ノーマネットトップページに戻る
本文はここからです。

ノーマネットぼっくす

トップページ > ノーマネットぼっくす

「ノーマネットぼっくす」は皆様からお寄せいただいた情報を掲載しています。

ノーマネットぼっくすへようこそ!

この掲示板は障害・福祉関連情報掲示板です。
全国のノーマネット情報提供団体から寄せられた情報を発信しています。

ご利用方法

投稿をいただくためにはノーマネット情報提供団体としてご登録(無料)していただく必要がございます。

ご利用方法につきましては、ノーマネットぼっくす利用方法をご覧下さい。

免責事項

ノーマネットぼっくす投稿用ログインページ

 

一般ユーザからの投稿です。

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

 東京都教育委員会では、視覚障害の方々が教養を高め、日常生活を豊かにする機会として、
「視覚障害者教養講座」を、おおむね月1回実施しています。
 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ
ストレスと音楽の関係
 ~視覚障害者の心の健康保持増進のために

 ストレス社会といわれる現代、心身に不調をきたす人は少なくありません。
また、強いストレスや緊張、疲労などにより発生する体調不良のメカニズムは、
医学的に実証されているともいわれています。

 一方、近年、音楽を聞いたり演奏したりする際の生理的・心理的・社会的な
効果を応用して、心身の健康の回復、向上を図ることを目的とする、健康法、
代替医療(補完医療)としての音楽療法という分野の研究が進められてもいます。

 本講座では、脳研究の専門家を講師としてお迎えし、ストレスに関する基本的な
講演を聞き、また、音楽の効果について、音楽療法士の方を講師にお迎えし、
体験を通して学習する機会を提供します。ぜひ、御参加ください。

講師 林 雅晴(はやし まさはる)氏
       (東京都医学総合研究所 脳発達・神経再生研究分野分野長、医師)
    木村 有里(きむら ゆり)氏 
       (東京学芸大学附属特別支援学校教諭、アメリカ公認音楽療法士)

日時 平成26年12月21日(日)13:30~16:00

会場 東京都障害者福祉会館
      住所:港区芝5-18-2
      電話 03-3455-6321

費用 無料

対象・定員 都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名

申込み・受付 事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。
※ 天候等の状況により中止の場合もあります。
開催について不明な場合は、東京都教育委員会ホームページ
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/26shogaishanokouza.htm
を、御確認ください。
問合せ先 東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
       電話 03-5320-6857
       ファクシミリ 03-5388-1734
主催 東京都教育委員会

真に「人」に役に立つロボット介護機器開発の動向 平成26年度障害者週間連続セミナー

真に「人」に役に立つロボット介護機器開発の動向

開催日:平成26年12月6日(土)13:40~15:40
会場:有楽町朝日ホール11階 スクエア(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン)
参加者:一般(無料)100名

ロボット技術は新成長戦略の中にも位置づけられ、特にロボット介護機器は
平成25年度から経済産業省の「ロボット介護機器開発・導入促進事業」として
大規模に研究開発がはかられている。その概要を紹介して、真に障害者等の
生活機能低下者に役立つための具体的戦略と方法をともに考えたい。

主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
所在地:〒116-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
電話:03-5273-0601
FAX:03-5273-1523

チラシPDFファイル(会場地図もあります)

『【障がい者及びご家族限定!】オンラインピアカウンセラー養成講座』受講者募集開始!

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

「寝たきりの俺らでも仕事をして稼げるってこと見せてやろうぜ!」
『【障がい者及びご家族限定!】オンラインピアカウンセラー養成講座』受講者募集開始!

