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二次障害治療の最前線とその予防法!シンポジウム11月3日開催

近年、脳性マヒ等の障害のある人は、障害を抱えながら日常生活をおくることで、二次障害を発症する
ことが報告されております。二次障害は肩(頚)や腰の筋肉の凝りから痛みに変り、手足の痺れになり、
やがて無感覚状態へと移行する中で身体機能の低下につながります。

開催日時:2005年11月3日(木)13:00〜16:00(16:30より講師を交えた親睦会予定)
開催場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟501号室
参加費:1,000円

問い合わせ先
〒156-043 東京都世田谷区松原 6-39-12カーサイズミダ101
TEL 03-3327-0971 FAX 03-3327-0972
E-MAIL:shi_un_ryouiki-ji@w7.dion.ne.jp
特定非営利活動法人 自立の家をつくる会内
障害者医療問題全国ネットワーク(二次障害情報ネット)
菊野・円谷まで

厚生労働科学研究・障害保健福祉総合研究成果発表会11月3日

開催の趣旨
ここ数年厚生労働省は、支援費制度の実施やグランドデザイン案などの提示を通して地域移行と地域生活支援システム構築の方針を明確にしてきています。しかし内容理解が未だ不十分で、具体策が見えていないのが実態です。
私たちは、この2年間地域移行先進施設での実態調査や全国調査を通して、障害者本人支援の在り方と地域生活支援システム構築へのとりまとめを行ってきました。

日時 2005年11月3日(木)9:30〜15:00
場所 立教大学 池袋キャンパス8号館
(〒171-8501豊島区西池袋3-34-1)
参加費 無料
定員 500人
主催 立教大学地域移行研究センター
共同主催 (財)日本障害者リハビリテーション協会
共催 立教大学アミューズメントリサーチセンター
福祉プロジェクト
問合わせ先 〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
立教大学地域移行研究センター
河東田研究室内セミナー開催事務局
TEL・FAX 048−471−7366
E-mail katodah@rikkyo.ne.jp 担当:青木 良
詳しくは次のページをご覧下さい。

日本障害フォーラム(JDF) 一周年記念セミナー

日本障害フォーラム(JDF)は、設立から一年が経過しました。この間、JDFとしては、4つの課題(国際的は障害者権利条約とアジア太平洋の十年、国内的には差別禁止と権利法制、障害者プラン等の推進)に取り組んできました。

日時:2005年10月21日(金)9:50〜16:00
場所:中野サンプラザ コスモルーム(東京都中野区中野4-1-1)
参加費:1,000円 (資料代。介助者は無料)
    手話通訳、点字資料、PC要約筆記あり
主催:日本障害フォーラム(JDF)

詳しくは以下のページをご覧下さい。

DAISY講演会  10月19日(水)

ノーマネット事務局より国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所主催「DAISY講演会」のお知らせ。

【開催趣旨】
DAISY規格の開発団体である国際非営利法人DAISYコンソーシアムの会長と事務局長をお招きして、DAISY開発の国際的な動向を概観し、合わせて国リハセンター研究所がDAISYコンソーシアム等と国際的に提携して進めている
アクセシブルなマルチメディア技術の開発プロジェクトを紹介します。

【日時】平成17年10月19日(水) 13:00〜16:00

【会場】国立身体障害者リハビリテーションセンター学院講堂

【参加費】無料

【主催】国立身体障害者リハビリテーションセンター 研究所/更生訓練所

【問合せ・申し込み先】
 研究所 障害福祉研究部 DAISY講演会事務局
 広報担当 太田順子(流動研究員)
      e-mail:daisy-fukushi@rehab.go.jp
      電話:04-2995-3100(内線:2515)
      FAX:04-2995-3132

中央区身体障害者福祉団体連合会よりホームページ更新のお知らせ

中央区身体障害者福祉団体連合会様よりお知らせです。

中央区身体障害者福祉団体連合会では会員の方の精神病等の体験談を
紹介しているコーナーがあります。

今回は睡眠障害の薬の弊害についてです。
「私(ST)は精神病です、この病に気づいたのは、2000年11月でした...」

詳細(会員伝言板)

厚生労働科学研究・障害保健福祉総合研究成果発表会17年11月26日

日時:平成17年11月26日(土)13:00〜16:30
場所:ハートピア京都・京都府立総合社会福祉会館
(京都市中央区竹屋町通烏丸東入る清水町375)
参加費:無料
問合せ先:(有)自立生活問題研究所、FAX:075-352-4667、E-mail:jiritsu@s5.dion.ne.jp

