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ロゴスの文化教室(井上洋治師講演会)開催

ロゴス点字図書館様よりお知らせです。

 カトリック司祭の井上洋治神父が、「日本人の心情で師イエスの福音をとらえなおす」という観点から語る。
日時 2006年11月11日(土) 午後2時〜4時
会場 ロゴス点字図書館(JR京葉線 潮見駅下車 徒歩5分)
参加費 1,000円(資料代込み 当日受付)定員120名
申し込み方法 お電話でご住所・氏名・電話番号・資料の種類(普通字・点字・テープ)をお知らせ下さい。   定員になり次第締切。
申込先・問い合わせ先
  社会福祉法人 ぶどうの木 ロゴス点字図書館
    〒135-8585  東京都江東区潮見2-10-10
電話 03−5632−4428 FAX 03−5632−4454
申し込み締切日 2006年10月31日(火)

アメリカの盲ろう者が来日・記念講演会のお知らせ

NPO法人視聴覚二重障害者福祉センターすまいる様よりお知らせです。

「第4回盲ろう者のビッグステージin Osaka2006「
<開催日>
平成18年9月30日〈土)、正午:開場、13時開演
<開催場所>
森之宮ピロティホール
<内容>
アメリカから盲ろう者Anindyaさん(愛称:バピン)を招き、記念講演を行います。(バピンに関するる簡単なプロフィルは下記をごらんください)
他に、主催者であるすまいるの盲ろう者自身による演劇(演題:「地球のどこかで」)、和太鼓、ミュージカルなどを披露します。
また、来場者のみなさんには、豪華景品が当たる福引やビンゴゲーム、その他の抽選会を用意しております。
是非、多くの方々にPRをして頂けますよう、お願い致します。特に、アメリカなど外国から盲ろう者を招待して講演会を行うのは20年ぶりのことですので、このめったにない機会に「盲ろう者について、是非学んで頂きたい」と思っております。以下は、バピンについて、理事長の門川の感想等です。

神奈川障害者職業能力開発校4月入校生募集のお知らせ

神奈川障害者職業能力開発校様よりお知らせです。

当校では平成19年4月入校生を以下の日程で行うことになりました。●募集期間 ?平成18年9月1日〜9月29日(新規学卒者対象)??平成18年9月1日〜12月19日(一般対象)●募集コース【身体障害者対象コース】:加工技術、CAD製図、コンピュータ制御、グラフィックアーツ、OAシステム、OA経理、OAビジネス【視覚障害者対象コース】:オフィスインフォメーション【知的障害者対象コース】:総合実務
●受験日?平成18年10月16,17日?平成19年1月11日?平成19年1月21日●合格発表日?平成18年11月2日??平成19年2月8日
入校日は4月5日となります。訓練期間は4月初旬から3月中旬までの1年間または2年間です。入学金、授業料は無料(教科書代等は自己負担)です。なお、敷地内に寮を完備しており、全国各地から訓練生を受け入れています。
※(平成19年3月から8ヶ月間、寮浴室改修工事を予定しており、浴室利用に制限が生じますのでご了承ください)
詳細についてのお問い合わせは、当校又は最寄の職業安定所(ハローワーク)までご連絡ください。

JANNET主催研究会 開発と開発への障害のインクルージョン活動

趣旨:
JANNETは昨年の研究会で、バングラデシュで実践されている開発プログラムに障害を含めるためのCBR(地域に根ざしたリハビリテーション)の実践を紹介しましたが、その後も関心や疑問が寄せられ今年度も継続して取り上げることとしました。
 今回は、南アジアでの開発をどうとらえるかについて、南アジアの研究や活動のご経験のある、シャプラニール(バングラデシュで活動するNGO)元事務局長を講師に招き、開発NGOの活動を中心にお話いただき、さらにバングラデシュのCDD(Center for Disability in Development)の取り組みを、今年2月の訪問や意見交換の経験を含めて報告します。質疑・ディスカッションの時間も設けていますのでどなたでもご自由にご参加ください。
 なお、今回の研究会の成果をもとに、JANNETは2007年2月11日、12日に、開発における障害に関する議論をさらに継続する場を設定する予定です。

日時:2006年9月3日(日曜)午後2時30分から5時まで
場所:日赤会館1階中会議室
定員:60名
参加費:JANNET会員無料、一般1,000円、学生500円
主催:JANNET(障害分野NGO連絡会)

参加ご希望の方は、別添用紙にて8月25日(金)までにお申し込みいただきますよう、お願いいたします。

☆点字プログラムの用意、手話通訳があります。

プログラム
14:30-14:35 主催者あいさつ
14:35-15:15 「南アジア(バングラデシュ・インド)における開発NGOの取り組み」
         下澤 嶽氏、JANIC(国際協力NGOセンター)事務局長
               シャプラニール元事務局長
15:15-16:05 「開発への障害のインクルージョン活動」
       −CDD(Center for Disability in Development)の取り組みー
          沼田千?子、日本知的障害福祉連盟
          上野 悦子、日本障害者リハビリテーション協会
16:05-16:15 休憩
16:15-17:00 質疑・ディスカッション
閉会のあいさつ

