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【トーク×トーク】「夏の夜の夢」をぶっちゃける!?【手話通訳付】

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

大橋ひろえ (サインアートプロジェクト.アジアン代表 )他出演者の飛び入り参加あり!?講演
https://www.facebook.com/events/1898793977102428/

公演は無事に幕を閉じましたが、「聞こえる人や聞こえない人、他多様な障がいのある人との舞台をどのように創り上げたのか知りたい!」というお声をたくさんいただき嬉しく思っています。

そこで、皆さんのご要望に応えて、このような場をもうけさせていただきました。

異文化、異言語を超えて一つになっていった稽古場でのエピソードや舞台裏や創作現場での裏話が聞けるかも!?

また「夏の夜の夢」に会いたい!

多様性のある現場作りについて興味がある!

そんな方は必見!!

日時:2018年1月13日(土)16:30~18:30

参加費: 1,000円
※今後のサインアートプロジェクト.アジアンの活動費に充てさせていただきます。

場所:高円寺障害者交流会館
•JR中央線「高円寺駅」(南口)徒歩8分
•東京メトロ丸ノ内線「新高円寺駅」徒歩6分
•関東・京王バス(高円寺・永福町間、高45)関東バス(高円寺・五日市街道営業所間、高43)京王バス(高円寺・佼成病院間、高46)で「福祉事務所」下車すぐ
http://www.city.suginami.tokyo.jp/shisetsu/shogai/kaikan/1006932.html

申し込みフォーム:https://mailform.mface.jp/frms/hiroe63/7m3nh3e0l27t

定員:40名(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。)
申し込み〆切:2018年1月11日(木)
連絡先:sapaznp@gmail.com

憲法25条・生存権に基づく障害者施策のあり方を問い直す!

NPO法人日本障害者協議会JD 2017年度<連続講座>
国連・障害者権利条約にふさわしい施策実現を求めて!
憲法25条・生存権に基づく障害者施策のあり方を問い直す!

◆企画目的
憲法施行70年を迎えたいま、あらためて生存権保障のあり方が問われています。
現在の社会保障改革は「社会保障の基本は自助」とされ、生活保護法・介護保険法・社会福祉法、
そして、障害者総合支援法等の見直しが連続的にすすめられています。

制度の対象者が制限され、負担を増やされ、多くの障害者・高齢者が公的サービスから除外され、
生存権を脅かされています。「我が事・丸ごと」地域共生社会の実現は、公的サービスから
除外された人々の支援を、地域の「助け合い・支え合い」などという聞こえの良い言葉で包み、
委ねようとするものです。これは、社会保障・社会福祉における公的責任を大きく後退させるものであり、
憲法で保障された生存権をなし崩し的に形骸化するものといわざるをえません。

JD2017年度連続講座では、憲法25条・生存権に基づく社会保障・社会福祉、障害者施策を守り
拡充させること、障害者権利条約・「基本合意」・「骨格提言」に基づく障害者施策を実現することが
喫緊の課題であることをあらためて認識し、学び、交流します。

◆要約筆記、手話通訳、点字資料(要約版)あります。

◆内容

連続講座①
日時2018年1月25日(木) 18:30~20:30
講演『いま、人権としての障害者施策実現への不断の努力を!-生存権裁判の意義にふれながら-』
講師 井上 英夫(金沢大学名誉教授)
特別報告 「いま、障害者は…当事者に学ぶ」 生活保護引き下げ違憲訴訟原告
コーディネーター 石渡和実(東洋英和女学院大学教授・日本障害者協議会副代表)

連続講座② 
日時2018年2月15日(木) 18:30~20:30 
講演 『検証!「基本合意」のいま ―あらためてその意義を問う-』
講師 柴野 和善(弁護士)
特別報告 「いま、障害者は…当事者に学ぶ」障害者自立支援法訴訟 元原告
コーディネーター 斎藤なを子(鴻沼福祉会常務理事)

