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映画『イマジン』音声ガイド付き上映のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

ポルトガルのリスボンを舞台に盲目の男女が恋に落ちるラブストーリー映画『イマジン』が
4月25日(土)より渋谷シアター・イメージフォーラムにていよいよ公開となります!

先日開催された先行試写では、視覚障害のある人もない人も一緒に「イマジン」を観た後に、
感想を共有する時間を持ち、お互いに新鮮な体験をしたことを語り合っていたのが印象的でした。

今回シアター・イメージフォーラムではiPodタッチを使った音声ガイド新システムを導入した
上映を行います。

劇場で貸し出すiPodタッチには、自動で同期する音声ガイドの新しいシステムが入っており、
音声ガイドが切れたり、ずれたりすることなく、聴きやすい音質で音声ガイドをお届けできます。

今回のようなミニシアター系の海外作品が音声ガイド付き上映を行う機会はとても少ないのが現状です。
この機会にぜひ体験して欲しいと思っています。

<「イマジン」音声ガイド付き上映の詳細>

期間:4月27日(月)-5月22日(金)の間、毎週月曜日、水曜日、金曜日には、どの回でも音声ガイドをお使いいただけます。(祝日は除く)

劇場:シアター・イメージフォーラム

定員:毎回10名様まで 

音声ガイド貸出:無料(当日先着順)

上映時間:12:30/14:45/17:00/19:15 
(5月2日以降、上映時間変更の可能性有。要劇場問合せ)

字幕朗読と音声ガイドを、iPodタッチを使ってイヤホンから聴ける上映を行います。
目の不自由な方が作品を理解しやすいようにスクリーン上の字幕の読み上げと、映像の説明を音声で
聞いていただけるサービスです。
専用アプリUDCastがダウンロードされたiPodタッチは劇場にて無料貸し出しを行います。
※入場前に劇場受付にて「音声ガイド希望」の旨をお伝えください。
※団体(5名様以上)でお越しの方は来場前日までに info@imageforum.co.jp までご予約ください。
※晴眼者の方にはアイマスクをお貸しできます。

<「イマジン」あらすじ>
ここ数年、ポーランド出身の映画人が世界を席巻しています。
アカデミー賞外国映画賞受賞した『イーダ』やマチェイ・ピェブシツァ『幸せのありか』など、
活躍ぶりが世界各国で注目されています。
そんな黄金時代の到来を予感させるポーランド映画シーンからまた新たな才能が登場しました。
アンジェイ・ヤキモフスキ監督による本作は、リスボンの視覚障害者のための診療所を舞台に、
盲目の男女による淡い恋物語が描かれています。詩的で美しい映像と、緻密な音響設計により
、映画の本質とも言える“音と映像” のもつ意味性をラブストーリーとして見事に昇華させた傑作です。

公式HP http://mermaidfilms.co.jp/imagine/

全日本若手障害者リーダー育成留学のご案内

ノーマネット情報提供団体のメインストリーム協会様よりご案内です。

全日本若手障害者リーダー育成留学
”ターニングポイント@RYUGAKU”

【内容】
障害者がリーダーとなって活動する障害者自立生活センターの事を、関わったことのない若手障害者にも知ってもらい、リーダーになれる人材育成を目指す。

国内研修 8月6日~8月16日
メインストリーム協会に宿泊しながら国際協力の基本的な知識を学ぼう!

海外研修 8月18日~9月4日
ネパール、モンゴル、カンボジアの3か国に分かれて、各国で活躍するリーダーについて学ぶ。締めは韓国で全員集合!

【研修期間】 2015年8月6日(木)~9月7日(月)まで

【応募条件】 20歳~29歳のガッツある車椅子ユーザー、性別問わず。
        (介助者が必要な方はこちらが用意します)

【募集期間】 2015年5月11日(月)まで

【募集人数】 6名

【募集方法】 電話での問い合わせ

【選考方法】 レポート、面接等

【参加費用】 海外渡航費、宿泊費、介助費は当協会が負担します。
        その他日常で必要な食費や交通費などは自己負担となります。詳しくは問い合わせください。

【主催】 メインストリーム協会

【連絡先】
特定非営利活動法人メインストリーム協会
〒662-0844 兵庫県西宮市西福町9-3
TEL 0798-66-5122 FAX 0798-66-5133
URL http://www.cilmsa.com/

研究成果発表会「幼小児と成人高齢者の難聴と人工内耳の新しい動き」

厚生労働科学研究委託費障害者対策総合研究事業(感覚器障害分野)
研究成果発表会
(第10回市民公開講座(聴覚障害シリーズ))

