紹介|女性雑誌|新聞|社医学|

東京で最も歴史あるリハビリテーション専門職(理学療法士、作業療法士)を養成してきた学校です

|HOME|サイトマップ

最短、充実の3年間で学ぶ昼間部、日本で最初にできた働きながら学ぶ夜間部 専門学校社会医学技術学院 理学療法学科、作業療法学科

こんな形で社医学が
紹介されました

雑誌、新聞に記事が
掲載されました

ちょっと時間がたちましたが・・、今年度このような形で社医学が紹介されました.08111704.JPG






DSC00001.JPG

より向上したい女性向けの雑誌に
掲載されました

4月に、日本経済新聞社出版より「SUKI=SHIGOTO(スキニシゴト)」という雑誌に掲載されました.夜間部に通う在校生の一日と想いなどを話してもらいました.「仕事と学校の両立は大変ですが、時間が限られているということで一日一日をより大切にするようになりました」(本文より抜粋)

08111702.JPG

教師紹介記事である「ガッコウの先生」に
学院教員が紹介されました

9月に、東京新聞の「ガッコウの先生」という紹介記事に作業療法学科の学科長石井先生の記事が掲載されました.取材の時は、学校や学生の話からツリークライミングや乗馬など、どんどん話が広がっていました.まとめる記者の方は大変だったと思います.

LinkIcon社医学days(一覧)     | 次へLinkIcon

学生と教職員

主役は自分自身

学校生活の主役は、間違いなく自分自身です.教員や職員は、そのサポーターです.ですから学び・生活をより確かなものにするために、ぜひ遠慮せずに教職員を活用して欲しいのです.社医学では試験期間を除くと、ガラス張りの教員室の出入りは自由なのです.