連続講座③ 
日時2018年3月15日(木) 18:30~20:30
パネルディスカッション『憲法・障害者権利条約にふさわしい障害者施策の実現を求めて!』
パネリスト①長谷川利夫(杏林大学保健学部教授)身体拘束問題 
パネリスト②増田一世(やどかりの里常務理事)A型事業所問題
パネリスト③久松三二(全日本ろうあ連盟常任理事・事務局長)情報・コミュニケーション問題
コーディネーター 藤井克徳(日本障害者協議会代表)

◆受講料は1回2千円(3回連続5千円)全3回の受講をおすすめします。

◆会場 全水道会館 4階 大会議室(住所 東京都文京区本郷1-4-1)
・JR水道橋駅東口下車徒歩2分
・都営地下鉄三田線水道橋駅A1出口徒歩1分

◆お申し込み方法
事前のお申込みをお願いいたします。メール・電話・FAXで以下のことをお伝えください。
①申込日、②参加される講座番号、③参加者氏名、④所属団体(ある場合)、
⑤住所、⑥FAX・電話番号、⑦メールアドレス、
⑧障害による必要な配慮(点字資料・車いすスペース・手話・要約筆記等)

◆お申し込み・お問い合わせ先
特定非営利活動法人 日本障害者協議会(JD)
電話番号:03-5287-2346 FAX:03-5287-2347
メール:office@jdnet.gr.jp
住所 〒162-0052 東京都新宿区戸山 1-22-1

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座1月のご案内

 東京都教育委員会では、視覚障害者の方々が教養を高め、
日常生活を豊かにする機会として、「視覚障害者教養講座」を、
おおむね月1回実施しています。
 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ
健康づくり ~視覚障害者のためのヨガ体験~

 ヨガは、畳一畳分のスペースで大きな移動を伴わずに行えることもあり、
視覚障害者にとって取り組みやすい運動の一つです。
 視覚障害者に対するヨガ指導を行っている専門家を講師にお迎えし、
ヨガについての基礎的な知識と、ヨガの代表的なポーズを体験する機会です。
 ぜひ、御参加ください。

講師 高平 千世(たかひら ちせ)氏
   チャレンジド・ヨガ(全盲・ロービジョンなどの視覚に障害がある人のためのヨガクラス)
   プロジェクトリーダー、国立障害者リハビリテーションセンター自立訓練部講師

日時 平成30年1月28日(日)13:30~16:00
会場 東京都多摩障害者スポーツセンター 第一集会室ABC(2階)
    住所:国立市富士見台2-1-1
    電話 042-573-3811

費用 無料

対象・定員 都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名
服装等 動きやすい服装でいらしてください。汗拭きタオル、飲物をお持ちください。
靴下は滑りにくいものをお持ちください。
申込み・受付 事前申込みは不要です。
当日、13:00から会場で受け付けます。
※天候等の状況により中止の場合もあります。開催について不明な場合は、
次の東京都教育委員会ホームページを、御確認ください。
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/shogaishanokouza.htm

問合せ先 東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
      電話 03-5320-6857
      ファクシミリ 03-5388-1734
主催 東京都教育委員会

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座12月のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

 東京都教育委員会では、視覚障害者の方々が教養を高め、
日常生活を豊かにする機会として、「視覚障害者教養講座」を、
おおむね月1回実施しています。
 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ
ストレス社会とうつ病 ~基本的な理解を中心に~

 厚生労働省実施の「患者調査」では、うつ病で医療機関を受診した患者の数は、
平成8年には43.3万人であったのが、平成20年には104.1万人に著しく増加したというデータがあります。
うつ病は、今日、身近な病気の一つとなっています。
 本講座では、うつ病と関わりの深い睡眠について臨床・研究に従事する医師を講師にお迎えし、
「うつ病」理解のための基礎知識と予防にかかわる事柄について講演いただきます。
ぜひ、御参加ください。 

講師 亀井 雄一(かめい ゆういち)氏
    国立精神・神経医療研究センター睡眠障害センター長
    日本精神神経学会専門医

日時 平成29年12月17日(日)13:30~16:00
会場 東京都障害者福祉会館
    住所:港区芝5-18-2
    電話 03-3455-6321

    【最寄り駅】
    JR田町駅(三田口)徒歩5分  
    都営地下鉄三田線A7出口徒歩1分

費用 無料
対象・定員 都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名
申込み・受付 事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。
※天候等の状況により中止の場合もあります。開催について不明な場合は、
次の東京都教育委員会ホームページ を、御確認ください。
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/shogaishanokouza.htm

