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ダスキン19期生成果発表会のお知らせ

趣旨
ダスキン・アジア太平洋障害者リーダー育成事業第19期生は、約10ヶ月間の研修を修了し、
6月中旬に帰国いたします。
そこで、各研修生が日本での研修を振り返り、その総まとめとして成果発表会を開催いたします。
ご来場の皆さまに研修生の成長した姿をご覧いただき、彼らと共に帰国後の目標や夢を語らう
場といたします。

〇日時:6月2日(土)13:30~16:10(13:00 開場)
〇会場:戸山サンライズ 2階 大研修室
    (最寄り駅:メトロ東西線 早稲田駅、大江戸線 若松河田駅)

〇参加費:600円(当日受付にてお支払い/介助者無料)
     *事前申込がない場合、資料の準備ができない場合がございます。予めご了承下さい。

〇申込みは下記ホームページから
URL:http://www.normanet.ne.jp/~duskin/infomation/2018/clipmail.html
(応募用紙もご用意しておりますので、ご入り用の方は事務局までお問い合わせください。)

〇申込締切:5月28日(月)
〇定員:100名(先着順)

〇主催:  
ダスキン・アジア太平洋障害者リーダー育成事業 第19期生
公益財団法人 ダスキン愛の輪基金
公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
〇お問合せ先:日本障害者リハビリテーション協会 企画研修部研修課

Good Job!展 2017-2018

私たちGood Job!プロジェクトは、障害のある人と新たなしごと・はたらき方をつくりだすこと・発信することを目的に活動しています。

この度、「これからのしごと・はたらき方」を紹介する展覧会「Good Job!展」を開催する運びとなりましたのでご案内申しあげます。

一人ひとりにあった能力を発揮できるしごとや、誇りをもってはたらける環境が求められているなか、そのヒントは障害のある人との協働の中にあると考えています。全国の先駆的な取り組みをご覧にぜひ会場へお越しください。

【会期】2018年2月17日(土)~ 2月20日(火)11:00~20:00
【会場】渋谷ヒカリエ8階 8/COURT

【関連イベント】
2/17(土) Good Job!トーク vol.1 「アート・デザインを生み出すネットワーク」
2/18(日) Good Job! Award 最終審査会
2/19(月) フォーラム「IoTとFabと福祉」
2/20(火) Good Job!トーク vol.2 「多様な働きかたを提案するダイバーシティマネジメント」

主催:一般財団法人たんぽぽの家
共催:公益財団法人パブリックリソース財団
協力:渋谷ヒカリエ、一般社団法人北海道チャレンジドアート & プロダクツ、NPO法人エイブル・アート・ジャパン、NPO法人まる
特別協賛:株式会社丹青社、トヨタ自動車株式会社
協賛:明治安田生命保険相互会社、コクヨ株式会社、株式会社プリプレス・センター

[お問い合わせ・連絡先]
Good Job!プロジェクト 事務局
http://goodjobproject.com/
Mail goodjob@popo.or.jp

〒630-8044 奈良県奈良市六条西3-25-4
一般財団法人たんぽぽの家内
Tel. 0742-43-7055 Fax. 0742-49-5501
http://tanpoponoye.org/

〒639-0231奈良県香芝市下田西2丁目8-1
Good Job! Center KASHIBA 内
Tel. 0745-44-8229 Fax. 0745-44-8230
http://goodjobcenter.com/

展覧会フライヤー、過去の展示写真などは下記URLからご覧いただければ幸いです。
http://exhibition.goodjobproject.com/press/

