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今だから聞きたい!障害者が社会に伝えられること(生放送)

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

教育テレビ 12月2日(土)午後7:00〜10:00

今年施行された障害者自立支援法。障害者の多くが、戸惑いや怒りを感じています。同時に、<困った時はお互いさま>だったはずの社会保障制度が<サービスを受けた者が払うのは当たり前>へ大転換。障害者がこれまで自分たちの生き方を通して作り上げてきた価値観がいま、大きく揺らいでいます。
今回は、障害当事者や福祉関係者などが一堂に会し、障害のある人もない人も「ともに生きる」社会のあり方について、徹底的に話し合います。

障害保健福祉総合研究成果発表会のご案内

会期 平成18年12月13日(水)9:00〜17:00
会場 戸山サンライズ 東京都新宿区戸山1−22−1
   http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/tizu.jpg
TEL:03-5273-0601
参加費:無料
主催 財団法人 日本障害者リハビリテーション協会

【申込・問い合わせ先】
申込用紙(HTML申込書 ワード文書申込書)に必要事項をご記入の上、ファクスにて以下の連絡先へお申し込み下さい。

財団法人日本障害者リハビリテーション協会 総務部(担当:栗山・斎藤)
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
電話: 03-5273-0601 FAX: 03-5273-1523

障害者就労支援シンポジウム

ノーマネット事務局にお寄せ頂いた情報です。

【趣旨】
 障害者自立支援法が施行され、10月から新体系への移行がスタートしました。そして新たな事業における『就労支援の抜本的強化』が謳われていますが、一般雇用が困難な障害のある人の「働きたい」という思いを、どれだけかなえることができるでしょうか。
 7月に開催された前回PART?に続き、今回PART?では社会的雇用の場としての就労継続支援事業(A型・B型)のあり方について、一般就労分野での雇用が困難な状況にある障害のある人が、労働者としての身分とさまざまな保障(良質で安定的な仕事の確保による工賃アップを含めた所得保障など)を得て安心して働く場としていくにはどうあるべきか、そのための労働施策と福祉施策の連携のあり方にターゲットを絞って考えていきます。

【主催】 ※障害者就労支援関係5団体
・全国社会就労センター協議会
・日本知的障害者福祉協会
・きょうされん
・全国精神障害者社会復帰施設協会
・全国精神障害者地域生活支援協議会
【日程】平成18年12月13日(水) [13:00開会・17:30閉会]
【会場】ニッショーホール(日本消防会館)
【定員】約500名
【参加対象】・授産施設、福祉工場、小規模通所授産施設、小規模作業所などの障害福祉関係者
・障害児教育関係者、ハローワーク等雇用機関関係者、企業関係者など
・都道府県・指定都市・市区町村の行政担当関係者など
・その他、参加希望者
【参加費】2,500円
【参加申込み方法】
 参加申込みについては、名鉄観光サービス(株)新霞が関支店がとり行います。
 別紙「参加申込書」に必要事項をご記入の上、名鉄観光サービス(株)新霞が関支店にお申込みください。
【参加申込み締め切り日】平成18年12月4日(月)

【シンポジウムに関する問い合わせ(事務局)】
全国社会就労センター協議会(セルプ協)事務局[担当:岡、上村]
〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル
TEL 03-3581-6502 FAX 03-3581-2428

詳しくは次のワードファイルをご覧下さい。
開催要綱(ワードファイル)

平成18年度身体障害者職業自立啓発セミナーIN広島

情報提供団体様よりお寄せ頂きました情報です。

日本身体障害者団体連合会では、障害者の職業自立啓発事業の一環として、平成18年度も2か所でセミナーを開催いたします。
 本年度第二回目は、広島で11月28日(火)に開催いたします。参加費は無料です。

セミナーの目的
 障害をもつ者が地域で生活を継続していくためには、障害をもつ者の各生活段階における生活課題に対応した、サービスの仕組みが整備されていることだと思います。先天性の障害をもつ者、中途の障害をもつ者それぞれがその生活段階で取り組む職業的な課題があります。

主催 社会福祉法人 日本身体障害者団体連合会
協力 社団法人 広島県身体障害者団体連合会
   社団法人 広島市身体障害者福祉団体連合会
とき 2006年11月28日(火)
参加費 無料
申込締切 11月20日(月)

