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開発における障害―バングラデシュを深める「2007年JANNET研究会のご案内」

2007年JANNET研究会のご案内
開発における障害―バングラデシュを深める
日時:2007年10月9日(火)午後6時~8時

趣旨:JANNETはこれまで、地域に根ざしたリハビリテーション(CBR)と地域社会開発への理解を深める機会を提供してきました。2年前からバングラデシュのCDD(開発における障害センター)というNGOの活動をとおして、地域社会開発に障害が含まれるインクルーシブ開発を研究会のテーマに取り上げてきました。

CDDでマネージメントを担当するアベディン・カーンさんがアジア保健研修財団(AHI)の研修参加を目的に来日するため、JANNETではアベディンさんを講師に招いて、次のような研究会を開催します。アベディンさんとの対話をとおして、バングラデシュでのインクルーシブ開発について、さらに理解を深め、またCDDとパートナーの開発組織の具体的な活動についてもご紹介する機会を提供できれば幸いです。来年3月に予定される現地研修会での見所、聞き所についても伺います。はじめて聞く方もご自由にご参加ください。必要な方にはこれまでの資料をお送りします。終了後懇親会を予定していますのでお時間のある方はどうぞご参加ください。

主催:JANNET(障害分野NGO連絡会)
会場:戸山サンライズ2階大会議室(電話03-3204-3611)
URL:http://www.jsrpd.jp/
講師:アビディン・カーン氏、CDD(開発における障害センター) マネージメント担当
参加者: 50名
参加費:会員1,000円、一般2,000円、学生500円
懇親会参加費:ひとり約1,500円
申し込み締め切り:10月1日(余裕があれば締め切り後も受け付けます。)
〖プログラム〗
 17:30 受付開始
 18:00-19:15 講演(逐次通訳が付きます。)
             講師:アベディン・カーンさん、開発における障害センター
             ファシリテーター: 山崎眞由美、アジア保健研修財団
 19:15-20:00 質疑・ディスカッション
 
 20:00-21:30 懇親会(同会場内にて飲み物とスナックを用意します。)            

申し込みおよび問合せ先:JANNET(障害分野NGO連絡会)事務局
(日本障害者リハビリテーション協会内) 坂東雅子
〒162-0052東京都新宿区戸山1-22-1 TEL:03-5292-7628,FAX:03-5292-7630
Email: bando.masako@dinf.ne.jp、URL:http://www.jsrpd.jp

お申込書につきましては、以下のWordファイルまたは、PDFファイルをご利用ください。
2007年JANNET研究会のご案内(Wordファイル / PDFファイル

国際障害者支援シンポジウム(9/15日開催)

当協会では財団法人広げよう愛の輪運動基金と共催で、
「国際障害者支援シンポジウム」を開催いたします。

午前は、ネパールとパキスタンからの報告を受け、午後は
それら2名の報告者に加え、世界銀行やJICA、日本財団、
自立生活センターの方々をパネリストに迎え、「途上国の
障害分野における人材育成の必要性と効果、及び援助機関
のかかわり方」と題して、パネルディスカッションです。
質疑応答の時間も充分設けてあります。

そして、パキスタンとネパール両国の大使にもご臨席いただける
ことになりました。

興味深いプログラムになると思います。
皆さんの積極的なご参加をお待ちしております。

詳細は、以下のURLをクリックして下さい。

あなたも福祉起業家になりませんか 「障がい者の仕事を作ろうセミナー」

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

福祉ベンチャーパートナーズでは、障がい者のご家族を対象に、
「障がい者が働くを本気で考える」 をテーマにした特別セミナーを開催します。
特別支援学校卒業生の6割は作業所などの施設へ進みます。
しかし、そこで得られる給料は月額1万円。
一方働ける年齢の障がい者・300万人のうち、企業に雇用されている人はたった50万人。
まだまだ働く場が足りません。
「障がい者も当たり前に働ける社会であってほしい」
障がい者をご家族に持つ方の共通の願いです。
行政はもっとしっかり考えて欲しい
近くにスワンベーカリーができればいいのに
私たちにできることは、ないのでしょうか。
普通の障がい児のお母さんが、障がい者を姉妹にもつ普通の主婦が、
何を感じ、どう行動してきたのか。共に考える時間を持ちませんか。

