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東京で最も歴史あるリハビリテーション専門職(理学療法士、作業療法士)を養成してきた学校です

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最短、充実の3年間で学ぶ昼間部、日本で最初にできた働きながら学ぶ夜間部 専門学校社会医学技術学院 理学療法学科、作業療法学科

在校生・先輩達の声...

夜間部理学療法学科の在校生にきいてみました


夜間部理学療法科の吉田さんです

在校生の声体育祭での一枚.子供たちも遊びに来ました

私は4年制の大学を卒業し,8年間,高齢者介護の施設で働いていました.

主に介護や相談業務をしていました.
就職して仕事を続けていく中で
「対象者をもっともっと元気に」という想いが強くなり
何か手段となりそうな“技術・仕事”はないのか?と思うようになりました.

リハビリテーションという言葉は知っていても,具体的な職業としては全く知りませんでした.
相談業務の仕事柄,病院へ訪問して他の職種と関わる機会があり,
その中で理学療法士という仕事を知りました.

専門学校を選ぶなら絶対に“夜間部”と決めていました.

現在,昼間に病院のリハビリ助手として臨床での勉強をしながら夜は学校で基礎から学習

というスタイルで,充実した学生生活を送っています.

大変さは,承知の上でしたが,やっぱり大変です.

私生活では,入学前に子どもが生まれ,1年生の時に二人目が生まれました.
公私ともに充実しすぎてとても大変ですが,目標に向かって専門学校へ通う今の生活は,家族の理解と協力があってこそ.子どもの寝顔を見て「明日も頑張ろう」の毎日です.

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クラスのみんなもそれぞれ学生生活で大変なことはたくさんあるはずですが,その分勉強に懸ける思いは強く,学習意欲はすごく高いと思います.

夜間部を古くから持つ学風もあるのかなあと最近実感するようになりました.
お互いを高めあって,授業はとても楽しいです.

社医学の先生方は学生にとってとても身近に感じますし,臨床実習に出るようになると,各方面に散らばった先輩方の多さにも驚きます.

卒業後もリハビリテーションの世界でネットワークを作りやすい環境があるということは,この学校の大きな強みだと思いますし,
卒業後もとても心強いです.



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