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海外NGOインターンシップ説明会 5月20日開催!

ノーマネット事務局へお寄せ頂きました情報です。

主催:アイセック東京大学委員会

-キャリアアップのためにインターンシップをお考えの方へ。
研修先は国内企業だけだと思い込んでいませんか?

-語学力アップのために留学をお考えの方へ。
その手段は留学だけだと思い込んでいませんか?

海外のNGOでのインターンシップを行うことで、異文化に触れることで、自国を相対化して捉える。
日本にいては掴みきれない「開発」という分野をより深く知る。
チャレンジングな環境に身を置くことで、成長できる。
普通の大学生活を送っていては得られないそのチャンスを、アイセックの海外インターンシップで掴んでみませんか?

1. 本説明会について

会場のご案内
日時:2007年5月20日(日)13:30~17:00(予定)
場所:東京大学駒場キャンパス コミュニケーション・プラザ
北館2F
京王井の頭線 駒場東大前駅下車 徒歩1分
※詳細はこちらをご覧下さい↓
http://www.c.u-tokyo.ac.jp/jpn/kyoyo/map/campusmap_cp.html
参加費:無料
定員:30名(要申し込み)
主催:アイセック東京大学委員会

当日の流れ

  1. アイセック概要説明、研修プログラム概要紹介
  2. 研修経験者の体験談紹介
  3. 研修の説明(ラウンドテーブル形式)
  4. コンサルティング(1対1)

2. コンテンツ紹介

アイセック東京大学委員会では一般の事業に平行して、特定の国や課題に注目したプロジェクト単位で活動しております。
今回研修生を応募するのは以下3つのプロジェクトです。

  • アフリカプロジェクト(Africa)
  • クロアチアプロジェクト(NAPPY)
  • フィリピンプロジェクト(Tips)

以下Webページには各プロジェクトやそれぞれの用意した研修先に関する詳細な情報が載っておりますので、ぜひご覧下さい。
URL:http://www.aiesec.jp/ut/spacetolc/project/index.html
また、ここでは、上記のプロジェクトの中でもNAPPYプロジェクトに関して詳しくご紹介させて頂きます。

NAPPYプロジェクトとは?

西側諸国と東側諸国の間に位置する東欧という地域、その中に位置するクロアチアという国は、比較的高い経済水準にあるものの、2度の大戦や東西冷戦、ユーゴ紛争など近年数多くの戦乱を体験し、その直接的な被害はもちろんのこと、間接的に多くの社会問題を抱えています。

このプロジェクトでは、クロアチアへの研修プログラムを軸とし、それを取り巻くアイセックでの経験の提供、社会問題解決とそれを志向することで得られる研修生の成長をMissionとし活動しております。

学生が東欧という地域に着目しその社会問題に対して取り組むことで、自分とは異なる環境にいる人々の視点を知り、それを通じて自らを世界の中で相対化し、社会人として、とりわけ国際社会人として自分が何をするべきなのかを見つけることができる、と私たちは考えております。

研修先紹介

KRILA
首都ザグレブにある、身体障害者に乗馬を通してセラピーを行うNGOです。
専門家のほかに、国内から恒常的に多くの学生ボランティアが活動に参加しています。馬のリード、乗馬する障害者のサポート、馬の世話、施設の維持管理などが主な研修内容となっておりますが、主体的・積極的な仕事立案が求められ、それを提案することもできます。
【WEBサイト】:http://www.krila.hr/default.aspx?id=13

研修プログラム内容

研修プログラムでは、今春にアイセックメンバーが現地で集めた生の情報と経験、有識人への訪問等を含む十分な事前準備で、研修の成果を最大最適にし、また帰国後に研修のフィードバックや体験を伝達する機会を設けることによる、より広い価値発信を行なうことができます。

3. AIESEC / アイセック

アイセックとは?

