ノーマネットトップページに戻る
本文はここからです。

ノーマネットぼっくす

トップページ > ノーマネットぼっくす

「ノーマネットぼっくす」は皆様からお寄せいただいた情報を掲載しています。

ノーマネットぼっくすへようこそ!

この掲示板は障害・福祉関連情報掲示板です。
全国のノーマネット情報提供団体から寄せられた情報を発信しています。

ご利用方法

投稿をいただくためにはノーマネット情報提供団体としてご登録(無料)していただく必要がございます。

ご利用方法につきましては、ノーマネットぼっくす利用方法をご覧下さい。

免責事項

ノーマネットぼっくす投稿用ログインページ

 

一般ユーザからの投稿です。

JANNETミニ研究会「障害の開発へのメインストリーミングをテーマとする意見交換会」

ニューヨークの国連本部にてご活躍中の長田こずえさん(JANNET個人会員)が11月に日本に一時帰国される機会に、JANNETでは長田さんをリソースパースンとしてお招きし、障害と開発に関心のある方との意見交換会を次のように開催いたします。
参加を希望される方は用紙にご記入の上、事務局までお送りください。

【主催】JANNET(障害分野NGO連絡会)

【日時】11月19日(月)午後7時から9時(開場は6時)

【場所】戸山サンライズ2階特別会議室(電話03-3204-3611、http://www.jsrpd.jp)

【参加者数】25人程度(先着順に締め切ります)
点字プログラム、手話通訳を用意します。

【参加費】無料(飲み物を用意します。)

【プログラム】
講演「開発への障害のメインストリーミング」
講師 長田こずえさん、国連開発政策課シニア経済担当官
質疑応答および意見交換
なお、お弁当を実費(1,000円)にてご用意いたしますので、
希望される方はお申しこみください。持ち込みも可能です。

【お問合せ・お申し込み】JANNET事務局坂東雅子、川崎陽子
電話03-5292-7628、fax03-5292-7630
e-mail:bando.masako@dinf.ne.jp  Kawasaki.yoko@dinf.ne.jp

障害者・高齢者等の要介護者における重大製品事故発生に関する注意喚起のお願いについて

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

経済産業省商務情報政策局
 サービス産業課医療・福祉機器産業室
 製品安全課製品事故対策室

 製品全安全行政の推進により日頃ご理解・ご協力いただいておりますことを感謝申し上げます。
 さて、本年5月14日より改正消費生活用製品安全法が実施され、消費生活用製品に関係する
死亡、重傷事故等に関しては、製造事業者・輸入事業者から国に対する報告書の提出が義務付け
られたところですが、これまでに当省が製造事業者・輸入事業者等から受けた事故報告によると、
障害者・高齢者、要介護者等が車いす、歩行補助車、介護ベット手すり等の福祉用具を使用して
いる際における重大製品事故(死亡、治療期間が1ヶ月以上の負傷、火災、一酸化炭素中毒)の
発生が少なくないことが明らかになっております。このため当省としては、製品事故の再発防止
を図るべく、重大製品事故の公表を通じて使用者等への注意喚起を図っていることに加え、福祉
用具そのものの安全性が十分に確保されていることが重要であることから、福祉用具の製造事業
者等の関係団体に対して、障害者・高齢者等における事故の発生事例をホームページへ公表し、
製品の安全性確保に一層取り組んでいただくよう周知を図ったところであります。

障害者・高齢者、要介護者等に関する重大製品事故リスト(PDFファイル)

映画館で副音声付き上映のお知らせ

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

映画『ふみ子の海』副音声付き上映のお知らせ
10月20(土)21(日)22日(月)
東京、中央区銀座のシネスイッチ銀座にて
10/13公開作品の副音声付き上映決定!

●作品:「ふみ子の海」
●上映日:2007年10月20(土)21(日)22日(月)
●上映時間:10時の回
●劇場:シネスイッチ銀座/03-3561-0707 
     地下鉄銀座駅A10番から徒歩1分(和光ウラ通り)
     JR有楽町駅銀座口から徒歩10分
●副音声受信方法:FM受信機のイヤホンから解説を聞く方式
●受信機のレンタル可(数に限りがあります)
 ※お持ちのイヤホン付きFMラジオでも受信可能です。
●予約受付:シネスイッチ銀座/03-3561-0707/10時〜18時
お席は自由席となります。お早めのご来場をお勧めします。

