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演劇ワークショップ 異文化×身体表現

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

日本には多種多様な民族がいる。
障害者や健常者、LGBT、外国人などが集まった社会で、
「自分」をさらけだそう!

ワークショップはそれぞれ文化を覗けるチャンス。
さあ、人間の芸術祭が始まるよ!

シェイクスピア・ワークショップ「夏の夜の夢」

ワークショップの内容/基礎トレーニングと「夏の夜の夢」へのアプローチ
1:呼吸と声 2:ストレッチ 3:スペースの把握 4:コミュニケーション&変化
5:夏の夜の夢(台本のストーリーに従って、自分たちの言葉や表現方法で演じてみる)

日時:2017年1月14日(土)13時〜17時(12時半〜受付開始)
場所:トット文化館
交通手段:JR山手線・大崎駅 南改札口を出て右側「新西口」から徒歩8分
参加費:3500円
参加者対象:18歳以上。障害の有無や種類を問わずご参加いただけます。
参加者人数:30名まで(応募者多数の場合は抽選を行います)
申込〆切り:2016年12月28日(水)まで
協力:社会福祉法人トット基金

講師:野﨑美子氏(演出家・アクティングトレーナー)
福島県郡山市出身。舞台芸術学院、劇団青年座研究所卒業後、劇団東演入団。1996年、文化庁在外研修員として、英国とロシアに留学。その後、ロシア に移住。モスクワ芸術座付属演劇学校マスタークラス卒業。ユーゴザパト劇場客員俳優となる。2006年に帰国し、現在はフリーでアクティングトレーナー、舞台演出家として活動。

本気の皆、集まれ!この秋、私たちは仲間を待っています。                             
「この世界はすべてひとつの舞台。人間は男女を問わずすべて役者にすぎない。一人一人が様々な役を演じる」(W・シェイクスピア)。
演劇は体験する芸術。そして芸術は心のカーニバル。さあ、ここであなたと感動のドラマづくりをスタートしましょう。
2017年11月20〜26日にロックミュージカル公演。その出演者メンバーのキャスティングもあります。

学校の授業が退屈だった人に勉強は面白いと気付かせるワークショップ

ワークショップの内容
僕と一緒に<面白い事について・楽しいことについて>考えたい人に出会いたい!
喰始氏が得意とする《不幸の履歴書》《即興裁判劇》《怒りの落語》《なりきりショーパブ》《しゃべるパントマイム》《4コマ絵日記》等々、面白いワークショップを考えています。乞うご期待下さい!

喰始氏(劇団WAHAHA本舗主宰・演出家・放送作家)

日時:2017年3月11日(土)〜12日(日)
場所:トット文化館
交通手段:JR山手線・大崎駅 南改札口を出て右側「新西口」から徒歩8分
参加費:1万円(2日間コース)/5000円(1日コース)
※2日間コース希望者を優先します。
参加者対象:18歳以上。障害の有無や種類を問わずご参加いただけます。
参加者人数:30名まで(応募者多数の場合は抽選を行います)
申込〆切り:2017年2月22日(水)まで
協力:社会福祉法人トット基金

今まで見えなかった自分を引っ張り出して欲しい人は来るべき!
喰始氏のマジックで大変身することは間違いないでしょう!

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座12月のご案内

 東京都教育委員会では、視覚障害者の方々が教養を高め、
日常生活を豊かにする機会として、「視覚障害者教養講座」を、
おおむね月1回実施しています。

 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」ことも
ねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、
どなたでも御参加いただけます。

テーマ
食生活と健康

~”もったいない”と”安全安心”から考える~
  平成24年度農林水産省・環境省推計は、生活水準の向上により、
  食用期間内にも関わらず廃棄される食品が、事業系・家庭系合わせて
  年間642万トンあると、報告しています。

  また、食の多様化が進む中で、栄養の偏りや食習慣の乱れに起因する
  肥満や生活習慣病の増加など様々な課題も出現しているといいます。

  本講座では、食の専門家を講師としてお迎えし、今日の食を巡る状況に
  関する基礎的な講演を聞き、食生活について考える機会を提供すると
  ともに、健康を保持し、地球に優しい食生活に関する技術についての
  具体的な講演も聞きます。
  ぜひ、御参加ください。

講師 石井 克枝(いしい かつえ)氏
      淑徳大学看護栄養学部教授、内閣府食品安全委員会委員

日時 平成28年12月18日(日)13:30~16:00

会場 東京都障害者福祉会館
      住所:港区芝5-18-2
      電話 03-3455-6321

費用 無料

対象・定員 都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名

申込み・受付 事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。

※天候等の状況により中止の場合もあります。
開催について不明な場合は、東京都教育委員会ホームページ
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/shogaishanokouza.htm
を、御確認ください。