アイセックは世界100の国と地域に支部が存在し、現在20,000人以上が活動する世界最大の学生団体です。
海外インターンシップ事業の運営と参加を通じて、学生に国際的・社会的な成長の場を提供しています。

アイセックは海外の企業・NGOでの研修プログラムを提供しており、準備段階から研修中、修了後に至るまで一貫したプロセスのもと、チャレンジ精神、幅広い視野、問題解決能力といった、国際社会で必要とされる能力を磨き、将来へつなげ、やがて世界をよい方向に変える人材の輩出を目指しています。

詳細はこちらをご覧下さい。↓
URL:http://www.aiesec.jp/

4.お申し込み、お問い合わせ

参加申込方法
アイセックの研修では、以下の参加条件を満たしている必要があります。
まずはお手数ですがご確認下さい。

  • 大学または大学院に在学中、あるいは卒業後1年以内の30歳未満である
  • TOEIC730点または相当するTOEFLスコア(CBT213点)を2年以内に取得している
  • 今回募集している研修先の決められた研修期間中、研修に参加できる

※カレッジTOEICでも可能な場合がございますので早期のスコア取得をご検討下さい。

説明会への参加をご希望される方は事前登録が必要になります。
apply.internship@gmail.com まで以下を埋めてご連絡下さい。
------------------------------
【名前】    (    )
【大学・学年】 (    )
【学部・学科】 (    )
【希望研修先】 (    )
【TOEIC/TOEFL】 (   点)
【取得年月】  (    )
------------------------------

または、以下のURLの指示に従いお申し込みください。
http://www.aiesec.jp/ut/

バリアフリー新法の各種ガイドラインとトイレに関するセミナー

ノーマネット事務局へお寄せ頂きました情報です。

セミナーの趣旨

 まちづくりにおけるバリアフリー化、ユニバーサルデザイン化を更に積極的に推進するべく、バリアフリー新法が昨年12月に施行され、現在、旅客施設・旅客車両、建築物、道路(歩行空間)、駐車場、公園などのテーマごとに詳細なガイドラインづくりが展開されています。
 この機会を捉えて、新法のガイドラインが意図する目的、内容、効果や展開の仕方、残された課題について広く議論する場を設けることにしました。
 つきましては下記の要領で開催いたしますので、多くの皆さまの参加のほどよろしくお願い申し上げます。
 なお、このシリーズの講師陣はバリアフリー新法づくり、各ガイドラインづくりに深く関わった学会員を中心に構成され、第10回全国大会の記念シンポ「福祉のまちづくり:これからの10年」(8/21)と連携して開催します。

開催場所
(1)~(4):日本大学 理工学部 駿河台校舎 1号館2階 121会議室
住所:〒101-8308 東京都千代田区神田駿河台1-8-14
   当日、会場に関する問い合わせは、090-9770-2127(八藤後)
  (この電話による対応は当日のみです)

<申込み>
氏名、所属、会員・非会員の別、希望セミナー(1)~(4)、連携セミナー (A~E) を明記し、E-mailにてお申し込み下さい。手話、筆談等の必要な方はその旨ご連絡下さい。但し、(1)~(4)では定員150名、A~Eは学会経由枠の定員は50名です。定員になり次第、締め切ります。

  • 一般 (非会員):4,000円/回、一般学生:1,500円/回
  • 福まち学会 会員:2,000円/回、学生会員:1,000円/回
  • 首都大学東京・東洋大学 学生・院生:無料

<申込先>
日本福祉のまちづくり学会(http://fukumachi.net/
第10回全国大会実行委員会 事務局 清水 政司(event@fukumachi.net
〒351-8510
埼玉県朝霞市岡48-1
東洋大学 ライフデザイン学部 人間環境デザイン学科内

交通バリアフリーの基本構想と各種交通に関するセミナー

ノーマネット事務局へお寄せ頂きました情報です。

セミナーの趣旨
交通まちづくりにおけるユニバーサルデザインの観点から最先端の議論を中心にセミナーを構成する。特に、交通バリアフリー法の改定とまちをどのように作り変えるか基本構想の新しいあり方、道路運送法の改定とコミュニティバスや移送サービスなど小規模交通の展開、さらに新しい時代を担う都市づくりにおける観光の役割、ユニバーサルデザインと駐車場や鉄道駅や車両などの将来展望を議論する。第10回全国大会の記念シンポ「福祉のまちづくり:これからの10年」(8/21)と連携して開催します。