■内容
自分で寝返りもできない重度障がい者が同じ障がいをもつ幼なじみと設立した、障がい者の就業機会創出を事業目的とする株式会社仙拓(本社.愛知県東海市、代表取締役:佐藤仙務)は、障がい者及びそのご家族に特化した「オンラインピアカウンセラー養成講座」3期生の募集を開始いたしました。(締め切りは10/27)

本取組みは、障がい者の就業機会創出を目的とするためスキルの習得だけでは終わりません。仕事につながるマッチングサイト「るくぴあ」を開設し、活躍の場の提供までをサポートしています。(対価は健常者と同程度の時給1,000円を想定)
 URL: http://kokucheese.com/event/index/220353/
るくぴあ用プレスリリース:http://www.yomiuri.co.jp/adv/job/release/detail/00013213.html

■提供の背景
病気や障がいを理由に最初からできないと決めつけている人たち、自分から諦めてしまっている人たちに「俺らでも仕事をして稼げるってこと見せてやろうぜ!」と会社を立ちあげ、「ハンディはあっても可能性と未来がある!」と障がい者の就業機会の創出に力を注ぐ仙拓社。
本講座は、そんな仙拓社2人の思いに共鳴した、Skypeによるメンタルケアおよび見守りサービスを提供する株式会社エクセリーベ(本社:東京都新宿区、代表取締役:大橋稔)との共同事業として実施。
団体名は日本ピアカウンセリングアカデミー。第1期は6月に4名の受講生でスタートしています。

■講座内容
本講座では、障がい者本人とそのご家族などを対象に、同じ境遇にある人と分かちあうことを仕事とするための「傾聴・対話」のスキルを学びます。相談者の悩みを丁寧にお聞きし、障がいを持つ当事者同士にしか分からない悩みを優しく受け止められるようになることをゴールとしています。

■7つの特徴
1.リアルな仕事につながる!
2.短期集中型・実践中心のカリキュラム
3.フォロー体制が万全
4.毎講義で個別フィードバック
5.他の受講者のフィードバック
6.受講後に受講の様子を動画で復習可能
7.同じ志を持つ仲間と出会える

■受講料. 86,400円(税込)

■詳細・お申し込み. http://kokucheese.com/event/index/220353/

■団体概要
◯名称  : 日本ピアカウンセリングアカデミー(略称.JPA)
◯代表者 : 共同代表. 佐藤仙務(株式会社仙拓) / 大橋稔(株式会社エクセリーベ)
◯所在地 :
* 東京事務所. 〒162-0055 東京都新宿区余丁町13-14-303
* 東海事務所. 〒477-0032 愛知県東海市加木屋町愛敬123-2
◯設立  : 2014年5月
◯URL   : 日本ピカウンセリングアカデミー http://jpa.tokyo
* マッチングサイト「るくぴあ」 http://lookpeer.com/
* 株式会社仙拓      http://sen-taku.co.jp
* 株式会社エクセリーべ    http://www.exceliebe.com/

■全てに関するお問い合わせ
* Tel:03-6380-4077  担当.大橋(おおはし)
* E-Mail:http://jpa.tokyo 担当.佐藤(さとう)

【募集】ダスキン障がい者リーダーシップ育成海外研修生(スタディ・イン・アメリカ研修)

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

マサチューセッツ州立大学ボストン校で行われるダスキン障がい者リーダー育成海外研修「スタディ・イン・アメリカ」の2015年度研修生募集のお知らせです。

「スタディ・イン・アメリカ」研修は、18歳から35歳程度までの障がいのある日本人を対象とし、マサチューセッツ州立大学ボストン校にて、5カ月間の集中的なリーダーシップ育成を行うことを目的としています。研修生は、英語講座、障がい研究コース、インターンシップ、そしてグループセミナーを通して、障害やリーダーシップについて学びます。

応募締め切り:2014年11月15日(土曜日)

*募集要項・参加申込書については、ダスキン愛の輪基金のホームページ(http://www.ainowa.jp/jigyou/haken/)をご覧ください。 

お申し込み・お問い合わせ:公益財団法人 ダスキン愛の輪基金
TEL: 06(6821)5270 (平日の午前9:30〜11:30/午後1:00〜5:00)/ FAX: 06(6821)5271 / メールアドレス: ainowa@mail.duskin.co.jp

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

東京都教育委員会では、視覚障害の方々が教養を高め、日常生活を豊かにする機会として、
「視覚障害者教養講座」を、おおむね月1回実施しています。
この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ
視覚障害者が消費者被害に遭わないための基礎知識