※副音声付き上映とは:視覚障がい者や、高齢者が映画を楽しめるよう
 画面解説を受信機のイヤホンからサービスする上映のことです。

『ふみ子の海』(105分/配給・パンドラ)作品紹介 
盲学校で教鞭をとり、生涯を視覚障害者教育に捧げた粟津キヨさんの少女時代を描いた、
市川信夫の同名小説を映画化。昭和初期、目が見えなくとも読める点字の存在を知り、
盲学校へ進学を希望するふみ子。しかし母の苦悩を前にしてふみ子はあんまへの道を選んだ。
辛く厳しい修行の中でもふみ子は夢を捨てなかった。そんなふみ子に更なる試練が・・。
出演:鈴木理子(子役)/藤谷美紀/遠野凪子/遠藤憲一/山田吾一/高松あい/あおい輝彦(友情出演)
/中村敦夫(友情出演)/宮路オサム(友情出演)/水野久美/平田満/高橋長英/高橋惠子 
監督:近藤明男、エグゼクティブプロデューサー:本間信行
原作:市川信夫「ふみ子の海」理論社刊、脚本:篠原高志、音楽:沢田完、撮影:会田正裕
製作:C.A.L 配給:パンドラ/シネマディスト

第30回総合リハビリテーション研究大会 (10月19日、20日開催)

10月19日・20日に『第30回総合リハビリテーション研究大会-総合リハビリテーションの30年とこれからの展望-』 を開催いたします。

総合リハビリテーション研究大会は、1977年に、各分野のリハビリテーション従事者の連携と交流を目的に、有志らによる「交流セミナー」としてスタートし、本年で第30回を迎えます。
本年は、海外からのゲストを含む、リハビリテーション分野の第一人者であるスピーカーによる講演とシンポジウムのほか、2日目には最先端の取り組みをつなぐ「リレー討論」により、バラエティーに富むテーマで意見交流を行います。
この30年を振り返り、次世代への展望を共に探る大会としたいと存じます。

皆様からの積極的な参加をお待ちしております。
よろしく御願いします。

トレイル・オリエンテーリングのつどいin東京

風を感じに公園に集まろう。障がい者と健常者のアウトドア交流会。 風を感じ、太陽をいっぱい浴びて、秋の一日を爽やかに公園ですごしましょう。
イベント名:トレイル・オリエンテーリングのつどいin東京
実施日時:2007年10月21日(日) 10時~14時 小雨決行
実施会場:代々木公園 西側駐車場上に集合
実施内容:トレイル オリエンテーリングは年齢、性別、障がいの有無に関係なく同じ条件のもとで一緒に地図読みを競うアウトドアスポーツです。誰でも簡単に参加できるように工夫されています。必要な道具は貸し出します。
参加対象:初めての方も簡単に競技できます。移動に介助の必要な方はエスコート(介助者)が一緒にコースを回ります。
参加費:300円/1人 当日、受付でお支払いください。
参加申込み:当日参加も出来ますが、準備の都合上、できるだけ、事前に申し込んでください。
問い合わせ:日本トレイル・オリエンテーリング研究会 田中 博
電話:090-3098-7535(昼間) 04-2964-3221(夜間)
FAX:04-2964-3221
E-mail:oltako@d5.dion.ne.jp
日本トレイル オリエンテーリング研究会会員がチラシをもって東京都区内、多摩地区の障害者福祉協会、福祉センター、障害者協会、等を訪問して参加を呼びかけています。よろしくお願いします。

開発における障害―バングラデシュを深める「2007年JANNET研究会のご案内」

2007年JANNET研究会のご案内
開発における障害―バングラデシュを深める
日時:2007年10月9日(火)午後6時~8時

趣旨:JANNETはこれまで、地域に根ざしたリハビリテーション(CBR)と地域社会開発への理解を深める機会を提供してきました。2年前からバングラデシュのCDD(開発における障害センター)というNGOの活動をとおして、地域社会開発に障害が含まれるインクルーシブ開発を研究会のテーマに取り上げてきました。

CDDでマネージメントを担当するアベディン・カーンさんがアジア保健研修財団(AHI)の研修参加を目的に来日するため、JANNETではアベディンさんを講師に招いて、次のような研究会を開催します。アベディンさんとの対話をとおして、バングラデシュでのインクルーシブ開発について、さらに理解を深め、またCDDとパートナーの開発組織の具体的な活動についてもご紹介する機会を提供できれば幸いです。来年3月に予定される現地研修会での見所、聞き所についても伺います。はじめて聞く方もご自由にご参加ください。必要な方にはこれまでの資料をお送りします。終了後懇親会を予定していますのでお時間のある方はどうぞご参加ください。