デイジー教科書事例報告会のご案内

平成29年度 音声教材の効率的な製作方法等に関する調査研究事業
「デイジー教科書事例報告会のご案内」

■趣旨
 公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会は、平成26年度から文部科学省の本調査研究事業により、ボランティア団体等と協力して小中学校の発達障害など読みの困難がある児童生徒にデイジー教科書を製作・提供を行っています。平成29年度には、その利用者は6,000人以上に達し、文部科学省による音声教材需要数調査も行われているところです。
本報告会では、デイジー教科書提供事業についてその取り組みと現状についての報告を行い、読みの困難のある児童生徒へのデイジー教科書を活用したICT支援の実践、導入について、学校現場や教育委員会などそれぞれの立場から有効な事例をご報告していただき、そこから得られた成果や課題を学び、今後のデイジー教科書のあり方と普及について考えます。

■主催:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会
■日時:平成30年3月23日(金) 13:30~17:00
■会場:戸山サンライズ 大研修室 http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/
■定員:80名(定員になり次第締め切ります。)
■参加費:無料
■情報保障:要約筆記あり。希望に応じて手話通訳・ヒアリングループを用意。
■申込先・問合せ:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
TEL:03-5273-0796 / FAX:03-5273-0615

■プログラム(予定)
12:30-13:30  デイジー教科書、機器展示

13:30     開会挨拶

13:35-14:00  デイジー教科書の利用申請状況報告
         日本障害者リハビリテーション協会 参与 西澤 達夫

14:00-14:45  事例報告1
         大阪市教育委員会事務局指導部インクルーシブ教育推進担当 総括指導主事 平岡 昌樹

14:45-15:00  休憩

15:00-15:45  事例報告2
         長野市立南部小学校 教諭 山﨑 幸子

15:45:16:30  事例報告3
         上田市立丸子中央小学校 教諭 池田 明朗

16:30-17:00:  質疑応答

17:00     閉会

劇団銅鑼公演「おとうふコーヒー」音声ガイド、ポータブル字幕機提供サービスあります

劇団銅鑼3月公演のご案内です。
今回、視覚障がい者のための音声ガイドと聴覚障がい者のためのポータブル字幕機提供サービスを実施します。
音声ガイドは銅鑼所属の女優がライブでします。ポータブル字幕機は歌舞伎座と同じ機材を使用します。

物語は、とある地域の特養ホーム「おさんぽ」。そこの利用者ふみ子は明るい性格で施設の人気者、認知症にいいという
「おとうふ」と「コーヒー」を欠かさなかった。物語は最後の時を迎えようとしているふみ子と職員、家族の人間模様を描いています。そして舞台のキーワードとなるのがおとうふとコーヒー。ふみ子はなぜ、毎日おとうふとコーヒーを食していたのか?忘れたくないこととは?幸せな人生のしまい方を描く心温まる舞台です。

続きまして、詳細となります。

劇団銅鑼創立45周年記念公演第3弾ーNo.51
『おとうふコーヒー』
作/詩森ろば(しもりろば)  演出/青木豪(あおきごう)
おとうふとコーヒーは認知症に効くって本当・・・?

あらすじ
とある地域の特養ホーム。その成り立ちも、あり方もユニークなこのホームでは、今夜ひとりの老人が最後のときを迎えようとしている。静かな看取りの夜になるはずだったその日、大きな台風が訪れる。橋の冠水により、ホームは孤立無援となる・・・。

キャスト・・・千田隼生(せんだはやお)、谷田川さほ(やたがわさほ)、栗木純(くりきじゅん)、三田直門(みたなおと)、竹内奈緒子(たけうちなおこ)、井上太(いのうえふとし)、久保田勝彦(くぼたかつひこ)、深水裕子(ふかみゆうこ)、齋藤千裕(さいとうちひろ)、早坂聡美(はやさかさとみ)、大竹直哉(おおたけなおや)

日程/2018年3月9日(金)〜18日(日)
会場/東京芸術劇場シアターイースト(池袋)
交通/JR、東京メトロ、東武東上線、西武池袋線「池袋駅」西口より徒歩2分。池袋駅地下通路の2b出口で直結しています。
住所/東京都豊島区西池袋1−8−1

