ノーマネットトップページに戻る
本文はここからです。

ノーマネットぼっくす

トップページ > ノーマネットぼっくす

「ノーマネットぼっくす」は皆様からお寄せいただいた情報を掲載しています。

ノーマネットぼっくすへようこそ!

この掲示板は障害・福祉関連情報掲示板です。
全国のノーマネット情報提供団体から寄せられた情報を発信しています。

ご利用方法

投稿をいただくためにはノーマネット情報提供団体としてご登録(無料)していただく必要がございます。

ご利用方法につきましては、ノーマネットぼっくす利用方法をご覧下さい。

免責事項

ノーマネットぼっくす投稿用ログインページ

 

一般ユーザからの投稿です。

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座(7月開催)

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座(東京都教育委員会主催)

 東京都教育委員会では、視覚障害者の方々が教養を高め、日常生活を豊かにする機会として、
「視覚障害者教養講座」を、おおむね月1回実施しています。

 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ
    2020オリンピック・パラリンピックについて知ろう、学ぼう!

 2020年に東京でオリンピック・パラリンピックが開催されます。
 そこで、視覚障害者がオリンピック・パラリンピックを楽しむための方法や注目すべきこと、
さらには、2020東京オリンピック・パラリンピックの特長などについて、担当の方から
具体的に学ぶ機会を提供します。
 ぜひ、御参加ください。

講師  仲前 信治(なかまえ しんじ)氏
     (公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 大会準備運営局
      パラリンピック統括部 パラリンピック統括課課長、日本障がい者スポーツ協会所属

日時  平成27年7月26日(日)13:30~16:00

会場  東京都障害者福祉会館
       住所:港区芝5-18-2
       電話 03-3455-6321

費用  無料

対象・定員  都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名

申込み・受付  事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。

※天候等の状況により中止の場合もあります。開催について不明な場合は、東京都教育委員会ホームページ
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/27shogaishanokouza.htm
を、御確認ください。

問合せ先  東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
          電話 03-5320-6857
          ファクシミリ 03-5388-1734

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座(6月開催)

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座(東京都教育委員会)

 東京都教育委員会では、視覚障害者の方々が教養を高め、日常生活を豊かにする機会として、
「視覚障害者教養講座」を、おおむね月1回実施しています。

 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ 時刻と私たち
     ~時の記念日とうるう秒を機に時刻について学ぼう~

 時間は、出来事や変化を認識するための基礎的な概念であり、
時の長さを表す年、月、日、時、分、秒などの単位は、社会を支える基盤の一つです。

 6月10日は、日本書紀の故事に因み、「時の記念日」となっています。
また、本年7月1日には、3年ぶりのうるう秒も予定されています。

 本講座では、暮らしの基盤である時刻がどのような考え方で定められ、
私たちの生活を支えてきたのか、また、これからどう発展していくのか等について
専門家の講演を聞き、時間の長さを実感する実習も行い、視覚障害者があらためて
時刻・時間についての概念、そして、うるう秒とは何かを体系的に学ぶ機会を提供します。
ぜひ、御参加ください。

講師  細川 瑞彦(ほそかわ みずひこ)氏
     国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)執行役、理学博士

日時  平成27年6月28日(日)13:30~16:00

会場  東京都障害者福祉会館
      住所:港区芝5-18-2
      電話 03-3455-6321

費用  無料

対象・定員  都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名

申込み・受付  事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。

※天候等の状況により中止の場合もあります。開催について不明な場合は、
東京都教育委員会ホームページ
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/27shogaishanokouza.htm
を、御確認ください。

問合せ先  東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
         電話 03-5320-6857
         ファクシミリ 03-5388-1734

ファミリー・グループカンファレンス研修会のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

Family Group Conference(FGC)研修 in TOKYO

7月17日(金)~7月20日(月・祝)
中央大学駿河台記念館 /文京シビックセンター(20日のみ)

Family Group Conference (FGC)とは、本人を支えるコミュニティーを再構築することで、一人では解決できなかった問題を解決できるようにする手法です。今回、FGCの拠点であるオランダのEigen Kracht Centerから3人の講師を招聘し、日本で初めてこの研修を実施することになりました。ヨーロッパで実践されているFGCの理論と実践を学び、成年後見に代わる新たな意思決定支援のあり方について参加者みんなで考える体験型の研修です。

