HOMEだいご学園について

施設の沿革

平成15年5月 旧法知的障害者授産施設の京都市やましな学園だいご分園として開所
平成20年1月 障害者自立支援法の就労移行支援施設サービスに移行するとともに
京都市だいご学園として独立
平成23年1月 就労移行支援サービス・就労継続B型のサービスを加えた多機能型事業所に
事業移行

☆法人の理念☆
障害のある人とその家族が地域のなかで尊厳を保ちながら普通の暮らしができるように支援する。

基 本 方 針

  1. 1.利用者一人ひとりの人権を尊重し、その主体性と自己決定を重視して、各人のもつ能力を十分に発揮して自立を図るように支援する。
  2. 2.積極的にサービス内容の拡充に努め、その内容及び各種の福祉情報を提供し、障がいのある人の生活ニーズに幅広く応えられる組織をめざす。
  3. 3.地域の福祉拠点である各施設を社会資源として地域に開放し地域の人々と連携することによって、地域への貢献とサービスの充実・向上を図る。
  4. 4.各種の研修受講や専門資格の取得等を奨励して、施設と職員の専門性や資質の向上に努め、質の高い福祉サービスを提供する。
    又、施設間はもとより他の福祉サービス実施機関や保健医療機関との有機的な連携を図り、総合的な福祉サービスの提供をめざす。


京都市だいご学園は、法人理念に基づき、就職を目指す方、これまでの就労移行支援で就職にいたらなかった方、または継続した就労を望む方、利用者一人ひとりに合った「働く」ための幅広い支援を提供しています。
これからも地域で生活するみなさんの「働く」を実現するための支援を行っていきます。


※26年度に第三者評価を受診しました。
 評価結果は第三者評価等支援機構のHPで公開されています。
 結果はこちら
 

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