申込み・申込先
<申込み>氏名、所属、会員・非会員の別、希望セミナーNo. A~E、連携セミナー 1~4を明記し、E-mailにてお申し込み下さい。手話、筆談等の必要な方はその旨ご連絡下さい。
但し、A~E での学会経由枠は定員50名、1~4は定員150名です。定員になり次第、締め切ります。

  • 一般 (非会員):4,000円/回、一般学生:1,500円/回
  • 福まち学会 会員:2,000円/回、学生会員:1,000円/回
  • 首都大学東京 学生・院生:無料

<申込先>
日本福祉のまちづくり学会(http://fukumachi.net/
第10回全国大会実行委員会 事務局 清水 政司(event@fukumachi.net
〒351-8510 埼玉県朝霞市岡48-1 東洋大学 ライフデザイン学部 人間環境デザイン学科内

6月30日 日中韓のユニバーサル・デザイン国際シンポジウム

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

ユニバーサルなまちづくり 日本・中国・韓国の現状と連携
日中韓、三カ国のトップランナーが語る、
ユニバーサル・デザインの現状と将来像、そして連携

【趣旨】
中国は北京オリンピックを控え、国際的レベルのまちづくりを行なうためにバリアフリー、ユニバーサル・デザインの情報を必要としています。また韓国はよりよい成熟社会をめざし、日本より厳しい少子化の中で具体的な社会環境整備をどうすればいいかの模索を行なっています。わが国は急速な少子高齢化の中でこれまでに様々な取り組みを行なってきており、これら三国の専門家が一堂に集い、情報交換、意見交換することは、東アジア地域における地域連帯の構築という面からも非常に意義のあることだと考え、このたび下記の国際シンポジウムを開催いたします。

日時:2007年6月30日(土)10:00~17:00
場所:東洋大学白山キャンパス2号館16階 スカイホール 定員:200名
参加料(含資料集)
   一般   学生
会員  2,000円 1,000円
非会員 4,000円 1,500円
終了後に懇親会を行ないます
参加料5,000円(シンポジウム参加料とは別途となります)

情報保障:逐次通訳、手話、PC要約筆記

参加手続、お問い合わせ
ご参加は学会員か否かは問いません。お申し込みの際は、お名前(ふりがな)、ご所属、会員・非会員の別、ご連絡先(メールアドレスかファックス番号)を明記の上、シンポジウムへのご参加の有無、懇親会へのご参加の有無をご記入いただいた上で、6月22日(金)までに下記へお送り下さい。
10taikai@fukumachi.net(担当:名取)
FAX 048-468-6349(国際シンポジウム受付)

「障害者の安全で快適な生活の支援技術」シンポジウム(ATAP)

ノーマネット事務局にお寄せいただいた情報です。

<講演会、機器・パネル展示およびデモンストレーション>

標記のテーマによる科学技術振興調整費プロジェクトの成果報告会を、下記のように開催いたします。成果報告とともに、機器・パネル展示、デモンストレーションを併行して行います。
プロジェクトの到達点と残された課題について活発な討議を行いますので、ふるってご参加ください。

●会期:2007年2月22日(木)〜23日(金)
●会場:秋葉原コンベンションホール(秋葉原ダイビル2階)
●主催:国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所
(独)産業技術総合研究所
 東京大学、横浜国立大学、静岡県立大学
●対象:研究者、障害当事者、介助者、一般 他
●参加費:無料(事前登録制)交流会費5000円
●情報保障(講演会場): 
 パソコン要約筆記、手話通訳、点字資料、磁気ループ
●詳細、参加申込はWEBをご覧ください。

神奈川障害者職業能力開発校、第3回募集のお知らせ

神奈川障害者職業能力開発校様よりお知らせです。

今回、当校では第3回募集を2月8日から2月28日まで行うことになりました。

募集コースは以下のとおりです。
【身体障害者対象コース】
●CAD製図(4名程度)
●コンピュータ制御(4名程度)
●グラフィックアーツ(7名程度)
以上の3コースと
【知的障害者対象コース】
●総合実務(1名程度)
のあわせて全4コースとなります。

