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障がい者団体助成事業のご案内

公益社団法人 日本理学療法士協会様より、お寄せ頂きました情報です。

本会では「協会の理念」に基づき、すべての方の健康と幸福に寄与するため、「障がい者団体助成」の対象となる団体を公募しております。

次年度事業を対象とした要項を公開し、以下の通りご案内申し上げます。

募集要項

1.助成の対象となる団体
 当事者団体*並びに障がい者分野の関係団体であること。
 *「当事者団体」とは、障がい者本人及びその家族が、会員もしくは役員の過半数以上を占める団体(例:日本障害者協議会登録団体)
 *「障害」の概念は、ICFに準ずる

2.助成の対象となる事業
日本国内で行われ、要件に準じた以下事業が対象となります。
(1) 障がい者(児)とその家族が主体となる活動
(2) 障がい者(児)とその家族の福利に資する活動

【要件】
 事業を行う団体が、住所及び活動の本拠を国内にあるか。
 事業の内容に社会貢献性があるか。
 1団体につき1年度1事業の申込か。
 本会から助成を受けた回数が2回以内か。

3.助成の対象とならない事業
 すでに他団体の助成を受けている事業。
 営利を目的とした事業。
 活動の主たる部分を外部委託する予定がある事業。
 第三者に資金交付することを目的とした事業。

4.助成金額
 1事業あたり上限20万円です。(総額100万円)
 ※助成金を支給する際、団体または法人の銀行口座が必要です。
 助成対象となる事業実施期間
 2021年4月1日(木) – 2022年3月31日(木)

「第28回職業リハビリテーション研究・実践発表会」の開催について

目的
職業リハビリテーション研究・実践発表会は、職業リハビリテーションに関する調査研究や実践経験の成果等を広く周知するとともに、参加者関係者相互の意見交換、経験交流等が様々な場で実施されるよう促し、職業リハビリテーションに関する調査研究、実践及び障害者の雇用・就業支援技法等の質的向上を図り、障害者の雇用促進に資することを目的に開催します。

第28回の開催について
新型コロナウイルス感染症の影響により、第28回職業リハビリテーション研究・実践発表会は、会の主役たる参加者に安全・安心して参加(閲覧)していただくとともに、この機会を活かして全国的に職リハ研究・実践発表会の内容を普及するため、障害者職業総合センターのホームページに内容を掲載することにより開催することといたしました。

開催内容
1 理事長挨拶
和田 慶宏 (独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 理事長)

2 特別講演
テーマ
「障害者雇用の経営改善効果 ~戦力化と相乗効果~」

講師
影山 摩子弥 氏(横浜市立大学都市社会文化研究科 教授/CSR&サステナビリティセンター長/横浜グリーン購入ネットワーク会長/CSOネットワーク評議員))

3 パネルディスカッションⅠ
テーマ
「障害者を継続雇用するためのノウハウ ~企業在籍型ジョブコーチの活躍~」

コーディネーター
鈴木 瑞哉(東京障害者職業センター 所長)
野澤 紀子(障害者職業総合センター 主任研究員)

パネリスト
星 希望 氏(あおぞら銀行 人事部 人事グループ 調査役/精神保健福祉士)
細川 孝志 氏(青山商事株式会社 ロジスティクス戦略部長)
松本 優子 氏(豊通オフィスサービス株式会社 業務グループ 臨床心理士/社会福祉士/精神保健福祉士)

4 パネルディスカッションⅡ
テーマ
「障害のある社員の活躍のためのICT活用」

コーディネーター
早坂 博志(独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 企画部 次長)

パネリスト
井上 竜一郎 氏(インプラス株式会社 代表取締役)
竹内 稔貴 氏(グリービジネスオペレーションズ株式会社 経営企画室 マネージャー)
吉田 岳史 氏(パーソルチャレンジ株式会社 コーポレート本部 経営企画部 事業開発グループ マネジャー(Neuro Dive秋葉原 マネジャー))

