Last Up Date/2017/7/12
 「内部障害・内臓疾患」というハンディがこの国ではまだ充分に認識されていません。

  内臓に障害があっても、外観からは判らないため “自宅で”“電車の中で”“学校で”“職場で” “スーパーで” 「辛い、しんどい」と声に出せず我慢している人がいます。
 一般社会にそんな人々の存在を視覚的に示し、理解の第一歩とするため、このマークは生まれました。
 公共スペースにマークの表示を求め、その存在を示す活動は病名、症状、障害団体の枠を超えて広がっています。
更新履歴

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皆様からお送りいただいた「ハート・プラスマーク]の使用実例を紹介しています。










ご寄附御礼

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1分CM
2010年4月改訂版
   印刷したチラシがあります。
   必要な方はご連絡ください。




Acorbat Readerが
必要です。


PDFファイルが見られない方はこちらをどうぞ。

「当会ではマークステッカーの受注制作・販売は行っておりません」
カード作成のデザインは
こちらからダウンロードできます。


カードは各自作成していただきますようお願い致します。
自作が困難な方はこち
      
※使用上の注意をよく読んでご利用下さい。
※表示・印刷にはAcorbat Readerが必要です。

※当シンボルマーク及び文章の著作権は、
 「特定非営利活動法人ハート・プラスの会」
 に帰属します。

※商業目的の使用は禁じます。
内部障害者も 車椅子マーク(国際シンボルマーク)のようなマークがあったらいいな・・・。
そんな思いがカタチになり「ハート・プラス」は
誕生しました。
「ハート・プラスマーク」の意味について  
 身体内部を意味する「ハートマーク」に、思いやりの心を「プラス」したものです。


交流会のお知らせ
■関東交流会
日時:8月13日(日)13:30〜16:30
場所:横浜市社会福祉センター
   9階 小会議室 901
JR京浜東北・根岸線
横浜地下鉄(ブルーライン
  「桜木町」駅下車すぐ/募集定員 20名
ともに参加無料でどなたでも参加できます
参加申込は当会事務局メール
電話で(080−4824−9928)

 会の住所と電話番号が変わりました
恐れ入りますがホームページや冊子等に記載されているものについては変更及び訂正をお願い致します
 

ハート・プラスの会では、各マスメディア・行政機関に 対しての啓発活動を行っております。ご協力よろしくお願いいたします。








ハート・プラスマークは内部障害・内臓疾患の存在を視覚的に示し、理解と協力を広げるために作られました。

☆内部障害とは、現行の身体障害認定基準で身障障害手帳の交付の受けられる、心臓機能、腎臓機能、呼吸器機能、ぼうこう・直腸の機能、小腸機能、HIVによる免疫機能、,肝臓機能の障害
☆内臓疾患とは、「身体障害者手帳の交付を受けられない内臓関係の難病や自己免疫疾患など多くの内臓機能疾患」

マークのリンクは自由です。

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