受験日は3月7日、合格発表日は3月16日、入校日は4月5日となります。
訓練期間は4月初旬から3月中旬までの1年間または2年間です。入学金、授業料は無料(教科書代等は自己負担)です。
なお、敷地内に寮を完備しており、全国各地から訓練生を受け入れています。
※(平成19年3月から8ヶ月間、寮浴室改修工事を予定しており、浴室利用に制限が生じますのでご了承ください)
 詳細についてのお問い合わせは、当校または最寄の職業安定所(ハローワーク)までご連絡ください。

セミナー・障害者と災害

日時 :2007年2月24日(土)午後1時〜4時30分
場所 :戸山サンライズ2階 大研修室(東京都新宿区戸山1-22-1)
参加費:無料 (手話通訳、点字資料、PC要約筆記あり)
主催 :障害者放送協議会 災害時情報保障委員会
    日本障害者リハビリテーション協会

○開催趣旨:
 国による「災害時要援護者の避難支援ガイドライン」(平成18年3月)などを契機に、各地で災害時要援護者の避難支援体制づくりが進められていますが、避難支援計画等を作成した自治体は未だ少数であるとの報道も聞かれるところです。
 本セミナーでは、障害者を含む市民や民間機関が参加した形で進められている、要援護者支援体制やマニュアルづくりの取り組みについて、その先進的な事例の紹介と意見交換を行い、当事者側が発信する地域防災のあり方について考えていきます。

【申込方法・問合せ先】
 申込用紙に必要事項をご記入の上、2月19日までに
 FAX、メールにて以下の連絡先までお申込ください。
(先着順・参加証などは特にお送りいたしません)

(財)日本障害者リハビリテーション協会 原田、轟    
電話:03-5292-7628   Fax:03-5292-7630
e-mail: rehab@dinf.ne.jp

e-ラーニング受講者募集のご案内

NPO法人 障害者在宅雇用支援センター様よりお知らせです。

【日時】
2月初旬〜3月下旬

【受講料】
無料(テキストも無料)

【研修スタイル】
e-ラーニングですので毎日自宅での勉強です。勉強する時間は原則自由です。但し、その分自己管理をしっかり行い、生活リズムを整え就労へのステップにつなげて下さい。

【研修内容】
パソコンスキル(Excel、Word)、ビジネスメールマナー。
テキストを使っての自習が中心で、ソフトの機能や使い方を覚えることが主になります。勉強が進むごとに課題を出してスキルチェックを行います。最終課題は企業で実際に作成するレベルです。ここまで到達できるよう頑張ってください。
なお、講師は障害を持ちながら実際に企業で働いている方が務めます。
また、メーリングリストやスカイプを利用し、受講者同士で情報交換が自由に行える場を提供します。

【対象者】
何らかの障害者手帳をお持ちの方で、自宅にパソコンがありインターネットがつながっている方。

【定員】
5名(申込み多数の場合は抽選とします)

【申込み、問合せ先】
NPO法人 障害者在宅雇用支援センター 三浦
電話 :03-3518-6640
FAX :03-3518-6641
Email:info@homework.or.jp

2007年JANNET研修会のご案内

JANNETは開発への障害のインクルージョンについて一昨年よりバングラデシュのCDDでの実践例を研究会で取り上げてきました。今回はインドの開発分野で経験豊かなNGO代表とバングラデシュのCDD代表を招いて、NGOが活発な南アジアを舞台に、開発とは何か、開発に障害が含まれるための課題や具体的なすすめ方について皆様といっしょに考え、議論する研修会を開催いたします。
近年様々な機会に「障害と開発」が取り上げられていますが、本研修会では、アジアの人々の視点に立って開発と障害にについて学びあう機会といたします。ご関心のある方はぜひご参加ください。
これまでの研究会の報告書をご希望の方は事務局までご連絡ください。