連日、テレビや新聞等で消費者被害が報道されています。
視覚障害者は、見えないことに起因する消費者被害に遭うケースが少なくありません。

本講座では、消費者被害の実態に詳しい方を講師としてお迎えし、
未然に防止するための基礎的な知識を紹介するとともに、
消費者被害の防止のために作られた落語を鑑賞することにより、
悪質商法の手口や対処法を具体的に、わかりやすく学ぶ機会を提供します。
ぜひ、御参加ください。

講師 上月 とし子(こうづき としこ)氏
      (東京都消費者啓発員)
    紫紺亭 大将(しこんてい たいしょう)氏 
      (明治大学落語研究会)

日時 平成26年11月23日(日)13:30~16:00
会場 東京都障害者福祉会館
      住所:港区芝5-18-2
      電話 03-3455-6321
費用 無料
対象・定員 都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名

申込み・受付 事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。

※天候等の状況により中止の場合もあります。開催について不明な場合は、
東京都教育委員会ホームページ
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/26shogaishanokouza.htm
を、御確認ください。

問合せ先 東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
      電話 03-5320-6857
      ファクシミリ 03-5388-1734
主催 東京都教育委員会

『働く広場』公開座談会(12月)のご案内「発達障害者の雇用を促進するために」

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

『働く広場』公開座談会(12月)のご案内

発達障害者の雇用を促進するために ~一般高校、大学の卒業者等に対する支援の在り方について~

障害者週間「連続セミナー」(主催:内閣府)が、12月5日(金)から6日(土)まで、
有楽町朝日ホールスクエア(東京都千代田区)にて開催されます。

当機構は、5日(金)に
「発達障害者の雇用を促進するために~一般高校、大学の卒業者等に対する支援の在り方について~」
と題して、公開座談会を開催いたします。ぜひご来場ください。

日時:平成26年12月5日(金)10時00分~12時00分(120分)

内容:
発達障害者については、近年特別支援学校ではなく一般高校、大学を卒業する方が増えていますが、
卒業時に就職困難者となり、支援機関の門をたたく方も少なくありません。

そのため、今回は「大学等の教育機関と連携した支援をどう行うか」に焦点を当て、
地域障害者職業センターが実施する職業準備支援(発達障害者就労支援カリキュラム)等を
紹介するとともに、企業現場における課題とその対応について意見交換を行い、
今後の方策について参加者とともに考えます。

出席者:

座長
松矢 勝宏   東京学芸大学名誉教授

パネリスト
西村 優紀美 富山大学学生支援センター アクセシビリティコミュニケーション支援室長
佐藤 伸司   愛知障害者職業センター所長
岡田 道一   株式会社ジーフット人材開発部 チャレンジド採用担当
株式会社ジーフットに勤務する大卒発達障害当事者

指定討論者
梅永 雄二   宇都宮大学教育学部特別支援教育専攻教授

(敬称略)

場所:有楽町朝日ホールスクエア(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F)
    有楽町駅から徒歩2分(JR、有楽町線)/銀座駅から徒歩2分(丸の内線、銀座線、日比谷線)

参加費:無料

定員:100名(先着順)

申し込み方法、お問い合わせは、以下の詳細リンク先よりご確認ください。

『明治大学国際日本学部 横田ゼミナール Human Library2014』

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

●趣旨
Human Libraryとは、普段話を聞く機会が少ない、なかなかお話を聞くことができない
方々(セクシャルマイノリティーの方、障害のある方、ホームレスの方など)を「本」として
30分間来場者に貸し出し、そこでの対話を通して「本」の方、訪れた人双方の人生や
考え方に新しい発見や変化をもたらすという特別なイベントです。

このイベントは、起源であるデンマークをはじめ現在約50カ国で開催されており、
国内でも我が明治大学をはじめ、多数の団体によって開催されています。

Human Library2014では、テーマを「今日、世界がもっとカラフルになる図書館」に
設定し、自分たちが考えるHuman Libraryを計画しています。

「本」の貸し出し以外にも、盲目バイオリニストによる演奏会や、来場者の義足体験なども
考えております。
福祉分野にありがちな堅苦しさを取り払った、お祭りのような楽しいイベントを目指して
おりますので、是非いらして下さい!入場無料です!

