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東京で最も歴史あるリハビリテーション専門職(理学療法士、作業療法士)を養成してきた学校です

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最短、充実の3年間で学ぶ昼間部、日本で最初にできた働きながら学ぶ夜間部 専門学校社会医学技術学院 理学療法学科、作業療法学科

在校生・先輩達の声...

夜間部作業療法学科の学生さんにきいてみました

夜間部作業療法学科の荒井さんです

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作業療法という仕事を知ったのは・・

私は大学時代に音楽療法を専攻して
現在は老健で音楽療法士として働いています。
学生時代の実習先で作業療法という仕事を知り、ずっと憧れていました。

思い切って夜間の専門学校に行こうと決めた頃・・

ちょうど社医学で文化祭があることを知り、遊びに行きました。
すれ違う学生さんがどの人も明るく笑顔で挨拶してくれることに何より驚き
校風に惹かれたことを今でもよく覚えています。

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その後訪れた受験相談コーナーで
背中を押されて受験を決めたと言っても過言ではないと思います。

私自身も社医学の学生になって、
やはりアットホームなあったかい学校だなぁと再確認しています。

クラスメイトは年齢もバックグラウンドも様々で個性的ですが、
どことなく似たもの同士が集まっているのか、
不思議とすぐに打ち解けられました。

クラスメイトに学校で会えることが毎日の楽しみのひとつになっています。

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先生方も社医学が大好きで、
私たち学生をいいセラピストにしようと大切に熱心に
考えてくださっていることが伝わってきます。
勉強は専門的で難しい内容が多いので予習復習が欠かせませんが、
以前から興味関心を持っていたことを学んで知識が増えていくことに喜びを感じています。

大変なことといえば、通学に2時間近くかかることでしょうか…。

帰りはのんびりしていると
終バスに間に合わなくなってしまうので
ハラハラすることがあります。

でも、移動中に小テストの勉強をしたり、
睡眠を取ったりと時間の使い方は上手になったと思います。
本を読んだり、音楽を聴いたりして気分転換するにもちょうどよい時間になっています。

体力的にも経済的にもハードな毎日ですが、心はとっても充実しています。
社医学に通うようになってからいきいきと過ごせている気がしています。

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