音声ガイドサービス日 3月13日(火)14時開演の部と3月18日(日)14時開演の部
ポータブル字幕機提供サービス日 3月17日(土)14時の部

音声ガイド者 さとうきょうこ
バリアフリーサービス くじらえま
機材貸し出しあり FMラジオ
上演時間 2時間休憩なしの予定

チケット料金(全席指定席/消費税込み)
一般6,000円 30歳以下4,000円
障がいをお持ちの方で付添人が必要な場合のみ、付添人1名様無料

お申込み方法
⑴お名前
⑵ご連絡先 当日連絡できる携帯番号、メールアドレス
⑶日時
⑷枚数
⑸付添人ある・なし
⑹ラジオ貸し出しの希望(音声ガイド)

をご記入の上、以下メールアドレスにお送りください。

劇団銅鑼 平野宛 info@gekidandora.com

お申込み後、確認のメールをお送りさせていただきます。
受け取りが出来るよう設定をお願いいたします。

公演1週間前になりましたら、登場人物、あらすじなどお知らせします。
ほか、げきだんどらホームページにもテキスト読み上げ専用ページがあります。http://www.gekidandora.com/titles/otofu/barrierfreeservice/
劇団銅鑼ホームページ http://www.gekidandora.com

ご不明な点などございましたらお問い合わせください。

劇団銅鑼(げきだんどら)tel 03-3937-1101 メールアドレス info@gekidandora.com

お申込み、お待ちしております。

劇団銅鑼 平野真弓

<みんな つながる 地域づくり> 誰一人取り残さない地域づくりプロジェクト成果発表会

未曾有の高齢化に伴う地域の課題に対応するため、日本では様々な取り組みが
行われており、障害者、困窮者、高齢者という枠を超えて、みんなで考え、
行動を起こすことが求められています。

日本障害者リハビリテーション協会ではWHOの考えを取り入れて、地域で
困っている人のことをみんなで考えてアイデアを出し合う研修プログラムを
開発し、2016年度3か所(松本市新村地区、富山県入善町の
NPO法人工房あおの丘、名古屋市にある一般社団法人しん)で実施しました。

2017年度は、2016年度実施者から新たな3か所
(松本市の鎌田地区および奈川地区、黒部市にあるNPO法人宇奈月自立塾、
大府市にある共和病院)に伝えていくという方法で研修を実施しました。

2016年度実施については事業評価を行い、予想しなかった波及効果が
見られています。
これまでの成果について成果発表会を以下のように開催しますので、
ご案内します。

前半は2017年度研修実施者からのご報告、後半では2016年度実施者と
講師にご登壇いただくパネルディスカッションを開催します。
どなたでもご参加いただけますので、お誘いあわせの上、
どうぞご参加ください。

主催:日本障害者リハビリテーション協会
共催:日本財団 一般社団法人草の根ささえあいプロジェクト

日時:2018年2月12日(月・祝)13:30-17:00 受付開始13:00
会場:品川フロントビル会議室A(地下1階) JR品川駅港南口から徒歩3分
   URL:http://shinagawafront.com/access/

参加費:無料 定員:150名

情報サービス:
手話通訳、要約筆記、点字プログラム、ヒアリングループ、拡大文字など)
(お申込みの際お申し出ください。)
申込しめきり:2月5日(月)

<プログラム案>
報告1:松本市奈川地区(山間部)・鎌田地区(松本市街地に近い)での研修実施。
  2:NPO法人宇奈月自立塾、富山県黒部市:引きこもりの方への支援を行う中で、地域ともつながりを目指して実施。
  3:共和病院(愛知県大府市): 精神科を利用する人達の地域で安心して暮らせることを目指して実施。

パネルディスカッション

 2016年度実施者および研修講師・アドバイザーの皆さんにご登壇いただきます。
 研修講師:渡辺ゆりかさん、一般社団法人草の根ささえあいプロジェクト代表理事
 アドバイザー:鈴木直也さん、NPO法人起業支援ネット副代表理事