5 研究・実践発表
6 発表論文集

JANNET研究会 とりのこさないセミナー2020

JANNET研究会
とりのこさないセミナー2020
共生社会のアフターコロナ ―障害課題 とりのこさないを今こそ―

日時:2021年1月16日(土)14:00~15:30
会場:リモート開催(Zoom)
主催:JANNET(Japan NGO Network on Disabilities=障害分野NGO連絡会)
参加費:無料
定員:100名

趣旨
新型コロナウィルスの感染拡大は、経済活動や東京パラリンピック競技大会の延期、国際協力事業や、障がいを持つ人々の医療・情報アクセスならびに雇用など、様々なところに影響を及ぼしています。JANNETは設立から今日まで27年にわたり、障害分野の国際協力を行う民間の市民社会組織(CSO, NGO) ネットワークとして、さまざまな活動を通じて「誰ひとり取り残さないインクルーシブ社会の実現」を目指してきました。感染症の影響をうけたとしても、これまでと変わらず障害課題と国際協力分野での、「とりのこさない」を実現する歩みを止めることはありません。われわれJANNETの決意として、このたびの研修会を企画しました。スポーツ、ビジネス、テクノロジーの視点から将来のアフターコロナにむけた共生社会の在り方を考えます。これまで社会的な理由でJANNET研究会に参加が難しかった多くの人、関心のある方他、皆様のご参加をお待ちしております。

プログラム(敬称略)
14:00-14:05  開会挨拶 清水 直治 (JANNET会長)

14:05-14:20 「国際活動とアダプデッドスポーツ」(仮)
        発表者: 初瀬 勇輔 視覚障害者柔道選手/(株)ユニバーサルスタイル代表取締役

14:20-14:35 「世界のソーシャルファーム」
        発表者:寺島 彰 日本障害者リハビリテーション協会 参与

14:35-14:50 「障がい者をとりのこさない外出支援の挑戦」
        発表者:川添 高志 ケアプロ(株) 代表取締役社長

14:50-15:30 パネル討論
      「障がいをとりのこさない共生社会の観点からアフターコロナの展望/可能性について検討」

15:30  閉会

*プログラムの内容に変更がある場合がございます。ご了承ください。

【申込方法】
下記の詳細リンク先、またはFAXよりお申し込みください。
1月12日(火)までにお申し込みください。
定員満員になり次第、締め切りとなりますので、ご了承ください。
お名前、ご所属、ご住所を明記の上、手話通訳、要約筆記、点字資料など必要があれば申し込み時にお知らせください。
参加登録された方へZoomのURLをお送りいたします。

【お問い合わせ先】
 JANNET事務局 公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会内 仁尾(にお)・村上
 〒160-0052東京都新宿区戸山1丁目22番1号
 TEL: 03-5273-0601   FAX: 03-5273-1523

第20回日本手話教育研究大会

去年は日本手話学会との共催で無事大会を終えることができ、心からお礼を申し上げます。
そして第20回を迎える「日本手話教育研究大会」はNPO法人手話教師センターが主催となり、2021年2月20日に開催することになりました。
当初、2020年9月に開催予定だった「第20回 日本手話教育研究大会」は新型コロナウイルス感染拡大のため、大会延期を余儀なくされましたが、新生活様式の普及において、今大会も『ZOOM』によるオンラインにて開催する運びとなりました。
家にいながらでも参加できるこの機会にぜひ参加してみてはいかがでしょうか?

午前の基調講演は中島武史氏より「社会言語学」というテーマで講演をしていただきます。聾学校教諭の視点から言語学についてをお話ししていただきます。
午後の研究発表は新しい生活様式にそった発表があり、知りたい方も多いのではないでしょうか?ぜひ興味がある方ご参加お待ちしております。

『第20回 日本手話教育研究大会』
◎日  時:2021年2月20日(土)10時〜16時(昼休憩12:00〜13:30)
◎大会形式:『ZOOM』ウェビナーによるオンライン基調講演および研究発表
◎内  容:(午前)基調講演
 (午後)研究発表
◎参加対象:法人会員 サポーター 一般
◎参加費:法人会員およびサポーター 2000円
一般 2500円
◎支払い方法:PayPal
◎参加締切日:2021年2月3日(水)

日本障害者協議会(JD)40周年記念企画 2020年度オンライン<連続講座>

日本障害者協議会(JD)40周年記念企画 2020年度オンライン<連続講座>
-国際障害者年40年- 障害者の権利はどこまで保障されたのか!
障害者権利条約・基本合意・骨格提言をにぎって離さない新たな運動を!