●開催日時
2014年11月30日(日)11:00~17:00 (受付開始10:30~)

●開催場所
明治大学中野キャンパス 3・4・5・6階

●アクセス
JR中央線快速・総武線・東京メトロ東西線/中野駅 下車 北口より徒歩約8分

●問い合わせ先
明治大学国際日本学部 横田雅弘ゼミナール3年

第22回職業リハビリテーション研究・実践発表会の開催と参加者募集のお知らせ

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

職業リハビリテーションの研究成果を広く各方面に周知するとともに、参加者相互の意見交換、
経験交流を行う場として、「職業リハビリテーション研究・実践発表会※」を毎年開催しています。

今年度は以下のとおり開催しますので、企業の方々、研究者の方々、障害者の雇用、福祉、医療・保健、
教育等に携わる方々のご参加をお待ちしています。
参加費は、研究・実践発表会、基礎講座とも無料ですが、事前の参加申込が必要です。

※ 本発表会は、障害者職業総合センターや障害者職業センターの研究成果、取り組みを中心に発表する
場としてスタートしましたが、近年は障害者雇用に取り組む企業や支援機関の方からの実践的な報告が
増えています。そこで、今回から「実践」を加えて「職業リハビリテーション研究・実践発表会」と
名称を変更することとしました。

1.開催日
    平成26年12月1(月)・2日(火)

2.会場
    東京ビッグサイト 会議棟 (東京都江東区有明3-11-1) 国際会議場・レセプションホール・他各会議室

3.受付
    受付は6Fロビーです。
    ・ご来場の際は、必ず受付を済ませてから各会場にお入りください。
    ・事前にお送りした「資料引換証」をプリントアウトし、受付で提出してください。

4.内容
    (1)研究発表
      口頭発表(80題)及びポスター発表(29題)
      なお、第2分科会「就労に向けた評価と人材の育成」の「高次脳機能障がい者の医療から就労へとつなぐ職業評価の実践について~実務を通じた評価の実践と課題について」の発表は都合により中止となりました。

    (2)特別講演
      「これから始める障害者雇用」
      講師:進藤 祥一 氏(リゾートトラスト株式会社 東京人事総務部 部長)
          北沢  健  氏(リゾートトラスト株式会社 東京人事総務部事務支援課 課長)

    (3)パネルディスカッション
      「障害者の雇用を支えるために」

    (4)テーマ別パネルディスカッション
      Ⅰ「休職者の復職支援における効果的な連携」
      Ⅱ「教育から雇用への移行支援における課題 -専門的支援の活用の可能性を広げるために-」

    (5)基礎講座
      Ⅰ「精神障害の基礎と職業問題」
      Ⅱ「発達障害の基礎と職業問題」
      Ⅲ「高次脳機能障害の基礎と職業問題」
          ※ 基礎講座は研究発表会に先立ち行われる公開講座です。

      ※ 研究発表等の内容は「第22回職業リハビリテーション研究・実践発表会 発表論文集」としてとりまとめ、開催前にホームページに掲載しますので参考にしてください。
http://www.nivr.jeed.or.jp/vr/vrhappyou-index.html

お申し込み方法やお問い合わせは以下の詳細リンク先をご覧ください。

シンポジウム:図書館におけるディスレクシアの人への支援

■主催:(公財) 日本障害者リハビリテーション協会

■助成: 埼玉県民共済生活協同組合

■日時:2014年11月8日(土) 13:30~16:30

■会場:戸山サンライズ (新宿区戸山1-22-1)

■定員:100名    ■参加費:無料

■情報保障:要約筆記あり。希望に応じて手話通訳・点字プログラム・磁気ループを用意。

■申込先・問合せ:(公財)日本障害者リハビリテーション協会 情報センター内
TEL:03-5273-0796 / FAX:03-5273-0615 /e-mail: ic@dinf.ne.jp
担当:長田・野村