主催:特定非営利活動法人 自律支援センターさぽーと

FGCとは?
Family Group Conferenceとは、市民社会が持っているコミュニティーの力を復活させ、本人を支えるコミュニティーを再構築することによって、一人だけでは解決できなかった問題を解決できるようにする手法です。Familyといっても、家族という限定した意味ではなく、本人の身近な小コミュニティーの人たちの集まりという程度の、緩やかな意味です。

この方法はニュージーランドやヨーロッパで成年後見制度に代わる本人中心の意思決定の支援方法として、すでに実践され始めています。児童や障害のある人に対する虐待、DV、さらに、判断能力が不十分だとされている人が権利侵害を受けるような状況にあったり、生活のバランスを極端に崩して生活が破綻してしまいそうな状況にある場合にも、修復的司法などに有効性が確認され、20年近い実践が重ねられています。

FGCは、成年後見制度のように法定の取消権や代理権によって、本人を頭越しに決定をしてしまうのではなく、本人を支えるコミュニティーを再構築することで、本人なりに考えて決められるようにし、あるいは、権利侵害や生活破綻などの問題状況そのものをFGCに参加する人のかかわりによって変えていく方法です。

研修の内容~「コーディネーター養成研修」と「専門職・権利擁護者対象 研修」~

FGCでは、本人の身近なコミュニティーの再構築を重視するわけですが、そのためには、本人を支えるためにFGCに集まってくれる人々を発掘し、FGCの輪(サークル)を作ることが重要になります。その役割を果たすのがコーディネーターです。研修会では「コーディネーター養成研修」が眼目の一つになっています。

一方、専門家がFGCの輪(サークル)に加わったり、コーディネーターになってしまうと、専門家の知識と力量に引きずられ、あるいは、依存してしまい、本当の意味で本人を支えるコミュニティーの再構築はできなくなってしまいます。そこで、専門家はどのようにFGCにかかわるべきか、専門家の果たすべき役割の意義と限界を問い直し、FGCを立ち上げていくためにはどのような役割したらよいのか、司法、医療、福祉、教育等の専門職や権利擁護の活動をしている人を対象とした「専門職・権利擁護者対象研修」が、研修のもう一つの柱です。

研修の方法
研修は、連続3日半で行います。1日目から2日目前半まで、全体でFGCの理論と実際について学びます。そして、2日目の後半から、コーディネーター養成研修と専門職・権利擁護者対象研修の2つのコーズにわかれ、実際にFGCを行うなど実践的力量を付け、最後に全体で日本での実践に向けて話し合います。さらに、この研修の大切な要素がティーブレイクです。2日目昼にはコース別研修に向けてランチ交流をします。

●募集人員:50人(原則4日間通して参加できること。)

●申込締切:6月30日(下記メールか郵送でお申し込みください)
メール:http://kokucheese.com/event/index/293843/

郵送:〒164-0011東京都中野区中央2‐39‐3 絆社気付FGC研修会事務局山本宛 
※別紙申込書をお使いください。メールの場合は申込書にある必要事項をお書きくだされば結構です。
※締切日以前でも定員に達し次第募集を締め切ります。

●受講料:6,000円(18日のランチ代含む)(6/30までにお振込みください。)
 振込先:三菱東京UFJ銀行 本郷支店 (普通)4659780
      特定非営利活動法人 自律支援センターさぽーと 理事 杉浦毅和(スギウラ ヨシカズ)

※申し込みと受講料振込をもって申込み完了といたします。振込手数料は個人でご負担ください。
※キャンセルの場合は7/10までにご連絡くだされば返金します。振り込み手数料は個人持ちでおねがいします。ご了承ください。
※振込控えをもって領収書とさせてもらいますが、必要な方は当日申出ください。
※情報保障が必要な方は、事前にメールにてご相談ください

●問い合わせ:TEL 080‐1036‐3685(山本13:00-16:00)

