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平成29年度身体障がい者パソコンサポーター養成講習会開催のお知らせ

視覚又は肢体の障がい者のパソコンの技術支援に必要な知識と技術の習得し、「仕事、家庭第一」で、空いている時間を有効に使って支援をしませんか。
1 日時: 前期  7月1日(土)から、後期 9月23日(土)から、各期4日間。各日10時開会
2 場所: 岩手県立視聴覚障がい者情報センター 研修室、又は、映写室
3 受講料: 無料
4 申込締切: 前期、又は、前期と後期を通じて受講される方は、6月27日(火曜日)
       後期のみを受講される方は、9月16日(土曜日)
5 受講資格
 (1) 岩手県在住で年齢18歳以上(申込時)の方(学生可)
 (2) サポーターとして積極的かつ誠意を持って活動する意欲がある方
 (3) 今年度中に全講習内容の出席が可能な方
 (4) 現在、メール送受信できる方

  受講資格、受講内容、申込方法等詳細は下記のホームページでご覧ください。
  「パソコンサポーター 養成講習会」と検索。

持続可能な開発目標 SDGs 勉強会 他分野から学ぼう!他分野と連携しよう!

日時 2017年6月28日(水)午後2時~5時15分

会場 戸山サンライズ 2階 大研修室 (東京都新宿区戸山1-22-1)

参加費 勉強会=無料  *定員:50名(先着順) 

交流会=3,000円(交流会:午後5時30分~19時30分)

手話通訳、要約筆記、磁気ループ、点字資料あり

開催趣旨
日本において「持続可能な開発目標(SDGs)」達成への取組では、
政府には推進本部が設置され実施指針が策定されたり、民間では
市民社会組織(CSO)がネットワークを立ち上げて連携し、
政府や企業に働きかけたりなど官民で活発化しています。

しかしながら、障害分野においてSDGsについての認知度は低く、
一部の団体ではイベントのテーマとしてSDGsを取り上げるように
なってきましたが、まだ身近な課題となっているとは言い難いです。

また、他分野組織との連携もできていないのが現状です。
そこで、本勉強会において、障害関係者および団体にSDGsについて
広く周知するとともに、障害者団体と他分野のCSO、企業などとの
連携を促進します。

プログラム (敬称略)
受付開始 13:30~
開会挨拶 14:00~14:10
来賓挨拶 14:10~14:20  国連広報センター等より
第一部  14:20~15:40

「SDGsと障害者~権利条約との関係を中心に~」(20分)
 中西由起子 アジア・ディスアビリティ・インスティテ-ト代表

「政府の取り組み」(40分)
 1.外務省の取り組み(20分)
    横地晃 外務省地球規模課題総括課 課長
 2.厚労省の国内政策における取り組み(20分)
    調整中

「市民社会の取り組み」(20分)
 黒田かをり CSOネットワーク 事務局長・理事

15:40~15:55 質疑応答(15分)

15:55~16:10 休憩(10分)後、第二部へ

第二部 16:10~17:00  意見交換(50分)
テーマ別に3つのグループに分かれて、モデレータ2名がそれぞれの分野における
SDGsの動向や活用状況等を5~6分程度ずつ話題提供したあと、障害分野での
活用について意見交換する。

 1.国際協力
    稲場雅紀 SDGs市民社会ネットワーク 代表理事
    勝又幸子 ヒューネットアカデミー 代表

 2.国内政策
    新田英理子 日本NPOセンター SDGs事業プロデューサー
    臼井久実子 障害者欠格条項をなくす会 事務局長

 3.他分野との連携
    田中直樹 (株)電通総務局社会貢献部 シニア・マネージャー
    原田潔 日本障害者リハビリテーション協会 企画・国際課 課長

17:00~17:10 まとめ 
17:10~17:15 閉会の辞 
17:30~19:30 交流会(希望者のみ)    

◆主催 公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
◆協力 JANNET(障害分野NGO連絡会)
*大阪府生活協同組合連合会、全国労働者共済生活協同組合連合会助成事業

お申込み
*締切:6月23日(金)但し、定員50名になりしだい締め切ります。
 FAX、メールまたはお電話等で、下記必要事項とともに事務局へお申込み下さい。
 (会場準備のため、可能なかぎり事前のお申し込みをお願いいたします。)