幼小児と成人高齢者の難聴と人工内耳の新しい動き

日時:平成27年3月27日(金)13:30~17:00

場所:東京医療センター 外来棟3階 大会議室

★申込み:不要、参加費:無料 ★磁気ループ設置

第1部 講演

横須賀市立ろう学校の教育と人工内耳幼小児の聴覚と言語の発達
横須賀市立ろう学校 田中康次

人工内耳装用児と音楽-聴くことと歌うことの比較-
上智大学大学院言語聴覚研究コース 尾井しず恵

最先端シークエンサーを用いた遺伝子検査で広がる難聴診療
東京医療センター 松永達雄

80~90歳代の人工内耳による聴覚の再獲得-社会への復帰
東京医療センター 加我君孝

盲ろう二重障害と人工内耳
東京医療センター 榎本千江子

第2部:体験者による報告

主催:厚生労働科学研究委託費障害者対策総合研究事業(感覚器障害分野)(H26-感覚器-一般-002)
研究代表者:加我君孝
新生児聴覚スクリーニングにおけるAuditory Neuropathy Spectrum Disorders症例の長期追跡研究

共催:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会

最寄り駅からのご案内

独立行政法人国立病院機構東京医療センター
〒152-8902東京都目黒区東が丘2-5-1
TEL:03-3411-0111 内:6508 FAX:03-3411-0185

【東急田園都市線】
駒澤大学駅下車徒歩15分
タクシー5分

【東急バス】
恵32
恵比寿駅←→用賀駅
東京医療センター前下車(約25分)

渋11
渋谷駅←→田園調布駅(三軒茶屋・自由が丘経由)
東京医療センター前下車(約30分)

渋34
渋谷駅←→東京医療センター
(都立大学駅経由)(約40分)

多摩01
多摩川駅←→東京医療センター
(都立大学駅・緑ヶ丘駅・奥沢駅・雪が谷大塚駅経由)(約30分)

自02
自由が丘駅←→東京医療センター(約15分)

会場:外来診療棟3階 大会議室

外来診療棟「正面玄関」を入り、右手エレベーターにて3階へお越しください。

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップの御案内【川崎市市民ミュージアム】

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

川崎市市民ミュージアムでは平成23年度より年齢や障がいの有無に関わらず誰もが文化芸術に親しめる機会を提供するため、収蔵作品を活用した
福祉プログラムを行っております。
今年度は、「視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ」様のご協力を得て3月22日(日)に視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップを行います。

【参加者募集】3月川崎市市民ミュージアム鑑賞ワークショップ

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ@川崎市市民ミュージアム
ミュージアムの「はじまり」をめぐるタイムトラベルツアー

このツアーは、視覚に障害がある人もない人も、みんなで話しながら市民ミュージアムの「はじまり」を探るツアーです。市民ミュージアムの展示作品とともに時間を旅することで、誕生から27年経ったミュージアムの生き生きとした姿が見えてきます。初めて写真に写った日本人の話、マンガの始まりとなった江戸時代の落書きの話、川崎ゆかりの作家である手塚治虫の作品などなど市民ミュージアムに所蔵されている作品について語りながら、様々な「はじまり」の物語をたどりましょう。

日 時 3月22日(日)13:00~15:00
会 場 川崎市市民ミュージアム
対 象 視覚に障害がある方、ない方、どなたでも参加いただけます。
定 員 14名(応募者多数の場合、抽選)
参加費 無料
主催:川崎市市民ミュージアム
協力:視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ

申し込み方法:下記の必要事項をご記入の上、当館ホームページの各種イベント申し込みフォーム(メッセージ欄に申し込み内容をご記入ください)、メール、電話、FAXにてお申し込み下さい。
申込先:川崎市市民ミュージアム教育普及担当 
電話 044-754-4500 
FAX 044-754-4533
メール 25museum@city.kawasaki.jp

申し込み内容
1. お名前・ふりがな
2. ご住所
3. 連絡用メールアドレス
4. 携帯電話番号(当日連絡先として)
5. 視覚障害の有無、当日同行する介助者(ガイドヘルパー)の有無、盲導犬の有無
6. 集合場所の選択:下記の(1)か(2)いずれかの集合場所をお選びください。
(1)JR武蔵小杉駅北改札(南武線口)出口 ※12:10までにお集まりください。
(2)川崎市市民ミュージアム3階研修室
※(1)は、ミュージアムのスタッフが会場まで同行します。
小杉駅前発(12:20発)→市民ミュージアム行(終点)のバスに乗車します。
7. 年齢
8. このワークショップ開催をどこで知ったか。
9. ワークショップに期待すること。(楽しみにしていること。)
申し込み締め切り:3月16日(月)
※お申し込み後、お電話で応募内容について確認させていただく場合があります。
※締め切り後、お申し込みいただいた方全員に参加可否をお知らせいたします。