平成27年度第1回身体障がい者パソコンサポーター養成講習会開催のお知らせ

岩手県在住で年齢が18歳以上の方を対象に、視覚又は肢体に障がいをお持ちのパソコン利用者への支援者を養成する講習会を下記の通り、開催いたします。

1 日時 : 平成27年6月13日(土曜日)、14日(日曜日)、20日(土曜日)、21日(日曜日)
       10時から16時まで

2 場所 : 盛岡市 岩手県立視聴覚障がい者情報センター 映写室

3 定員 10人

4 受講料 無料

5 申込締切日 平成27年6月8日(月曜日)

  受講資格、受講内容、申込方法等詳細は下記のホームページでご覧ください。
  「パソコンサポーター 養成講習会」と検索。
http://www.normanet.ne.jp/~pciwate/kurso/informilo.html

映画『イマジン』音声ガイド付き上映のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

ポルトガルのリスボンを舞台に盲目の男女が恋に落ちるラブストーリー映画『イマジン』が
4月25日(土)より渋谷シアター・イメージフォーラムにていよいよ公開となります!

先日開催された先行試写では、視覚障害のある人もない人も一緒に「イマジン」を観た後に、
感想を共有する時間を持ち、お互いに新鮮な体験をしたことを語り合っていたのが印象的でした。

今回シアター・イメージフォーラムではiPodタッチを使った音声ガイド新システムを導入した
上映を行います。

劇場で貸し出すiPodタッチには、自動で同期する音声ガイドの新しいシステムが入っており、
音声ガイドが切れたり、ずれたりすることなく、聴きやすい音質で音声ガイドをお届けできます。

今回のようなミニシアター系の海外作品が音声ガイド付き上映を行う機会はとても少ないのが現状です。
この機会にぜひ体験して欲しいと思っています。

<「イマジン」音声ガイド付き上映の詳細>

期間:4月27日(月)-5月22日(金)の間、毎週月曜日、水曜日、金曜日には、どの回でも音声ガイドをお使いいただけます。(祝日は除く)

劇場:シアター・イメージフォーラム

定員:毎回10名様まで 

音声ガイド貸出:無料(当日先着順)

上映時間:12:30/14:45/17:00/19:15 
(5月2日以降、上映時間変更の可能性有。要劇場問合せ)

字幕朗読と音声ガイドを、iPodタッチを使ってイヤホンから聴ける上映を行います。
目の不自由な方が作品を理解しやすいようにスクリーン上の字幕の読み上げと、映像の説明を音声で
聞いていただけるサービスです。
専用アプリUDCastがダウンロードされたiPodタッチは劇場にて無料貸し出しを行います。
※入場前に劇場受付にて「音声ガイド希望」の旨をお伝えください。
※団体(5名様以上)でお越しの方は来場前日までに info@imageforum.co.jp までご予約ください。
※晴眼者の方にはアイマスクをお貸しできます。

<「イマジン」あらすじ>
ここ数年、ポーランド出身の映画人が世界を席巻しています。
アカデミー賞外国映画賞受賞した『イーダ』やマチェイ・ピェブシツァ『幸せのありか』など、
活躍ぶりが世界各国で注目されています。
そんな黄金時代の到来を予感させるポーランド映画シーンからまた新たな才能が登場しました。
アンジェイ・ヤキモフスキ監督による本作は、リスボンの視覚障害者のための診療所を舞台に、
盲目の男女による淡い恋物語が描かれています。詩的で美しい映像と、緻密な音響設計により
、映画の本質とも言える“音と映像” のもつ意味性をラブストーリーとして見事に昇華させた傑作です。

公式HP http://mermaidfilms.co.jp/imagine/

全日本若手障害者リーダー育成留学のご案内

ノーマネット情報提供団体のメインストリーム協会様よりご案内です。

全日本若手障害者リーダー育成留学
”ターニングポイント@RYUGAKU”

【内容】
障害者がリーダーとなって活動する障害者自立生活センターの事を、関わったことのない若手障害者にも知ってもらい、リーダーになれる人材育成を目指す。

国内研修 8月6日~8月16日
メインストリーム協会に宿泊しながら国際協力の基本的な知識を学ぼう!

海外研修 8月18日~9月4日
ネパール、モンゴル、カンボジアの3か国に分かれて、各国で活躍するリーダーについて学ぶ。締めは韓国で全員集合!