お申込み書
FAX: 03-5273-1523
E-mail: kokusai@dinf.ne.jp

お名前(ふりがな)
所属  
連絡先 〒
電話
FAX
E-Mail

「意見交換」参加希望グループ □国際協力 □国内政策 □他分野との連携
 
必要事項 □手話通訳 □要約筆記 □磁気ループ □点字 □車いす利用 □拡大文字 □テキストデータ

介助者 □あり □なし

交流会参加 □出席 □欠席

※頂いた個人情報は、本勉強会以外の目的には使用しません。

事務局 日本障害者リハビリテーション協会 国際課(奥平、堂西)
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
電話03-5273-0601 E-mail:kokusai@dinf.ne.jp

障害者に生きる価値はないのか!-真に共に生きる地域社会の実現をめざして-

日時:2017年7月14日(金)午後1時~4時半
場所:参議院議員会館 講堂 *予定
参加費:無料 ◆事前にお申込みください。申込み締切:7月7日(金)
定員:300名
※要約筆記、手話通訳、点字資料(要約)を用意します。必要な方は申込時にお知らせください。

趣旨:
一昨年(2015)年の戦後70年、昨年(2016)の憲法公布70年と、JDでは「障害者のしあわせと平和を考えるシリーズ」をつないできました。憲法施行70年の今年は、《憲法》を土台として、「いのち」「人権」「尊厳」「共生」「地域社会」をキーワードに、だれも排除しない、真に地域で共に生きられる、本来あるべきインクルーシブ社会を考える集いを開催します。

 障害者施設での元職員による殺傷事件から1年が経とうとしています。この事件の衝撃の大きさと同様に、投げかけた問題は大きく、重く、憲法が謳う、個人の尊厳の尊重や幸福追求権などをあらためて一人ひとりが問い直すことを迫られています。すべての人のしあわせと平和を考えるなかで、いのちの本質をみつめ、障害者が生きていく確かな価値をつかみとっていけるよう、語り合いましょう。

主なプログラム
◆基調講演「憲法施行70年 いま、障害者の生きる価値を考える」(仮)
 講師 福島 智さん(東京大学先端科学技術センター教授)予定
◆特別インタビュー   
 尾野 剛志さん(津久井やまゆり園入所者家族)
 聞き手 藤井 克徳(JD代表)
◆パネルディスカッション「障害者に生きる価値はないのか!」
 コーディネーター 藤井 克徳(JD代表)
 ・大胡田 誠さん  弁護士
 ・足立 早苗さん  全国障害児者の暮らしの場を考える会
 ・五位渕 真美さん  DPI障害者権利擁護センター
 ・佐藤 真智子さん  全国精神障害者団体連合会
  ★基調講演の福島智さんも参加!

第11回視覚障害者雇用・就労支援連続講座

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

今回の連続講座では、『視覚障害者の業務能力の開発のために』必要な支援を考えます。福祉施設職員の復職、眼科病院の視覚障害者支援、職業能力を広げるための資格取得、新卒採用の視覚障害社員教育・職業生活支援などの事例をとおして意見交換をしていただきます。画面読上げソフトとキー操作による視覚障害者のパソコン技能発表もご覧いただきます。入場は無料です。

日時 平成29年5月29日(月)・30日(火)午後1時~5時
会場 東京体育館 サブアリーナ第1会議室
(〒151-0051渋谷区千駄ヶ谷1-17-1 電話03-5474-2112)
テーマ
視覚障害者の業務能力の開発のために

◆5月29日(月) テーマ 視覚障害職員の業務、就労支援

13:00~13:30 開会
技能デモンストレーション(画面読み上げソフトJAWSとWordによる文書作成)

13:30~14:00 特別講演『障害者雇用の現状と今後の動向』厚生労働省職業安定局障害者雇用対策課主任障害者雇用専門官様

14:00~16:30 話題提供と意見交換

①視覚障害社員の業務
ANAウィングフェローズ・ヴイ王子株式会社 古賀孔士様

②中途視覚障害職員への就労支援
・社会福祉法人北野会 特別養護老人ホーム マイライフ徳丸 廣崎悦代様、加藤健慈様
・医療法人社団済安堂 井上眼科病院 矢野 祝様(企業在籍型ジョブコーチ)、石原純子様
・情報提供 高齢・障害・求職者支援機構(ジョブコーチについて)
16:30~16:40 閉会