◆日時:2007年2月11日(日)10:00〜17:45
        2月12日(月 祝)10:00〜12:00
◆場所:戸山サンライズ2階大研修室
 講師:SEARCH(開発NGOのためのNGO)代表Mr. F. Stephen、インド
   http://www.developmentschool.com/aboutus.htm
    CDD(開発における障害センター)代表Mr. Norman Khan、バングラデシュ
    http://www.cdd.org.bd/
◆参加費:資料代 ¥1,000 / レセプション参加費 ¥2,000 (支払いは当日お願いします。)
◆申し込み締め切り:2007年2月5日
 ※両日とも同時通訳、手話通訳、PC要約筆記、磁気ループ、点字プログラムあり。
  ※お申込・お問合せ:日本障害者リハビリテーション協会内 JANNET事務局
 TEL:03−5292−7628  FAX:03−5292−7630
Email: nobuhara.shiho@dinf.ne.jp

詳しくは以下よりご覧下さい。

国際セミナー障害者権利条約とインクルーシブ・ソサエティの実現

ノーマネット事務局へお寄せいただいた情報です。

WHO指定研究協力センターセミナー
障害者権利条約とインクルーシブ・ソサエティの実現

1 趣旨
国連で障害者権利条約が採択され、障害を持つ人々の尊厳と基本的人権の保護・促進に関する国際的原則が示されました。すべての人が参画・参加する社会を目指し、障害を持つ人々のエンパワメントを推進している医療、福祉、就労、福祉工学の関係者にとって、障害者権利条約を理解し、その意義を考えることを通じて、各領域が持つ課題を考えるとともに、領域間での連携関係を強めることが求められます。
 このセミナーでは、障害当事者としてまたタイ国の代表として条約のとりまとめに係わったBuntan氏に本条約の経過と意義について講演していただきます。また、日本政府の代表として国連の討議に加わった方(予定)が日本政府の立場を、就労、福祉工学研究、福祉、医療の分野に従事するパネリストが各関連領域が考慮すべき問題点と取り組むべき課題を明らかにし、さらに、領域間の連携についてディスカッションを行います。

2 開催日時  平成19年2月10日(土)13:00〜16:00

3 開催場所  国立身体障害者リハビリテーションセンター学院講堂

4 主催    国立身体障害者リハビリテーションセンター
  
5 使用言語  日本語及び英語(同時通訳付き)     

6 参加費   セミナー参加費 無料

7 申し込み  別紙参加申込書をFAXか郵送でお送り下さい。
        メールで申し込む場合は氏名、所属、連絡先、必要なサポート、
        同伴者がいる場合は人数を記載して下さい。
        締め切りは1月31日(水)です。
        
8 連絡先   事務局 国立身体障害者リハビリテーションセンター
        管理部企画課国際協力係
        TEL 04-2995-3100(内2148,2149) FAX 04-2995-3661
        e-mail whoclbc@rehab.go.jp

プログラム

    12:00 受付開始

    13:00−13:10 開会挨拶 江藤文夫
        (国立身体障害者リハビリテーションセンター更生訓練所長)

    13:15−13:45 講 演 
        Mr. Monthian Buntan
        (タイ国視覚障害者協会会長)
    13:45−13:55 コメント  松井亮輔  
        (法政大学教授、日本障害者リハビリテーション協会副会長)

    13:55−14:05 休憩

    14:05−15:55 パネルディスカッション
      「インクルーシブ・ソサエティ実現への課題」
       (パネリストからの発言、ディスカッション、会場との質疑応答)

     パネリスト
        1.Mr. Monthian Buntan
        2.松井亮輔氏
        3.政府関係者
        4.山内 繁氏
        (早稲田大学人間科学学術院特任教授)
        5.日本発達障害福祉連盟代表者
        6.岩谷 力
        (国立身体障害者リハビリテーションセンター総長)

        司会 河村 宏 国立身体障害者リハビリテーションセンター 障害福祉研究部長

    15:55−16:00 閉会挨拶 岩谷 力

    16:30−17:30 懇親会

    申込用紙(ワードファイル)
    案内図(JPEG イメージ)

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