群馬県自閉症協会
(入会案内&連絡先)

重要 !!

自閉症の理解のために
●自閉症の理解のために
自閉症の人が困っていたら助けて下さい。
(北海道支部)

重要 !!
アスペルガー症候群の正しい理解
(東京都支部)
重要 !!
中央教育審議会(H17.12.8答申)
特別支援教育を推進するための制度のあり方について !!

発達障害者支援法(17.4.1.施行)
発達障害者支援法の成立について (本部の解説)
障害者自立支援法(17.10.31成立)(17.11.7公布18.4.1及び18.10.1施行)
県内医療機関一覧(リンク)国立のぞみの園HP内)
(群馬県の障害者福祉サービス)
平成18年4月から、障害福祉サ−ビスが「支援費制度」から「障害者自立支援法による制度」へと変わりました(群馬県)

(財)日本自閉症協会(リンク)
「日本発達障害者ネットワーク(JDDNet)」(第39回理事会 議決事項)
関連施設一覧
自閉症について
手引き&参考資料


あすなろ会について
(専属ボランティアグループの紹介)

「運動の集い」
☆幼児・学齢期部会と★青年部会
運動の集い(休止中) 規約
→(ワード版) →(PDF版)

高機能部会「ぴゅあクラブ
◇育児真っ最中部会「くまさんクラブ」(休止中)


福祉・健康べんり帳 >障害児・障害者
(群馬県 HP)


社会福祉法人ぐんぐん
 通所授産施設平成17年6月開所
・(18.2NPO法人のびろが社会福祉法人ぐんぐん生活支援センターのびろになりました)


(社)日本自閉症協会研究部委員名簿

群馬県発達障害者
支援センター開所
(平成18年7月3日(月))
問い合わせ先
TEL:027−254−5380
FAX:027−254−5383
所在地:〒371−0843
前橋市新前橋町13−12
群馬県社会福祉総合センター7階
開所に寄せて(支部長挨拶)


(準備中)


群馬県自閉症協会は・・
 昭和48年頃、自閉症児を育てる親たちが、子供たちが安心して過ごせる場、親たちの情報交換・親睦の場として集い、群馬県自閉症児親の会が発足しました。平成元年、全国組織である日本自閉症協会が法人化されるのと同時に社団法人日本自閉症協会群馬県支部となり活動を続けて来ましたが、社団法人日本自閉症協会の組織変更に伴い、平成20年3月に群馬県自閉症協会と名称を変更しました。
 最近では、自閉症の障害特性の理解が徐々にではありますが深まり、診断できる医療機関も増えてきました。しかしまだまだ自閉症がうまれつきの脳の障害であることを知らない方や、その特性(社会性の障害・コミュニケーションの障害・想像力の障害)を知らない方が多いのが現状です。
 本協会では、自閉症の特性の理解を求めた啓発活動を行うとともに、知的にハンディーの無い自閉症の方・知的にハンディーの有る自閉症の方・年齢の低い方(就学前・学齢期)・年齢の高い方とそれぞれの課題に応じて部会形式にて活動をしています。

★群馬県自閉症協会の目的

1 自閉症に関する知識の普及・啓発
2 自閉症児・者の福祉に関する相談や斡旋
3 専門家及び関係機関などとの協力及び連絡
4 支部活動に関する情報提供
5 会員相互の親睦を図り、情報交換を行う
6 行政機関への働きかけ

平成28年度 群馬県自閉症協会講演会
  「自閉スペクトラム症の人たちに豊かな人生を!」
  〜家族・支援者の協働で個性が輝く支援を!〜
講師  本田秀夫先生

     信州大学医学部附属病院子どものこころ診療部診療教授 医学博士 日本自閉症協会理事
【日 時】 2016年9月19日(月、敬老の日)10:30〜12:00
  終了しました
詳細はこちらのチラシをご覧ください=>チラシ(PDF)へのリンク


運動の集い ボランティアの募集!!


 群馬県自閉症協会は、自閉症児者の保護者や支援する人たちと共に、「自閉症でOK! 自閉症の人が笑顔で暮らせる社会」を目指して活動しています。
 数多くのボランティアさんの協力のお陰で、キャンプやレクリエーション活動も20年近く継続しています。福祉や教育を学んでいる方、自閉症の人の支援に関心ある方、仲間と共に一緒に体験してみませんか?
→詳しくはこちらのチラシをご覧ください(ワード版PDF版



県内医療機関一覧国立のぞみの園HP
このページでは、知的障害、自閉症、広汎性発達障害などコミュニケーション障害のある患者の診療または相談をおこなう医療機関が紹介されています。