◆日時:2021年1月23日(土)午後1時~3時
    2021年2月6日(土)午後1時~3時
    2021年3月13日(土)午後1時~3時

◆オンライン集会です。申込者に配信URLをお知らせします。
◆参加費:1講座1,500円(3回4,000円)、※学生1講座500円

◆申込締切:定員になり次第
◆想定参加数: ~500名 
*手話通訳、要約筆記、点字資料(要約版)あります。

≪主なプログラム≫
■第1回:国際障害者年40年 障害者施策と運動の歩みを検証する(仮)
     講師:藤井克徳(日本障害者協議会代表)
     今を生きる障害者に学ぶ:優生保護被害訴訟原告

■第2回:『「基本合意」「骨格提言」10年-2つの公文書の意義を今、あらためて共有しよう』(仮)
     講師:藤岡 毅(弁護士・障害者自立支援法違憲訴訟弁護団事務局長)
     “藤岡弁護士に聞いてみよう!”コーナーを予定
     今を生きる障害者に学ぶ:自立支援法違憲訴訟原告

■第3回:パネルディスカッション『今を生きる障害者-障害者権利条約を力に!』
     それぞれの障害の経験から
     ◆寒川吟子 はらからの家福祉会ライフパートナー(ピアサポーター)
     ◆土本秋夫 北海道本人活動・当事者運動連絡協議会北風の会事務局長
     ◆篠原三恵子 筋痛症脳脊髄炎の会理事長
     コメンテーター:木村英子参議院議員
     コーディネーター:藤井克徳 JD代表/増田一世 JD常務理事

今年は「完全参加と平等」をスローガンに掲げた国連・国際障害者年(1981年)から40年。この間、“障害者権利条約”が国連で採択され(2006年)、日本も締約国になりました(2014年)。権利条約は、障害のある人の権利保障運動の大きな羅針盤となっています。権利条約を背景に、団体間の協力・共同による施策改善を求める運動が活性化し、自立支援法違憲訴訟団と国との「基本合意」、障がい者制度改革推進会議総合福祉部会の「骨格提言」と、当事者参画による公文書が生まれました。これを握って離さない決意をもって運動を継続していくことが大切です。
しかし、障害のある人の権利はどこまで保障されたでしょうか?「基本合意」「骨格提言」後の10年では、やまゆり園事件、優生保護法被害や中央省庁の障害者雇用水増しの発覚、身体拘束や虐待の多発など、障害のある人の権利侵害、差別・排除が看過できない社会問題となっています。
これら事件や問題を風化させることなく、いまを生きる障害のある人の暮らしと尊厳を保障するため、国民的な理解と共感を得られる施策が実現した未来を見据え、歴史に学びながら現在の課題に向き合った新たな取り組みを進めていくことがいま、必要です。

「フォーラム2020 ICTで視覚障害者の未来を拓く」のオンライン開催のご案内

視覚障害者のICTサポートを行なっている広島市視覚障害者情報支援センター(ボランティア団体)では、創設20周年を記念し、12月13日に「フォーラム2020 ICTで視覚障害者の未来を拓く」をオンラインで開催しますので、ご案内申し上げます。

昨今の視覚障害者を取り巻くICT環境を顧みますと、キャッシュレス決済の促進、マイナポイント制度、COCOA-新型コロナウイルス接触確認アプリの推奨など、スマートフォンやパソコンが使えることを前提とした施策が展開されています。さらに、ディジタル庁が設置されますとICT弱者である視覚障害者と健常者との格差がますます広がることが懸念されるところです。
フォーラムでは、アクセシビリティの改善やサポート方法の向上やサポート団体の課題について議論を深めていきます。

フォーラムの内容 https://vic21.jp/Forum/
フォーラム参加申込 https://vic21.jp/Forum/forum_apply.html
広島市視覚障害者情報支援センター https://vic21.jp/