終了後30分程度、自由に交流できる時間を設けています。
お気軽にご参加ください。

<申込方法と問い合わせ先> 
◆申し込みフォームへの入力
https://goo.gl/forms/Gk9vfpIBQVn09gBa2

◆FAXまたはメールにて申込

日本障害者リハビリテーション協会 担当:国際課 奥平・堂西
①〜⑤を明記の上お申し込み下さい
FAX番号:03-5273-0601
メール:kokusai@dinf.ne.jp

①氏名 ②メールアドレス ③電話番号
④必要事項(手話/要約筆記/点字/磁気ループ/車いす/拡大文字/テキストデータ/その他)
⑤介助者(有り/無し)

障害と人権全国弁護士ネット シンポジウム in かなざわ

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

共生社会実現のヒントとは
重度の障害・難病のある人も 病院や施設から地域に出て普通の暮らしを実現するために  

2018年
3月17日 (土) (受付開始 13:00)13:30~17:00

・会場が一日目と二日目で異なりますのでご注意ください。

1日目

基調講演
 井上 英夫氏(金沢大学名誉教授)

あたり前の生活を取り戻すために 障害者権利条約が求める地域生活(仮)

基調報告

報告① 難病(筋ジス)当事者 古込和宏氏
8歳から45歳までの37年間の入院生活を経て,金沢市内での地域
生活を実現した体験を報告します。 2017年11月3日中日, 4日毎日,11日朝日の各新聞で報道されました!

報告②川口 有美子 氏 (ノンフィクション作家)
著書「逝かない身体ーALS的日常を生きる」等。
支援者の立場からの報告をします。

報告③ 宮本 研太 弁護士(金澤弁護士会)
当事者を支援する弁護士の立場からの報告をします。

パネルディスカッション
井上 英夫 氏
古込和宏 氏
宮本 研太 弁護士
川口 有美子 氏

一日目の会場: 金沢商工会議所 1階ホール(金沢市尾山町9-13)
手話通訳 要約筆記 あり

2日目 
2018年3月18日(日) 9:30~12:00 (受付開始 9:00)

報告会
障害者事件の今
障害者の権利擁護の最前線とは?
全国のネット会員弁護士が,障害者の権利擁護に関する事件の報告を行います。
過去の事例報告は,書籍化されています。

二日目の会場:本多の森会議室1階B(金沢市石引4-17-1)
1日目も2日目も入場無料
1日目も二日目も申込不要

お問合せ先:障害と人権全国弁護士ネット 事務局
〒471-0034 
愛知県豊田市小坂本町一丁目8番7号 ベルトピア豊田7F
 名城法律事務所豊田事務所
 弁護士 田中 伸明
TEL 0565-37-8020 FAX 0565-37-8067

主催:障害と人権全国弁護士ネット
後援:金沢弁護士会

国際セミナー「高齢化社会とリハビリテーション-誰もが必要なリハビリテーションを受けられるようにするために-」

現在、世界では生活習慣病等の慢性疾患の増加や高齢化が進み、
潜在的にリハビリテーションの必要性が高まっている一方で、
リハビリテーションを必要とする人々全てがそのサービスを
受けられてはいない状況にあるとWHOは述べています。

このような状況のもと、WHOでは、各国の保健医療システムにおける
リハビリテーションの強化に向けた世界的取組みについて
“WHOリハビリテーション2030”会議等において検討を行っています。

本セミナーではアジア太平洋地域と日本において特に高齢化の側面から
リハビリテーションがどのよう取り組まれているのか、WHO、
オーストラリア、カンボジア、日本から発表を行い、リハビリテーションを
必要としている誰もがサービスを受けられるようにするための課題等について
考えます。

開催日時:平成30年2月18日(日)13:30~17:00

会場:東京国際フォーラム ホールD7
https://www.t-i-forum.co.jp/user/facilities/d7/

主催:国立障害者リハビリテーションセンター
   (WHO指定研究協力センター)

