学院長|挨拶|社会医学技術学院学院|

東京で最も歴史あるリハビリテーション専門職(理学療法士、作業療法士)を養成してきた学校です

|HOME|サイトマップ

最短、充実の3年間で学ぶ昼間部、日本で最初にできた働きながら学ぶ夜間部 専門学校社会医学技術学院 理学療法学科、作業療法学科

学院長 挨拶

 溝呂木 忠 Tadashi Mizorogi

 少し昔まで脳卒中などの重い病気にかかった人の多くは、二度と歩くことができませんでした。いわゆる「ねたきり」の人生を送ることも珍しくありませんでした。でも、今ではそのようなことはほとんどありません。病気になった直後から、その人らしい生活の再建に向けてリハビリテーションが実施されるようになったからです。

 ご承知のようにそのリハビリテーションを推進する専門職の一つが理学療法士であり作業療法士です。これらの職業はプロフェッショナルと呼ばれます。常に自分の人間性と技術を磨き、最善のケアをすることが期待されているからです。そのために責任は軽くありませんが、困難を乗り越えてゴールを手にした時は大きなやりがいを感じます。

 本学院は2400人を越える卒業生を送り出した歴史と伝統があり、優秀な教職員が学生の学習や学校生活をサポートしています。また、暖かい雰囲気の中で学生同士はもちろん教職員や卒業生とも気軽に交流ができます。






mizorogi.jpg

 あなたも本学院に入学して理学療法士・作業療法士に挑戦し
さらに一歩自分を成長させてみませんか?