日程: 2020年12月13日日曜日 13時から16時半まで
会場: 広島市総合福祉センターにてオンライン開催

プログラム:
Ⅰ 報告:ICT支援の第一人者が語る視覚障害者の情報環境の現状と課題
(1)品川 博之(Voice of i -見えなくても使えるiPhone)
        「iPhone が視覚障害者のくらしを変える?」
(2)御園 政光(慶應義塾大学・NVDA ヘルプデスク)
        「画面読み上げソフトの将来に期待すること」
(3)辻 勝利(日本視覚障害者 ICT ネットワーク: JBICT.Net)
        「JBICT.Net のアクセシビリティー向上の取り組み」
(4)石崎 浩太郎(Code for Hiroshima)
        「シビックテックによる支援技術の導入の試み」
(5)北神 あきら(SPAN:視覚障害者パソコンアシストネットワーク)
        「就業支援の方法と成果」
(6)志摩 撤郎(広島市視覚障害者情報支援センター)
        「これまでの ICT 支援活動と課題」
Ⅱ ディスカッション:視覚障害者のスキルと支援方法の向上を目指して

障害者の人権110番(臨時無料電話・FAX相談)

弁護土会では12月3日から12月9日の障害者週間を迎えるにあたり、
以下の日程にて障害者の人権等に関して電話・FAXにて弁護士が
ご相談を承ります。

障害をお持ちの方だけでなく、障害者のご家族の方も、
福祉制度の問題や施設での問題、人権問題等弁護土に
ご相談したいことがございましたらご利用下さい。

12月3日(木)午前10時~午後4時
TEL 03-3592-6101
FAX 03-3592-6105

主催 東京弁護士会/第一東京弁護土会/第二東京弁護士会/関東弁護士会連合会
後援 社会福祉法人 束京都社会福祉協議会 東京都

※なお、 東京三弁護士会では平日午前10時~正午、午後1時~4時に

「高齢者・障害者のための電話相談」(相談料無料)を常時実施しております。
こちらも是非ご利用下さい。 電話番号は03-3581-9110です。

問合せ先:
東京弁護士会人権課 TEL:03-3581-2205
第一東京弁護土会法律相談課 TEL:03-3595-8575
第二東京弁護土会法律相談課 TEL:03-3581-2250

「JDF全国フォーラム」障害者権利条約 日本の審査でこう変わる 私たちの暮らし -「総括所見」と今後の実施戦略-

期日 2020年12月7日(月)13:00-16:30
オンライン開催
参加費 無料(情報保障あり)
テーマ:障害者権利条約 日本の審査でこう変わる 私たちの暮らし
    -「総括所見」と今後の実施戦略-
プログラム:
主催者挨拶
来賓挨拶・祝辞等(外務省、内閣府、国連障害者の権利条約推進議員連盟 ほか)
基調報告 阿部 一彦 日本障害フォーラム(JDF)代表
シンポジウム 障害者権利条約 日本の審査でこう変えよう! 私たちの暮らし
  ■第一部 障害者権利条約の初審査を今後の施策にどう活かすか
    パネリスト:(順不同)
     石川 准  障害者権利委員会副委員長/障害者政策委員会委員長
     辻川 圭乃 日本弁護士連合会
     田門 浩  弁護士/世界ろう連盟人権擁護専門委員
    コーディネータ:佐藤 聡 DPI日本会議事務局長
イエローリボンとJDFの活動 ご支援のお願い
シンポジウム
  ■第二部 新型コロナウイルスと障害者 権利条約を活かした新しい暮らしに向けて
    パネリスト:(順不同)
     伊東 亜紀子 国連経済社会局 障害者権利条約事務局チーフ
     星川 安之  共用品推進機構 専務理事
     安藤 信哉  全国脊髄損傷者連合会 副代表理事
    指定発言・質疑
    コーディネータ:増田 一世 日本障害者協議会 常務理事
総括・閉会挨拶