<基調講演>
自分が動けば社会も変る~チャレンジドを納税者にできる日本を目指して 
社会福祉法人プロップ・ステーション理事長 竹中ナミ氏
プロフィール:重症心身障害の子供を授かったことから、
独学で障害児医療・福祉・教育を学ぶ。
「障害がある人もない人もお互いが支え合い、
尊重しあって始めて娘が安心して暮らせる世の中ができる!」 
その思いのもと、「チャレンジドを納税者にできる日本」という
スローガンを掲げ障がい者の就労促進や雇用の創出に精力的に活動中。

<福祉起業を目指す体験発表>
障害を持つ姉と私の自立に向けて~夢が目標になるとき
平野 正子 氏
障害のあるお姉様と何かをしたい…その思いから一昨年、福祉起業家経営塾に入塾。

現在は調理師学校に通いながら、鎌倉で居酒屋を立ち上げるべく、奮闘中。
自称『普通の主婦』がなぜ、福祉起業家を目指そうとしたのか。お話いただきます。

開催日時 8月25日(土)14:00~16:30
場所 ベルサール九段 住友不動産九段ビル4F
参加対象:
1.特別支援学校中等部・高等部に通う障がい者(児)のご家族
2.就労年齢にある障がい者のご家族
3.福祉起業に関心のある方
4.その他
※今回のイベントは障がい者ご家族の皆様のご参加を優先させていただきます。
4.その他の皆様のご参加は定員20名とさせていただきます。"

1.特別支援学校中等部・高等部に通う障がい者(児)のご家族
2.就労年齢にある障がい者のご家族
3.福祉起業に関心のある方
4.その他
※今回のイベントは障がい者ご家族の皆様のご参加を優先させていただきます。
4.その他の皆様のご参加は定員20名とさせていただきます。

参加費:無料
定員:100名

その他:準備の都合上、事前の参加申込みをお願いいたします。
詳しくは本セミナーに関するページをご覧ください。
http://www.fvp.co.jp/fukushikigyoka070825.php

お申込・お問い合わせ先
福祉ベンチャーパートナーズ
東京都千代田区神田司町2-2-5 T&Hビル4階
電話 03-3253-0294
ファックス 03-3253-6060
メール info@fvp.co.jp
URL :http://www.fvp.co.jp/
担当:藤原・増子

副音声付き上映のお知らせ

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

現在イイノホールで開催中の<GTFトーキョーシネマショー2007>において、
11日の上映作品『包帯クラブ』が、副音声付きで上映されることになりました。
視覚障害者の方やご高齢の方にも、
専用レシ—バーのイヤホンから流れてくる場面の解説を聞きながら、映画を楽しんでいただけます。
鑑賞ご希望の方は、レシーバーの準備の都合上、事前の申し込みを受付けます。
お申し込みはパンドラまで 03-3555-3987。入場料無料。点字解説、大活字解説もご用意しております。
盲導犬と一緒にいらっしゃる方は、ご予約時にお知らせください。
 
上映日:2007年8月11日(土) 
上映会場:イイノホール(都営三田線「内幸町」又は、千代田線・日比谷線・丸の内線「霞ヶ関」)
     電話03-3506-3251
会場受付 13:15〜
上映開始 14:00~ 『包帯クラブ』(118分 配給/東映)

また、12日(日)の上映作品『アーサーとミニモイの不思議な国』は、吹替えでの上映です。
副音声付きではありませんが、点字版解説、大活字版解説をご用意しております。
こちらも入場料は無料です。
当日は視覚障がい者の方に優先的にお席を確保いたします。
鑑賞をご希望の方は、パンドラまで(03-3555-3987)事前にお申し込みください。

 上映日:2007年8月12日(日) 
上映会場:イイノホール(都営三田線「内幸町」又は、千代田線・日比谷線・丸の内線「霞ヶ関」)
     電話03-3506-3251
会場受付 10:15〜
上映開始 11:00~ 『アーサーとミニモイの不思議な国』(104分 配給/アスミック・エース)