【お問合せおよび申し込み先:JANNET(障害分野NGO連絡会)事務局 荒木薫
Tel 03-5292-7628、fax 03-5292-7630 E-mail:araki.kaoru@dinf.ne.jp
ホームページ:http://www.normanet.ne.jp/~jannet/

ロゴス点字図書館チャリティ映画会「マイ・フレンド・メモリー」

ロゴス点字図書館様よりお知らせです。

本年も当館の事業を支えるため、チャリティ映画会を下記の通り実施致します。また、今回も視覚障害者向けの音声ガイド付き上映となりました。お手持ちのイヤホン付きのFMラジオをご持参いただければ、映画に合わせて、セリフだけでなく場面説明も聞くことができます。
 一人でも多くの方のご来場を、心よりお待ち申し上げております。

− 記 −

日時:10月4日(水)
    上映時間19時〜20時50分(開場18時半)

 会場:なかのZERO大ホール
(JR中央線・地下鉄東西線 中野駅南口 徒歩7分)

 作品:『マイ・フレンド・メモリー』(1998年アメリカ映画)

 入場料:2,000円 (全席自由。当日券、同額であり)

※18時20分から18時50分まで、南口改札を出たところに案内が立ちます。
※音声ガイドご利用の方は、事前に図書館への予約が必要です。また、FMの受信出来るラジオとイヤホンを必ずご持参下さい。

《 お申込み・お問い合わせ 》
ロゴス点字図書館  電話 03−5632−4428

よこはま 星野富弘花の詩画展

ノーマネット事務局にお寄せいただいた情報です。

星野富弘さんのやさしさと愛にみちた詩画は
見る人の心を和ませ、生きる勇気と希望を与えてくれます。
このたび、この星野さんの作品展(原画約100点)を横浜で開催します。
暗く、悲しいニュースの昨今、一人でも多くの方々に星野さんの作品に出会い、
心いやされてほしいと願っています。
ぜひお出かけ下さい。
よこはま 星野富弘花の詩画展を開く会

開催期間/2006年9月21日(木)-10月9日(月)・祝
開催時間/午前10時〜午後7時(入場は午後6時30分まで)
(金)(土)は午後8時まで(入場は午後7時30分まで)
開催場所/みなとみらい 横浜赤レンガ倉庫1号館 2階
主催/よこはま 星野富弘花の詩画展を開く会

お問い合わせ/よこはま 星野富弘花の詩画展を開く会 事務局
TEL.044-833-2552
詳しくはこちらをご覧下さい

第29回総合リハビリテーション研究大会

現在国連で審議が進められている「障害者権利条約」をはじめとする
国際的動向や、転換期にあるわが国の障害者施策と実践のあり方に
ついて、さまざまな分野から討論します。

テーマ:障害者の権利保障確立に向けて
とき:2006年10月27日(金)・28日(土)
ところ:全社協・灘尾ホール (新霞ヶ関ビル)
   (千代田区霞が関3-3-2 TEL: 03-3580-0988)
    http://www.shakyo.or.jp/aramasi/access.html
定員:400名
大会参加費:5,000円(懇親会を除く全プログラム)
懇親会費:2,000円(10月27日夕方)
主催:第29回総合リハビリテーション研究大会実行委員会
   財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
後援:(順不同・依頼中)
 内閣府、厚生労働省、文部科学省、東京都、
 社会福祉法人 全国社会福祉協議会、
 独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構

■申込方法:
下記ホームページから参加申込みができます。
http://www.normanet.ne.jp/~rehab/
(申込締切 2006年10月2日(月))

■申込先・問合せ:
第29回総合リハビリテーション研究大会事務局
162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
財団法人日本障害者リハビリテーション協会内
TEL:03-5273-0601 FAX:03-5292-7630
E-mail: rehab@dinf.ne.jp

JANNETミニ研究会 アジアの視覚障害者との交流会

日時:2006年8月26日(土)午後2時から5時まで
場所:戸山サンライズ 2階中研修室
参加者:約30名
参加費:無料
主催:JANNET(障害分野NGO連絡会)

趣旨:
アジア太平洋地域の視覚障害をもつ青年8名が、(社福)日本点字図書館主催のICT(Infomation and Communication Technology)講習のため来日されます。この機会にJANNETでは、情報交換を目的とする交流会を開催いたします。
8名の発表内容は、各々が地域でどのように生活しているか、など身近な話が中心となる予定です。視覚障害のみでなく、アジア太平洋地域に関心をお持ちのみなさま、お誘い合わせのうえ、是非お気軽にご参加ください。
参加ご希望の方は別添用紙にて8月18日(金)までにお申し込みいただきますよう、お願いいたします。