◆5月30日(火) テーマ 視覚障害社員の資格取得、教育・職業生活支援

13:00~13:30 開会
技能デモンストレーション(画面読み上げソフトJAWSとExcelによるデータ処理)

13:30~14:30 特別講演『就労環境における合理的配慮のあり方 産業医、眼科医の立場から』眼科医・産業医 三宅 琢様
14:30~16:30 話題提供と意見交換
①業務能力を広げるための取組み
・保険募集人・社労士試験 MSK保険センター株式会社 木貞裕子様
・産業カウンセラー・秘書検定試験 森ビル株式会社 田畑富立様
②新卒視覚障害社員への教育・職業生活支援 株式会社博報堂DYアイ・オー 鈴木 誠様
・情報提供 高齢・障害・求職者支援機構(障害者職業生活相談員について)

16:30~16:40 閉会

申込 参加を希望される場合は「視覚障害者雇用・就労支援連続講座参加申込書」にご記入のうえ、
5月12日(金)までに視覚障害者就労生涯学習支援センター宛にFAXまたはメールをお願い致します。
両日とも定員100名に達したところで締め切らせていただきます。
主催 視覚障害者就労生涯学習支援センター
〒156-0043 東京都世田谷区松原1-46-7シーズ松原1F TEL・FAX 03-6379-3888

第18期生 成果発表会のご案内 ダスキン・アジア太平洋障害者リーダー育成事業

趣旨
ダスキン・アジア太平洋障害者リーダー育成事業第18期生は、10ヶ月の研修を修了し、6月中旬に帰国いたします。そこで、各研修生が10ヶ月を振り返り、研修の総まとめとして成果発表会を開催いたします。ご来場の皆さまに研修生の成長した姿をご覧いただき、彼らと共に帰国後の目標や夢を語らう場といたします。

期日:平成29年6月4日(日)13:30~16:30
会場:戸山サンライズ 大研修室
(東京都新宿区戸山1-22-1)

主催
ダスキン・アジア太平洋障害者リーダー育成事業 第18期生
公益財団法人 ダスキン愛の輪基金
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会

参加費:600円(当日受付にてお支払い/介助者無料)
定員:100名(先着順)

成果発表会
テーマ「日本で学んだことと帰国後の活動について」(発表順未定)
クリストファー・アモモンポン(フィリピン)
イーシャン・リー(台湾)
ラムダス・シンハレ(インド)
サンカ・ハシンタ(スリランカ)
ラシュナ・シャミン・カメイ(バングラデシュ)
ケサブ・タパ(ネパール)

事務局
日本障害者リハビリテーション協会 企画研修部研修課
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
TEL:03-5273-0633
FAX:03-5273-1523

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座5月のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

 東京都教育委員会では、視覚障害者の方々が教養を高め、日常生活を豊かにする機会として、
「視覚障害者教養講座」を、おおむね月1回実施しています。
 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ
食生活と健康管理
~電気炊飯器を活用した視覚障害者のための手軽な調理法の紹介~

 健康の保持増進に食生活の果たす役割は、大きいものです。
 本講座では管理栄養士で料理研究家の講師をお迎えし、視覚障害者が、身近な調理機器である電気炊飯器を使って、健康的な食生活を送るための安全で手軽な調理法を紹介します。
 また、効果的な電気炊飯器の使い方、電気炊飯器を活用する際の留意点等についても具体的に学びます。

講師 田口 道子(たぐち みちこ)氏
     料理研究家、管理栄養士

日時 平成29年5月28日(日)13:30~16:00
会場 東京都障害者福祉会館
     住所:港区芝5-18-2
     電話 03-3455-6321

費用 無料

対象・定員 都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名

申込み・受付 事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。
※天候等の状況により中止の場合もあります。開催について不明な場合は、以下の東京都教育委員会ホームページを、御確認ください。
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/shogaishanokouza.htm

問合せ先 東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
       電話 03-5320-6893
       ファクシミリ 03-5388-1734
主催 東京都教育委員会

梶山滋似顔絵作品展 2017

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

 筋ジストロフィーという全身の筋肉が衰える難病を抱えながら、似顔絵を描くというライフワークを大切に、現在在宅で療養生活を続けています。年々筋力が衰え、描く力もさらに弱くなりましたが、顎とわずかに動く指先を使い、これらの作品を描いています。
 今回、3回目となる似顔絵作品展「梶山滋作品展 天上天下唯画毒尊」を地元ショッピングモールで開催する運びとなりました。各界著名人の似顔絵に一滴の毒を垂し、見る人それぞれのはっとする気づきや、笑いの発見。そんな瞬間を思い描きながら創作した作品、合計54点です。前回好評だった似顔絵一点を除きすべて新作で、今回は迫力のある風神雷神が目玉です。
 
