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第23回バイオフィリアリハビリテーション学会大会

第23回バイオフィリアリハビリテーション学会大会
リハビリテーション医療介入方法の多様化 

大会長 慶応義塾大学理工学部
    教授 田中敏幸

日程 学会・公開講座日程 2020年2月10-11日(月)9:30より
会場 かながわ県民センター

ホームページ
https://www.biophilia.info/honnen/index.shtml

申し込み先
https://www.biophilia.info/postmail/postmail.html

第23回バイオフィリアリハビリテーション学会における
創動運動指導員研修講座

1.日時:2020年2月10日(月)9:40~14:30 (9:20開場・学会パート)、
及び 2月11日(火) 9:40~14:30 (9:20開場・研修会パート)

2.会場:(2月10日(月))かながわ県民センター:711ミーティングルーム
(2月11日(火))かながわ県民センター:703ミーティングルーム
      所在地:横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2

3.講師:国際バイオフィリアリハビリテーション学会理事長
滝沢茂男

ホームページ
https://www.biophilia.info/soudo/01.shtml

申し込み先
https://www.biophilia.info/postmail/sanka.html

統計・データサイエンス講座

『テキストマイニングの勘所と実際(フリーソフトウェアKH Coderを利用して)』

ホームページ
https://www.biophilia.info/kouza/01.shtml

日時:2020/1/19(日) 13:30~18:00 (13:00開場)
会場:かながわ県民センター 702ミーティングルーム(7F)

申し込み先
https://www.biophilia.info/postmail/kouza.html

国際学会 第17回インターナショナルバイオフィリアリハビリテーション学会

From Dreams to Reality of Life - Physical Medicine and Rehabilitation on the Costs of Health in Connection with Aging Society, Robots and Modern Technology

ホームページ
https://biophilia.pw/thisyear/01.shtml

申し込み先
https://www.biophilia.pw/postmail2/postmail.html

日程 2020年4月7-11日
会場 モルドバ共和国キシナウ、ニコラ・テステミタヌ大学
   State University of Medicine and Pharmacy “Nicolae Testemitanu”

大会長
Prof. Oleg Pascal and Prof. Ioan Sorin Stratulat

連絡先(In English)
Prof. Melnic Adrian
Tel +39-0871- 355 3009 -/- 0871 - 355 3004

劇団銅鑼公演No.54 『蝙蝠傘と南瓜』音声ガイドサービスあります。

劇団銅鑼公演No.54
『蝙蝠傘と南瓜』作・演出/詩森ろば

日程/2020年3月19日(木)~30日(月)
会場/銅鑼アトリエ
交通/東武東上線「上板橋駅」北口より徒歩10分

【観劇サポート】
*視覚障害者のための「銅鑼俳優による音声ガイドサービス」
ガイド日/26(木)19時、27(金)14時、28(土)14時&19時、29(日)14時
*ご希望の方には東武東上線「上板橋駅」から係の者がご案内します。
*ガイド日には、終演後舞台説明会あり
*台本貸出 聴覚障害者のための貸出となります。チケットお申込みの際、お申し付け下さい。
*車椅子 事前に銅鑼までご予約・お問合せください。

【チケット料金(日時指定自由)】
一般4,500円 30歳以下3,600円 板橋区民割引(在住・在勤・在学)4,050円
*障害のある方で付添人が必要な場合のみ、付添人1名様無料

銅鑼公式ホームページ http://www.gekidandora.com

【ご予約・お問合せ先】
劇団銅鑼 info*gekidandora.com(*→@) TEL.03-3937-1101

【内容】
妻、日本初の女性写真家といわれた島隆(しまりゅう)
夫、和製ダ・ヴィンチといわれた島霞谷(しまかこく)

「あなたっ!写ってます!」
時は元治元年、徳川300年の世が終わる4年前。
浅草に、家を借りた島夫妻。
幕府からの通達で写真技術の研究を始めたものの
新しい技術に四苦八苦する霞谷と、夫を手伝うおりゅうのもとには
貧しき庶民や役者たち、画家や武士たち、ありとあらゆる人々が彼らを慕い、集まってくる