問合せ先 東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課
     (土曜・日曜・祝日は除く。)
     電話 03-5320-6893
     ファクシミリ 03-5388-1734
主催 東京都教育委員会

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座11月のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

 東京都教育委員会では、視覚障害者の方々が教養を高め、日常生活を豊かにする機会として、
「視覚障害者教養講座」を、おおむね月1回実施しています。
 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ
冬場の健康管理~温浴療法を中心に~
  冬になると、気温の低下により体が冷え、体調を崩しやすいと言われています。
  そこで、温浴療法に詳しい医師を講師にお迎えし、冬場の体調管理の観点から、
  体を温めることの効能や入浴の効果、効果的な入浴の仕方等について学ぶ機会と、
  視覚障害者にとって安全な温泉の入り方等についても学びます。
  ぜひ、御参加ください。

講師 早坂 信哉(はやさか しんや)氏
       東京都市大学人間科学部教授、温泉療法専門医

日時 平成28年11月27日(日)13:30~16:00

会場 東京都障害者福祉会館
      住所:港区芝5-18-2
      電話 03-3455-6321

費用 無料

対象・定員 都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名

申込み・受付 事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。
※天候等の状況により中止の場合もあります。開催について不明な場合は、
下記の東京都教育委員会ホームページを御確認ください。
 http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/shogaishanokouza.htm

問合せ先 東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
       電話 03-5320-6893
       ファクシミリ 03-5388-1734
主催 東京都教育委員会

第39回総合リハビリテーション研究大会

総合リハビリテーションの深化を求めて
~サービスの利用者が主役になる地域中心の総合リハビリテーション~

日程:2016年11月5日(土)~6日(日)

    前夜祭イベント 11月4日(金)

会場:目白大学 (東京都新宿区中落合4-31-1)

大会参加費

一般:3,000 円、学生:1,000 円(前夜祭は除く)

※介助者等の大会参加費・研修会費は無料。

開催趣旨

今回の研究大会は、障害者・高齢者・生活機能低下のある人が主役となるサービスのあり方を、
当事者と医療・教育・職業・介護・福祉・工学など多分野からの参加者がともに考える貴重な
交流の場です。

昨年の第38回大会は「協働的コミュニケーション」が提案され、利用者を中心とする
異職種間サービスの連携・協力で総合リハビリテーションの具体化を探りました。
その成果を踏まえ、今年度の第39回大会は、「サービスの利用者が主役になる地域中心の
総合リハビリテーション」の実現を掲げ、明日の総合リハビリテーションを築くために、
当事者、地域市民、サービスにあたる専門職が集い研究協議をしたいと考えます。

 事務局・お問い合わせ

「第39回総合リハビリテーション研究大会」事務局
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1 TEL:03-5273-0601 FAX:03-5292-7630
E-Mail:rehab@dinf.ne.jp
(公財)日本障害者リハビリテーション協会内

放送アクセシビリティ・シンポジウム~ アメリカ盲人協議会 ジョエル・スナイダー博士を迎えて~

開催趣旨
スナイダー博士障害者権利条約が 2014年に批准され、
また障害者差別解消法が2016年4月に施行されました。
私たちの生活において欠かすことができない放送の
分野においても、情報アクセシビリティや合理的配慮を
踏まえたあり方や実践について、共に考えていくことが
求められます。

このような中、アメリカ盲人協議会(ACB)等で活躍する
ジョエル・スナイダー博士が来日される機会をとらえ、
本シンポジウムを開催いたします。スナイダーさんは
音声解説の専門家であり、その知見や取り組みの実情とともに、
今回は字幕放送や手話放送を含めた米国の制度や実情などに
ついてもお話しいただきます。

これを受け、日本の行政や放送事業者、そして障害者関係団体等に
よる取り組みの報告とディスカッションを行います。

このテーマについて関心のある幅広い方の参加を募り、
誰もが利用できる放送に向けて共に話し合う機会とします。

東京会場

日時 2016年10月28日(金)午後1時~5時

会場 弘済会館 4階 蘭(東京都千代田区麹町5-1)
   手話通訳、要約筆記、次期ループ、点字資料あり

参加費 無料 定員100人

参加申込 障害者放送協議会 事務局 メール housou.info@gmail.com
      電話03-5292-7628 FAX 03-5292-7630