作品案内
『包帯クラブ』  
関東近郊で暮らす高校生たち。嫌な事ばかりではないが、毎日少しずつ傷つき、大切なものを失う。
ふと、ある人が心の傷ついた場所に包帯を巻いてくれた。気持ちがスゥーッと楽になる。それが「包帯クラブ」の始まり。
監督:堤幸彦 原作:天童荒太
主演:柳楽優弥 石原さとみ 

『アーサーとミニモイの不思議な国』(吹替え版)
リュック・ベッソン監督最新作。失踪したおじいさんが残した古い書物を発見した少年アーサー。
そこには、体長2mmの“ミニモイ”族と“7つの王国”の秘密とともに、財宝の地図が!
驚異のミクロワールドへの冒険が今、始まる!

申し込み受付け時間・・・10:00~17:00                               
お申込・問合せ先・・・パンドラ 03-3555-3987  
定員になり次第、締め切ります。

第22回障害者による書道・写真全国コンテスト 作品募集について

 財団法人日本障害者リハビリテーション協会・全国身体障害者総合福祉センター(戸山サンライズ)では、障害をもつ方々の教養文化事業の一環として「障害者による書道・写真全国コンテスト」を実施しています。
 このコンテストは、障害者の文化・芸術活動の促進と技術の向上、また、それらの活動を通した積極的な自己実現と社会参加の推進を目的に1986年から行っており、書道と写真という、どなたにも親しみやすい素材を題材に、 毎年全国からたくさんの作品が寄せられています。
 第22回は、身近な撮影機材として普及している“携帯電話のカメラ機能”を使った「携帯フォトの部」を新設しました!
 今回も、みなさまの素晴らしい作品をお待ちしております。

 詳しくは以下のPDFファイルをご覧ください。

新潟県上中越沖を震源とする地震による避難生活に伴う廃用症候群の発症の予防について

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

平成19年7月16日に発生した新潟県上中越沖を震源とする地震による避難生活に伴い、被災した高齢者等の方々に、生活の不活発化を原因とする廃用症候群(いわゆる「生活不活発病」)の発症が危惧されています。
廃用症候群を予防するためには、避難所においても生活を活発にすることが重要であり、別紙のとおり(下記、リンク先)、廃用症候群予防のために活動における留意事項等及び利用者向け資料を作成しておりますので、この趣旨を踏まえ、ご活用くださいますようお願いいたします。

厚生労働省老健局老人保健課

以下リンク先、PDFファイル。

新潟県上中越沖を震源とする地震による避難生活に伴う廃用症候群の発症の予防について(PDF/923KB)

「生活不活発病」に注意しましょう(PDF/1.03MB)

トヨタ ユニバーサルデザインショウケース 「ハートフルコンサート」

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

 MEGA WEB(メガウェブ)のトヨタ ユニバーサルデザイン ショウケース(以下UDS)
では、8月13日(月)に「ハートフルコンサート サマーウェーブ 2007 “夏の華”」
を開催します。

 このイベントでは、障がいをもつ人と健常者がペアになって踊る「車椅子ダンス」と、
全盲のテノール歌手新垣勉氏のコンサートを同時に開催し、集まっていただくお客様に、
障がいを持つ人、健常者、老齢者、子供など、多様な人々が「共生する社会」の大切さを
体感してもらおうというものです。
 「車椅子ダンス」では、お客様に車椅子に乗っていただき簡単なダンスを体験して頂く
ワークショップや「車椅子ダンス」のダンスショーを行います。
 一方、全盲のテノール歌手の新垣勉氏は、ピアノ生演奏にあわせて魂を揺さぶる歌声を
披露します。

 当日は、UDSで開催中の「みんなのいろ・私の色」カラーUD展のワークショップと時間
を交互に開催します。

開催日時:8月13日(月)第1回14:00-15:30 第2回17:00-18:30
     *カラーUDワークショップは、13:00、16:00に開催
場所 :MEGA WEB トヨタ ユニバーサルデザイン ショウケース 2階B棟
入場 :無料
協力 :NPO法人車椅子レクダンス普及会

