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令和2年度 音声教材の効率的な製作方法等に関する調査研究事業「デイジー教科書事例報告会」

■趣旨
公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会は、平成20年度からボランティア団体等と協力して小中学校の発達障害など読みの困難がある児童生徒にデイジー教科書を製作・提供を行っています。

当初80名だった利用者は、昨年度は約1万2千人を超え、急速に普及しつつあります。
また、平成26年度からは、文部科学省の音声教材の効率的な製作方法等に関する調査研究事業として、デイジー教科書製作の効率化に取り組み、製作基準を整備するとともに教科書数を拡充し、令和2年10月現在では360冊を越え、検定教科書の約8割を提供しています。

本報告会では、デイジー教科書提供事業についてその取り組みと現状についての報告を行い、読みの困難 のある児童生徒へのデイジー教科書を活用した ICT 支援の実践、導入について、特別支援教育の専門家の視点、デイジー利用者の視点などそれぞれの立場から有効な事例をご報告していただき、そこから得られた成果や課題を学び、今後のデイジー教科書のあり方と普及について考えます。

■主催:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会
■日時:令和2年12月12日 (土) 13:30~17:00
■会場:オンライン開催(Zoom使用)参加登録された方には、ZoomのURLをお送りいたします。
■定員:100名
■参加費:無料
■情報保障:希望に応じて要約筆記・手話通訳をご用意します。
■申込先・問合せ:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
         TEL:03-5273-0796 / FAX:03-5273-0615
■締切:令和2年12月4日(金)

■プログラム 
*内容に変更がある場合がございます。ご了承ください。

13:30      開会挨拶
         君島 淳二(日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)

13:35-14:00   デイジー教科書の利用申請状況報告
         西澤 達夫(日本障害者リハビリテーション協会 参与) 

14:00-14:45   デイジー教科書の教科指導における有効活用事例報告
         金森 裕治(大阪教育大学 非常勤講師)

14:45-15:00   休憩

15:00-15:45   デイジー教科書利用経験者からの提言、小学生時代の支援
         小林 明史(長野県の高校生)、池田 明朗(長野県上田市立丸子中央小学校教諭)

15:45:16:30   デイジー教科書の理数系教科の製作における課題と今後
         鈴木 昌和(九州大学 名誉教授・特定非営利活動法人サイエンス・アクセシビリティ・ネット 代表理事) 

16:30-17:00   質疑応答
17:00       閉会

発達障害のある若年求職者への支援をテーマとした「『働く広場』公開座談会」

障害者週間「連続セミナー」(主催:内閣府)が12月5日(土)から6日(日)まで、
有楽町朝日スクエア(東京都千代田区)で開催されます。

 当機構は、5日(土)に「発達障害者の雇用を促進するために~若年求職者の支援を考える~」と題して、「『働く広場』公開座談会」を開催いたします。ぜひご来場ください。

日時
2020年12月5日(土)14:00~15:30

場所
有楽町朝日スクエア(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F)
有楽町駅から徒歩2分(JR/有楽町線)、銀座駅から徒歩2分(丸の内線、銀座線、日比谷線)

テーマ・内容
「発達障害者の雇用を促進するために~若年求職者の支援を考える~」

 近年、高等教育機関や、若年者を対象とした就労支援機関において、発達障害のある方、診断はないもののその特性がうかがわれる方が増加しています。その中には、就職活動や採用後の職場でうまくいかず、悩みを抱えている若年求職者も少なくありません。
 そこで今回は「発達障害のある若年求職者への支援」について焦点を当て、当事者自身の障害理解や気づき、専門的支援を受ける過程での大学側のサポート、また、職業選択や職場適応面の課題や対応等をご紹介し、今後の支援や雇入れ等の方策について参加者とともに考えます。
 
出席者
<座長>   
眞保 智子  法政大学 現代福祉学部 教授
<パネリスト>
丸田 伯子  一橋大学 保健センター 教授
働く当事者  IT会社障害者枠勤務
小野寺十二  東京障害者職業センター多摩支所 主任障害者職業カウンセラー
(敬称略)

