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シンポジウム「本当にやくだつ障害者差別解消法へ」

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

日時:2021年4月21日(水)11時30分~13時30分
開催方法:Zoomウェビナーによるオンライン形式にて開催いたします。 【事前登録制】
     ※Zoomアプリを事前にインストールした上で参加してください。
     お申し込みいただいた方に参加URLをお送りいたします。
     ※手話通訳、UDトークあり
参加費:参加無料
参加対象:どなたでもご参加いただけます。

2016年4月1日に施行された障害者差別解消法の見直し(改正)について、内閣府障害者政策委員会での議論を経て、本通常国会へ改正法案が提出されています。
日弁連は、2019年11月21日に「arrow_blue_1.gif障害者差別禁止法制の見直しを求める意見書」を公表しました。
この意見書の中でも、特に、①民間事業者における合理的配慮の義務化、②差別の定義の新設、③「障害者」の定義の見直し、④紛争解決システムの整備の4点については、法の規定が不十分・不明確であることから、実務において現実の権利救済が困難となる事態が生じており、即急な改正および施行が必要とされるものです。
本シンポジウムでは、あらためてこの意見書の内容をお伝えするとともに、改正の内容が実務に及ぼす影響、改正が予定されている内容の問題点、あるべき改正の中身について議論し、これらの点を参加者の皆様と共有したいと考えています。
Zoomでご参加いただけますので、ぜひご参加ください。

『ぼく、わたしのトリセツ』絵本のご紹介

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

いつも怒られてばっかりの「ぼく」と「わたし」が、
親や先生に突きつける「自分の取り扱い説明書」です。
家でも授業でも、いつも怒鳴られる。毎日、ねちねちと怒られる。
「ぼく」と「わたし」が巻き起こす、
“親や先生をもっと好きになりたい子どもたち”の物語です。

本屋さんでよく見かけるトリセツ本と違って
取り扱う人目線でなく、取り扱われる人目線の本です。
しかも絵本です。

子どもにどうやって接するのかという本でなく、
子ども目線で、大人に「こうやって接して!」とお願いする斬新で楽しい絵本です。

正しさよりも、楽しさが大切だと最近、教室の子どもと接するうちに感じるようになりました。
楽しい先生、楽しい授業、それがあれば、正しいことを子どもに伝えられると実感するようになったからです。

「マスク着用で顔が見えない」聴覚障害者の悩みから生まれたボードゲーム『MUTERS(ミューターズ)』開発プロジェクト

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

サイレントボイスは大阪を中心に、聴者の職員とDEAF(聞こえないや聞こえにくい人の意)の職員が1:1の割合で勤務し、DEAFの人たちが活躍できる場を増やすために活動する法人です。

本プロジェクトは、「口の動きや顔の表情から言葉を読みとっている聴覚障害のある人々にとって、コロナ禍における『マスクの着用』はコミュニケーションの壁となっている」ことを世間の方々に知っていただきたいという思いから制作しました。

「MUTERS」は「話すこと禁止」「左手は頭から離せない」など参加者の表現の方法を制限して、あえてコミュニケーションの壁を作り出すことによって、“わかりあえなさ”を楽しむボードゲームです。

第5回「リハ協カフェ」4月27日(火)13:30~のご案内

日時:2021年4月27日(火)13:30~15:15
会場:リモート開催(Zoom)
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
参加費:無料
定員:100名
詳細リンク先(外部サイト):https://kokucheese.com/event/index/609853/

趣旨
国際リハビリテーション協会(Rehabilitation International:RI)は、1922年に設立された世界的な民間組織で、世界100カ国以上の障害者団体、障害者サービス提供団体、政府組織、障害関係研究者、支援者などが加盟しています。当協会は日本の窓口です。

当協会では、国際協力分野において障害分野の課題に取り組むべく、2019年にはRIアジア太平洋地域会議(マカオ)の報告会の他、海外からの訪問者(バングラデシュ等)を実施したところです。
しかしながら、現在は新型コロナウイルの影響で海外からの訪問、RI世界会議の延長等のため海外関連の報告会の実施は難しい状況にあります。