使用言語:日本語、英語(同時通訳付き)、要約筆記、手話通訳

参加費:無料

問い合わせ先:事務局 国立障害者リハビリテーションセンター
           企画課国際協力室 長根、白津、内出
           TEL 04-2995-3100(内2148、2149、2150)
           E-mail whoclbc@rehab.go.jp

詳細リンク先、申し込み用紙
http://www.rehab.go.jp/whoclbc/japanese/seminar.html

プログラム

13:30 開会挨拶 飛松好子 国立障害者リハビリテーションセンター総長

13:40~14:10 基調講演 「WHO Rehabilitation 2030」
         Darryl Barrett
         WHO西太平洋地域事務局テクニカルリード

14:20~15:50 発表
         1 「リハビリテーションと高齢者-オーストラリアの視点から-」
          Ian Cameron
          シドニー大学 ジョンウォルッシュリハビリテーション研究センター教授

         2 「カンボジアの高齢者に関する国家活動計画としての保健医療・福祉行動計画」
          Kol Hero
          カンボジア保健省予防医療部 部長

         3 「地域包括ケア時代に向けた千葉リハビリテーションセンターの取り組み 」
          吉永 勝訓
          千葉県千葉リハビリテーションセンター センター長

         4 「障がい者の加齢と健康維持・増進」
          緒方 徹
          国立障害者リハビリテーションセンター 病院
          障害者健康増進・運動医科学支援センター長

16:05~16:50 ディスカッション、質疑応答

16:55~17:00 閉会挨拶 飯島 節 国立障害者リハビリテーションセンター 自立支援局長

第19回アンリミテッド チャリティー・コンサートのご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

第19回アンリミテッド チャリティー・コンサート
~障がい者との共生、交流を目指すチャリティーバレ工公演~

ARTE(武蔵野市民文化会館)大ホール
2018年3月31日(土)開場13:00 開演13:30

第Ⅰ部スペシャル・コンクール13:30~15:10
第Ⅱ部バレエ・コンサート15:30~17:00
第Ⅲ部コンクール表彰式/合唱17:20~18:10
第Ⅳ部ダンス・フェスティバル/フェスティバル表彰式18:30~20:00

バレエ:岡本るみ子バレエスタジオ他 ~バレエ・コンサート~
合唱:NPO法人こどもの城合唱団
入場料:入場券A(指定席券)¥4,000 入場券B(自由席券)¥3,000
※車いすをご利用の方の席もご用意しております。

~このコンサー卜の収益金は全額障がい者の自立支援にかかわる事業に寄付されます~

お問い合わせ
岡本るみ子バレエスタジオ
http://www.okamoto-ballet.jp/

【トーク×トーク】「夏の夜の夢」をぶっちゃける!?【手話通訳付】

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

大橋ひろえ (サインアートプロジェクト.アジアン代表 )他出演者の飛び入り参加あり!?講演
https://www.facebook.com/events/1898793977102428/

公演は無事に幕を閉じましたが、「聞こえる人や聞こえない人、他多様な障がいのある人との舞台をどのように創り上げたのか知りたい!」というお声をたくさんいただき嬉しく思っています。

そこで、皆さんのご要望に応えて、このような場をもうけさせていただきました。

異文化、異言語を超えて一つになっていった稽古場でのエピソードや舞台裏や創作現場での裏話が聞けるかも!?

また「夏の夜の夢」に会いたい!

多様性のある現場作りについて興味がある!

そんな方は必見!!

日時:2018年1月13日(土)16:30~18:30

参加費: 1,000円
※今後のサインアートプロジェクト.アジアンの活動費に充てさせていただきます。

場所:高円寺障害者交流会館
•JR中央線「高円寺駅」(南口)徒歩8分
•東京メトロ丸ノ内線「新高円寺駅」徒歩6分
•関東・京王バス(高円寺・永福町間、高45)関東バス(高円寺・五日市街道営業所間、高43)京王バス(高円寺・佼成病院間、高46)で「福祉事務所」下車すぐ
http://www.city.suginami.tokyo.jp/shisetsu/shogai/kaikan/1006932.html

申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/hiroe63/7m3nh3e0l27t

定員:40名(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。)
申し込み〆切:2018年1月11日(木)
連絡先:sapaznp@gmail.com

憲法25条・生存権に基づく障害者施策のあり方を問い直す!