詳細はウェブサイトをご覧下さい。

視覚障害支援連携セミナー in 宮城

●主催 NPO法人 アイサポート仙台

●日時 2007年8月18日(土)10時~16時(受付開始 9時30分~)

●会場 仙台市青年文化センター 2階 交流ホール
  〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5

●プログラム
【午前】
講演 視覚に障害をもつ人の暮らしと情報・コミュニケーション
     講師  筑波技術大学 教授  長岡 英司 氏
【午後】
シンポジウム 「一歩先ゆく視覚障害児・者支援」のために
  仙台市視覚障害者福祉協会 会長 及川 久雄 氏
  仙台市障害者更生相談所 主幹兼判定係長  佐藤 幸子 氏
  宮城障害者職業センター 障害者職業カウンセラー  高橋 清子 氏
  宮城県立盲学校 教育支援相談部 教諭  千田 裕子 氏
  日本盲導犬協会仙台訓練センター 生活訓練指導員  原田 敦史 氏
  仙台市中途視覚障害者支援センター 相談員  善積 有子 氏
 コーディネーター
   東北文化学園専門学校 視能訓練士科 教員  小野 峰子 氏

※視覚障害者向け福祉機器・生活用具の展示 ※セミナー終了後の
 展示ブース見学時間を17時まで設けます。

●参加費
一般 2,000円、学生 1,000円(会場費、資料代として)

●定員
150名

●その他
準備の都合上、事前の参加申込みをお願いいたします。
詳しくは本セミナーに関するページをご覧ください。
http://www15.plala.or.jp/isupport/kensyu.html

お申込・お問い合わせ先
NPO法人 アイサポート仙台
仙台市青葉区二日町7-32-615
電話 022-212-1131
ファックス 022-212-1136
メール sisien@sky.plala.or.jp
URL http://www15.plala.or.jp/isupport/
(担当:阿部)

安心と安全-在宅障害者とともに創るチームのかたち-

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

テーマ:「安心と安全-在宅障害者とともに創るチームのかたち-」
日時:2007年8月24日(金)15時00分~17時00分
会場:青森県立保健大学
   (青森市)

主なプログラム:
医療処置等を必要としながら在宅療養生活を送る人々の
安心と安全に満ちた生活を確保していくための生活支援に携わるチームのあり方につ
いて、様々な立場の人々とともに導き出し、創り出していく。

〇厚生労働省科学研究費補助金障害保健福祉総合研究事業「在宅重度障害者に対する
 効果的な支援の在り方に関する研究(主任研究者:川村佐和子)」の調査報告
〇チームを構成している療養者・家族・看護・介護という立場から、
 現状に即したよりよいチームのかたちを創るための討議

参加費:無料 (事前申し込みは不要)
定員:500名
 
問い合わせ先:
青森県立保健大学健康科学部看護学科
担当者:其田(そのた)
Fax:017-765-2063
E-Mail: nanbyo@auhw.ac.jp

JANNET主催ミニ研究会 ウガンダの地雷生存者、マーガレット・アラック・オレクさん講演会

日時:2007年7月19日(木) 午後6時~8時
場所:戸山サンライズ 2階大会議室(電話03-3204-3611)

趣旨: JANNETは、アジア太平洋地域の障害のある人との交流・協力や障害の開発とのかかわりを紹介してきました。今回は、JCBL(地雷廃絶日本キャンペーン)のイベントに参加するために来日する、マーガレットさんを講師に招いて、ウガンダ国内および世界の地雷問題の現状や「地雷生存者の声を発表しよう運動」でのご活躍をお話いただきます。日本語逐次通訳(日本赤十字語学奉仕団)、手話通訳を用意しますので関心のある方はどうぞお申し込みください。
参加者:30名程度(先着順)
参加費:会員無料、一般500円

【スピーカー】マーガレット・アラック・オレク(ウガンダ地雷生存者協会、ULSA)代表

プログラム:
18:00-19:15 講演(逐次通訳付)
19:15-20:00 質疑・ディスカッション

お申込は、JANNET事務局まで。
電話 03-5292-7628 FAX 03-5292-7630
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1 (財)日本障害者リハビリテーション協会内
JANNETのウエブサイト:http://www.normanet.ne.jp/~jannet/

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