報告者:
谷口明広(愛知淑徳大学医療福祉学部 教授)
小田島明(国立伊東重度障害者センター 指導課長)
武田康晴(華頂短期大学社会福祉学科 専任講師)
土屋健弘(京都市北部障害者地域生活支援センター「きらリンク」センター長)

厚生労働科学研究・障害保健福祉総合研究成果発表会17年10月2日

日時:平成17年10月2日(日)
場所:戸山サンライズ・全国身体障害者総合福祉センター2階 大・中会議室(東京都新宿区戸山1-22-1)
参加費:第一部・第二部 無料、 第三部 5,000円
問合せ先:(有)自立生活問題研究所、FAX:075-352-4667、
     E-mail:jiritsu@s5.dion.ne.jp
内容:第一部 研究成果報告(13:25〜14:45)
   第二部 シンポジウム(15:00〜17:00)
   第三部 情報交換会(17:30〜19:30)
報告者:第一部報告者
    谷口明広(愛知淑徳大学医療福祉学部 教授)、主任研究者
    第二部シンポジスト
    小田島明(国立伊東重度障害者センター 指導課長)
    武田康晴(華頂短期大学社会福祉学科 専任講師)
    土屋健弘(京都市北部障害者地域生活支援センター「きらリンク」センター長)

障害者と災害時の情報保障 2005年10月10日開催

日時:2005年10月10日(月・祝日)09:45〜16:30
場所:ホテルニューオータニ長岡 白鳥の間(長岡市台町2-8-35)(長岡駅東口徒歩1分)<地図>

定員:300名
参加費:無料(手話通訳、点字資料、PC要約筆記あり)

○開催趣旨:
 新潟県中越地震からまもなく一年が経とうとしています。
 その後、国では災害時要援護者の避難支援ガイドラインの作成や防災基本計画の修正など要援護者支援に関する施策が打ち出され、各県や地域においても、民間・行政による新たな取り組みが進められています。
 本シンポジウムでは、中越地震をはじめとするこれまでの経験と取り組みを、当事者である障害者団体の立場から振り返るとともに、国、県、放送事業者、障害者団体などさまざまな視点から、今後の各地域における、「災害時要援護者支援」のあり方について考えていきま
す。
詳しくは以下のページをご覧下さい。

身体障害者相談員研修会に参加して

中央区身体障害者福祉団体連合会様よりお知らせです。

中央区身体障害者福祉団体連合会    西野 とし子

さる平成十七年七月十四日(木)十五日(金)栃木県で開催した研修会に参加しました。今回は東京を代表して羽村市の押江さんと二人。私は電車で「新幹線」で「那須塩原」駅に到着。現地ボランティアのお迎えで三十五名は、小型のバスへ。

午後一時三十分来賓挨拶の後、講演は身体障害者ディサ―ビス施設「はくつる会」理事長の若林英二氏による「地域社会で信頼される相談員」講師お二人の話を聞き、自分なりに感じたことは、まず人間関係、人が好きでないと出来ない。相談員同士が千―ムをつくりそれぞれの得意分野により互いに連携をとり対処していくことの大切さ。

障害が起きたからといって悲観せず、次の人生の始まりと考える。相談員は同じ障害者同士、励まし合い、相手を傷つけることのないよう、相談されたからといって、誰にでもペラペラしゃべることのないよう、相談者の人生を傷つけないよう、まず、行動を起こし対処することが大切など、相談員の難しさ、それ故にやりがいのある仕事ではないかと感じました。

詳細:第六回関東甲信越静ブロック身体障害者相談員研修会に参加して

国際セミナーのご案内 2005年10月23日(日曜)開催

【日時】平成17年10月23日 (日曜) 午前10時から午後4時30分(受付9時30分より)
【会場】全社協 灘尾ホール
千代田区霞ヶ関3-3-2 新霞ヶ関ビル TEL03(3580)0988
【プログラム】
●講演1「知的障害者の就労と日中支援活動」
藤井克徳氏 きょうされん常務理事
●講演2「LSS法と知的障害者の地域生活について」
インガー・メスタトン氏 ヴェスタブロプラン・デイ・センター所長
●講演3「知的障害者の就労―サムハルの視点から」
レイフ・アルム氏 サムハル社次長
●昼食(各自お取り下さい)
●講演4「働くということ」
三橋正明氏(サービス利用者)
●パネル討論
テーマ「知的障害者の自立・社会参加及び就労」
司会:藤井克徳氏 きょうされん常務理事

【参加費】
無料 (同時通訳、手話通訳、要約筆記付き)
【申込方法】
メール、郵送、ファックスにて申込受付(締切10月19日)*定員300名になり次第締切
詳しくは次のページをご覧下さい。

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