主催 障害者放送協議会、日本盲人福祉委員会 協力 日本盲人会連合

◆プログラム◆

講演 「米国における放送アクセシビリティの取り組みの現状と今後の課題」  
    ジョエル・スナイダー博士/アメリカ盲人協議会

報告「日本における放送アクセシビリティの取り組みの現状」
   藤田清太郎 総務省情報流通行政局地上放送課長

パネルディスカッション(一部調整中)
  「誰もが利用できる放送に向けて -日本における課題解決のために-」
   三宅隆 日本盲人会連合 情報部長
   藤澤和子 大和大学教授
   佐藤至 CS障害者放送統一機構
   全日本ろうあ連盟より
   放送事業者より

シンポジウムの問合せ・お申込み先

障害者放送協議会 事務局
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
 (公財)日本障害者リハビリテーション協会内
TEL:03-5292-7628  FAX:03-5292-7630
E-mail:housou.info@gmail.com

大阪会場

日時 2016年10月29日(土)午後1時~5時

会場 大阪YMCA国際文化センター 11階大会議室101号(大阪市西区)

参加費無料 定員80人

参加申込 日本ライトハウス情報文化センター総務係
      電話 06-6441-0015 FAX 06-6441-0095    
主催 日本盲人福祉委員会、日本ライトハウス 協力 障害者放送協議会

◆プログラム◆

講演 「米国における音声解説の取り組みの現状と今後の課題」
   ジョエル・スナイダー博士/アメリカ盲人協議会(ACB)音声解説プロジェクト部長

日本の挑戦(各30分)
   ① テレビ放送における解説放送の現状
   ② 映画館のバリアフリー化への取り組み紹介
   ③ 音声解説を広げる点字図書館の取り組み

ジョエル・スナイダー博士プロフィール(Dr. Joel Snyder)
オーディオ・ディスクリプション・アソシーエーツ社社長   
アメリカ盲人協議会(ACB)音声解説プロジェクト部長(www.acb.org/adp)   
全米映像字幕協会音声解説メディア部長

1981年より劇場イベントやメディアにおける音声解説を開始。
米国俳優協会、米国テレビ・ラジオ芸能人組合及び映画俳優組合の会員として、
また国立芸術基金の専門家として20年以上のキャリアを持つ。
音声解説の先駆けとして国際的にも知られており、欧州、北米、南米、
日本を含むアジア諸国など35か国を訪問し、講演やワークショップを実施している。
2014年にバーノン・ヘンリー・メディア賞を受賞。

公開シンポジウム「意思疎通支援の架け橋づくり ~多様なコミュニケーション障害への支援方法を探る~」

ノーマネット事務局へお寄せ頂きました情報です。

近年、意思疎通(コミュニケーション)に困難を抱え る人々への支援は、
手話通訳・要約筆記、触手話・指 点字、代読・代筆に限らず、絵カードや
透明文字盤・ メカニカルスイッチを用いた支援など、様々な方法が
工夫されています。

本シンポジウムでは、多様なコミュニケーション障害 への支援方法を、
難病・聴覚障害・知的障害・発達障 害・災害時継続的支援の観点から探ります。

日時
 2016年12月1日(木)

会場
 星陵会館ホール
 〒100-0014 東京都千代田区 永田町2丁目16-2

参加費
 無料(事前登録制)

参加申込
 専用ホームページまたはFAXの申込フォームよりご登録ください。
 申込フォームはこちらから。
 FAXの申込フォームはこちらから用紙をダウンロード。

申込受付期間
 2016年10月14日(金)~11月15日(火)

定員
 300名(先着受付登録順)
 ※定員に達し次第、申込み終了とさせていただきます。

主催
 平成28年度厚生労働科学研究費補助金 障害者政策総合研究事業(身体・知的等障害分野)
 「意思疎通が困難な者に対する情報保障の効果的な支援手法に関する研究(研究代表者:橘とも子)」研究班

問い合わせ先
 公開シンポジウム「意思疎通支援の架け橋づくり」事務局

『働く広場』公開座談会「発達障害者の雇用を促進するために」のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

障害者週間「連続セミナー」(主催:内閣府)が、12月6日(火)から7日(水)まで、
有楽町マリオン朝日ホール11階 スクエア(東京都千代田区)にて開催されます。

当機構は、6日(火)に「発達障害者の雇用を促進するために~安定して
働き続けるために一人ひとりができること~」と題して、公開座談会を開催いたします。
ぜひご来場ください。

日時
平成28年12月6日(火)午後2時45分~午後4時45分(120分)

