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最短、充実の3年間で学ぶ昼間部、日本で最初にできた働きながら学ぶ夜間部 専門学校社会医学技術学院 理学療法学科、作業療法学科

在校生・先輩達の声...

夜間部作業療法学科の学生さんにきいてみました

夜間部理学療法学科の鈴木さんです

私は初め大学志望でした。
しかし学費が自己負担だったので高卒で夜間部を志望して社医学に入りました

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 夜間部は年上ばっかりで私のクラスには同い年が1人しかいません。そのため馴染めるのか不安もありましたけど、意外と平気で今では敬語をつかわずに話したり、冗談を言ったりもします。にぎやか過ぎるところが苦手な私にとっては居心地がいいです。

 授業後はすぐ帰宅してしまうのであまり多くの人と話さない日もあります。しかし行事が多く、その後夜祭の練習に参加した時、授業前の時間を利用したり、実技の授業の時、クラス会・打ち上げなどは話す機会がたくさんあるから仲良くなれてる気がします。

私が夜間部を志望した理由がもう1つ働きながら勉強できる点がありました。

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 入学当初から日野にある老健でリハビリ助手として働いています。仕事の内容は主に物理療法のセット・比較的安全な利用者の歩行訓練・グループ活動で卓球や園芸活動などをしています。通所と入所どちらもやらせていただいているので、それぞれの雰囲気の違いを感じられたり、認知症をもつ利用者のリハビリも行うのでその対応教えてもらえたりと勉強になります
 現場にいると学校の勉強を肌で感じられイメージがしやすかったり、疑問点も沢山でてくるから意欲の向上につながっていると思います。

 言葉遣いやリスク管理などで怒られたりすることがありますが、実習などで言われる前に注意していけるので、いい成長の場です。私が夜間部に入り困ったことは、他の学校の友達と時間が合わなくあまり会えないとゆう点くらいだと思います.

夜間部の入学時の平均年齢は24-26歳であることが多く、大学卒業してすぐの再進学者や社会人出身者が多いです.しかし高校を卒業してすぐに入学する学生も毎年必ずいて、多くの年齢層の中で多くの刺激を受けながら成長していく学生が多いです.

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