問合せ先 東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
      電話 03-5320-6857
      ファクシミリ 03-5388-1734
主催 東京都教育委員会
〈会場:東京都障害者福祉会館〉

晴眼者とともに学ぶ視覚障害者教養講座11月のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

 東京都教育委員会では、視覚障害者の方々が教養を高め、
日常生活を豊かにする機会として、「視覚障害者教養講座」を、
おおむね月1回実施しています。
 この教養講座は、「視覚障害者と晴眼者との相互理解を図る」こともねらいとしており、
都内在住・在勤・在学の方で関心のある方でしたら、どなたでも御参加いただけます。

テーマ
視覚障害者が消費者被害に遭わないために
 ~最近の悪質商法について学ぶ~

 テレビや新聞等において詐欺や悪質商法などの消費者被害に関する報道が行われ、
被害に遭わないための各種キャペーン等も行われていますが、被害は後を絶ちません。
 本講座では、視覚障害者が悪質商法等の消費者被害に遭わないために、
最初に、落語で悪質商法の手口とその対処法などの未然防止に関する小噺を一席行い、
その後消費者啓発員の方から、悪質商法に関する基礎的な事柄や対処法について具体的に説明します。
ぜひ、御参加ください。

講師 中田 泰子(なかだ やすこ)氏(東京都消費者啓発員)
     東京都消費生活総合センター出前寄席登録の噺家

日時 平成29年11月26日(日)13:30~16:00
会場 東京都障害者福祉会館
   住所:港区芝5-18-2
   電話 03-3455-6321

   【最寄り駅】
   JR田町駅(三田口)徒歩5分  
   都営地下鉄三田線A7出口徒歩1分

費用 無料

対象・定員 都内在住・在勤・在学の視覚障害者、晴眼者50名
申込み・受付 事前申込みは不要です。当日、13:00から会場で受け付けます。
※天候等の状況により中止の場合もあります。開催について不明な場合は、
次の東京都教育委員会ホームページを、御確認ください。
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_bunka/shogaishanokouza.htm

問合せ先 東京都教育庁地域教育支援部生涯学習課(土曜・日曜・祝日は除く。)
       電話 03-5320-6857
       ファクシミリ 03-5388-1734
主催 東京都教育委員会

『働く広場』公開座談会「精神障害者雇用は今!」のご案内

 障害者週間「連続セミナー」(主催:内閣府)が、12月7日(木)から8日(金)まで、
有楽町マリオン朝日ホール11階スクエア(東京都千代田区)にて開催されます。
 独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構は、7日(木)に「精神障害者雇用は今!」
~事例から考える精神障害者の職場定着~と題して、公開座談会を開催いたします。
ぜひご来場ください。

日時:平成29年12月7日(木)14:10~16:00
場所:有楽町朝日ホール11階スクエア(東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン11階)

内容
  平成30年4月から精神障害者が法定雇用率の算定基礎に加わることとなり、厚生労働省は、5月30日に、
 民間企業の法定雇用率を平成30年4月から2.2%、平成33年3月末までに2.3%に引き上げることを発表し
 ました。そのような中で、今後ますます雇用される精神障害者が増加していくことが見込まれますが、
 一方で、企業においては、「体調を崩したときにどのように対応すれば良いのか」など、不安があるため
 採用にふみきれないという声も少なくありません。
  そこで今回は、精神障害者の「職場定着」に焦点をあて、企業側から定着に向けた課題への対応などの
 具体的事例、障害当事者から働き続けるための工夫、支援機関や医療機関とどのような連携を図るかなど
 を紹介し、精神障害者の雇用促進の方策を参加者とともに考えます。

出席者
 座長
  宮崎 哲治(神奈川障害者職業センター所長)

 パネリスト
  岡 真三(株式会社イオンファンタジー 人事総務本部人事グループ
        ジョブサポートマネジャー)