期間:2017年5月4日(木)~9日(火)
場所:シーモール下関2F(下関市竹崎町4-4-8)
時間:10:00~19:00

梶山シゲル/プロフィール
下関出身、下関在住。
11歳のとき筋ジストロフィーと診断され現在24時間人工呼吸器を使用。
2000年頃より週刊朝日、山藤章二の似顔絵塾に投稿を始める。
2007年、週刊朝日似顔絵塾ゲスト審査員賞、石田依良賞
2010年、週刊朝日似顔絵塾年間優秀作品賞、第1回作品展
2013年、週刊朝日似顔絵塾年間優秀作品賞
2014年、第2回作品展

プーチンの似顔絵

プーチン

織田信成の似顔絵

織田信成


障害者権利条約-パラレルレポート草案&学習会-【JD政策会議2017】

◆日時:2017年5月26日(金)午後1時半~5時
◆場所:戸山サンライズ2階 大研修室・中会議室(東京都新宿区戸山1-22-1)
◆参加費:500円
◆定員:150名 ◎定員になり次第、締め切ります。
*点字資料(要約版)・要約筆記・手話通訳 必要な方は5月18日までにお知らせください。

 JDは、2015年2月「権利条約の報告(締約国報告=政府報告をJDではこのように呼称)、パラレルレポート=パラレポと略)に関する検討会」を設け、権利条約の理念や意味・意義が広く理解・浸透し実現につながるようにと、学習会等を開催してきました。
 昨年6月、日本は締約国報告を国連障害者権利委員会に提出しました。民間団体が提出するパラレポはこれと同等の意味をもち重要な役割を果たすものとなります。
 JDは、他団体の意見と共に日本障害フォーラム(JDF)のパラレポに収束されることを踏まえつつ、加盟団体に締約国報告への意見やパラレポ草案作りをよびかけ補充しながらウェブで公開しています。
http://www.jdnet.gr.jp/report/17_02/170215.html

 この政策会議で、パラレポ草案を学びながらの議論を踏まえ、JD版パラレポ草案をまとめていきたいと考えています。
 みなさまのご参加をお待ちしています。お申し込みの際にはご希望の分散会をお知らせください。

主なプログラム
◆情勢報告 藤井克徳 JD代表
◆障害者権利委員会傍聴報告 
  赤松英知 (JD政策委員/きょうされん常務理事)
  佐藤久夫 (JD理事/日本社会事業大学特任教授)
◆分散会(権利条約の条文別、ほか)によるグループ討論
(*参加希望の分散会番号をお知らせください。)
(1)総論と一般原則など(1~5条)/差別解消法1年
 進行 佐藤 久夫(JD理事・日本社会事業大学特任教授)
(2)教育(24条等)
 進行 品川 文雄(JD広報委員・発達保障研究センター理事長)
(3)労働及び雇用(27条等)
 進行 中村 敏彦(JD理事・ゼンコロ会長)
(4)自立した生活(19条等)
 進行 赤松 英知(JD政策委員・きょうされん常務理事)
(5)精神関連(14条等)
 進行 増田 一世(JD常務理事・やどかりの里常務理事)
(6)法の前の平等(12条等)
 進行 石渡 和実(JD副代表・東洋英和女学院大学教授)
(7)《入門講座》学ぼう!締約国報告+パラレポの課題
 進行 薗部 英夫(JD副代表・全国障害者問題研究会副委員長)

お問合わせ・お申込み先
日本障害者協議会(JD)事務局 〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
電話:03-5287-2346 FAX:03-5287-2347 Eメール:office@jdnet.gr.jp
お名前(ふりがな)、ご所属、ご連絡先(メールアドレス、電話番号、FAX番号)
障害による必要な配慮(手話・要約筆記・点字資料、車いすスペースなど)、
参加ご希望の分散会番号(第2希望まで)をメール、FAX等でお知らせください。

「残夏-1945-」公演のお知らせ(バリアフリーサポートがあります)

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

公演「残夏-1945-」

2017年7月5日(水)〜7月9日(日)