【趣旨】
日本障害者リハビリテーション協会では、読むことに困難があるディスレクシアの人に
ついて読みやすい図書やデイジーを活用した支援を行っているが、日本の図書館における
対象者への情報・図書館サービスはまだ進んでいない。

本シンポジウムでは、モンタナ大学で障害者サービスを行っている渡部美香さんを
招聘して米国におけるディスレクシアのある学生支援とデイジーを活用した支援について
講演をいただきます。続いて、欧州のスウェーデンの公共図書館におけるディスレクシアの
人への支援について当協会の野村情報センター長が報告します。

デイジーとEPUBについては、最新情報をデイジーコンソーシアムの理事、河村宏さんが
紹介します。その後、日本でのディスレクシアの人への支援のあり方について参加者と共に
意見交換会を行います。

【プログラム】 *変更の可能性があります。

13:00         受付開始

13:30-13:40   開会挨拶
             湯澤 茂男 (日本障害者リハビリテーション協会  事務局長)

13:40-14:30   講演1
             「アメリカのディスレクシアの人々への支援について」
              渡部美香 (モンタナ大学障害学生支援センターコーディネーター(Disability Services for Students (DSS) )

14:30-15:00   講演2
             「スウェーデンにおけるディスレクシアの人々に向けた図書館の取り組み」
              野村 美佐子 (日本障害者リハビリテーション協会 情報センター長)

15:00-15:15   休憩

15:15-15:45   講演3
             デイジーとEPUBの動向
             河村宏 (国際DAISYコンソーシアム理事/NPO法人支援技術開発機構副理事長)

15:45-16:20   パネル討議

16:25       閉会挨拶

プラザアートフェスティバル

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

10月30日から11月3日まで、健康福祉プラザでプラザアートフェスティバルを開催します。

内容
・『sakai ARTcation 2014』

障害のある方の公募展   
  ※ ARTcation(アートケーション)とは、「アートでコミュニケーション」の略・造語です。

・『guest ART meeting』11月3日 10:30~ ※要申込(9月1日~30日まで)

障害のある方の先進的な芸術活動に関わっておられる有識者や支援者の講演会。

講演会① 「やまなみ物語~ボクの色・・・私のカタチ・・・」
       やまなみ工房 施設長 山下完和氏

講演会② 障害児を持つ親からのメッセージ「アトリエコーナスの軌跡と奇跡~障害を持つ方々と共に~」
       アトリエコーナス 代表理事 白岩高子氏

講演会③「障害・アート・その未来」
       たんぽぽの家 理事長 播磨靖夫氏

・『guest ART museum』10月30日~11月3日

芸術性が高いことで広く世に知られた数々の作品を展示します。

出展事業所
やまなみ工房(滋賀県)
たんぽぽの家(奈良県)
アトリエコーナス(大阪市阿倍野区)
YELLOW(泉佐野市)

・イベント
  ご来館いただいた皆様に楽しんでいただけるイベントを開催します
『ふくちゃんの キャラクター何体 できるかな!?」

オリジナルキャラクター制作ワークショップ 「YELLOW」のアーティスト
11月2日 10:00~16:00

さわる富嶽三六景鑑賞会
11月2日 11:00~ 13:00~ 14:00~

さわる絵本
11月1日 13:00~15:30(制作見学)
11月2日~(展示)

段ボール制作教室
11月1日 10:00~12:00 14:00~16:00(各回とも先着25名)

チョークアート教室
11月2日 10:00~12:00 14:00~16:00(各回とも先着25名)

詳しくは、以下のPDFチラシをご覧ください。
http://www.sakai-kfp.info/CMS/data/img/artfeschirashi.pdf

guest ART meeting 応募用紙(PDFファイル)
http://www.sakai-kfp.info/CMS/data/img/hpmeeting.pdf

ページ

RSS - ノーマネットぼっくす を購読
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
〒162-0052 東京都新宿区戸山1丁目22番1号
電話:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615 ウェブによるお問い合わせ
(C)2005 - 2014 NORMANET
本文はここまでです。