新型インフルエンザ|学生|実習生|対応

東京で長年、リハビリテーション専門職(理学療法士、作業療法士)を養成してきた学校です

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最短、充実の3年間で学ぶ昼間部、日本で最初にできた働きながら学ぶ夜間部 専門学校社会医学技術学院 理学療法学科、作業療法学科

新型インフルエンザへの対応について

学生向け

1、基本的には、職場での指示に従うこととする。(職員の対応に準ずる)-夜間部のみ

2、朝、必ず登校(出勤)前に検温をする。発熱(37,5℃以上)があった場合は、学院に連絡すると共に、医療機関に連絡の上診察を受ける。 インフルエンザと確定された場合は、登校は従来の指示通り、平熱に下がってから2日後とする

3、 学生自身が、感染予防に努める。

①不要な外出は出来るだけ避ける
②外出時はできるだけ人ごみを避ける。マスクを着用する。
③手洗い、うがいの励行。 手ふきは個人専用の物を使う
④睡眠・食事に留意し、体調管理を心掛ける。
⑤体調に変化があった際は外出を控える。

実習生向け

1、基本的には、臨床実習先での指示に従うこととする。(職員の対応に準ずる)

2、朝、出勤前に検温をする。発熱(37°以上)が合った場合は、外出せずに自宅待機。
実習先と学院に連絡し、指示を仰ぐ。 

3、実習生自身が、感染予防に努める。

① 外出時はできるだけ人ごみを避け、マスクを着用する。
② 手洗い、うがいの励行。 差し支えなければ、実習中もマスクを着用する。
③ 体調に変化があった際は外出を控える。
④ 睡眠・食事に留意し、体調管理を心掛ける。

2009.08.27 社会医学技術学院