在校生・先輩達の声...
昼間部理学療法学科の在校生にきいてみました
昼間部理学療法科の吉田さんです
社医学に決めた理由

私の通っていた高校に看護医療系予備校の先生がきて、3年で卒業ができて学費が安くて東京にあって理学療法学科で一番おすすめの学校を訪ねたところ、先生は「社医学」と即答.
その日まで調べた学校には社医学はなかったのですが、その予備校は絶対間違いないなと思い、単純な私は姉と親の心配をよそに、その時点で社医学に入りたいと思いました.それからホームページをみたり資料を取り寄せたりして、臨床実習の多さや長い伝統、また古いものから新しいものまである貴重な本も貸し出してくれ、卒業後も出入り可能な図書館などなど社医学の特徴を知り、本気でここに通いたいと思うようになりました
体験入学(学校説明会)では

先生と生徒とが楽しそうに話している姿を見て、学校が掲げているアットホームな雰囲気を肌で感じられましたね.きっとこの学校に通ったら勉強も普段の生活も毎日充実するのだろうなって思って、それまでの通いたいという気持ちが絶対社医学に通うという気持ちに変わりました.体験入学が私にとって一番社医学に入りたいという気持ちを起こさせたと思います.
勉強とバイトの両立
私は秋田県出身で地元がかなりの田舎なので、通っていた高校はバイト禁止だったし、バイトをしなくてもそれほど支障がなかったのです.
東京に来て学校が始まってバイトしなくちゃと思い、少し慣れてきた2,3ヶ月してから初めてバイトをしたのですが、両立はかなり大変です.
私の場合はバイトが初めてということでシフト管理もできなかったせいで、始めの頃は週5,6日でバイトしていたので本当に睡眠不足で倒れるかと思いました.その時ようやくバイトはほどほどにしておいた方がいいと実感しました.

放課後
毎日復習をして帰っている人やサークルに行っている人などいろいろな人がいます.私はほとんど毎日バイトですが月曜日には基本バスケサークルに行って毎回大量の汗をかいています.体育館は無いので学校の屋上でやるのですが、外の空気を吸いながらのバスケはかなり快適ですよ.
毎日
少人数のクラスなので、クラスで合宿に行ったり飲み会に行ったり毎日みんなと騒いでいます.まだ何ヶ月かしかたっていないけど40人という人数での3年間は自分にとっていい仲間と思い出を作れる最高の3年間になると思われます!私は社医学に入れて本当によかったって思います!
|