上帯

研究会・講演会などのお知らせ(2012年度)

2012.3.11 千葉県 東葛特別支援教育研究会 第24回研修会 「場面緘黙児の指導方法ー後半ー」(終了しました)
2011年度学術講演会のご案内(終了しました)


千葉県 東葛特別支援教育研究会 第24回研修会 「場面緘黙児の指導方法ー後半ー」(終了しました)
(案内文より)
千葉の東葛特別支援教育研究会におきまして、2012年3月11日(日)に「場面緘黙児の指導方法ー後半ー」として
この分野のエクスパートであるJoleen R. Fernaldスピーチ・セラピストの講義を紹介いたします。
前回(2012年1月)、関西の方からも参加される先生方がいらっしゃいました。ご興味のある方のご参加をお待ちしております。
1.日時 平成24年 3月 11日(日) 午後1:00〜3:00 (受付け 午後12:40〜)
2.場所  鎌ヶ谷市中央公民館 学習室2(3Fです!)    鎌ヶ谷市富岡1−1−1(рO47−445−2012)
         (新京成線 初富駅 徒歩1分 旧イトーヨーカドー隣)
3.講師   上智大学   小林 マヤ 先生
4.研修会の講義内容  「場面緘黙」児の指導方法−後半―
  場面緘黙のエクスパートであるJoleen R.Fernaldスピーチセラピストの講義を基にした場面緘黙児童(2〜15歳)の評価、指導、ゴール立て、指導効果の評価。
5.研修会参加費   1000円(学生500円)(当日受け付けにてお支払い下さい。)
6.定員       先着40名(定員になり次第締め切ります。)
7.参加申し込みは、ホームページのメール     tokatsugengo@yahoo.co.jp
         http://www.geocities.jp/tokatsugengo/
または、ファックスで 松戸市立小金小学校 坂井 まで   FAX 047−342−1227
      *平成24年3月7日(水)申しみ〆切ちらしは、こちらから
       
  今後の研修会の予定は、上記ホームページで各自ご確認ください。


2011年度学術講演会(終了しました)

 学術部では、来春に2011年度学術講演会を企画しております。
今回は、失語症の症状分析とプログラムの立案についてテーマとし、藤井会リハビリテーション病院の水田秀子先生をお招きいたします。

 昨年の当講演会では、脳画像についてでしたが、日々解明されていく脳の局在とともに、失語症についても細やかな分析と的確なプログラムが求められます。
そのような中、水田先生は第一線で軽やかに活躍されています。その豊富な経験と鋭い視点の一端を伺えるチャンスです。皆さん一緒に聞きましょう。
                        
                             

テーマ  :『失語症の症状分析とプログラム立案について』
          講師   :水田 秀子先生(藤井会リハビリテーション病院)
         開催日  :2012年1月22日(日)、14:00〜16:00(受付13:30〜)
         会場    :大阪市立大学医学部附属病院 5階講堂
         最寄駅  :JR大阪環状線、地下鉄各線「天王寺」駅 徒歩約10分
         参加費  :会員1000円、非会員3000円
         定員    :150名 *キャンセルされる際は、必ずご連絡頂けますよう宜しくお願い致します。


 カーネーション


 

会員ページINDEX

TOPへ

Copyright (c) 2003-2012 Osaka Assotiation Speech-Language-Hearing Therapists.All rights reserved.