そのため、「リハ協カフェ」として、リモートによる報告会を開催することにより、本協会の情報発信を継続し、関係者への情報提供を行うことを企画し2020年8月より隔月で開催してまいりました。今回は第5回目の開催です。関係者以外にも広くご参加を募ります。

プログラム(敬称略)

13:30-13:35 開会挨拶
         君島淳二(公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)

13:35-14:15 報告1「障害者統計の動向」(仮)
         発表者:北村 弥生 先生(長野保健医療大学 特任教授(令和3年4月1日より))

14:15-14:25 質疑応答

14:25-15:05 報告2「交通バリアフリーの現在・過去・未来の可能性と課題について考える」
         発表者:土橋 喜人先生(宇都宮大学地域デザイン科学部 都市計画研究室 客員教授)

15:05-15:15 質疑応答

15:15     閉会

春の企画展「病床からフィールドへ~スポーツに取り組んだ戦傷病者の軌跡~」

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

現在の障がい者スポーツは、戦争によって傷つきあるは病にたおれた傷病兵のリハビリがその起源となっております。
本展では、戦時中に開催された傷病兵によるスポーツ大会や戦後の1964年東京パラリンピックを通して、戦傷病者が身体機能の回復・強化を目指す中でスポーツとどのように関わってきたのかを紹介します。

期間中は1964年東京パラリンピックのカラー記録映画を上映します。東京パラリンピックのカラーによる記録映画は現在確認されているものではこの作品しかありません。厚生省・国立箱根療養所(当時)が企画・製作した作品で、開会式や15の競技・種目の様子が詳細に記録されています。

会期:令和3(2021)年3月16日(火)~5月9日(日)
会場:しょうけい館1階 企画展示室
入場料:無料
開館時間:10:00~17:30(入館は17:00まで)
休館日:毎週月曜日・5月6日(5月3日(月)は開館)

障害児向け水泳教室の新規生徒さんを募集(認定NPO法人プール・ボランティア)

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

認定NPO法人プール・ボランティアの「障害児向け水泳教室」にご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。プール・ボランティアでは、障がいがあって健常者と同じように安心してプールを楽しめる社会を実現するために、障がいがあるお子さんなどの利用会員、水泳教室の新規生徒さんを募集しています。ご不明点は、お気軽にお問い合せください。

【「障害児向け水泳教室」概要】
障害者・障害児水泳教室に参加する本人の目標や保護者のご要望は「25mを完泳できるようになりたい」「プールが大好きなのでプールで遊ばせたい」「プールが好きだから泳げるようになってほしい」などさまざまです。障害児一人ひとりの目標・ご要望に合わせてマンツーマンで水泳指導をします。また、泳力によりグループ指導をする場合もあります。1回あたり1時間20分程度です。水着、スイムキャップ、ゴーグル、アームヘルパー、ゴーグルの曇り止め、ノートセットなどは、無償貸与(一部有償)いたします。退会時にご返却いただきます。

プール・ボランティア 障害児水泳教室のご案内
https://pvodatomo.wixsite.com/npopv2021

「障害者・障害児水泳教室」のほか、完全マンツーマン体制の「個人指導」、支援学校の夏休みプール開放へボランティアを派遣する「イベント利用」、夏休みや春休みに4日間集中して行う「短期水泳教室」、重度身体障害者や脳卒中などからリハビリ中の方向けの「プール・リハビリ」のサービスがあります。詳細は当会ウェブサイトをご覧ください。

【開催日時/場所】
「障害者・障害児水泳教室」は、以下の日時/場所で開催しています。
毎週火曜日 18:30 場所:東成屋内プール
毎週木曜日 18:30 場所:東成屋内プール
毎週土曜日 10:00 場所:扇町プール
毎週日曜日 10:00 場所:東成屋内プール
毎週日曜日 10:00 場所:高槻市立市民プール
毎週日曜日 13:30 場所:東成屋内プール