内容
改正障害者雇用促進法の施行や発達障害者支援法の改正といった法改正が
進むにつれ、今後ますます発達障害者を雇用する企業が増えていくと思われます。

一方、企業においては、一人ひとりの障害特性を見極めた対応が求められ、
その対応に不安や課題を抱えている状況がうかがえます。

そこで今回は、「職場定着」に焦点を当て、企業における職務の切り出しや
定着支援の工夫を行っている事例をご紹介し、その事例を通じて発達障害者の
雇用の安定を図る方策及び課題の解決方法を参加者とともに考えます。

出席者

座長
 松矢 勝宏  東京学芸大学名誉教授
 

パネリスト
 井田 泰正  株式会社ジェイ エスキューブ 総務部総務グループ
         ジョブサポートチーム リーダー

 働く発達障害当事者 2名(予定)

 岡田 雅人  東京障害者職業センター 主任障害者職業カウンセラー

場所
有楽町マリオン朝日ホール11階 スクエア別ウィンドウ
(東京都千代田区有楽町2-5-1)
 有楽町駅から徒歩2分(JR、有楽町線)
 銀座駅から徒歩2分(丸の内線、銀座線、日比谷線)

定員・参加費 100名 無料

申込方法

申込書に必要事項をご記入のうえ、FAXまたはメールでお申込みください。
氏名、E-mail、電話番号、FAX番号、御所属(企業名、所属部署など)、
申込者を含む合計人数
発達障害者の雇用に関してご質問、ご意見など

申込締切
平成28年11月18日(金)

なお、お申込みをお受けした旨のご連絡はいたしません。
定員に達して、お申込みをお受けできない場合のみ、
ご連絡させていただきますので、あらかじめご了承ください。

お問合わせ先
 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
 企画部情報公開広報課(担当:藤巻、大森)
 電話番号:043-213-6203 FAX:043-213-6556
 E-Mail:hiroba@jeed.or.jp

東京迂回路研究オープンラボ「言葉を交わし、言葉をつむぐ5日間」開催のお知らせ

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

多様な人の間にある「伝わらなさ」を認めたうえではじまる関係とは?
東京迂回路研究 オープンラボ
「言葉を交わし、言葉をつむぐ5日間」開催のお知らせ
< 2016 年10 月26 日(水)~30 日(日)>

多様な背景や経験を抱える者が共にあるとき、「伝わらなさ」がその間に立ちはだかることがあります。
伝わらないことの前に、人はとても不安になり、寂しい思いもします。伝えることを諦めてしまうかもしれません。結果、孤立が生じることもあるでしょう。しかし、人はずっと孤立したままでは生きていけません。それであれば、伝わらなさを認めたうえで、そこからはじまる関係を一緒に探求していくことが必要なのではないでしょうか。

このたび、東京都、アーツカウンシル東京( 公益財団法人東京都歴史文化財団)、特定非営利活動法人多様性と境界に関する対話と表現の研究所の共催事業「東京迂回路研究」の一環として、5日間にわたり、<オープンラボ>を実施いたします。<「言葉を交わすこと」「言葉をつむぐこと 」を体感し、そのありようについて考える>をテーマに、活動報告、ワークショップ、ライブ、全員参加型トークセッションなどを開催いたします。

※東京迂回路路研究は、平成26年度より開始されたプロジェクトです。
社会における人々の「多様性」と「境界」に関する諸問題に対し、
調査・研究・対話を通じて、“生き抜くための技法” としての「迂回路」を探求しています。

< イベント概要 >

■主催:東京都、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)、
特定非営利活動法人多様性と境界に関する対話と表現の研究所

■日程:2016年10月26日(水)~30日(日)

■参加費:プログラム毎に500円

■内容:(詳細については、http://www.diver-sion.org/tokyo/program/openlab/ をご確認ください)

【10/26】プログラム1 オープンミーティング&ワークショップ「ハーモニー」
 登壇:ハーモニーのメンバーとスタッフ、ワークショップ開発チーム [ 会場:ハーモニー]

【10/27】プログラム2 中間報告&ワークショップ「もやもやフィールドワーク調査編:ハーモニー」
 登壇:ハーモニーのメンバーとスタッフ、ワークショップ開発チーム [ 会場:芝の家]

【10/28】プログラム3 活動報告&ディスカッション「東京迂回路研究」
 登壇:井尻貴子、三宅博子、石橋鼓太郎(多様性と境界に関する対話と表現の研究所) 
 [会場:アーツカウンシル東京ROOM302]

【10/29】
プログラム4 ワークショップ「こころのたねとして:齋藤陽道さんの写真から@東京迂回路研究」
ゲスト:上田假奈代(詩人)

プログラム5 スライドショー&ライブ「詩・写真・声ーここから言葉をつむぐということ」
ゲスト:山崎阿弥(声のアーティスト) スライド作品提供:齋藤陽道(写真家)*齋藤さんの出演はありません。
 [会場:SHIBAURA HOUSE]