7月5日(水)19時
7月6日(木)19時
7月7日(金)13時
7月7日(金)19時
7月8日(土)13時
7月9日(日)13時

座・高円寺 夏の劇場10
劇場:座・高円寺1
提携:NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺
後援:杉並区
助成:芸術文化振興基金助成事業
主催:サイン アート プロジェクト.アジアン

演出:野﨑美子
脚本:米内山陽子(チタキヨ)

出演:
五十嵐由美子  日野原希美  渡辺英雄  貴田みどり  砂田アトム
宮崎陽介  西田夏奈子  雫境  大橋ひろえ

・被爆70周年を迎えた2015年の夏に初演した「残夏-1945-」の再演です。
・9人の出演者のうち5人がろうの俳優です。
・耳の聞こえない方にもわかるよう字幕や手話を工夫しております。
・受付開始は開演1時間前、開場は開演の30分前です。
・未就学児はご入場いただけません。
・7月7日(金)13時、19時、7月8日(土)13時の回は、音声ガイド&舞台説明会があります。(開場の30分前に集合/申込先:J-Stage
Naviまでお問い合わせください。)
・7月7日(金)13時、7月8日(土)13時の回は、託児サービスがあります。

【バリアフリーサポート】
<サービスのお申し込みは劇場【座・高円寺チケットボックス】
℡03-3223-7300・ FAX:03-3223-7501・E-Mail:ticket@theatre-koenji.jpまで>
*託児サービス(定員あり・対象年齢1歳~未就学児・1週間前までに要予約)料金:1,000円。
*車椅子スペースをご利用の方は、前日までにお申し込みください(定員あり)。
*車椅子スペースをご利用の方の介添人の方1名は無料でご入場いただけます。
*盲導犬・聴導犬をお連れのお客様でもご入場いただけます。(予約不要)
*今回は主催者の希望により障がい者割引はございません。

チケット:全席指定 前売・当日共 一般 4000円/シニア・学生 3500円

■残夏-1945-のホームページ
http://www.sapazn.jp/zange2017.html
■チケットお申込フォーム
http://j-stage-i.jp/sapazn/

報告会 ~熊本地震1年 東日本大震災6年~ 誰もが取り残されない復興とまちづくりに向けて

JDF災害総合支援本部 報告会

日時 2017年4月18日(火)12時30分~16時30分 入場無料
場所 衆議院第二議員会館 1階 多目的会議室(東京都千代田区)
主催 日本障害フォーラム(JDF)

 2016年4月14日に発生した「熊本地震」から一年が経過するとともに、2011年3月11日に発生した東日本大震災から六年が経過しました。
 被災地ではなお厳しい状況が続くとともに、特に障害のある被災者にとってのさまざまな課題が明らかになっています。
 本報告会では、そのような被災地の実情と課題、ならびに関係者の取り組みについてご報告するとともに、今後の復興と、将来予想される新たな災害を見据えながら、誰もが取り残されない防災とまちづくりについて話し合います。

●プログラム
12:30 開会挨拶
      主催者、議員連盟等

12:50 特別報告 内閣府防災担当より

13:00 熊本からの報告 熊本地震一年の実情と今後の課題(仮題)
              東俊裕(熊本障害フォーラム/被災地障害者センターくまもと事務局長)

13:35 東北からの報告 岩手県より 及川清隆(岩手県視覚障害者福祉協会理事長/日本盲人会連合副会長)
              宮城県より 萩原せつ子(日本てんかん協会宮城県支部事務局長)
              福島県より 郡信子(さぽーとセンターぴあ施設長)
休憩

15:10 パネルディスカッション
<パネリスト> 西惠美(熊本市手をつなぐ育成会副会長・専務理事)
        山中沙織(郡山市聴力障害者協会事務局長)
        熊本県健康福祉部障がい者支援課より
        菊池春子(河北新報報道部震災取材班)
コーディネータ 藤井克徳(日本障害フォーラム副代表)

16:30 閉会

お申し込みとお問い合わせ
申し込み用紙に必要事項をご記入のうえ、FAX、メール、電話等にて、下記連絡先まで、
4月14日(金)までにお申し込み下さい。
※事前申込み必要。定員に達した場合は受け付けを終了いたします。

事務局 日本障害フォーラム 〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
TEL 03-5292-7628 FAX 03-5292-7630
E-mail jdf_info@dinf.ne.jp

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