定員
40名(申込み先着順)

参加費
無料

申込方法
入場には、事前申込みが必要です。申込書に必要事項をご記入のうえ、FAX またはメールでお申し込みください。詳細は下記のリンクをご覧ください。
 http://www.jeed.or.jp/disability/data/works/zadankai.html

<申込締切 令和2年11月16日(月)>

お問合せ先
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
企画部情報公開広報課(水越・中村)
電話番号043-213-6200 FAX番号043-213-6556
メールアドレス hiroba@jeed.or.jp

JD40周年オンライン集会/シンポジウム 国際障害者年前夜からの40年をたどり、未来を展望する集い

◆日時:2020年12月12日(土)午後1時~4時
◆オンライン集会のため、参加申込者に配信URLをお知らせします。
◆参加費:1,000円(資料代込み ★JD40年の記録贈呈)
◆申込締切:11月25日(水)
◆想定参加数:100~500名 
*手話通訳と要約筆記あり*設定は各自で行っていただきます。

≪主なプログラム≫
■写真や映像で見るJDの40年
■記念シンポジウム
 障害者権利条約にふさわしい施策の実現をめざして-これからの障害者施策を展望する-

【シンポジスト】*五十音順
井上 育世(全国LD親の会理事長)
上田 敏(元東京大学教授・日本障害者リハビリテーション協会顧問)
福田 暁子(全国盲ろう者協会評議員・前世界盲ろう者連盟事務局長)
増田 一世(やどかりの里理事長・JD常務理事)
松井 亮輔(法政大学名誉教授・日本障害者リハビリテーション協会副会長・JD顧問)
・コーディネーター 藤井 克徳(JD代表)
※途中休憩があります。
※指定発言を予定しています。

2020年は、日本が国連・障害者権利条約の締約国となって初めて、障害者権利委員会の審査により、総括所見が出される年です(covid-19パンデミックのため延期となっています)。そして、国連・国際障害者年(1981年)を成功させようと、障害者団体が大同団結し、当会が1980年に設立されてから40周年にあたります。この大切な節目に、障害分野を振り返り、未来を展望する集会をオンラインで開催します。

シンポジウムでは、障害(者)をとりまく社会や暮らしの実情から政策評価などを行い、今後を展望します。JDの設立に携わった方から次代を担う方まで、共に語り合い、インクルーシブ社会のための運動の広がりをめざします。

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

▼下記URLからお申し込みいただけます。

DV被害者への「母子同時並行プログラム」実践セミナー

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

コロナ禍において、外出自粛などによるストレスから配偶者等らの暴力(DV)の増加や深刻化が
懸念されています。
本セミナーであつかう「母子同時並行プログラム」とは、DV被害を受けた母子が同時並行的に
グループに参加し、被害からの回復や母子関係の回復、問題解決のスキルアップを図るものです。
カナダで開発された方法ですが、日本ではこのプログラムの担い手が少ないのが現状です。
そこで、本セミナーでは、講師が佐賀県嬉野市で実践してきた7年間の母子同時並行プログラムを
事例に実践方法を示し、このプログラムの担い手を目指すきっかけを提供したいと考えています。

対象 DV相談支援実務に係る都道府県・市区町村職員、民間の相談支援団体スタッフ、
   関連する研究を行っている大学院生

日時 2020年10月31日(土)13:30~15:00
   2020年11月14日(土)13:30~15:00
   2020年11月28日(土)13:30~15:00

講師 波田 あい子(元・佐賀県嬉野市女性・子ども・家庭支援センター所長)

受講料 5,000円(全3回)

