしながら、本年度は、新型コロナウイルの影響で海外からの訪問、RI世界会議の延長等のため海外関連の報告会の実施は難しい状況にあります。
そのため、「リハ協カフェ」として、リモートによる報告会を開催することにより、本協会の情報発信を継続し、関係者への情報提供を行うことを企画し2020年8月より隔月で開催してまいりました。今回は第6回目の開催です。

第6回は、春名 由一郎氏(独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 障害者職業総合センター副統括研究員)より「世界の職業リハビリテーションの収斂進化」、野際 紗綾子氏(認定NPO法人 難民を助ける会 [AAR Japan] 支援事業部マネージャー)より「ミャンマーにおける緊急人道支援(仮)」についてご報告いただきます。

関係者以外にも広くご参加を募ります。皆様のご参加をお待ちしております。

プログラム(敬称略)

13:30-13:35 開会挨拶
         君島淳二(公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)

13:35-14:15 報告1「世界の職業リハビリテーションの収斂進化」
        発表者:春名 由一郎氏
            (独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構障害者職業総合センター副統括研究員)

14:15-14:25 質疑応答

14:25-15:05 報告2「ミャンマーにおける緊急人道支援」(仮)
         発表者:野際 紗綾子氏
            (認定NPO法人 難民を助ける会 [AAR Japan]支援事業部マネージャー)
15:05-15:15 質疑応答

15:15     閉会

*プログラムの内容に変更がある場合がございます。ご了承ください。

シンポジウム「本当にやくだつ障害者差別解消法へ」

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

日時:2021年4月21日(水)11時30分~13時30分
開催方法:Zoomウェビナーによるオンライン形式にて開催いたします。 【事前登録制】
     ※Zoomアプリを事前にインストールした上で参加してください。
     お申し込みいただいた方に参加URLをお送りいたします。
     ※手話通訳、UDトークあり
参加費:参加無料
参加対象:どなたでもご参加いただけます。

2016年4月1日に施行された障害者差別解消法の見直し(改正)について、内閣府障害者政策委員会での議論を経て、本通常国会へ改正法案が提出されています。
日弁連は、2019年11月21日に「arrow_blue_1.gif障害者差別禁止法制の見直しを求める意見書」を公表しました。
この意見書の中でも、特に、①民間事業者における合理的配慮の義務化、②差別の定義の新設、③「障害者」の定義の見直し、④紛争解決システムの整備の4点については、法の規定が不十分・不明確であることから、実務において現実の権利救済が困難となる事態が生じており、即急な改正および施行が必要とされるものです。
本シンポジウムでは、あらためてこの意見書の内容をお伝えするとともに、改正の内容が実務に及ぼす影響、改正が予定されている内容の問題点、あるべき改正の中身について議論し、これらの点を参加者の皆様と共有したいと考えています。
Zoomでご参加いただけますので、ぜひご参加ください。

『ぼく、わたしのトリセツ』絵本のご紹介

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

いつも怒られてばっかりの「ぼく」と「わたし」が、
親や先生に突きつける「自分の取り扱い説明書」です。
家でも授業でも、いつも怒鳴られる。毎日、ねちねちと怒られる。
「ぼく」と「わたし」が巻き起こす、
“親や先生をもっと好きになりたい子どもたち”の物語です。

本屋さんでよく見かけるトリセツ本と違って
取り扱う人目線でなく、取り扱われる人目線の本です。
しかも絵本です。

子どもにどうやって接するのかという本でなく、
子ども目線で、大人に「こうやって接して!」とお願いする斬新で楽しい絵本です。

正しさよりも、楽しさが大切だと最近、教室の子どもと接するうちに感じるようになりました。
楽しい先生、楽しい授業、それがあれば、正しいことを子どもに伝えられると実感するようになったからです。

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