横浜で”ひまわり文庫”をやっていた徳村さんは北海道に移り、、旭川の北、滝上町に
”子供が主人公”となる”子供の村”を創りました。全国からたくさんの子供たちがやってきます。
おじじはそこの森で過ごす中から、森は命を育む所、単に木だけではなく、
水と土と木が豊かな命を生み出す場だと確信するに至り、この字が生まれました。
まついだ森の家はおじじの了解を得てこの字を使わせていただいています。
まついだ森の家はたくさんの方々の出資による手づくりの宿です。
1992年、横浜に住む障害児を取り巻く人たちは考えました。
「緑の自然の中に、気兼ねなく泊まれる宿がほしいね」と。
1996年、夢は実現しました。
バリア・フリーですから、障害のある方はもちろん、ない方もOK。
里山の自然の中で、ココロとカラダの休日をごゆっくりどうぞ。
“旅行に行きたいけど大変で・・・”とお考えの方、はじめの一歩をお手伝いいたします。
また、ふるさと=実家のようにお使いいただければ幸いです。
どうぞおでかけください。
まついだ森の家ってどんな所?
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