お申し込み方法など 下記サイトをご確認ください

介護保障を考える弁護士と障害者の会全国ネット8周年 オンライン シンポ

当たり前の生活を実現するために!
オンラインシンポ・ライブ配信予定

配信予定時刻
2020年11月23日(勤労感謝の日)午後1時30頃~午後4時30分頃

新型コロナ対応のため会場は使用しません
視聴用のURLは当会HPに直前に掲載します

どなたでも視聴できます。

文字テロップ付きの視聴も可能です
予めQRコードを当会HPに掲載しますのでご活用下さい。

■ 介護保障ネットの8年 ミニ報告
当会共同代表 弁護士 藤 岡 毅
8年間の活動で実現できたことと課題、今後の展望

■ パネルディスカッション
渡辺一史さん:「こんな夜更けにバナナかよ」著者
川口有美子さん:「逝かない身体- ALS 的日常を生きる」著者
舩後靖彦さん 参議院議員(*)
木村英子さん 参議院議員(*)
*なお舩後議員・木村議員は国会情勢・ご体調等により不参加になる場合もあることを予めご承知おき下さい。

■ 全国各地から、重度訪問介護24時間実現等の事例報告
障害当事者の話を交えながら、全国で24時間介護による自立生活を実現した事例などをご報告

*シンポ資料は、当会HPに事前掲載します。

主催:介護保障を考える弁護士と障害者の会全国ネット

お問い合わせ:介護保障を考える弁護士と障害者の会全国ネット
TEL・FAX 0120-979-197 ※コンビニのFAXからは送信できません

第3回「リハ協カフェ」

日時:2020年12月17日(木)13:30~15:15
会場:リモート開催(Zoom)
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
参加費:無料
定員:100名

趣旨
国際リハビリテーション協会(Rehabilitation International:RI)は、1922年に設立された世界的な民間組織で、世界100カ国以上の障害者団体、障害者サービス提供団体、政府組織、障害関係研究者、支援者などが加盟しています。当協会は日本の窓口です。
当協会では、国際協力分野において障害分野の課題に取り組むべく、昨年度にはRIアジア太平洋地域会議(マカオ)の報告会の他、海外からの訪問者(バングラデシュ等)を実施したところです。
しかしながら、本年度は、新型コロナウイルの影響で海外からの訪問、RI世界会議の延長等のため海外関連の報告会の実施は難しい状況にあります。
そのため、「リハ協カフェ」として、リモートによる報告会を開催することにより、本協会の情報発信を継続し、関係者への情報提供を行うことを企画し8月に第1回、10月に第2回を開催しました。今回は第3回目の開催です。関係者以外にも広くご参加を募ります。

プログラム(敬称略)

13:30-13:35 開会挨拶
君島淳二(公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)

13:35-14:15
報告1「諸外国の高次脳機能障害者に対する支援事情に触れて―英国を中心に―」
発表者:小川 喜道 先生
(神奈川工科大学 名誉教授、工学教育研究推進機構 地域連携・貢献センターセンター長)

14:15-14:25 質疑応答

14:25-15:05
報告2「日本とポルトガルの特別支援教育の比較」
発表者:徳永 亜希雄先生
(横浜国立大学 教育学部 特別支援教育講座 教授、横浜国立大学教育学部 附属特別支援学校 校長)

15:05-15:15 質疑応答

15:15 閉会

*プログラムの内容に変更がある場合がございます。ご了承ください。

【申込方法】
12月10日(木)までにお申し込みください。
https://kokucheese.com/event/index/604396/

定員満員になり次第、締め切りとなりますので、ご了承ください。
手話通訳、要約筆記、点字資料など必要があれば申し込み時にお知らせください。
参加登録された方へZoomのURLをお送りいたします。

※ご提供いただいた個人情報は、日本障害者リハビリテーション協会の個人情報保護方針に従い、厳重に管理いたします。また、この情報に基づき、このシンポジウム、講習会等のイベントの開催案内、書籍のご案内その他当協会が有益であると判断する情報をご案内させていただくことがあります。ご案内を希望されない場合はその旨お知らせください。

【お申し込み、お問い合わせ先】
 公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 国際課 仁尾(にお)・村上
 〒160-0052東京都新宿区戸山1丁目22番1号
 TEL: 03-5273-0601   FAX: 03-5273-1523

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