主催:JANNET(障害分野NGO連絡会)
会場:戸山サンライズ2階大会議室(電話03-3204-3611)
URL:http://www.jsrpd.jp/
講師:アビディン・カーン氏、CDD(開発における障害センター) マネージメント担当
参加者: 50名
参加費:会員1,000円、一般2,000円、学生500円
懇親会参加費:ひとり約1,500円
申し込み締め切り:10月1日(余裕があれば締め切り後も受け付けます。)
〖プログラム〗
 17:30 受付開始
 18:00-19:15 講演(逐次通訳が付きます。)
             講師:アベディン・カーンさん、開発における障害センター
             ファシリテーター: 山崎眞由美、アジア保健研修財団
 19:15-20:00 質疑・ディスカッション
 
 20:00-21:30 懇親会(同会場内にて飲み物とスナックを用意します。)            

申し込みおよび問合せ先:JANNET(障害分野NGO連絡会)事務局
(日本障害者リハビリテーション協会内) 坂東雅子
〒162-0052東京都新宿区戸山1-22-1 TEL:03-5292-7628,FAX:03-5292-7630
Email: bando.masako@dinf.ne.jp、URL:http://www.jsrpd.jp

お申込書につきましては、以下のWordファイルまたは、PDFファイルをご利用ください。
2007年JANNET研究会のご案内(Wordファイル / PDFファイル

国際障害者支援シンポジウム(9/15日開催)

当協会では財団法人広げよう愛の輪運動基金と共催で、
「国際障害者支援シンポジウム」を開催いたします。

午前は、ネパールとパキスタンからの報告を受け、午後は
それら2名の報告者に加え、世界銀行やJICA、日本財団、
自立生活センターの方々をパネリストに迎え、「途上国の
障害分野における人材育成の必要性と効果、及び援助機関
のかかわり方」と題して、パネルディスカッションです。
質疑応答の時間も充分設けてあります。

そして、パキスタンとネパール両国の大使にもご臨席いただける
ことになりました。

興味深いプログラムになると思います。
皆さんの積極的なご参加をお待ちしております。

詳細は、以下のURLをクリックして下さい。

あなたも福祉起業家になりませんか 「障がい者の仕事を作ろうセミナー」

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

福祉ベンチャーパートナーズでは、障がい者のご家族を対象に、
「障がい者が働くを本気で考える」 をテーマにした特別セミナーを開催します。
特別支援学校卒業生の6割は作業所などの施設へ進みます。
しかし、そこで得られる給料は月額1万円。
一方働ける年齢の障がい者・300万人のうち、企業に雇用されている人はたった50万人。
まだまだ働く場が足りません。
「障がい者も当たり前に働ける社会であってほしい」
障がい者をご家族に持つ方の共通の願いです。
行政はもっとしっかり考えて欲しい
近くにスワンベーカリーができればいいのに
私たちにできることは、ないのでしょうか。
普通の障がい児のお母さんが、障がい者を姉妹にもつ普通の主婦が、
何を感じ、どう行動してきたのか。共に考える時間を持ちませんか。

<基調講演>
自分が動けば社会も変る~チャレンジドを納税者にできる日本を目指して 
社会福祉法人プロップ・ステーション理事長 竹中ナミ氏
プロフィール:重症心身障害の子供を授かったことから、
独学で障害児医療・福祉・教育を学ぶ。
「障害がある人もない人もお互いが支え合い、
尊重しあって始めて娘が安心して暮らせる世の中ができる!」 
その思いのもと、「チャレンジドを納税者にできる日本」という
スローガンを掲げ障がい者の就労促進や雇用の創出に精力的に活動中。

<福祉起業を目指す体験発表>
障害を持つ姉と私の自立に向けて~夢が目標になるとき
平野 正子 氏
障害のあるお姉様と何かをしたい…その思いから一昨年、福祉起業家経営塾に入塾。

現在は調理師学校に通いながら、鎌倉で居酒屋を立ち上げるべく、奮闘中。
自称『普通の主婦』がなぜ、福祉起業家を目指そうとしたのか。お話いただきます。

開催日時 8月25日(土)14:00~16:30
場所 ベルサール九段 住友不動産九段ビル4F
参加対象:
1.特別支援学校中等部・高等部に通う障がい者(児)のご家族
2.就労年齢にある障がい者のご家族
3.福祉起業に関心のある方
4.その他
※今回のイベントは障がい者ご家族の皆様のご参加を優先させていただきます。
4.その他の皆様のご参加は定員20名とさせていただきます。"