  田中 誠(有限会社進工舎 代表取締役)

  働く精神障害当事者  1名

  小野 彩香(認定NPO法人Switch 常務理事)

  土井 徳子(千葉障害者職業センター 障害者職業カウンセラー)

定員・参加費 
 100名・無料

申込方法
 申込書に必要事項をご記入のうえ、FAXまたはメールでお申込みください。
(申込書は詳細リンク先よりダウンロードください)

申込締切
 平成29年11月17日(金)
 ※なお、お申込みをお受けした旨のご連絡はいたしません。定員を超えた場合は、複数名の申込をされた
 法人・施設に対して人数の調整をさせていただくことがあります。また、やむをえずお断りをすることが
 あります。あらかじめご了承下さい。

お問合せ先
 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
 企画部情報公開広報課(担当:大森、及川)
 電話番号:043-213-6200 FAX:043-213-6556
 E-Mail:hiroba@jeed.or.jp

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構HP

障害者週間連続セミナー SDGsと共生社会 -発達障害(デイスレクシア)への取り組みと課題ー

障害者週間連続セミナー

日時:12月7日(木)16:30-18:20
場所:有楽町朝日ホール
  (東京都千代田区有楽町2-5-1
   有楽町マリオン11F)

SDGsと共生社会 -発達障害(デイスレクシア)への取り組みと課題ー

SDGs(持続可能な開発目標)は日本を含む150を超える加盟国首脳
の参加のもと、国連に採択された。とり残されない人を作る共生社会
について、障害者、特に発達障害(デイスレクシア等)に焦点を当て、
現在の取り組みと今後の課題について意見交換を行います。

問い合わせ先:日本障害者リハビリテーション協会 総務課
Tel:03(5273)0601 Fax:03(5273)1523
E mail:soumu@dinf.ne.jp

参加費:無料
情報保障:手話・要約筆記

プログラム

16:30- 挨拶
     福母淳治(日本障害者リハビリテーション協会 常務理事)

16:35- SDGsにおける国の最新動向
     SDGs関係担当官(外務省)(予定)

16:50- 発達障害支援者から見た現状と課題
     金子 健(日本発達障害連盟 会長)

17:05- 発達障害当事者から見た現状と課題
     神山 忠(岐阜市立岩野田中学校 主幹教諭)

17:20- 特別支援教育機関における発達障害への取り組み
     - 支援機器の視点から -
     杉浦 徹(国立特別支援教育総合研究所 情報・支援部 主任研究員)

17:35- 厚労省における発達障害への取り組み
     日詰 正文(厚労省 発達障害対策専門官)

17:50- 休憩

18:00- パネルディスカッション 「SDGsと共生社会」
     司会:日詰 正文(厚労省 発達障害対策専門官)

18:20 終了   

総合司会 村上 博行 (日本障害者リハビリテーション協会 課長)

※変更の場合もございます。

障害者医療問題全国ネットワーク 第12回シンポジウムの開催決定!!

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

脳性麻痺を抱える者にとって、大人になると多かれ少なかれ誰もが感じ始める事。
そういった、我々が大人になって体の不自由さが増すこと、
体のいろんなところに痛みやしびれなどが出てくることを「二次障害」と言います。
今回は、その「二次障害」の治療に長年携わっていただいている横浜南共済病院の
三原久範先生をお招きしてお医者様の立場からその原因、予防法、治療法などに
ついてお話をしていただくことになりました。
当事者ばかりでなく、家族、介助者にとっても有意義なお話が聞けるはずです。

開催日時 2017年11月26日(日)13:30~16:00(16:15 ~講師を交えて親睦会開催予定)
開催場所 国立オリンピック記念青少年総合センターセンター棟 102 号
     〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3−1

講師 国家公務員共済組合連合会 横浜南共済病院 整形外科部長 三原久範氏
主催 障害者医療問題全国ネットワーク
資料代 1,000 円

問い合わせ先
〒154-0021
東京都世田谷区豪徳寺1-41-6 自立の家気付
tel 03-3426-0768 fax 03-6413-9664
E-mail syougaisyairyoumondai@gmail.com
障害者医療問題全国ネットワーク 菊野まで
( 二次障害情報ネット)