使用ツール Zoomによるライブ配信

申込 以下のフォームよりお申し込み下さい。
https://forms.gle/NesZGfixpZt81gUy6
※締切:10月19日(月)17時厳守

お申込み•お問合せ
立教大学社会福祉研究所
電話:03-3985-2663
メール:r-fukushi@rikkyo.ac.jp

「地域に溶け込む学校カフェ」特別支援学校喫茶の可能性

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

フォーラム
地域に溶け込む学校カフェ
ー特別支援学校での喫茶の可能性ー

10月18日 日曜 13時―15時

ズームによるオンライン
定員 30名程度
講師 諏訪肇先生(都立志村学園校長)
申しこみ 氏名所属を明記の上、下記あてにメールをお願いします。
矢野善教 yoshinori@sakushin-u.ac.jp

お申込みいただいた方には、後日当日のURLをお送りします。
主催 全国喫茶コーナー交流会

『普通に死ぬ~いのちの自立~』

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

2020年9月「あいち国際女性映画祭2020」での招待上映を皮切りに
10月より 名古屋シネマスコーレ/東京キネカ大森
11月より 富士宮市イオンシネマ富士宮/大阪シネ・ヌーヴォ などで劇場公開を開始!
全国での自主上映会のご希望もお待ちしています。

重い障がいをもった我が子と地域の中で普通に生きてゆくために、
親の会を立ち上げ、行政を突き動かし、理想の通所施設「でら~と」を立ち上げた、
静岡県富士市・富士宮市に住む親たちの取り組みと自立への試みを
5年にわたり記録したドキュメンタリーが前作「普通に生きる~自立をめざして~」でした。

続編「普通に死ぬ~いのちの自立~」では、その後8年、親も子も年齢を重ねてゆくなかで、
どうしたら生まれ育った地域で普通に生き、死んでゆくことができるのか・・・。
映画は厳しい現実を見つめます。
そして、希望を見つけます!

「域共生社会開発プログラム」連続イベントの ご案内

(公財)日本障害者リハビリテーション協会では、地域住民が支え合う地域共生社会の実現のため
「地域共生社会開発プログラム」を開発し、実施してきました。
このプログラムは、地域で困っている人のことを考え、行動するために、専門家だけでなく地域住民が
お互いのできることを持ち寄り、その実践を通じて、地域での共生社会を目指していくものです。
この度、このプログラムを全国の様々な地域で活用していただきたいと考え、このプログラムを
知っていただく「説明会」、体験していただく「体験研修会」、さらに各地で実践されている様々な
取り組みをご紹介する「全国の地域共生実践紹介」を含めて、連続イベントとして開催いたします。
地域の活動に関心のある方はどなたでもご参加いただけます。
どの会もご自由にお申し込みいただけます。
手話通訳、要約筆記を用意しますのでお申し込みの時にお知らせください。

チラシ(PDF)

【全国の地域共生の実践紹介および「地域共生社会開発プログラム」説明会】
日時:2020年10月11日(日)14:00~16:30
会場:オンライン開催(Zoom使用)
内容:第一部 全国の地域共生実践報告

実践紹介
①【石川県金沢市】雄谷 良成氏(社会福祉法人 佛子園 理事長) 
 佛子園の理事長の祖父が住職をしていた白山市にある行善寺(ぎょうぜんじ)では戦災孤児や障害のある子どもを引き取って育てていたことが社会福祉法人佛子園設立の背景にあります。その後廃寺をコミュニティ施設「三草二木西圓寺」として復活させ、障害者就労支援、高齢者デイサービスなどに加えて新たに掘削した天然温泉、カフェ、駄菓子屋、野菜や手作り品の定期市、週末のコンサートなどにより住民や子どもたちもくるようになり、「ごちゃまぜ」と呼ぶ環境を作ってきました。
佛子園は現在多くの事業をおこなっていますが、今回は、地域に密着して行われている活動についてそのきかっけを含めてお話いただきます。

②「暮らし」が「当たり前」になるために
【滋賀県東近江市】山口 美知子氏(公益財団法人東近江三方よし基金 常務理事)
野々村 光子氏(働き・暮らし応援センター“Tekito”センター長)
東近江市は、近江商人の三方よし精神発祥の地として知られています。琵琶湖の汚染問題に
発してさかんになった市民活動はどこが何をしているかがわかるように共有してきたとのこと。
地域で困りごとのある人の暮らしや仕事の支援をしてきた“Tekito”は企業を含めた
地域の人たちとつながりアイデアが出て様々な事業に進展してきました。
今回はつながりがどのようにして生まれ、事業や活動に実現してきたのか、
地域ネットワークの中枢にいるお二人にご登壇いただいて、普段の会話さながらに
ご自由に語っていただきます。