やがて時代は大政奉還、上野戦争へ。
これは日本初の女流カメラマンおりゅうが写す、あまり知られぬ花のお江戸の最後の日々の物語。

第15回精神障害者自立支援活動賞(新通称・リカバリー活動賞)募集のお知らせ

認定NPO法人地域精神保健福祉機構(コンボ)では、精神障害者の社会参加や自立に向けて一生懸命に取り組む個人やグループの活動を支援する「第15回 精神障害者自立支援活動賞(通称:リカバリー活動賞) ~ひとりひとりが輝く未来に向けて~」の募集を行います。

【募集期間】
2019年11月1日(金)~12月31日(火)

【設立主旨】
精神障害のある人それぞれの社会参加と自立、リカバリー実現に向けた支援活動(リカバリー志向活動)を積極的に行い、多くの当事者・支援者・関係者のモデルとなる顕著に優れた活動を行っている個人またはグループを表彰し、応援します。

この賞の受賞を通して、独自の優れた活動により精神保健福祉の支援活動の発展に貢献する方々の姿を広く社会に紹介するとともに、優れた支援のモデルを示すことにより、日本の精神保健福祉医療と社会の環境整備と充実に寄与すること、あわせてその活動によって当事者がリカバリーする姿を社会に示し、精神障害に対する理解を深める一助になることを目的とします。

【応募資格】
当事者部門
精神障害のある人の社会参加と自立、リカバリー実現に向けた支援活動(リカバリー志向活動)を、3年以上にわたって行っている当事者の方、グループ・団体

支援者部門
精神障害のある人の社会参加と自立、リカバリー実現に向けた支援活動(リカバリー志向活動)を、3年以上にわたって行っている個人、グループ・団体

【表彰・副賞】
表彰:各部門1組の個人またはグループ
表彰状・副賞・パートナー活動:
・各部門、副賞10万円
・受賞後1年の間、コンボの「リカバリー志向活動パートナー」にご就任していただき、コンボの諸活動(こころの元気+、リカバリー全国フォーラムなど)の様々な機会に「パートナー」としてご参加いただきます。
また、受賞した活動を講演や誌面、ホームページで社会に広める活動にご協力させていただきます。
表彰式:
・東京都内で2020年3月に実施予定

【お問い合わせ先】
認定NPO法人地域精神保健福祉機構・リカバリー活動賞募集事務局
〒272-0031 千葉県市川市平田3-5-1  トノックスビル2F
TEL:047-320-3870/FAX:047-320-3871

【JD連続講座2019】2020年、あやうい社会保障・暗雲の全世代型

【JD連続講座2019】
2020年、あやうい社会保障・暗雲の全世代型
-「権利条約」「基本合意」「骨格提言」を開花させるための行動を!-

◆講座1
日時:2020年1月21日(火) 18時半~20時半
〇佐藤 久夫(さとう ひさお)日本社会事業大学名誉教授
『障害者権利条約の動向とパラレルレポートの意義
 -国連勧告を国内の課題にどう生かす-』
◆特別報告:速水 千穂(はやみ ちほ)(ななふく苑施設長)※強制不妊手術問題

◆講座2
日時:2020年2月28日(金)18時半~20時半
◆パネルディスカッション
『あらためて「やまゆり園事件」を問う-障害者権利条約と「優生思想」-』
〇上東 麻子(かみひがし あさこ)(毎日新聞記者)
〇篠田 博之(しのだ ひろゆき)(月刊「創」編集長)
〇尾野 剛志(おの たかし)(津久井やまゆり園利用者家族)
〇コーディネーター
 藤井 克徳(ふじい かつのり)JD代表
 藤木 和子(ふじき かずこ)JD理事 

◆講座3
日時:2020年3月17日(火)18時半~20時半
〇平野 方紹(ひらの まさあき)立教大学コミュニティ福祉学部教授
『 「全世代型社会保障改革」と障害者施策への影響
-障害者総合支援法・介護保険法改正の動向を探る- 』
◆特別報告:花俣 ふみ代(はなまた ふみよ)(認知症の人と家族の会)※介護保険問題