【会場住所】
東成屋内プール(大阪市東成区東中本2-12-1神路公園内)
扇町プール(大阪市北区扇町1-1 扇町公園内)
高槻市立市民プール(高槻市芝生町4丁目3-11)

【定員】
最大20名
※会場によって異なります。空き状況などは当会までお問い合わせください。

【利用対象】
障害児 ※小学校入学前のお子さまもご参加いただけます。
障害者 ※成人、ご高齢の方もご参加いただけます。

【ご利用料金】
プール・ボランティアは、サービス利用者を水泳教室やリハビリを利用するだけの「お客様」とは考えていません。理念実現に向けて一緒に活動する「仲間」と考えておりますので、活動を支える会員(利用会員)になっていただいております。

週1回「障害者・障害児水泳教室」をご利用する場合
入会金:10,000円
月会費:16,000円
水泳指導料:無料
ボランティア交通費負担金: 3,000円
※入会金、月会費、ボランティア交通費負担金には消費税はかかりません。

会費などは、ゆうちょ銀行の口座(利用会員本人もしくは保護者名義の口座)からの自動振替です。

【ご利用条件(入会条件)】
・「障害者も健常者も同じようにプールを楽しめる社会の実現を目的とする」という活動趣旨にご賛同いただけること。
・パソコンもしくは携帯電話のメールで事務局と連絡がとれること。
・ゆうちょ銀行総合口座を持っていること。(会費等の引落口座)

<利用できない/事前にご相談いただきたい方>
排泄のコントロールが全くできない方
つばを吐く、暴言を吐く、走り回る、自傷他傷行為の激しい方
B型肝炎、C型肝炎などの病気をお持ちの方

【サービスのご利用方法】
ご利用条件(入会条件)をお確かめいただき、以下のメールフォームからお申込みください。
https://www.pool-npo.or.jp/mail/member.php
利用会員の登録には、以下の書類が必要になります。
利用会員登録票、障害者に対する配慮のメモ、自動払込利用申込書(ゆうちょ銀行)、個人情報および個人契約に関する同意書、誓約書、スナップ写真

<問い合わせ>
認定NPO法人プール・ボランティア
TEL:06-4794-8299 FAX:06-4794-8298
E-mail:pv@pool-npo.or.jp

認定NPO法人プール・ボランティアとは
認定NPO法人プール・ボランティアは、設立から20年以上、障がいがあっても健常者と同じようにプールを楽しめる社会の実現を目指して活動している非営利団体です。毎年のべ4,000名以上の障がい者・児に水泳指導を行っています。これまでに「おおさかCBアワード2006大賞」(2007年)、「第7回スポーツ振興大賞」(2019年)、「第18日読売福祉文化賞」(2020年)などを受賞しています。

国際セミナー「リハビリテーションとCOVID-19」のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

■テーマ 「リハビリテーションとCOVID-19」
■日時 令和3年2月23日(火・祝)14:30-17:00
■オンライン(Zoom)開催、参加無料、同時通訳・字幕あり

【趣旨】
2019年12月に世界で初めての症例が中国で確認されて以来、COVID-19の感染は世界各国に拡大し、1年が経過した現在もなお感染の収束は見えていません。
この様な危機的状況下であっても、医療・福祉の現場においてサービスの提供を継続していくことは必須であり、また、関係者にとっての課題となっています。
本セミナーでは、WHO(世界保健機関)の担当者からCOVID-19禍における西太平洋地域のリハビリテーションの状況や、WHOによる支援についての報告をいただき、また、本センターが連携協定を結ぶ中国リハビリテーション研究センターや韓国リハビリテーションセンターから、COVID-19に関する対応の実例を報告いただくとともに、本センターからも発表を行います。
西太平洋地域のリハビリテーションの現状を理解し、各センターにおける対策を共有することで、今後の課題について議論し、COVID-19禍において、障害のある方が必要とするリハビリテーションを行うための対応策の検討を深めたいと思います。