【参考リンク】
川崎市市民ミュージアムHP
http://www.kawasaki-museum.jp

皆様のご参加お待ちしています。

JDDネットいわてペアレントメンター養成講座「公開講座」受講者募集のお知らせ

発達障がい・自閉症児者の地域生活をどう支えるか
講師:鳥取大学大学院医学系研究科臨床心理学講座教授 井上 雅彦 先生

日 時 2015年3月8日(日)10:30~12:30(受付10:00)
場 所 ふれあいランドいわて 1階 ふれあいホール
     (〒020-0831 盛岡市三本柳8地割1番3 019-637-1000)
主 催 JDDネット(日本発達障害ネットワーク)いわて

<参加申し込み>
参 加 費  無料
定   員  150名(定員になり次第締め切ります。定員を超えた場合のみ連絡します。)
参加申し込み 所属と名前を記入の上、JDDネットいわて事務局宛てにメールで申し込む
(メールアドレス:iwatejdd@gmail.com)※申込期限 2月28日(土)

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座(3月)

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

 東京都教育委員会では、視覚障害の方々が教養を高め、日常生活を豊かにする機会として、
「視覚障害者教養講座」を、おおむね月1回実施しています。
 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ
  野鳥と自然 ~季節を感じ、暮らしを豊かに~

 野鳥・自然観察の専門家をお招きし、野鳥の生態と自然との関係や鳴き声、
形態等について具体的に学ぶ機会を提供し、あらためて自然の尊さ、大切さを感じ、
自然との付き合い方について考える機会とします。
 ぜひ、御参加ください。

講師 安西 英明(あんざい ひであき)氏
    ((公・財)日本野鳥の会 普及室 主席研究員)

日時 平成27年3月22日(日)13:30~16:00
    受付は、13:00から開始します。

会場 東京都障害者福祉会館
    ※ 詳細は裏面の地図を御覧ください。

費用 無料

対象・定員 都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名

申込み・受付 事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。

※ 天候等の状況により中止の場合もあります。開催について不明な場合は、東京都教育委員会ホームページ
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/26shogaishanokouza.htm
を、御確認ください。

問合せ先 東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
       電話 03-5320-6857
       ファクシミリ 03-5388-1734

主催 東京都教育委員会

〈会場:東京都障害者福祉会館〉
 住所:港区芝5-18-2
 電話 03-3455-6321

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座(2月)

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

 東京都教育委員会では、視覚障害の方々が教養を高め、日常生活を豊かにする機会として、
「視覚障害者教養講座」を、おおむね月1回実施しています。
 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ
 いざというときに困らないための老前整理の基礎知識

 今日、長い老後をよりよく生きるための方法の一つとして、「断捨離」や老後に備える
「老前整理」などの行為が、注目されています。
 本講座では、人生の終末期をサポートする仕事を通して、快適な老後を迎えるための
整理について、実践的に学んだ方を講師として迎え、視覚障害者が老後をよりよく生きる
ための基本的な事柄を学習し、身に付ける機会を提供します。ぜひ、御参加ください。

講師 嘉成 勝子(かなり かつこ)氏
    (高齢者を支え合う仲間の会「おもとくらぶ」代表)

日時 平成27年2月22日(日)13:30~16:00
     受付は、13:00から開始します。

会場 東京都多摩障害者スポーツセンター  第一集会室ABC
     住所:国立市富士見台2-1-1
     電話 042-573-3811

費用 無料

対象・定員 都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名

申込み・受付 事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。

※天候等の状況により中止の場合もあります。開催について不明な場合は、東京都教育委員会ホームページ
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/26shogaishanokouza.htm
を、御確認ください。

問合せ先 東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
      電話 03-5320-6857
      ファクシミリ 03-5388-1734
主催 東京都教育委員会

高齢者・障害者支援パソコン倶楽部設立

ゆっくりパソコン倶楽部

このたび、兵庫県神戸市須磨区にて、
高齢者・障害者支援パソコン倶楽部を設立致しました。

兵庫県視覚障害者協会とも提携し、同協会への
障害者向け音声パソコン教室の講師派遣業や、
パソコンを学びたい障害者(音声パソコン利用)、
高齢者、健常者の為のパソコン教室の運営、
および、パソコンの販売・格安修理・高額買取・カスタマイズも
視覚障害のみを問わず、幅広く行っております。

特定のソフトを利用し、遠方の方でも
教室に通わずに、遠隔パソコン教室も企画中です。

もしご興味があありでしたら、
当クラブのホームページをご覧頂ければ幸いです。

http://honchan.sakura.ne.jp/

放送大学国際シンポジウム2015 ~障害のある学生への支援~

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

テーマ:障害のある学生への支援 -高等教育とICT活用-

日時:2015年2月13日(金)10:00~17:00

場所:幕張メッセ国際会議場 会議室201号室

会費:無料(要事前登録)1月末〆切 ※定員になり次第締め切ります

言語:英語・日本語(日英同時通訳・手話通訳・文字通訳付き)