ところ メルパルク広島 セミナー会場 平成
〒730-00114 広島県広島市中区基町6-36
Tel 082-222-8501 Fax 082-222-7995
参加対象 身体障害者本人 家族 福祉施設職員 盲・聾・養護学校教職員 福祉・労働行政関係職員 雇用主 関係団体(定員80名 手話通訳、要約筆記あり)

問い合わせ先 〒171-0031 東京都豊島区目白3−4−3 デァダンクビル4F
Tel 03-3565-3399(代)(担当:小松、山田)

日本障害フォーラム(JDF)セミナー

日時:2006年12月8日(金)10:00〜15:30
場所:中野サンプラザ 13階「コスモルーム」(東京都中野区中野4−1−1)
参加費:1,000円(資料代)(介助者は無料)

13の障害者団体・関係団体で構成される「日本障害フォーラム(JDF)」は、
設立3周年を迎えました。
JDFでは、その設立準備期以来、国連・障害者権利条約の成立に向けた活動を行ってきましたが、去る8月に国連・特別委員会で条約草案が暫定合意され、早ければ年内にも、国連総会にて権利条約が成立する見込みです。
本セミナーでは、これまでの活動の総括と、条約草案の評価、また今後のわが国における批准と履行に向けての課題や展望について、幅広い参加者を得て、共に議論していきます。

■申込方法・問合せ先
 
下記の必要事項をご記入の上、12月1日までにFAX、Eメール、
または電話にて、以下の連絡先までお申込ください。
(先着順・参加証などは特にお送りいたしません)
参加費は、当日に受付にてお支払いください。

JDF事務局(日本障害者リハビリテーション協会内) 原田、松田
電話:03-5292-7628   Fax:03-5292-7630 
E-mail: jdf_info@list.jsrpd.jp

「支援機器利用効果の科学的根拠算出に関する研究」

日時:2006年12月3日(日)11時10分〜16時00分
会場:国立京都国際会館(京都府京都市)アネックスホール
参加費:無料
定員:400名
問い合わせ先:東京大学先端科学技術研究センター
03−5452−5064(中邑研究室直通)

プログラム
11:10−12:00
「支援機器利用効果の科学的根拠算出がなぜ必要か?」
中邑賢龍(東京大学)
13:00−13:50
「機器利用効果をどのように測定するか?」
巖淵 守(広島大学)
14:00−14:50
「支援技術導入の効果を科学する −様々な機器の利用効果の実際−」
近藤武夫(東京大学)・平林ルミ(東京大学)・苅田知則(愛媛大学)・坂井 聡(香川大学)
15:10−16:00
特別講演「ハイブリッディアンの時代 −機器と人の共存を考える−」
畠山卓朗(星城大学)

平成18年度厚生労働科学研究・障害保健福祉総合研究成果発表会

開催日時:平成18年12月9日(土)12:50受付、13:20開会
場所:ハートピア京都・京都府立総合社会福祉会館3階 大会議室
〒604-0874 京都市中京区竹屋町通烏丸東入る清水町357番地
電話 075-222-1777 FAX 075-222-1778

内容:○第一部 研究成果報告(13:30〜14:45)
研究成果を基に、地域生活支援の在り方と「地域力」について報告を行います
○第二部 シンポジウム(15:00〜16:40)
研究成果報告を受け、地域生活支援の在り方と「地域力」について、分担研究者とシンポジウムを行い、
またフロアから質問を受け付け、研究テーマについて共有します
○情報交換会(17:30頃から2時間程度)
※第二部終了後、別会場にて情報交換会を予定しております。
この会では、報告者と参加者が交流を深め、情報・意見を交換、共有することにより、今後の課題を探ります

報告者:〔第一部報告者、第二部コーディネーター〕
谷口 明広(愛知淑徳大学医療福祉学部教授) 主任研究者
〔第二部シンポジスト〕
小田島 明(国立伊東重度障害者センター指導課長)
分担研究者:テーマ 調査地域の各事例にみる「地域力」の状況
武田 康晴(華頂短期大学社会福祉学科専任講師)
分担研究者:テーマ エンパワメントの概念からみる地域力の構成要素
永田 祐 (愛知淑徳大学医療福祉学部講師)
分担研究者:テーマ 地域力の概念規定と分析枠組み