2020年は、障害者自立支援法違憲訴訟の「基本合意」から10年、介護保険施行20年の節目にあたり、夏には、ジュネーブの国連・障害者権利委員会で、権利条約の日本の実施状況が初めて審査され勧告が出されます。また、「やまゆり園事件」の公判(3月5日結審予定)、優生保護法訴訟の継続など、注目すべき様々な事柄が予定されています。スポーツの祭典であるオリンピック・パラリンピックが日本で行われる一方、改憲などの政治動向からも目が離せません。

 「全世代型社会保障改革」の検討は、負担増と給付の切り下げを前提にすすめられており、これをもとに、介護保険法、年金法、そして障害者総合支援法の改正が見込まれています。このような動きは、障害のある人にどのように影響していくでしょうか?「改革」の名のもと、社会保障は実は危ういものになっていないでしょうか?これらの動向を学び、障害者権利条約締約国としてふさわしい施策のあり方を共に考えていきたいと思います。

■会場(講座1~3とも):全水道会館 4階大会議室(文京区本郷1-4-1)
■定員:150人(どたなでもご参加いただけます。定員になり次第締め切らせていただきます。)
■受講料:1講座につき2,000円(3回連続の場合は5,000円)
■情報保障あり(要約筆記、手話通訳、要約版点字資料)

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

障害者権利条約・基本合意・骨格提言の実現めざす 基本合意10年 全国集会

 国は、障害者自立支援法が、障害者・家族の尊厳を深く傷つけたことを認め、法の廃止と新法制定を確約し、そこにおいては「障害福祉施策の充実は、憲法等に基づく障害者の基本的人権の行使を支援するものであることを基本とする」と約束しました。あれから10年、国が約束したことの履行状況を確認し、今後の運動を考える集会を行います。

2020年1月7日(火曜日)開場12:30 開始13:00~終了16:30
会場:参議院議員会館講堂

参加費無料。予約なしでご参加いただけます。
手話・要約筆記・点字資料(要約版)あり。

内容
オープニング(12:45~)「訴訟団の運動をふり返るスライド」上映
連帯あいさつ、香山リカさん他,呼びかけ人メッセージ

基調講演「障害者福祉における基本合意の意義」
 日本社会事業大学 名誉教授 佐藤 久夫 氏(元総合福祉部会長)

弁護団報告「違憲訴訟・基本合意・定期協議の意義」
 障害者自立支援法違憲訴訟 弁護団 藤岡 毅 事務局長

パネルディスカッション
「人権訴訟からみえる障害福祉施策の近未来」
 コーディネーター:基本合意の完全実現をめざす会 藤井克徳世話人・國府朋江弁護士
 パネラー:優生保護法被害弁護団、原爆症認定集団訴訟弁護団、浅田訴訟弁護団、障害者自立支援法違憲訴訟原告、DPI日本会議

集会開催にあたってカンパを呼びかけています
カンパ送金口座/名義はいずれも めざす会
◆ゆうちょ銀行(どの銀行からも振込可)
 当座 店名〇一九(ゼロイチキュウ)
 口座番号0484666
◆郵便振替口座00120-4-484666

主催 障害者自立支援法違憲訴訟団
事務局 日本障害者協議会(JD) TEL.03-5287-2346 FAX.03-5287-2347

障害者の人権110番

東京三弁護士会では関東弁護士会連合会と共催で、
12月3日から12月9日の「障害者週間」を迎えるにあたり、
下記の要領で「障害者の人権110番」と題して、
臨時の無料電話相談会を実施いたします。
障害者のご本人からの相談のみならず、ご家族、福祉関係者、
行政担当者がご本人のためにする相談についても
弁護士が電話で回答いたします。

行事名「障害者の人権110番」

臨時無料電話・FAX相談

日時 12月4日(水)午前10時~午後4時

電話番号 TEL 03-5521-0211
     FAX 03-5521-0215

実施場所 弁護士会館

主催 東京弁護士会、第一東京弁護士会、第二東京弁護士会
   関東弁護士会連合会

後援 東京都社会福祉協議会
   東京都

問合せ先:第二東京弁護士会法律相談課 担当鈴木
     TEL:03-3581-2250
     (2019年度:東京三弁護士会当番会)

