ロゴ
Last Up Date/12.01.05

 「内部障害・内臓疾患」というハンディがこの国ではまだ充分に認識されていません。

  内臓に障害があっても、外観からは判らないため “自宅で”“電車の中で”“学校で”“職場で”
 “スーパーで” 「辛い、しんどい」と声に出せず我慢している人がいます。
 一般社会にそんな人々の存在を視覚的に示し、理解の第一歩とするため、このマークは生まれました。
 公共スペースにマークの表示を求め、その存在を示す活動は病名、症状、障害団体の枠を超えて
 広がっています。

設立趣旨及び定款

Q&A
よくあるご質問と答えを
掲載しました。





街の中のマーク

皆様からお送りいただいた
「ハート・プラスマーク]の
使用実例を
紹介しています。


掲載紙等 一覧







ご寄附御礼







テスト中

1分CM
2010年4月改訂版
新しいチラシをご利用願います。



Acorbat Readerが
必要です。


PDFファイルが見られない方はこちらをどうぞ。


「当会ではマークステッカーの受注制作・販売は行っておりません」
マークデザインは
こちらからダウンロードできます。


カードは各自作成していただきますようお願い致します。

※使用上の注意をよく読んでご利用下さい。
※表示・印刷にはAcorbat Readerが必要です。
※当シンボルマーク及び文章の著作権は、
 「内部障害者・内臓疾患者の暮らしについて
 考えるハート・プラスの会」に帰属します。
※商業目的の使用は禁じます。

内部障害者も 車椅子のようなマークがあったらいいな・・・。
そんな思いがカタチになり「ハート・プラス」は
誕生しました。

「ハート・プラスマーク」の意味について  


 身体内部を意味する「ハートマーク」に、
 思いやりの心を「プラス」したものです。
     事務局ブログ
  
    本年もよろしくお願いいたします。
      
      



10/30 名古屋市で社員総会を開催しました。
    遠方から御出席いただきありがとう
    ございました。

10/23「中央区健康福祉まつり」に参加しました。

9/25 「ウォーク&ランフェスタ」に参加しました。

過去お知らせ


ハート・プラスの会では、各マスメディア・行政機関に 対しての啓発活動を行っております。皆様のご協力をお願いします。                 



お願い
ハート・プラスマークは内部障害・内臓疾患を示すマークとして作られました。
個人で身につけたり、自動車に貼付するのは内部障害者・内臓疾患者に限らせていただきます。

☆内部障害とは、現行の身体障害認定基準で身障手帳の交付の受けられる、心臓機能、腎臓機能、呼吸器機能、ぼうこう・直腸の機能、小腸機能、HIVによる免疫機能,肝臓機能の障害
☆内臓疾患とは、身体障害者手帳の交付を受けられない内臓関係の難病や、その他多くの内臓機能疾患

マークのリンクは自由ですが
よろしかったら掲示板に一言お願いします。
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代表者及び
事務局連絡先

活動経過と
掲載された広報誌

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