参加費:第一部、第二部 無料。 情報交換会は5,000円以内を予定(当日受付にて集金いたします)
申し込み:FAXおよびE-メールにて受付いたします。
(有)自立生活問題研究所 FAX:075-352-4667
E-メール:jiritsu-info@s5.dion.ne.jp (担当:徳竹)

締切り:平成18年11月22日(水)
※定員になり次第締切り、先着順となります。11月下旬に参加の可否のご案内をいたします。
主催:(有)自立生活問題研究所、京都エンパワメント研究会
共同主催:(財)日本障害者リハビリテーション協会

障害者IT支援セミナー ―より良い支援の実現のために―

開催日:2006年12月17日(日) 13:00〜17:00
会場:新宿住友ビル 47階 スカイルーム
主催:(財)日本障害者リハビリテーション協会
助成:独立行政法人 福祉医療機構

申込要領
●参加費:500円
●募集人数:100名(事前申込制)
●申込方法:(財)日本障害者リハビリテーション協会情報センターまでメールまたはFAXにて
12月11日(月)までにお申込み下さい。
●その他:パソコン要約筆記あり
★手話通訳・点字資料・磁気ループが必要な方はお申込み下さい。
FAX:03-5273-0615 e-mail: it-seminar@list.jsrpd.jp担当:有田・野村
お問い合わせTEL:03-5273-0796

e-ラーニング参加者募集のご案内

特定非営利活動法人障害者在宅雇用支援センター様よりお知らせです。

このたび当法人において、下記の要領でe-ラーニングを実施します。若干名の募集ですので、先着順による受付になります。研修を受けたいけれど外出が困難でなかなか受講する機会がない方、ぜひご応募下さい。お待ちしています。
【日程】
平成18年11月〜平成19年2月までの約4ヶ月間

【場所】
ご自宅(但し申込手続の時だけ東京都内のハローワークへ行く必要があります)

【受講料】
無料

【研修内容】
ワード、エクセル、パワーポイント等を使った事務処理
Web関連技術(プログラミング技術含む)
ホームページコンテンツ、デザイン制作など

【対象者】
下記のいずれの条件も満たしている方
・身体障害者手帳をお持ちの方
・通勤が困難で在宅で働きたいとお考えの方
・首都圏にお住まいの方

【募集人数】
3名

【問合せ先】
NPO法人障害者在宅雇用支援センター 事務局 三浦
電話:03-3518-6640
FAX :03-3518-6641
mail:info@homework.or.jp

脳性麻痺者の二次障害について 第6回シンポジウム

ノーマネット事務局にお寄せいただいた情報です。

開催日時:2006年11月12日(日)13:00〜16:00(16:45〜 パネラーと参加者を交えた親睦会を予定しております。)
開催場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟101号室(下記地図参照)
参加費:1,000円
<第6回シンポジウム内容紹介>
リハビリテーション打ち切り問題についての緊急報告
報告者紹介
小山 万里子 氏 ポリオの会 代表 (予定)
パネルディスカッション「脳性マヒ者の二次障害について〜自分の障害を知ろう〜」
パネラー紹介
近藤 総一 氏 国家公務員共済組合連合会 横浜南共済病院 整形外科部長
玉井 明 氏 障害者医療問題全国ネットワーク 会員 神奈川県在住
井上 さつき 氏 名古屋・くれよんBOX 代表
コーディネーター紹介
小佐野 彰 障害者医療問題全国ネットワーク 副代表 特定非営利活動法人 自立の家 理事

主催:障害者医療問題全国ネットワーク(二次障害情報ネット)

問い合わせ先
〒156-0043 東京都世田谷区松原 6-39-12カーサイズミダ101
TEL 03-3327-0971 FAX 03-3327-0972
E-MAIL:shi_un_ryouiki-ji@w7.dion.ne.jp
特定非営利活動法人 自立の家 内
障害者医療問題全国ネットワーク(二次障害情報ネット)
菊野・円谷まで

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