1.特別支援学校中等部・高等部に通う障がい者(児)のご家族
2.就労年齢にある障がい者のご家族
3.福祉起業に関心のある方
4.その他
※今回のイベントは障がい者ご家族の皆様のご参加を優先させていただきます。
4.その他の皆様のご参加は定員20名とさせていただきます。

参加費:無料
定員:100名

その他:準備の都合上、事前の参加申込みをお願いいたします。
詳しくは本セミナーに関するページをご覧ください。
http://www.fvp.co.jp/fukushikigyoka070825.php

お申込・お問い合わせ先
福祉ベンチャーパートナーズ
東京都千代田区神田司町2-2-5 T&Hビル4階
電話 03-3253-0294
ファックス 03-3253-6060
メール info@fvp.co.jp
URL :http://www.fvp.co.jp/
担当:藤原・増子

副音声付き上映のお知らせ

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

現在イイノホールで開催中の<GTFトーキョーシネマショー2007>において、
11日の上映作品『包帯クラブ』が、副音声付きで上映されることになりました。
視覚障害者の方やご高齢の方にも、
専用レシ—バーのイヤホンから流れてくる場面の解説を聞きながら、映画を楽しんでいただけます。
鑑賞ご希望の方は、レシーバーの準備の都合上、事前の申し込みを受付けます。
お申し込みはパンドラまで 03-3555-3987。入場料無料。点字解説、大活字解説もご用意しております。
盲導犬と一緒にいらっしゃる方は、ご予約時にお知らせください。
 
上映日:2007年8月11日(土) 
上映会場:イイノホール(都営三田線「内幸町」又は、千代田線・日比谷線・丸の内線「霞ヶ関」)
     電話03-3506-3251
会場受付 13:15〜
上映開始 14:00~ 『包帯クラブ』(118分 配給/東映)

また、12日(日)の上映作品『アーサーとミニモイの不思議な国』は、吹替えでの上映です。
副音声付きではありませんが、点字版解説、大活字版解説をご用意しております。
こちらも入場料は無料です。
当日は視覚障がい者の方に優先的にお席を確保いたします。
鑑賞をご希望の方は、パンドラまで(03-3555-3987)事前にお申し込みください。

 上映日:2007年8月12日(日) 
上映会場:イイノホール(都営三田線「内幸町」又は、千代田線・日比谷線・丸の内線「霞ヶ関」)
     電話03-3506-3251
会場受付 10:15〜
上映開始 11:00~ 『アーサーとミニモイの不思議な国』(104分 配給/アスミック・エース)

作品案内
『包帯クラブ』  
関東近郊で暮らす高校生たち。嫌な事ばかりではないが、毎日少しずつ傷つき、大切なものを失う。
ふと、ある人が心の傷ついた場所に包帯を巻いてくれた。気持ちがスゥーッと楽になる。それが「包帯クラブ」の始まり。
監督:堤幸彦 原作:天童荒太
主演:柳楽優弥 石原さとみ 

『アーサーとミニモイの不思議な国』(吹替え版)
リュック・ベッソン監督最新作。失踪したおじいさんが残した古い書物を発見した少年アーサー。
そこには、体長2mmの“ミニモイ”族と“7つの王国”の秘密とともに、財宝の地図が!
驚異のミクロワールドへの冒険が今、始まる!

申し込み受付け時間・・・10:00~17:00                               
お申込・問合せ先・・・パンドラ 03-3555-3987  
定員になり次第、締め切ります。

第22回障害者による書道・写真全国コンテスト 作品募集について

 財団法人日本障害者リハビリテーション協会・全国身体障害者総合福祉センター(戸山サンライズ)では、障害をもつ方々の教養文化事業の一環として「障害者による書道・写真全国コンテスト」を実施しています。
 このコンテストは、障害者の文化・芸術活動の促進と技術の向上、また、それらの活動を通した積極的な自己実現と社会参加の推進を目的に1986年から行っており、書道と写真という、どなたにも親しみやすい素材を題材に、 毎年全国からたくさんの作品が寄せられています。
 第22回は、身近な撮影機材として普及している“携帯電話のカメラ機能”を使った「携帯フォトの部」を新設しました!
 今回も、みなさまの素晴らしい作品をお待ちしております。

 詳しくは以下のPDFファイルをご覧ください。

ページ

RSS - ノーマネットぼっくす を購読
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
〒162-0052 東京都新宿区戸山1丁目22番1号
電話:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615 ウェブによるお問い合わせ
(C)2005 - 2014 NORMANET
本文はここまでです。