☆点字プログラムの用意、手話通訳があります。

プログラム

司会:JANNET幹事 青松利明

14:00-14:05 主催者あいさつ JANNET副会長 田中徹二
14:05-15:25 発表*順不同、当日決まります。1人10分、概要を逐次通訳します。

1.Sovaia Sisi Coalala(女性、25歳、全盲、フィジー)
  フィジー盲学校勤務

2.Nan Mya Thein(女性、26歳、全盲、ミャンマー)
  ダゴン大学一年

3.Fandy Dawenan(男性、23歳、弱視、インドネシア)
  インドネシア盲人連合スタッフ

4.Julius Charles Serrano(男性、23歳、全盲、フィリピン)
  アトリー視覚障害者テクノロジー所属

5.Sugam Bhattarai(男性、29歳、弱視、ネパール)
  ネパール社会福祉協議会勤務

6.Olupathanalage Rasika Tilak DeSilva(男性、26歳、全盲、スリランカ)
  点字プリンタのオペレーター

7.Men Senchamrong(男性、26歳、弱視、カンボジア)
  ワールド・ビジョンで司書

8.Jakkrapong Punjasee(男性、28歳、弱視、タイ)
  Nakornluang Polytechnique Collegeで、点字プリンタのオペレーター

15:25-15:35 休憩
15:35-17:00 質疑・ディスカッション

8月26日のJANNETミニ研究会の参加申し込みは、次のページをご覧下さい。

「知的・発達しょうがい交通バリアフリーマップ」のご案内

ノーマネット事務局にお寄せいただいた情報です。

このたび「知的・発達しょうがい交通バリアフリーマップ」(試作第3版)を作成いたしました。

■概要■

全国の鉄道・バス・航空事業者を対象としたアンケート調査を行ない、回答として寄せられた知的・発達障害のある利用者への取り組みをまとめて紹介したものです。

■内容■

―鉄道、バス、航空事業者を対象に、地域別、事業者ごとに以下の情報を掲載―

☆手帳等級ごとの割引率(年齢、同伴者の有無)
☆事前の申し込み方法
☆割引以外に行なっている取り組み
☆問い合わせ先

■ご希望の方へ■

☆記載事項をお守りいただき、配布回覧等ご自由にお使いください。
☆PDFファイルのみご用意しております。(WindowsのAdobe Acrobat 5.0以上)
☆ファイルサイズは1.73Mbyteです。
☆ご希望の方は、お手数ですが下記宛て直接メールにてお申し込みください。
折り返し、添付ファイルとしてお送り申し上げます。

■お問い合わせ■

国立精神・神経センター精神保健研究所社会精神保健部 家族・地域研究室
堀口寿広
E-mail:horigti@ncnp-k.go.jp

セミナー「ディスレクシアへの支援 デンマークでの活動から」

主催: (財) 日本障害者リハビリテーション協会
開催日: 平成18年8月31日 (木) 18時15分〜20時30分
会場:日本財団ビル2F 大会議室
講師: ギッダ・スカット・ニールセン(ヨーロピアン・ディスレクシア・アソーシエーション理事),加藤 醇子(クリニックかとう院長)

趣旨:
ヨーロッパディスレクシア協会(EDA)の元会長であり2001年に国際図書館協会より発行されたディスレクシアのための図書館サービスのガイドラインの執筆者ギッダ・スカット・ニールセン氏を招き、デンマークの図書館を中心としたディスレクシアの方々への支援について学びます。日本の事例としてまずクリニックかとう院長の加藤醇子氏に日本でのディスレクシア支援の現状をお話いただきます。ギッダ氏のデンマークでの支援についての講演に引き続き、認知・知的障害者への情報技術支援について財団法人日本障害者リハビリテーション協会の活動を紹介し、質疑応答では参加者とデンマーク及び日本での支援についての知識を共有し、より良い支援のあり方を考える場を提供いたします。

プログラム
18時15分 開会
18時30分-18時50分 報告 「日本でのディスレクシアの現状」 加藤 醇子
18時50分-19時30分 講演 「ディスレクシアへの支援」 ギダ・スカット・ニールセン
19時30分-19時40分 休憩
19時40分-20時00分 報告 「DAISYを活用したディスレクシアの方々への支援」 野村美佐子
20時00分-20時30分 質疑応答

講師プロフィール

ギッダ・スカット・ニールセン
ソレロッド市公共図書館、アウトリーチ図書館サービス部長を経て現在、図書館コンサルタントとして活動。国際図書館連盟障害者サービス部門常任委員。ヨーロピアンディスレクシア協会(EDA)の 創始者・元会長。デンマークディスレクシア協会の元理事。
 
加藤 醇子
クリニック・かとう院長
横浜市立大学医学部卒。
旧関東逓信病院、旧伊豆逓信病院などで、小児神経科医としてLD、自閉症などの症例担当。都立府中療育センター、瀬川小児神経学クリニック、横浜市南部地域療育センター、小児療育相談センターを経て、平成7年、LD、ADHD、高機能自閉症、アスペルガー症候群などの発達問題を中心とするクリニック・かとうを開設。平成2年、典型的なディスレクシアの事例と出会い、平成8年よりマサチューセッツ総合病院ヘインズ、フック、マカルーソ博士らとLD児日米比較研究を実施。国際ディスレクシア協会、(IDA)会員であり、IDAグローバル・パートナーシップである、発達性ディスレクシア研究会(JDRA)代表。日本LD学会理事(任期平成18年)。
「読み書き障害(ディスレクシア)のすべて」(サリー・シェイウィッツ著2006年PHP研究所)医学監修。

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