NPO法人日本障害者協議会JD 2017年度<連続講座>
国連・障害者権利条約にふさわしい施策実現を求めて!
憲法25条・生存権に基づく障害者施策のあり方を問い直す!

◆企画目的
憲法施行70年を迎えたいま、あらためて生存権保障のあり方が問われています。
現在の社会保障改革は「社会保障の基本は自助」とされ、生活保護法・介護保険法・社会福祉法、
そして、障害者総合支援法等の見直しが連続的にすすめられています。

制度の対象者が制限され、負担を増やされ、多くの障害者・高齢者が公的サービスから除外され、
生存権を脅かされています。「我が事・丸ごと」地域共生社会の実現は、公的サービスから
除外された人々の支援を、地域の「助け合い・支え合い」などという聞こえの良い言葉で包み、
委ねようとするものです。これは、社会保障・社会福祉における公的責任を大きく後退させるものであり、
憲法で保障された生存権をなし崩し的に形骸化するものといわざるをえません。

JD2017年度連続講座では、憲法25条・生存権に基づく社会保障・社会福祉、障害者施策を守り
拡充させること、障害者権利条約・「基本合意」・「骨格提言」に基づく障害者施策を実現することが
喫緊の課題であることをあらためて認識し、学び、交流します。

◆要約筆記、手話通訳、点字資料(要約版)あります。

◆内容

連続講座①
日時2018年1月25日(木) 18:30~20:30
講演『いま、人権としての障害者施策実現への不断の努力を!-生存権裁判の意義にふれながら-』
講師 井上 英夫(金沢大学名誉教授)
特別報告 「いま、障害者は…当事者に学ぶ」 生活保護引き下げ違憲訴訟原告
コーディネーター 石渡和実(東洋英和女学院大学教授・日本障害者協議会副代表)

連続講座② 
日時2018年2月15日(木) 18:30~20:30 
講演 『検証!「基本合意」のいま ―あらためてその意義を問う-』
講師 柴野 和善(弁護士)
特別報告 「いま、障害者は…当事者に学ぶ」障害者自立支援法訴訟 元原告
コーディネーター 斎藤なを子(鴻沼福祉会常務理事)

連続講座③ 
日時2018年3月15日(木) 18:30~20:30
パネルディスカッション『憲法・障害者権利条約にふさわしい障害者施策の実現を求めて!』
パネリスト①長谷川利夫(杏林大学保健学部教授)身体拘束問題 
パネリスト②増田一世(やどかりの里常務理事)A型事業所問題
パネリスト③久松三二(全日本ろうあ連盟常任理事・事務局長)情報・コミュニケーション問題
コーディネーター 藤井克徳(日本障害者協議会代表)

◆受講料は1回2千円(3回連続5千円)全3回の受講をおすすめします。

◆会場 全水道会館 4階 大会議室(住所 東京都文京区本郷1-4-1)
・JR水道橋駅東口下車徒歩2分
・都営地下鉄三田線水道橋駅A1出口徒歩1分

◆お申し込み方法
事前のお申込みをお願いいたします。メール・電話・FAXで以下のことをお伝えください。
①申込日、②参加される講座番号、③参加者氏名、④所属団体(ある場合)、
⑤住所、⑥FAX・電話番号、⑦メールアドレス、
⑧障害による必要な配慮(点字資料・車いすスペース・手話・要約筆記等)

◆お申し込み・お問い合わせ先
特定非営利活動法人 日本障害者協議会(JD)
電話番号:03-5287-2346 FAX:03-5287-2347
メール:office@jdnet.gr.jp
住所 〒162-0052 東京都新宿区戸山 1-22-1

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