【研修期間】 2015年8月6日(木)~9月7日(月)まで

【応募条件】 20歳~29歳のガッツある車椅子ユーザー、性別問わず。
        (介助者が必要な方はこちらが用意します)

【募集期間】 2015年5月11日(月)まで

【募集人数】 6名

【募集方法】 電話での問い合わせ

【選考方法】 レポート、面接等

【参加費用】 海外渡航費、宿泊費、介助費は当協会が負担します。
        その他日常で必要な食費や交通費などは自己負担となります。詳しくは問い合わせください。

【主催】 メインストリーム協会

【連絡先】
特定非営利活動法人メインストリーム協会
〒662-0844 兵庫県西宮市西福町9-3
TEL 0798-66-5122 FAX 0798-66-5133
URL http://www.cilmsa.com/

研究成果発表会「幼小児と成人高齢者の難聴と人工内耳の新しい動き」

厚生労働科学研究委託費障害者対策総合研究事業(感覚器障害分野)
研究成果発表会
(第10回市民公開講座(聴覚障害シリーズ))

幼小児と成人高齢者の難聴と人工内耳の新しい動き

日時:平成27年3月27日(金)13:30~17:00

場所:東京医療センター 外来棟3階 大会議室

★申込み:不要、参加費:無料 ★磁気ループ設置

第1部 講演

横須賀市立ろう学校の教育と人工内耳幼小児の聴覚と言語の発達
横須賀市立ろう学校 田中康次

人工内耳装用児と音楽-聴くことと歌うことの比較-
上智大学大学院言語聴覚研究コース 尾井しず恵

最先端シークエンサーを用いた遺伝子検査で広がる難聴診療
東京医療センター 松永達雄

80~90歳代の人工内耳による聴覚の再獲得-社会への復帰
東京医療センター 加我君孝

盲ろう二重障害と人工内耳
東京医療センター 榎本千江子

第2部:体験者による報告

主催:厚生労働科学研究委託費障害者対策総合研究事業(感覚器障害分野)(H26-感覚器-一般-002)
研究代表者:加我君孝
新生児聴覚スクリーニングにおけるAuditory Neuropathy Spectrum Disorders症例の長期追跡研究

共催:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会

最寄り駅からのご案内

独立行政法人国立病院機構東京医療センター
〒152-8902東京都目黒区東が丘2-5-1
TEL:03-3411-0111 内:6508 FAX:03-3411-0185

【東急田園都市線】
駒澤大学駅下車徒歩15分
タクシー5分

【東急バス】
恵32
恵比寿駅←→用賀駅
東京医療センター前下車(約25分)

渋11
渋谷駅←→田園調布駅(三軒茶屋・自由が丘経由)
東京医療センター前下車(約30分)

渋34
渋谷駅←→東京医療センター
(都立大学駅経由)(約40分)

多摩01
多摩川駅←→東京医療センター
(都立大学駅・緑ヶ丘駅・奥沢駅・雪が谷大塚駅経由)(約30分)

自02
自由が丘駅←→東京医療センター(約15分)

会場:外来診療棟3階 大会議室

外来診療棟「正面玄関」を入り、右手エレベーターにて3階へお越しください。

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップの御案内【川崎市市民ミュージアム】

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

川崎市市民ミュージアムでは平成23年度より年齢や障がいの有無に関わらず誰もが文化芸術に親しめる機会を提供するため、収蔵作品を活用した
福祉プログラムを行っております。
今年度は、「視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ」様のご協力を得て3月22日(日)に視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップを行います。

【参加者募集】3月川崎市市民ミュージアム鑑賞ワークショップ

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ@川崎市市民ミュージアム
ミュージアムの「はじまり」をめぐるタイムトラベルツアー

このツアーは、視覚に障害がある人もない人も、みんなで話しながら市民ミュージアムの「はじまり」を探るツアーです。市民ミュージアムの展示作品とともに時間を旅することで、誕生から27年経ったミュージアムの生き生きとした姿が見えてきます。初めて写真に写った日本人の話、マンガの始まりとなった江戸時代の落書きの話、川崎ゆかりの作家である手塚治虫の作品などなど市民ミュージアムに所蔵されている作品について語りながら、様々な「はじまり」の物語をたどりましょう。