概要
 日本では2013年に障害者差別解消法が制定されました。この動きを受けて、大学では、
2016年から障害者への差別が禁止され、合理的配慮が義務化されることになりました
(国公立大学は義務化、私立大学は努力義務) 。日本の大学の支援状況が、米国と比して
30年遅れていると指摘されており、多くの大学が対策に苦慮しています。放送大学は
全国の約380の大学および短期大学等と単位互換協定を締結しており、本学に対して
障害者が学びやすいアクセシブルな教材の開発や支援システムの充実がいっそう求められています。

 本シンポジウムでは、高等教育のICTを活用した障害者支援の分野で、世界的に最も
アクティブな実践と研究に関わる4名の講演者をお迎えして、今後の日本における障害者支援と
ICT活用について考えます。

本シンポジウムのお問い合わせ
放送大学学園 総合戦略企画室 国際連携係
〒261-8586 千葉県千葉市美浜区若葉2-11
E-mail : k-symposium@ouj.ac.jp
URL : http://www.ouj.ac.jp/eng/sympo/2015/
Tel : 043-298-3107  Fax : 043-298-3629

JD連続講座2014年度 「国連・障害者権利条約にふさわしい施策実現を求めて!」

JD連続講座2014年度
国連・障害者権利条約にふさわしい施策実現を求めて!
   私たちが譲り渡せない権利!「谷間」の障害児者に輝きを!

■企画目的
国連・障害者権利条約を2014年1月20日批准し締約国となった日本は、
条約にふさわしい施策の実現が期待されています。けれどもその一方では、
「社会保障の基本は自助」とする「改革」がおしすすめられ、生活保護、
医療・介護、年金など、障害のある人や子どもたちが生きていく上で
なくてはならない法制度が次々と見直されてきています。

 こうした「改革」は、障害者の「生きる権利」を侵害し、障害の種別や程度、
年齢等による新たな「谷間」の問題をつくり出しています。
 障害のある人が支援を必要とするために、障害のない市民との格差が生じたり、
同じ障害者であっても受けられるサービスが異なるという地域格差の現状が
なくならない限り、共生社会は成り立ちません。

このJD連続講座では、障害のある人も障害のない人も同じように、だれもが
人として当たり前に生きていく上で絶対に譲り渡せない権利について学び、
考え合います。そして、条約の締約国としての責任と課題を明らかにすると
ともに、施策上除外されている多くの障害児者の問題-いわゆる「谷間」の問題に
いろいろな角度から光をあて、その深刻な実態を共有し、問題解決の方向を探ります。

■定員:各回150名 定員になり次第、締め切ります。
■資料代(1講座)2,000円(3回連続5,000円)

連続講座①・・日時/2015年1月20日(火)18:30~20:30
会場/上智大学四谷キャンパス12-102教室
内容/『日本の「貧しさ」と生活の「貧しさ」』
  -弱者いじめの生活保護制度「改正」を斬る!-
講師/宇都宮 健児(うつのみや けんじ)さん
           日本弁護士連合会元会長、反貧困ネットワーク代表

連続講座②・・日時/2015年2月26日(木)18:30~20:30
会場/東村山市市民ステーションサンパルネ2階 コンベンションホール
内容/『人権を守り抜くために―今だから伝えたい、ハンセン病のこと-』
講師/平沢 保治(ひらさわ やすじ)さん 
国立ハンセン病資料館 運営委員、語り部
          *資料館の見学もお奨めします。東村山市青葉町4-1-13 ℡042-396-2909入館は午後4時まで。

連続講座③・・日時/2015年3月27日(金)18:30~20:30
会場/上智大学四谷キャンパス3-123教室
内容/『どうしたら変わる、私たちの社会-高齢社会・介護制度・障害者の65歳問題を視野に入れながら-』
講師/ 樋口 恵子(ひぐち けいこ)さん 
            評論家、NPO法人高齢社会をよくする女性の会理事長

NPO(特定非営利活動法人)日本障害者協議会
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
TEL.03-5287-2346
Eメールoffice@jdnet.gr.jp

申込み用紙
JDFAX.03-5287-2347(電話・メールでも受け付けます)
申込み日  月 日
連続講座(参加される口座を○で囲んでください) 講座2 講座3
参加者氏名
所属団体(ある場合)
連絡先住所 
TEL
FAX
メール
障害による必要な配慮
手話 ・ 要約筆記 ・ 点字資料 ・ 車イス・その他(   ) 

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