休憩(5分)

第二部 「地域共生社会開発プログラム」説明会
    ・説明 講師:鈴木直也氏(NPO法人起業支援ネット 副代表理事)
     地域共生社会開発プログラムの開発の背景から実践までと、中心となる「できることもちよりワークショップ」の概要及び効果について説明します。
    ・紹介ビデオ上映
      地域共生社会開発プログラムの概要、実施地域での成果、ワークショップの進め方などをコンパクトに紹介するビデオを作成しました。松本での取り組みも紹介しています。
    ・「地域共生社会開発プログラム」実施者報告
     松本市での取り組み
      松本市では、松本大学、地域の自治組織、松本市が協力して2016年から実施しています。その結果どのような動きが生まれたでしょうか。また開催した地区から別の地区(近隣市町村含む)へとどのようにしてつながってきたのでしょうか。ワークショップのファシリテーターには松本大学の卒業生で地区に配置された地域づくりインターン生たちが担っています。そのようなことについてお話いただきます。
報告者:尻無浜 博幸氏(松本大学 教授)

第二部の説明会は、11月30日(月)にも開催しますので今回見逃した方はそちらにご
参加いただけます。(実践者については変更があるかもしれませんのでご了承ください。)
参加費:無料
申込締切:2020年10月7日(水)(手話通訳、要約筆記が必要な方は、お早めにお申し込みください。)

【「地域共生社会開発プログラム」体験研修会】
地域共生社会開発プログラムとはどういう内容なのかを知っていただくため、会場で実際にワークショップを体験していただきます。感染予防対策を十分とったうえで行います。
将来プログラムを実施してみたい方や関心のある方もご参加いただけます。
日時:2020年11月21日(土)10:00~17:00
会場:戸山サンライズ(東京都新宿区戸山1-22-1) 大・中会議室
講師:鈴木直也氏(NPO法人起業支援ネット 副代表理事)
参加費:3,000円(テキストなど資料代)
定員:20名
※申込締切:2020年11月13日(金)

【「地域共生社会開発プログラム」プログラム説明会】
・説明 講師:鈴木直也氏(NPO法人起業支援ネット 副代表理事)
 10月11日(日)の第二部で開催した説明会と同じような内容で開催します。10月に参加しそびれた方、関心のある方、もう一度聞きたい方もご参加いただけます。
・紹介ビデオ上映
・「地域共生社会開発プログラム」実施者報告
 (実施者未定)

日時:2020年11月30日(月)14:00~15:30
会場:オンライン開催(Zoom使用)
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
参加費:無料
申込締切:2020年11月24日(火)
*プログラムの内容に変更がある場合がございます。ご了承ください。

【申込方法】
下記URLよりお申し込みください。
申込URL: https://00m.in/cbid
(※Googleフォームへアクセス不可の方は、表面の「お問い合わせ」先までご連絡ください。)
定員になり次第締め切りとさせていただきますので、ご了承ください。
手話通訳、要約筆記、点字資料などが必要な方は、お申し込み時にお知らせください。
オンライン開催のセミナーに参加登録された方には、ZoomのURLをお送りいたします。

※ご提供いただいた個人情報は、日本障害者リハビリテーション協会の個人情報保護方針に従い、厳重に管理いたします。また、この情報に基づき、セミナーや講習会等のイベントの開催案内、書籍のご案内その他当協会が有益であると判断する情報をご案内させていただくことがあります。ご案内を希望されない場合はその旨お知らせください。

【お問い合わせ先】
 公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 国際課 上野・仁尾(にお)
 〒160-0052東京都新宿区戸山1丁目22番1号
 TEL: 03-5273-0601   FAX: 03-5273-1523  Eメール:kokusai@dinf.ne.jp

