平成26年度の参加者思い出写真    「ピアカウンセリングに食らいつきましたね」










 

 

 

 

 

 

 

 

 

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特別講演    認定看護師 永友真弓 氏

脊髄損傷者の証拠か勲章みたいな物で褥瘡の発症について
原因→褥瘡の悪化過程→軽症の自宅治療・重症の手術、最新の
治療の考え方から始まる。
原因である痛みを感じないがゆえの長時間座位、座骨、仙骨部へ
の褥瘡をどうして出来にくくするか。
シーティングにより患者、予備軍の方の「今座位なのだ」という意識
をしっかり持たせ、クッション、座り方、車椅子の選定に配慮が必要
である事の話。
シーティング外来では左図のような体圧分布図を各々の測定により圧力を可視化し、原因を(足ステップの長さ、クッションの空気圧、座り方、、いす背面のテンション等、図が全面青になるよう指導といすの調整がされ、褥瘡部位治療となる)取り除き治療本番となります。

平成28年4月30日 更新

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