障害分野とSDGs勉強会 「インクルーシブな社会の実現を目指して」~他分野団体や企業の方々と、ともに知り考える~

「誰一人取り残さない」ための国連・持続可能な開発目標(SDGs)達成には、
障害分野における課題解決も重要なテーマとなります。

本勉強会では、障害者団体はもちろんのこと、企業や各分野のNGO/NPOの方々と、
お互いを知り理解し合うことで、それぞれが新たな事業や支援の可能性を考え、
探っていくことを期待しています。お気軽にお越しください。

日時:2017年10月31日(火) 勉強会=13時半~16時半  交流会=17時~19時

会場:戸山サンライズ 2階 大研修室 (東京都新宿区戸山1-22-1)

費用:勉強会=無料   交流会=3,000円

主催:公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
協賛:大阪府生活協同組合連合会、全国労働者共済生活協同組合連合会
後援:(一社)SDGs市民社会ネットワーク、日本障害フォーラム

プログラム(敬称略)

■ご挨拶 内閣府、厚生労働省より(依頼中)

■SDGsにおける国の最新動向
横地晃(外務省 国際協力局 地球規模課題総括課 課長)

■障害分野と他分野が出会う
    モデレーター 田中恵美子(東京家政大学)

 ★他分野における事例紹介
   新田英理子(日本NPOセンター)
   林孝裕(電通ダイバーシティ・ラボ)
   野際紗綾子(AAR Japan:難民を助ける会)

 ★障害分野における取り組み紹介
   中西久美子(全日本ろうあ連盟)
   中西由起子、田丸敬一郎(障害者インターナショナル日本会議)
   橋口亜希子(日本発達障害ネットワーク)
   原田潔(日本障害フォーラム)

■質疑応答
■まとめ

SDGs勉強会お申込書
*締切:10月25日(水) 但し、定員50名になりしだい締め切ります。
 申込フォームに記入、FAX、メールまたはお電話等で、
下記必要事項とともに事務局へお申込み下さい。
 (会場準備のため、事前のお申し込みをお願いいたします。)
お申込先 FAX:03-5273-1523 E-mail:kokusai@dinf.ne.jp

申込みフォーム https://goo.gl/forms/Fbv8BnYH9exJrRjG3

お名前(ふりがな)
所属
連絡先 〒
電話:
FAX:
E-Mail

必要事項
□手話通訳  □要約筆記  □磁気ループ  □点字  □車いす利用
□拡大文字  □テキストデータ
介助者
□あり □なし

交流会参加
□出席  □欠席

※頂いた個人情報は、本勉強会以外の目的には使用しません。

スマホ、タブレット等を活用した講習会のご案内

ノーマネット事務局にお寄せ頂きました情報です。

見ること、聴く話すに不安を感じたら...?
スマホ、タブレット等の簡単操作と便利な機能を活用しませんか!

「スマホやタブレット、パソコンって難しそうだし、
使いこなす自信がない。。。」と思っていても

実は、使いこなす必要んてありません。
ちょっと使うだけで不便が解消されるこもあります。
コミュニケーションのきっかけだと考えると楽しくなります!

第1回講習会 聴くこと、話すのサポート情報
日時:2017年10月9日(月曜祝日)1:30 - 3:30 p.m.
講師:結ライフコミュニケーション研究所 理事 高橋 宜盟(よしあき)氏

第2回講習会 見ることのサポート情報
日時:2017年10月23日(月曜日)1:30 - 3:30 p.m.
講師:NPOしなやかネット理事長 渡瀬 賢太氏

場所:品川区荏原第三区民集会所 第1集会室(品川区平塚1-13-18)
(東急池上線戸越銀座駅より徒歩5分・都営浅草線戸越駅より徒歩3分)

対象:品川区に在勤、在住の60歳以上の方
(ご家族、ご友人、ボランティアの方は18歳以上であれば可)

参加費:各回300円(含む資料代)参加費は当日お支払いください。

申込締切日:2017年9月30日(先着順)

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