【受講について】
○動画を視聴できる端末およびインターネット環境が必要です。
○参加費は無料です。ただし、動画視聴にかかる通信費等はご負担ください。
○本セミナーの録画・録音・撮影、資料の二次使用、内容のSNS等への投稿はお断りします。

【参加申し込み方法】
○センターHP 、または添付のチラシに記載されているQRコードから申し込みフォームへリンクしてお申し込みください。
本センターHP:http://www.rehab.go.jp/whoclbc/seminar/
○申し込みいただいた方に、参加方法やzoom接続テストに関するメールを後日お送りします(株式会社インサイト様より送信)。
・接続テストは、2月19日(金)、2月20日(土)、2月21日(日)に行います。
・接続に不安のある方は、いずれかの回にご参加ください(所要時間:約5分)。
・詳しくは後日お送りするメールをご確認ください。
○申込み締め切り:2月16日(火)17:00

【講演・発表(詳細は添付プログラムをご参照ください)】
■基調講演 「COVID-19禍における西太平洋地域のリハビリテーションの状況」
発表者:Peter Cowley
WHO西太平洋地域事務局 医療制度とサービス部門 コーディネーター

■発表 1 「リハビリテーションとCOVID-19に関するWHOの支援」
発表者:De Groote Wouter
WHO本部 リハビリテーションプログラム 非感染性疾患部門

■発表 2 「中国リハビリテーション研究センターにおけるCOVID-19禍のリハビリテーションとマネジメント」
発表者:徐青
中国リハビリテーション研究センター 一般外科主任

■発表 3 「韓国リハビリテーションセンターにおけるCOVID-19禍のリハビリテーション」
発表者:UnJoo Kim
 韓国リハビリテーションセンター 社会復帰部長

■発表 4 「国立障害者リハビリテーションセンターにおけるCOVID-19禍のリハビリテーション」
発表者:深津 玲子
国立障害者リハビリテーションセンター 学院長

【主催】
国立障害者リハビリテーションセンター
(障害の予防とリハビリテーションに関するWHO指定研究協力センター)

第4回「リハ協カフェ」のご案内

日時:2021年2月24日(水)13:30~15:15
会場:リモート開催(Zoom)
主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
参加費:無料
定員:100名

趣旨
国際リハビリテーション協会(Rehabilitation International:RI)は、1922年に設立された世界的な民間組織で、世界100カ国以上の障害者団体、障害者サービス提供団体、政府組織、障害関係研究者、支援者などが加盟しています。当協会は日本の窓口です。
当協会では、海外からの訪問者の報告会等を実施しておりましたが、本年度は、新型コロナウイルの影響で海外関連の報告会の実施は難しい状況にあります。そのため、「リハ協カフェ」として、リモートによる報告会を企画し、今回は第4回目の開催です。
柴田 邦臣先生 津田塾大学 学芸学部 国際関係学科 准教授)より、「COVID-19の影響からインクルーシブ教育の現場で生まれつつある「Learning Crisis」について」、西澤 達夫(日本障害者リハビリテーション協会 参与) より、「デイジー図書(アクセシブルな電子書籍)」による読みの困難を持つ子ども達への支援の現状、課題」をご報告頂きます。
関係者以外にも広くご参加を募ります。皆様のご参加をお待ちしております。

プログラム(敬称略)

13:30-13:35 開会挨拶
        君島淳二(公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)

13:35-14:15 報告1
        「COVID-19の影響からインクルーシブ教育の現場で生まれつつある
        「Learning Crisis」について」
        発表者:柴田 邦臣先生(津田塾大学 学芸学部 国際関係学科 准教授)

14:15-14:25 質疑応答

14:25-15:05 報告2
        「デイジー図書(アクセシブルな電子書籍)」による読みの困難を持つ子ども達へ
        の支援の現状、課題」
        発表者:西澤 達夫(日本障害者リハビリテーション協会 参与)