2019年度 第31回こうさい療育セミナーのご案内

1.開催趣旨
総合福祉センター「弘済学園」は、知的障害・自閉症児者施設として、幼児期から児童期における療育を通して成人期の自立に向けた支援を行うことを特色としています。
今回は、「行動障害への実践的アプローチを中心に、支援現場が直面するさまざまな課題を考える」をテーマとし、下記の内容で開催いたします。
本セミナーが、各領域・各分野で期待される将来展望を切り拓く一助になれば幸いです。現場につながる施設職員、学校教員、ご家族、行政関係、学生など皆様のご参加を心よりお待ちしております。

2.プログラム
9:00~9:15 開会 主催者挨拶
9:30~11:30 療育支援公開・公開事例検討会・ADL支援実践公開
12:50~13:50 基調講演:高橋 潔(弘済学園 園長)
14:10~16:00 
分科会:
①「『子どもの発達を支援する』を考える」
②「入所施設の実践から得られた児童期に必要な行動障害支援」
③「思春期における行動障害支援の実践から考えさせられたこと」
④「自分らしく、豊かな暮らしを実現するために~青年期に必要な支援~」
⑤「放課後等デイサービスの役割と課題」
⑥「配慮が必要な利用者様への食事支援
  ~支援スタッフ・医療スタッフ(看護師)・栄養士との連携~」
⑦「行動障害者に対する初動対応の重要性」
※内容の詳細は、ホームページをご覧ください(下記参照)。

3.開催概要
〈テーマ〉 行動障害への実践的アプローチを中心に支援現場が直面する様々な課題を考える

〈主催〉公益財団法人鉄道弘済会

〈日時〉2020年1月31日(金)9:00~16:00

〈会場〉公益財団法人鉄道弘済会 総合福祉センター「弘済学園」
    (小田急線東海大学前駅下車徒歩20分)
    ※当日8:30~9:00 駅からの送迎バスを運行。帰路もバスをご用意いたします。

〈申込方法〉
「参加申込書」に必要事項をご記入の上、FAXまたは郵送にて弘済学園宛にご送付いただくか、申し込みフォームからのお申込みをお願いします。

〈参加費〉一般・終日:5,000円
     一般・午後のみ:3,000円
     学生:無料
     昼食弁当代:1,000円(任意申込)
     懇親会:無料(任意申込)

〈締め切り〉2020年1月24日(金)

〈事務局・開催要項及び参加申込書請求先〉
公益財団法人鉄道弘済会 総合福祉センター「弘済学園」 第31回こうさい療育セミナー係
   (担当:大永・石井)          
〒257-0006 神奈川県秦野市北矢名1195-3
TEL 0463-77-3222
FAX 0463-77-3225

第8回厚生労働省ICFシンポジウム

第8回厚生労働省ICFシンポジウム
ICD-11とICF利活用の新たなステージを展望する ~かつてない超高齢社会を迎える日本の挑戦~

日時:2020年1月18日(土)12:00(開場)13:00(開会)16:30(閉会)

会場:イイノホール(住所:東京都千代田区内幸町2-1-1)

参加費:無料

定員:300名

主催:厚生労働省

わが国におけるICFの普及と実用化を目指して、本シンポジウムをこれまでに7回開催し、普及のベースを着々と構築してきました。さらに、2019年5月、WHO総会で第Ⅴ章に初めてICFのエッセンスが含まれたICD-11が採択され、各国への適用が進められる中、わが国でもICD-11と一体のICFの普及・実用化に向け、「生活機能分類普及推進検討ワーキンググループ(ICF-WG)」が設けられ、2年間でICF評価セット(日本語版)を完成させるべく、各方面からの研究・開発が行われています。

今回、徳島大学病院リハビリテーション部 加藤 真介 教授を招聘し、ICD-11の筋骨格系分野の議長として取り組まれたICD-11改訂の意義や、ICF活用の期待を語って頂きます。

折しも、災害が多発している昨今、災害現場をICFに基づいて検証しようという取り組みやかつてない超高齢社会を迎える日本の挑戦等のICF実用化のロードマップ、その取り組み状況や成果を共有する機会とします。
また、一般参加者に向けてICFの活用状況を報告するポスターを公募し、会場で掲示発表することにより、ICFの普及啓発と利用者間の情報交換の場となることを期待しています。

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