在校生の声|再入学|進学|大卒|理学療法|

東京で最も歴史あるリハビリテーション専門職(理学療法士、作業療法士)を養成してきた学校です

|HOME|サイトマップ

最短、充実の3年間で学ぶ昼間部、日本で最初にできた働きながら学ぶ夜間部 専門学校社会医学技術学院 理学療法学科、作業療法学科

在校生・先輩達の声...

昼間部理学療法学科の学生さんにきいてみました


昼間部理学療法科根岸さんです
DSC_0224.JPG

今のクラスは

高卒後に入った現役生が約半数、
大卒または社会人経験者が残り半数を占めています。

大卒者の中では体育・スポーツ関係のことを学んできた学生と全く違う分野から進学してきたものがいます。

理学療法士になろうと思ったのも、運動や体のしくみに対する興味・関心がきっかけです。
クラスの中でも、運動好きは多いようです。
社医学を選んだのは、予備校や知り合いから情報を集め、

卒業生が多く就職に強いということを知ったことが理由のひとつです。

でも一番の決め手は、学校見学に行った際に、

学生と教員の仲がよく学院内の雰囲気がとてもアットホームだと感じられたことです。

これは実際入学した今でもそう思えます。
みんなあったかいです。

今の生活で大変なことといえば、勉強とアルバイトの両立です。

夕方は接骨院もしくは飲食店でアルバイトしています。
なかなか勉強する時間がとれないので、
「授業中にやったことは授業中に理解しよう」と日々心がけています。
といいながら、授業中よく寝ていると言われることもあります...
がしかし、クラスメイトの助けも借りつつなんとか試験やレポートを乗り切っています。

クラスには勉強熱心な人も多く、

試験前は夜間部の授業が終わる時間になっても
まだ学院に残って勉強している人もいます。
しかし、試験が終わろうものなら必ず打ち上げをして楽しみます
体育祭や文化祭でもそれぞれの個性や得意分野を活かして盛り上げてくれます。

オンとオフの切りかえ方がとてもうまいと思います。

現役生と社会人経験者がいる中で、
その間の存在である大卒生の立場として、
現役生のエネルギーをもらい、
社会経験豊富な人の話も聞け、
同じ志を持つ者同士で、
とてもおもしろく有意義な学校生活を送らせてもらっています。



在校生の声へ戻る次の声を読むLinkIcon