15:05-15:15 質疑応答

15:15     閉会

15:15-15:30 交流会

*プログラムの内容に変更がある場合がございます。ご了承ください。

障がい者団体助成事業のご案内

公益社団法人 日本理学療法士協会様より、お寄せ頂きました情報です。

本会では「協会の理念」に基づき、すべての方の健康と幸福に寄与するため、「障がい者団体助成」の対象となる団体を公募しております。

次年度事業を対象とした要項を公開し、以下の通りご案内申し上げます。

募集要項

1.助成の対象となる団体
 当事者団体*並びに障がい者分野の関係団体であること。
 *「当事者団体」とは、障がい者本人及びその家族が、会員もしくは役員の過半数以上を占める団体(例:日本障害者協議会登録団体)
 *「障害」の概念は、ICFに準ずる

2.助成の対象となる事業
日本国内で行われ、要件に準じた以下事業が対象となります。
(1) 障がい者(児)とその家族が主体となる活動
(2) 障がい者(児)とその家族の福利に資する活動

【要件】
 事業を行う団体が、住所及び活動の本拠を国内にあるか。
 事業の内容に社会貢献性があるか。
 1団体につき1年度1事業の申込か。
 本会から助成を受けた回数が2回以内か。

3.助成の対象とならない事業
 すでに他団体の助成を受けている事業。
 営利を目的とした事業。
 活動の主たる部分を外部委託する予定がある事業。
 第三者に資金交付することを目的とした事業。

4.助成金額
 1事業あたり上限20万円です。(総額100万円)
 ※助成金を支給する際、団体または法人の銀行口座が必要です。
 助成対象となる事業実施期間
 2021年4月1日(木) – 2022年3月31日(木)

「第28回職業リハビリテーション研究・実践発表会」の開催について

目的
職業リハビリテーション研究・実践発表会は、職業リハビリテーションに関する調査研究や実践経験の成果等を広く周知するとともに、参加者関係者相互の意見交換、経験交流等が様々な場で実施されるよう促し、職業リハビリテーションに関する調査研究、実践及び障害者の雇用・就業支援技法等の質的向上を図り、障害者の雇用促進に資することを目的に開催します。

第28回の開催について
新型コロナウイルス感染症の影響により、第28回職業リハビリテーション研究・実践発表会は、会の主役たる参加者に安全・安心して参加(閲覧)していただくとともに、この機会を活かして全国的に職リハ研究・実践発表会の内容を普及するため、障害者職業総合センターのホームページに内容を掲載することにより開催することといたしました。

開催内容
1 理事長挨拶
和田 慶宏 (独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 理事長)

2 特別講演
テーマ
「障害者雇用の経営改善効果 ~戦力化と相乗効果~」

講師
影山 摩子弥 氏(横浜市立大学都市社会文化研究科 教授/CSR&サステナビリティセンター長/横浜グリーン購入ネットワーク会長/CSOネットワーク評議員))

3 パネルディスカッションⅠ
テーマ
「障害者を継続雇用するためのノウハウ ~企業在籍型ジョブコーチの活躍~」

コーディネーター
鈴木 瑞哉(東京障害者職業センター 所長)
野澤 紀子(障害者職業総合センター 主任研究員)

パネリスト
星 希望 氏(あおぞら銀行 人事部 人事グループ 調査役/精神保健福祉士)
細川 孝志 氏(青山商事株式会社 ロジスティクス戦略部長)
松本 優子 氏(豊通オフィスサービス株式会社 業務グループ 臨床心理士/社会福祉士/精神保健福祉士)

4 パネルディスカッションⅡ
テーマ
「障害のある社員の活躍のためのICT活用」

コーディネーター
早坂 博志(独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 企画部 次長)

パネリスト
井上 竜一郎 氏(インプラス株式会社 代表取締役)
竹内 稔貴 氏(グリービジネスオペレーションズ株式会社 経営企画室 マネージャー)
吉田 岳史 氏(パーソルチャレンジ株式会社 コーポレート本部 経営企画部 事業開発グループ マネジャー(Neuro Dive秋葉原 マネジャー))

5 研究・実践発表
6 発表論文集

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