「障害者週間連続セミナー」マルチメディアデイジー図書の活用による読みの困難を持つ子どもへの有効な支援の実例と今後について

令和2年度「障害者週間連続セミナー」
マルチメディアデイジー図書の活用による読みの困難を持つ子どもへの有効な支援の実例と今後について
-国連、持続可能な開発目標(SDGs)の誰も取り残されない社会の実現に向けて-

日時:令和2年12月5日(土)12:00-13:30
場所:銀座マリオン(東京都千代田区有楽町2丁目-5-1)
主催:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会

事務局:soumu@dinf.ne.jp
締め切り:11月27日(金)
情報保障:手話・要約筆記有り
定員:50名

【趣旨】
当協会では、2008年から小中学校の学習障害などで読みの困難がある児童生徒向けにデジタル教科書(マルチメディアデイジー教科書)を製作・提供し、昨年度の利用者は約1万2千人であった。また、教科書で推薦されている副読本についても、同様にマルチメディアデイジー版の読み物を製作・提供し、有効な読みの支援策の一つとして全国規模で広がっている。

そこで、本セミナーでは、国連、持続可能な開発目標(SDGs)の誰も取り残されない社会の実現に向けて、特に読みの困難を持つ子どもに焦点を当て、マルチメディアデイジー図書の教科指導における有効活用事例や個別のニーズへの対応の必要性とその効果および、教科書以外の児童書の提供の重要性について専門家から話題提供いただく。
更に、パネルディスカッションにて今後の有効な支援についての提言も含めて、意見交換を行う。

プログラム
挨拶 君島淳二(日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)  

デイジー子どもゆめ文庫のシステム開発とトライアウト(デモを中心に)
西澤 達夫(日本障害者リハビリテーション協会 参与)

発達障害児への支援・取り組みについて
日詰正文(独立行政法人 国立重度知的障害者総合施設「のぞみの園」事業企画局 研究部部長)

デイジー版の読み物の必要性と今後の新たな活用方法の提案
鈴木 昌和(九州大学 名誉教授・特定非営利活動法人サイエンス・アクセシビリティ・ネット 代表理事) 

デイジー教科書の教科指導における有効活用事例報告
金森 裕治(大阪教育大学 非常勤講師)

パネルディスカッション
「デジタル図書(マルチメディアDAISY図書)を通じた読みの困難を持つ子どもへの支援と今後の課題」  
モデレーター:寺島 彰(日本障害者リハビリテーション協会 参与) 
司会:村上 博行(日本障害者リハビリテーション協会 課長)

第36回グループ完「輝く生命(いのち)の絵画展」R

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

今年も第36回グループ完「輝く生命(いのち)の絵画展」Rを、下記の通り開催いたします。
私達の絵画展では、小さなお子様からご高齢の方まで、年齢を問わず楽しんでいただける作品が多数あります。

日程:2020年9月16日(水)〜9月22日(火)10:00~17:00
※初日は12:00より 最終日は16:00まで

会場:アミューあつぎ 5階ギャラリー3(本厚木駅より徒歩5分)
   ※会場へお越しの場合は、電車のご利用をお願いします。
    お車の場合は、中町立体駐車場(有料)をご利用ください。

新しいコロナウイルスの影響で困っている外国人のためのFRESC/フレスクヘルプデスクのお知らせ

FRESC/フレスクヘルプデスクは,新しいコロナウイルスの影響で仕事がなくなったなど,
生活に困っている外国人の相談を電話で聞きます。

あなたを助けることができる仕組みや在留<=日本にいること>のために
必要なことなどを教えることができます。
困ったことがあるときは,電話をかけてください。

始まる日 2020年9月1日(火曜日)
曜日と時間 曜日:月曜日から金曜日まで
      時間:午前9時から午後5時まで
      (土曜日,日曜日,祝日は開いていません)
ことば 日本語,ベトナム語,中国語,英語など14言語

TEL(お金はかかりません)0120-76-2029

出入国在留管理庁

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