日 時 3月22日(日)13:00~15:00
会 場 川崎市市民ミュージアム
対 象 視覚に障害がある方、ない方、どなたでも参加いただけます。
定 員 14名(応募者多数の場合、抽選)
参加費 無料
主催:川崎市市民ミュージアム
協力:視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ

申し込み方法:下記の必要事項をご記入の上、当館ホームページの各種イベント申し込みフォーム(メッセージ欄に申し込み内容をご記入ください)、メール、電話、FAXにてお申し込み下さい。
申込先:川崎市市民ミュージアム教育普及担当 
電話 044-754-4500 
FAX 044-754-4533
メール 25museum@city.kawasaki.jp

申し込み内容
1. お名前・ふりがな
2. ご住所
3. 連絡用メールアドレス
4. 携帯電話番号(当日連絡先として)
5. 視覚障害の有無、当日同行する介助者(ガイドヘルパー)の有無、盲導犬の有無
6. 集合場所の選択:下記の(1)か(2)いずれかの集合場所をお選びください。
(1)JR武蔵小杉駅北改札(南武線口)出口 ※12:10までにお集まりください。
(2)川崎市市民ミュージアム3階研修室
※(1)は、ミュージアムのスタッフが会場まで同行します。
小杉駅前発(12:20発)→市民ミュージアム行(終点)のバスに乗車します。
7. 年齢
8. このワークショップ開催をどこで知ったか。
9. ワークショップに期待すること。(楽しみにしていること。)
申し込み締め切り:3月16日(月)
※お申し込み後、お電話で応募内容について確認させていただく場合があります。
※締め切り後、お申し込みいただいた方全員に参加可否をお知らせいたします。

【参考リンク】
川崎市市民ミュージアムHP
http://www.kawasaki-museum.jp

皆様のご参加お待ちしています。

JDDネットいわてペアレントメンター養成講座「公開講座」受講者募集のお知らせ

発達障がい・自閉症児者の地域生活をどう支えるか
講師:鳥取大学大学院医学系研究科臨床心理学講座教授 井上 雅彦 先生

日 時 2015年3月8日(日)10:30~12:30(受付10:00)
場 所 ふれあいランドいわて 1階 ふれあいホール
     (〒020-0831 盛岡市三本柳8地割1番3 019-637-1000)
主 催 JDDネット(日本発達障害ネットワーク)いわて

<参加申し込み>
参 加 費  無料
定   員  150名(定員になり次第締め切ります。定員を超えた場合のみ連絡します。)
参加申し込み 所属と名前を記入の上、JDDネットいわて事務局宛てにメールで申し込む
(メールアドレス:iwatejdd@gmail.com)※申込期限 2月28日(土)

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座(3月)

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

 東京都教育委員会では、視覚障害の方々が教養を高め、日常生活を豊かにする機会として、
「視覚障害者教養講座」を、おおむね月1回実施しています。
 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ
  野鳥と自然 ~季節を感じ、暮らしを豊かに~

 野鳥・自然観察の専門家をお招きし、野鳥の生態と自然との関係や鳴き声、
形態等について具体的に学ぶ機会を提供し、あらためて自然の尊さ、大切さを感じ、
自然との付き合い方について考える機会とします。
 ぜひ、御参加ください。

講師 安西 英明(あんざい ひであき)氏
    ((公・財)日本野鳥の会 普及室 主席研究員)

日時 平成27年3月22日(日)13:30~16:00
    受付は、13:00から開始します。

会場 東京都障害者福祉会館
    ※ 詳細は裏面の地図を御覧ください。

費用 無料

対象・定員 都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名

申込み・受付 事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。

※ 天候等の状況により中止の場合もあります。開催について不明な場合は、東京都教育委員会ホームページ
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/26shogaishanokouza.htm
を、御確認ください。

問合せ先 東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
       電話 03-5320-6857
       ファクシミリ 03-5388-1734

主催 東京都教育委員会

〈会場:東京都障害者福祉会館〉
 住所:港区芝5-18-2
 電話 03-3455-6321

ページ

RSS - ノーマネットぼっくす を購読
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
〒162-0052 東京都新宿区戸山1丁目22番1号
電話:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615 ウェブによるお問い合わせ
(C)2005 - 2014 NORMANET
本文はここまでです。