ロゴ
Last Up Date/14.08.28
 「内部障害・内臓疾患」というハンディがこの国ではまだ充分に認識されていません。

  内臓に障害があっても、外観からは判らないため “自宅で”“電車の中で”“学校で”“職場で”
 “スーパーで” 「辛い、しんどい」と声に出せず我慢している人がいます。
 一般社会にそんな人々の存在を視覚的に示し、理解の第一歩とするため、このマークは生まれました。
 公共スペースにマークの表示を求め、その存在を示す活動は病名、症状、障害団体の枠を超えて
 広がっています。

設立趣旨及び定款

Q&A
よくあるご質問と答えを
掲載しました。




随時更新

皆様からお送りいただいた
「ハート・プラスマーク]の
使用実例を
紹介しています。


掲載紙等 一覧






ご寄附御礼






テスト中

1分CM
2010年4月改訂版
      印刷したチラシがあります。
      必要な方はご連絡ください。




Acorbat Readerが
必要です。


PDFファイルが見られない方はこちらをどうぞ。

カード自作&配布について
「当会ではマークステッカーの受注制作・販売は行っておりません」
カード作成のデザインは
こちらからダウンロードできます。



カードは各自作成していただきますようお願い致します。       
※使用上の注意をよく読んでご利用下さい。
※表示・印刷にはAcorbat Readerが必要です。

※当シンボルマーク及び文章の著作権は、
 「特定非営利活動法人ハート・プラスの会」
 に帰属します。

※商業目的の使用は禁じます。
内部障害者も 車椅子のようなマークがあったらいいな・・・。
そんな思いがカタチになり「ハート・プラス」は
誕生しました。
「ハート・プラスマーク」の意味について  

 身体内部を意味する「ハートマーク」に、
 思いやりの心を「プラス」したものです。


   
    
 ハート・プラス通信28号を発行しました。
     
   
   
   




ハート・プラスの会では、各マスメディア・行政機関に 対しての啓発活動を行っております。ご協力よろしくお願いいたします。
 





お願い
ハート・プラスマークは内部障害・内臓疾患を示すマークとして作られました。
個人で身につけたり、自動車に貼付するのは内部障害者・内臓疾患者に限らせていただきます。

☆内部障害とは、現行の身体障害認定基準で身障手帳の交付の受けられる、心臓機能、腎臓機能、呼吸器機能、ぼうこう・直腸の機能、小腸機能、HIVによる免疫機能,肝臓機能の障害
☆内臓疾患とは、身体障害者手帳の交付を受けられない内臓関係の難病や、その他多くの内臓機能疾患

マークのリンクは自由です。

正方形バナー 一般向け横型バナー


代表者及び
事務局連絡先

活動経過


作成中


  
 
お問い合わせ
連絡はこちらまで

Progoo 無料レンタル掲示板・日記