【10/30】プログラム6 トークセッション「“いたみ ” の共有は可能か?」
ゲスト:西村高宏、近田真美子(てつがくカフェ@せんだい)
 [会場:アーツカウンシル東京ROOM302]

<お問い合わせ>
特定非営利活動法人 多様性と境界に関する対話と表現の研究所
TEL:070‒6437‒3599 E‒mail:info@diver‒sion.org(担当:井尻)
イベント内容および活動に関するお話は積極的にさせていただいておりますのでお気軽にご連絡
をいただけますと幸いです。(ウェブサイト:http://www.diver-sion.org/tokyo/

国際セミナー「エンパワーされた障害者が地域を変える!」のご案内

2015年9月に東京で開催された第3回アジア太平洋CBR会議では、
障害のある人を含む脆弱な人々が排除されずに共に生活できる
ことを目指し各地で実践されている活動が発表され、
「持続可能な開発目標(SDGs)達成のためには地域に根ざした
共生社会の実現(CBID)が重要である」ということが成果文書に
盛り込まれました。

これを受けて日本障害者リハビリテーション協会は、アジアを
はじめ途上国での障害者支援実践団体として注目されている
国際NGO・CBM(クリストファー・ブラインデン・ミッション)の
Barney McGlade氏とErly Ocasiones氏を講師に招いて、障害のある人が
中心となって地域を変える活動と手法、組織運営(方針や持続性、
資金調達など)についてご講演いただきます。

後半のグループディスカッションでは、CBMからの学びをどのように
自分たちの活動に活かすことができるかについて意見交換を行います。
みなさまのご参加をお待ちしています。

開催日時:2016年11月12日(土)13時から17時30分(受付は12時30分から)

開催場所:戸山サンライズ2階 大研修室

参加者:約80名

対象:
障害分野の国際協力・活動に関心のある人、実践している人、JANNET会員、障害者団体、専門家、行政、援助関係者、福祉関係者、国際協力NGOなど

情報サービス:
同時通訳、日本手話通訳、PC要約筆記、点字プログラム、磁気ループを用意しますので、申し込みの際お知らせください。

締め切り:11月4日(金)(定数になり次第、締め切ります。)

参加費:無料

プログラム
12時半   受付開始
13時    開会
13時10分 講演
      講師:Mr. Barney McGlade、CBM
         Ms.Erly Ocasiones、CBM
14時20分 休憩
14時35分 グループ別ディスカッション
16時10分 全体会で共有
16時40分 まとめ・講師からのコメント
17時30分 閉会

主催:公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会

第24回職業リハビリテーション研究・実践発表会開催のご案内

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構では、
職業リハビリテーションに関する研究成果を広く各方面に
周知するとともに、参加者相互の意見交換、経験交流を行う
場として「職業リハビリテーション研究・実践発表会」を
毎年開催しており、企業、福祉、医療、教育など
さまざまな分野から毎年多数のご参加をいただいています。

今年度は平成28年11月10日(木)~11日(金)に行います。
多くの方々のご参加をお待ちしております。

【開催概要】

名称:第24回職業リハビリテーション研究・実践発表会

開催日:平成28年11月10日(木)~11日(金)

会場:東京ビッグサイト
     (東京都江東区有明3-11-1)

プログラム:
11月10日(木)

◇特別講演
  「~障がいのある人もない人も、ともに働きやすい環境づくりを目指して~」      
  阿部 瞳氏(株式会社ザグザグ)

◇パネルディスカッションⅠ
  「1人でも多くの障害のある方の雇用・定着を実現するために~企業の取組から考える~」

※研究発表会に先立ち、以下の講座・講習を行います。
・基礎講座(発達障害、高次脳機能障害、難病)
・支援技法普及講習
「発達障害者支援技法の紹介 ~ナビゲーションブックの作成と活用~」
「精神障害者支援技法の紹介 ~アンガーコントロール支援~」

11月11日(金)

◇研究発表
 【口頭発表】79題、18分科会 
 【ポスター発表】39題

◇パネルディスカッションⅡ
 「発達障害者の就労支援を進めるために ~支援の手助けをするツールの活用~」

 お申し込み方法:当機構ホームページ(http://www.nivr.jeed.or.jp)よりお申し込みください。

 参加費:無料

<問い合わせ先>
事務局:独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
障害者職業総合センター 研究企画部企画調整室
〒261-0014 千葉県千葉市美浜区若葉3-1-3
TEL :043-297-9067
Mail:vrsr@jeed.or.jp

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